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■高橋海事ISO労務事務所/行政書士高橋義久事務所のホームページです ←業務内容は、左をご覧下さい お客様目線・クチコミ ■BCP.com BCPドットコム ・ BCPポータルサイト ・ ■BCP・BCM・bcp・bcmコンサルタントで静岡県BCP指導者/静岡県防災士の所長がBCP・ISOセミナーで情報提供を通じてコンサル支援をすると共に、併せて産廃・入国管理・倉庫業・契約書作成の行政書士業務に特化したサイトです
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いよいよツバキの美しい季節・・・
好きなワビスケの気品に
冬の寒さも忘れる
ひととき・・・
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■ 当事務所のMissionは、2005年(平成17年)開業以来、BCP・BCMと環境保全の
取組み普及を使命とする 『 広義の事業継続経営(BCM)で地球環境を救う 』です。
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BCP/BCM構築のご支援もCSR項目は、地球環境にやさしい取組みを
お奨めしています。
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ご要望によっては、既存のISO9001・14001・27001等と、ISO化が近い
リスクマネジメント;ISO31001、社会セキュリティ;事業継続マネジメントシステム;
ISO22301、緊急事態マネジメント;22320等 との統合マネジメントシステムも
視野に対応いたします。
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/高橋BCP/BCP元静岡銀行員/キャッシュフロー/BCP労務・法務/BCP社労士と/
/BC思想/BCP命/BCP一筋/BCP策定・BCMコンサルティング/BCMコンサルタント
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久能山東照宮から望む駿河湾・・・
江戸時代の故事に、地震直後
襲った津波はここ東照宮下の
海岸線を境に左右に分かれて
いったという・・・
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・・・権現様(徳川家康)のお蔭といい伝え
られている
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・・・おそらく東照宮真下の久能海岸線の沿岸線は、津波を左右に
振り分ける?海底の地層形が出来ているからと思われる・・・
(引用:2008年静岡県地震防災センター土曜セミナー 川端 信正氏の古文書の話)
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・・・静岡県は150年周期説・プレート説でも BCP策定に残された時間は少ない、
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(1)東海地震に耐えうる対策ができているか?
(2)どう生き延びるか、定期的に絶えず訓練して見直しているか?
(3)具体的な事業復旧・経済復興対策ができているか、訓練・見直しは?
(4)不況には関係なく容赦なく襲ってくるが、何もしないでいいか?
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毎年冬の久能街道は、ドライバーなどの客寄せに
“いちご娘達”がいちご風船をクルクル廻している
光景に出会うが、それがちょっとした冬の風物詩?
になっている・・・
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★☆★☆★☆★☆★ ≪ ここからは、当事務所のトピックです ≫ ★☆★☆★☆★☆★
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◆ 今年も 1月18日(月)第11回 “BCP”マルチセミナー開催を始めとして
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◆ 2月15日(月)第12回 “食品安全ISO22000”マルチセミナーへと続きます
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◆ 是非、“静岡発信”のBCP/ISOセミナーにご参加下さい!
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■ BCP/ISOセミナー情報(静岡 )のご案内です ■ トピックでは、【セミナー開催日/タイトル/概要/PDF版参加申込み用紙 ・ PDF版セミナーWebサイトご案内】、【最新ニュース】、【BCPblog】などを ・ ご紹介しています ・ ・ ・ ■ PDF版をプリントしてセミナー参加申込み・社内稟議資料にご活用下さい ・ ■ セミナーの詳しいご案内は下記のURLをクリック下さい↓↓
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
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■ セミナーの詳しいご案内はURLをクリック下さい⇒http://www.tlm-sr.com/t-kaiji-iso/seminar/
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■ トピック【1】 2010年2月15日(月)第12回マルチセミナー開催/参加申し込み受付中!
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『 ISO22000認証取得で“食文化の安全”を守ろう! 』
副題: 食品安全ISO22000規格のわかりやすい解説
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《 セミナーの対象者・対象企業様 》
★ HACCPやISO22000の導入をお考えの食品事業者の皆さまに、是非ご参加して
いただきたい内容のセミナーです。
★ また、HACCPやISO22000の導入先で、必ずしもPDCA等の運用が出来ていない、
よく解らないなど、日頃からISO22000が今一歩理解できずに来てしまった企業の皆さま
★ ISO22000の規格の概要を社内では“わかりやすく”社員教育できない皆さま
★ 自組織に食品安全マネジメントシステム導入を検討するに際して、食品安全規格:
SQF⇒HACCP⇒ISO22000の概要を知りたい皆さま
★ “これは良い”と“わかり易さ”で定評の西浦孝輝講師から再度勉強したい品管の皆さま
★ 当事務所のご支援をお考えの皆さまでコンサルタントのスキルを見たいと思っている方々
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■ 食品安全に熱い静岡県の食品事業者のISO22000(食品安全マネジメントシステム)の
ニーズにお応えして、1年8ヶ月ぶりに、FSMS業界第一人者のお一人西浦孝輝様を
講師にお迎えして2010年(平成22年)2月15日(月)グランシップにて開催します。
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◆ 食品安全を担保する様なマネジメントシステムの仕組みづくりをやさしくご解説いたします。
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《 ISO22000導入メリット 》 ・・・ 当事務所が、構築支援した導入先から云われた
導入前・後の違い(メリット)も含まれています。
【1】食品安全マネジメントシステムの構築・運用が図られる
【2】安全な食品の製造サプライチェーンのプロセスに関わる社員認識が高まった
【3】消費者・顧客の信頼が高まり、企業イメージやブランドの向上につながった
【4】監督官庁・サプライヤー等利害関係者による二者監査・査察に対応できる
【5】新規マーケット参入や新規顧客開拓等、儲かるISOとして営業戦力となる
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■ 講師:フーズ・コミュニケーションズ
代表・食品安全コンサルタント 西浦孝輝 様

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講師略歴】
1945年東京生まれ。
東京農工大学農学部農芸化学科卒業後、(株)中村屋をはじめ、
食品会社4社の主に研究・開発・品質管理部門に携わった後、
1999年から審査登録機関SGSにてHACCP及びSQF2000の審査員・
講師として活動。
2004年独立しFoods Communications(フーズ・コミュニケーション)を開業し、
ISO22000の審査員(トーマツ審査評価機構)、セミナー講師(グローバルテクノ)、
コンサルタントとして活躍中。
<主な審査員資格>
・SQFI登録 SQF Consultant (No.1024)
・IRCA登録FSMS主任審査員(No.1188318)
・IRCA登録 QMS審査員(No.1188318)
・東京都「食品衛生自主管理認証制度」登録審査員
・IRCA認定FSMS主任講師 (グローバルテクノ)
<寄稿・著作>
・ 『ISO22000:食品安全マネジメントシステム実践事例集』
(株式会社日本能率協会マネジメントセンター 2005 共著)
・ 「食品安全マネジメントシステムとは何か」
(『アイソムズ』 Vol.110,2004?Vol.117,2005)
・ 「食品安全と品質の確保」
(『食品と開発』 Vol.37, 2002)
・ 「HACCPを発展させたSQF2000システムの概要と最新動向」
(『食品と開発』 Vol.36, Vol.5 2001)
・ 『菓子の実際知識』
(東洋経済新報社 1983 共著)
・ 『新編・日本食品事典』
(医歯薬出版 1982 共著)
他多数
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■開催情報
〔題名〕『 ISO22000認証取得で“食文化の安全”を守ろう!』
〔副題〕 食品安全ISO22000規格のわかりやすい解説
[日程] 2010年2月15日(月)
[時間] 13時15分受付開始 13時45分開始 16時30分(途中10分間休憩)
[場所] 静岡県文化財団グランシップ9階 908号会議室
[料金] 5,250円(消費税込み)
[定員] 70名
[講師] 西浦孝輝 様
[申込み方法] 【1】 下記の↓PDF申込書をダウンロード後、
【2】 案内パンフレット/FAX申込書をFAXして、
【3】 申込書記載先に参加料金をお振込み下さい
振込み手数料はご負担下さい、また領収書は当日お渡しいたします
■ ココをクリック⇒ ≪ 食品安全ISOセミナー案内パンフレット/FAX申込書 PDF ≫
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【 セミナーのご案内 Webサイト 】 ・・・参加申込み社内稟議用PDF(プリント用)
⇒★らくらくインターネット:TNC(ビック東海)でもご案内しております。
しずおかここだけ情報⇒http://www.at-s.com/bin/tnc/event/e0040.asp?no=J486446961
PDFダウンロード版⇒2010年2月15日FSMSセミナー
⇒★SBSグループ(静岡新聞社/SBS)のWebでもご案内しております。
@アットエス:イベント情報⇒http://www.at-s.com/bin/even/EVEN0030.asp?event_no_i=J486446961
PDFダウンロード⇒2010年2月15日FSMS
⇒★焼津商工会議所(当事務所は会員)のWebでもご案内しております。
URL:http://www.yaizucci.or.jp/kanko/event/eventview.asp?id=508
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■予約情報 ⇒⇒⇒定員にまだ空きがございます、早めにお申込み下さい
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★★ ⇒ 一般的食品衛生管理(PRP)・HACCP・ISO22000(=FSMS
:食品安全ISO)のコンサルティング支援のご相談は、下記に
ご連絡下さい。西浦様を始めとする当事務所が擁するスタッフで
対応いたします。
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★★★ ⇒ 農水省から“新型インフルエンザ対策の社会インフラを担う”食糧事業者様に
事業継続計画(BCP)策定を要請されている事とご推察いたします。
事業者の皆さま、お気軽に“高橋BCP”にお問合せ下さい。
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『 食品安全 』+『 BCP 』=併せてご支援いたします。
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■ トピック【2】 2月5日(運営会社;株式会社イプロス=株式会社キーエンス100%出資)
『イプロス建設業』に掲載のお誘いに応じて、『イプロス製造業』に次いで
サイトを立ち上げました、↓ご覧下さい。
★イプロス建設業;右URLをクリック⇒http://kensetsu.ipros.jp/company/308642/
★イプロス製造業;右URLをクリック⇒http://www.ipros.jp/ipros/contents/company.do?bannerId=6&memberId=308642
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■ トピック【3】 BCP/BCMの導入・運用には株式会社 ヒルベット・ソリューションが開発した
『事業継続中断リスク可視化ツール(BCoRViT)』をお奨めします
当事務所は同社の業務提携先です。下記↓をご覧いただきご一報下さい。
★右URLをクリック⇒http://www.tlm-sr.com/t-kaiji-iso/bcp_bcm/
【コメント】国内のBCM支援ツールでVS江守商事に挑みたい!
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■ トピック【4】 JTTAS(社)日本工業技術振興協会(=事業継続マネジメント(BCM)室・
主任研究員の高橋が在籍)では、無料でBCP・BCM・bcp・bcmの
テンプレート・ダウンロードをご提供しています、構築にご活用下さい。
ダウンロード先↓ココをクリック(解説編)
http://www.jttas.or.jp/bcms/img/kaisetsu.pdf
ココも↓クリック(テンプレート資料編)
http://www.jttas.or.jp/bcms/img/shiryo.pdf
⇒右H/Pの事業継続マネジメント項目をクリック下さいURL:http://www.jttas.or.jp/
【下馬評】ここまでやるか・・・否、社団法人だから出来るのです
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■ トピック【5】 BCP担当者向け、BCPポータルサイト2、3Weekly’s Blog (お奨め順)
(1)http://blog.livedoor.jp/k_higurasi/・・・2、3週間ごと発行
(2)http://blogs.yahoo.co.jp/yt_higurasi・・・2,3週間内に不定期発行
(3)http://kaigen-higurasi.blogspot.com/・・・年間数回発行:行間を咀嚼して下さい
■当事務所のご案内・・・左側コンテンツ60余項目の『多様な価値のご提供』が特徴の、静岡県BCP指導者・BCPの伝道師・静岡県防災士/友人社労士とISO・BCPの行政書士に特化!特に『BCP・新型インフルエンザの法務・労務対策/BCPキャッシュフロー対策』 に特化!■四半期ごと『 旬 』のBCM/ISOのセミナーをグランシップ等で開催、併せてBCP・ISO統合MS・情報セキュリティ・無料セミナーに対応!■BCP・BCM・ISO・企業防災のポータルサイトを目指し、 皆様のお役に立ちたく存じます。
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★☆★☆★☆★☆★☆★ ≪ 以上、トピックでした ≫ ★☆★☆★☆★☆★☆★
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■↓□↓■↓ここから、下記が当事務所のご案内です↓■↓□↓■
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▼△▼ 当事務所のホームページにようこそ、おこし下さり有難うございます。▼△▼
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静岡県BCP指導者/静岡県防災士/
BCPの伝道師(エバンジェリスト)/、そして
ISOの行政書士を標榜している
高橋海事ISO労務事務所
所長の高橋義久でございます。
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プロフィールは下記のURL をクリック下さい。
⇒http://www.tlm-sr.com/t-kaiji-iso/profile/
■ 当事務所は、静岡県においてBCP・ISO・セミナー・コンサルティングと、
ビジネスモデル・コンテンツビジネス著作権を中心としたウワサ・クチコミ・
Webサイトのポーサルサイトを目指しています。
具体的には、定期的なセミナーやウワサ・クチコミ・WebサイトやBlog等を
新しい情報発信型のビジネス形態のインフラと捉えて、その中でBCP/
BCM、“旬”のISOや“基幹”ISO及び関連業務、そしてコンサルティング
活動、著作権業務等をコンテンツと位置づけてポーサルサイト化を試みる
ものです。
また、ビジネスモデル・IT・コンテンツビジネス著作権については、著作権
業務が、唯一弁護士と行政書士の専権業務ですが、スピード時代のトレンドの
波に乗るサーフィンの様な身のこなしが求められます。
当事務所は、NPO法人しずおかコンテンツバレー推進コンソーシアム(SCV)・
丸の内コンテンツビジネス交流会・静岡県行政書士会著作権員活動等を通じて
ビジネスモデル・IT・コンテンツビジネス著作権のプロ・スキルを醸成しつつ、
コンテンツビジネスに関わるアーチスト等の方々の著作権/後方支援に廻り
ご一緒に対応いたします。
URL:http://www.tlm-sr.com/t-kaiji-iso/gyoumu/it_contents_business/
URL:http://www.scv.jp/
会員リンク⇒http://www.scv.jp/member/index.html
★★⇒当事務所は、競合する同業者との差別化をWeb上での戦略としており、また
google検索№1のBCPポータルサイトを目指して、SEO対策至上主義で一貫
しており、ホームページはSEO対策・検索エンジン対策を前面にしています。
それ故、どのページも全体的もファクトリー(工場)内部の様に大変見づらい事を
お詫び申し上げます。
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ご参考:効果の程は、お手数でも当事務所の最主要業務のキーワード検索用語
『 BCPコンサルタント 』と入力してご確認下さい。
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手前味噌ですが、google、Yahoo、MSN、goo、 NIKKEI NET等での
検索結果は10位以内です。
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★⇒また、CONTENTS(業務案内)の中が、150項目以上に細分化しており、
ジャングルの様に文章過多で入り組んでいる事,そして何処かの箇所で
改変・補修の“工事中”に出会ったりする事をお詫び申し上げます。
★⇒当事務所のホームページに掲載の写真(外国関連を含め)はWebから貼付
したものはなく(対価支払い済み)、私が撮影したものは著作権・肖像権
に気を配っています。また人物評・関連記事は、著作権者の事前了解の
上で掲載、その他は“引用”を注意書きしております。
★⇒当事務所は、BCP普及に“特化”している為にホームページのいたる処に
阪神淡路大震災の悲惨な写真を掲載していますが、被災者の皆様や
ご不幸に見舞われました方々の惨状を商売にする意図は無く、ご冥福を
お祈り申し上げます。
東海地震(此処30余年以内に発生率85%)・東南海・南海地震に対する備えと、
発災以後の早期的な経済復興の為に地震対策とBCP構築・運用に余命を
捧げる覚悟で、啓蒙普及の一環で掲載しています。
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写真は、防災DIG考案者で旧知・富士常葉大学准教授小村隆史氏が発災
直後、現地入りして撮影されたものを氏のご好意により私限りで使わせて
頂いております。改めて震災ご遺族の心情をお察ししつつも、当地静岡県
全域に於いて東海地震への予防対策とBCP普及に努めてまいります。
小村隆史氏の貴重な写真は↓KOMURA Web Galleryでご覧いただけます。
⇒http://www.e-dig.jp/pipipiga/pipipiga.php?
( 災害のリアリティを実感頂くため写真加工技術を施していません、写真をクリック )
★⇒当事務所のBCP/BCMの殆どのコンテンツは、ビジネスパートナーであるsimply
BCPの昆正和氏のWebサイトにリンクしていますが、BCPの師と仰ぐ同氏の
了解を得て、Webサイト巡回の相乗効果を織り込んで掲載しています。
BCP概念・理論は、優れた昆氏のWebサイトにリンクしてご便宜を図り、私の
方は、関わったコンサル・実務の過程での身の丈情報を発信いたします。
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★★⇒また、著作権業務と共に、唯一弁護士と行政書士の専権業務に入国管理業務
があります。収集がつかなくなる為に手は広げたくないのですが、身内が東南
アジアに嫁に行った関係から娘婿家族の人権擁護を含む国際業務に精通せざ
るを得なくなりました。
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所属する社団法人日本工業技術振興協会(東京都港区西新橋)の外国人
留学生受入事業に限定し、それも一国(=たまたま身内の嫁に行った先と同じ)
だけですが、また入管業務は東京入国管理事務所が中心になると思いますが、
メンタルヘルスを含むご支援を少しづつする事になると思います。
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BCP財務・ファイナンスの草分け的な
重鎮・眞崎達二朗様のご自宅を訪問
させていただいた時の
お庭で初めて目にした永遠の女性
ならぬ永遠の“紫の薔薇の花”に感動!
この感動を以ってBCP普及の際の
キャッシュフローの重要性を
眞崎先生の意思を引き継ごうと
先生のご自宅で誓った・・・
(2009年5月10日薔薇の庭で)
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■ 当事務所では、主に静岡県内の企業様と、多業態・事業組織の皆様に
『 経営層の視点 』に立って、多岐に渡る人脈と知識及び元静岡銀行員の
スキルで、メイン業務『 ISO構築 』とサブ業務『 企業法務・労務・許認可申請 』、
その他関連業務で皆様をご支援しております。
特に静岡県下にBCPの策定・普及の為、静岡県BCP普及研究会設立の為、
準備会立上げから参画しており、また静岡県主催の第1回BCP指導者養成
講座修了生として受講途中から個社別に普及活動にかかわっています。
BCP指導者/BCPの伝道師としての実践活動を通じて、静岡県下に啓蒙・
策定・普及させつつ、併せて個社別にBCMの視点で被災後の皆様方事業所
の事業復旧と雇用確保の体制作りの事前対応を側面からサポート出来たらと
存じます。
有事の際は、 Contingency Planning(偶然事故時の対応指針)等の
スタンスで、静岡県BCP指導者・防災士としてリエゾン・オフィサーの様な役割を以って、
発災直後から時系列的に、被災地域の経済復興に取組みたいと存じます。
また、2009年2月現在、国内BCPメジャースキルとして、NPO法人BCAO認定
事業継続准主任管理者ですが、日々真摯なBCP策定・研鑽に取組んで参ります。
★⇒当事務所の特徴として、ISOコンサルティング業務をお受けしたお客様のご要望が
あった場合に、静岡県が作成した『 事業継続計画(簡略編) 』を原則無償で
構築サポート致します、お申し出下さい。
( 1社でも多くBCP構築を図り、被災後の事業再開と解雇防止を強く願う所長の
熱い思いからで、ISO営業促進の為と誤解のない様に断りおきます )
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■ 当事務所は、静岡県・産業部ホームページの静岡県BCP指導者(第1期生)リストに
掲載されています。↓
URL:http://www.pref.shizuoka.jp/sangyou/sa-510/bcp/youseikouza.html
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■ (財) しずおか産業創造機構/専門家派遣制度/診断助言登録専門家の
経営支援アドバイザー(BCP専門)として登録されております。
⇒http://www.ric-shizuoka.or.jp/specialist/general/detail.asp?U=00000875
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■ 静岡商工会議所の『専門家相談』コーナーに当事務所は登録されております。
下記をクリックいただけますか。↓↓
URL:http://www.bs-shizuoka.jp/ca-senmon.html
(1)当事務所『詳細ページ』をクリック下さい。
(2)あるいは下記の『ビジネスサイト@静岡』(静岡商工会議所が運営)の当事務所へ
URL⇒ http://www.bs-shizuoka.jp/078_takahashi.html
(3)「詳細情報」を参考にご覧いただき、《 お問合せフォーム 》欄をクリックされ
(4)フォームのシートに沿って、具体的照会内容や、発注依頼の内容を入力して
ご送信下さい。
(5)当事務所から電話や返信メールで、ご連絡いたします。
(6)もちろん、直接お電話を下さっても結構です。
(7)お気軽にご照会いただき、ご用命をお待ち申し上げております。
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■ BCPご支援依頼の客観的評価のご参考に・・・
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★ 2009年10月10日静岡新聞社/Webニュースサイト『SizuokaOnline』の
県内ニュース(新型インフルエンザ)記事に掲載されました。
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『 廃棄物処理時の感染対策を紹介 静岡で勉強会 』
2009/10/10
県産業廃棄物協会医療廃棄物部会は9日、静岡市葵区内で、廃棄物を処理する際の
新型インフルエンザ対策をテーマに勉強会を開いた。
3月に環境省が策定した「廃棄物処理における新型インフルエンザ対策ガイドライン」の
検討委員で、東京慈恵会医科大臨床医学研究所の保科定頼副所長が講演した。
保科副所長は新型インフルエンザの感染経路、手洗いの徹底やマスクの着用など、
普段からの予防策を紹介した。
その上で「手袋を二重に着ける」「車の運転席などに消毒液を置く」など、廃棄物を扱う際の
注意点も呼び掛けた。
新型インフルエンザの流行時、汚染廃棄物を扱う危険性のある業者と廃棄を依頼する会社を
対象にした勉強会で、関連業者や行政関係者など約70人が参加した。
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★⇒ 講演後は、高橋海事ISO労務事務所の高橋義久所長が「事業継続計画(BCP)」の概要
などについて説明した。
(以上、全文引用)
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★ 平成21年5月3日(日)静岡新聞に、当事務所のBCP策定記事が掲載されました!
↓クリックなさればダウンロードできます。
↓静岡県信用保証協会のBCP特別保証予約80百万円(無担保)の制度を
↓副成果物として、BCP策定をしませんか?
URL:『 BCP特別融資記事 』 ←ココをクリックなさって下さい
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(引用 : 2009年(H21)5月3日(日)地元の静岡新聞(20面)政治経済欄記事)
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■新型インフルエンザ(フェーズ5)感染の警鐘の最中、パンデミック(フェーズ6)直前に
2008年1月、NHK放映以来、当事務所のマスコミ報道記事が掲載されました。
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★ 『お問合せ』は、↓下記をクリックなさって下さい。
↓
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■ 当事務所電話 : 054(351)7065 FAX : 054(352)6924
BCP支援内容(費用 ・時間 ・指導内容):PDFはここをクリック⇒身の程・身の丈/高橋BCP
お問合せメール:ここをクリック⇒ https://pro1.wikiplus.jp/www.bs-shizuoka.jp/t_078_takahashi.html
■静岡・BCP・ISO無料セミナー&有料■BCP指導者・ISOコンサルタントのウワサ・クチコミWebサイト・トラックバックセンター・BCP策定・市場です ←←ISO最新セミナー情報及びISOコンサルティング/行政書士業務は、←←左上のCONTENTS(業務案内)をクリックなさってご覧下さい。 ←←左上のワインレッドをクリックなさるか、電話・FAXでお問合せ下さい。
・
←★☆★☆★☆左上の 『 ■セミナー案内 』 をクリック下さい ★☆★☆★☆
・
《ご参考》 下記は、今まで、直前までのセミナー開催実績です。
また、各セミナー状況については、BCP・ISO毎にご覧になれます。
・
⇒■ 当事務所のミッションは、『 広義のBCMで地球環境を救う 』事ですが、ホームページでの
コンセプトは、ISO等セミナーを通じて、静岡県圏内に『 半歩先のISO 』(=旬なISO)と
『 取り組むべきISO 』(=基幹ISO)とを、四季の旬ごとに事業所様にご紹介をして、
「経営層に気づき」や「経営判断の一助」として頂くことです。
★当事務所が当面取上げる『 半歩先のISO 』(=旬なISO)のテーマは、
「 BCM :ISO/PAS22399:BS25999」(ISO化されるまで)・
「 情報セキュリティ(ISMS):ISO27001/ITサービス(ITSMS):ISO20000 」・
「 食品安全(FSMS):ISO22000 」・
「 医療・福祉の質(QMS):ISO9001 」
の4分野です。
『旬』のマルチセミナーで有料ですが、競合先から一歩先んじて差別化が図れます
ので、是非ご出席下さい。
⇒ 開催場所は、静岡県コンベンションアーツセンター『グランシップ』です。
http://www.granship.or.jp/information/access.html
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《 セミナー開催は、ココか↓左上の業務案内コンテンツ■セミナー案内をクリック! 》
http://www.tlm-sr.com/t-kaiji-iso/seminar/
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※ ※ ※
★『旬』のマルチセミナー開催月以外の月に、『 取り組むべきISO 』(=基幹
ISO)である「環境(EMS):ISO14001」と「品質(医療の質を除く)QMS:ISO9001」に
特化して別会場 で 「シンプル」(simple=簡潔)をコンセプトに無料セミナーを行います。
《 品質・環境ISO統合取得セミナー内訳 》
・ ISOって何?から始まって、改善、そして経営の軸足として・・・
・品質ISOか環境ISOの片方を取得している先が、他方と併せて
統合マネジメントとして運用したいとお考えの場合も・・・
・もちろん他のマネジメントとの組み合わせでも結構です。
★全業種の企業・組織が『 取り組むべきマネジメント・システム 』(=基幹
システム)である「BCP(事業継続計画)/BCM(事業継続経営)」に
特化して、『旬』のマルチセミナー開催月や品質・環境ISOセミナー開催月以外の
月に「シンプル」(simple=簡潔)をコンセプトに無料セミナーを行います。
★特に『BCPの伝道師』を標榜している“裏づけ”の活動の一環でもあり、
“無料セミナーが売り”です。
もちろん、静岡県等の委嘱を受た場合には県下の全域に“出前講座”に
も承ります。
(小額有料:内容/時間数によって1万円から3万円/交通費実費)
★中小零細事業者の防災対策を含めて事業継続体制を経営に組み込める
様に、身の丈で全業種に対応できるBCP指導者を心がけています。
これから導入をお考えの事業主様は、まずは無料セミナーにご参加下さい。
《 セミナー内容は概要です 》
※ 静岡県が策定した事業継続計画(簡略編)作成手引きが、ベースです。
・BCP( Business Continuity Plan/事業継続計画 )
・BCM( Business Continuity Management/事業継続経営/管理 )
・BCMS( Business Continuity Management System/
事業継続経営/管理システム )
・ISMS(ISO27001)付属書A/事業継続管理もご要望があれば
含めます。
★品質・環境ISO統合無料セミナー/BCPセミナー共に開催場所は、いつも
⇒ 『清水テルサ』6階小研修室です。
http://call.city.shizuoka.jp/wcgfaqpub/qa_detail/000000/DTL000000685.htm#CGQ000000685
http://map.yahoo.co.jp/pl?lat=35.01679333&lon=138.49265056&mode=map&sc=3&pointer=on
★+α 『ISO:情報セキュリティ27001』と『Pマーク:プライバシーマーク』の取得をお考えの
会社様にその概要をお話します、ご希望があればですが・・・・。
これは■ISMS(情報セキュリティISO27001)と■Pマーク(プライバシーマーク:
JIS Q15001)の普及を図ろうとするもので、開催月は『旬のISO』
マルチ・セミナーの以外の月(毎月?)に開催します。
ご参考CONTENTS:http://www.tlm-sr.com/t-kaiji-iso/iso_gyoumu/iso27001/
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隔月ごと交互に下記の通り開催予定でしたが、BCP策定トレンドに
乗って只今、特化している最中にて、ISO統合マネジメントシステムの
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・BCP無料セミナー:4月/8月/11月/2月/
:『 注力したいISO 』(=IT社会のトレンドISO)
・IP無料セミナー:毎月、BCPセミナー・EQ/統合セミナーの後で
開催します。
■ 2008年⇒2009年の開催日程
★マルチセミナー:3月 7日(金)『IT系ISO20000/27001セミナー』終了
(有料) 6月 5日(木)『ISO22000食品安全マネジメントシステム』終了
9月11日(木)『ISO9001/医療の質マネジメントシステム』中止
12月 4日(木)『金融業のBCMマネジメントシステム』終了
2009年3月24日(金)『企業の社会的責任(CSR)の実際の取組み方 』
6月17日(木)『ISO22000食品安全マネジメントシステム』
★シンプルセミナー・・・2本立て無料セミナーです。
(無料)
・BCP無料セミナー:4月4日終了/8月19日終了/11月6日/2009年1月15日終了
2009年4月5日/5月8日/
・EQ/ISO統合無料セミナー:5月8日終了/10月10日終了/
・IPセミナー:第1回は8月19日、以降は清水テルサで開催時/後半時間帯に
■ セミナー名 開催会場 受付時刻 開始時刻 終了時刻
★マルチセミナー グランシップ 13時30分 13時55分 16時30分(延長もあり)
★シンプルセミナー 清水テルサ 13時15分 13時30分 16時45分
【内訳】
★ BCP/EQ 13時15分 13時30分 15時30分
(BCP/環境・品質/ISO統合) (15時45分)
★ IP(セキュリティ・個人情報) 15時30分 16時30分
(15時45分) (16時45分)
■ 過去開催したセミナーは、写真入で各業務案内の次(下部)にて
ご覧いただけます。セミナーへ参加のご参考になさって下さい。
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《 1年先であっても申込みを受付中!》 です。
←左上のワインレッドのクリック・メールか、
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メールでのお申込みは簡単です、
折り返し確認のメールを差上げますが、
自動ではないのでご了承下さい。
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頂きますが、お許し下さい。
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強い日差しの日向と日陰の・・・
花弁のコントラストが美しい・・・
地球環境/ライフサイクルLCA/環境破壊/産業廃棄物/社会的責任/CSR/製造物責任PL/BCP/BCM/BCPの伝道師・BCP指導者/静岡県BCP普及研究会/BCAO静岡地域勉強会/地震防災/企業防災/情報管理/個人・情報漏洩/データバップアップ/内部統制/品質管理/食品偽装/食品安全/食品衛生/医療の質/医療ミス防止/病院の経営改善/衛生管理/安全衛生/心の病/うつ病/カウンセリング/メンタルヘルス/キャリア開発/船舶のISM等←左のCONTENTS(業務案内)をクリックなさってご覧下さい
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“情熱と誠意”で対応し、行政書士法等諸法令・
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それを担保し、専門実務家の視点で皆さま方の
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コンサルタント及び他士業の方々の人物なりを含めて
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持って対応いたします。
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★日本システムウエア株式会社様
↓データーセンター(東証1部)のホームページ
http://www.nsw.co.jp/・
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■ 静岡県中部・西部の組織さま向けには、BCP/BCMのレジリエンシーに強い
『 Broad Center 』の THE VIC TOKAI様をお奨めします。

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( 引用:VIC TOKAI様のBroad Center写真より )
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★BCP/BCMバックアップセンターの選定基準は、それぞれの組織の要員が、
被災後に自組織の復旧オペレーションに駆けつけられる距離にある事。
★データーセンターに復旧オペレーションを依頼するのであれば、その要員に安否確認
召集体制が構築・運用ができている事。 その点で上記の2社は、お奨めできます。
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静岡県行政書士会・著作権相談員として対応します。
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⇒SMC(メディカルサプライチィ-ン)@在庫管理におまかせ・・・地元のここがお奨め!
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『核医学』(PET)、及び病院経営・事業承継でサポート。
★株式会社アムス(AMS)様他と共に対応いたします。
(コンサルタントの名前はご照会下さい)
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・↑自前でBCP構築を!とお考えの向きはロゴをクリック!
★コン(昆)サルティングを希望される場合は、当事務所にご一報下さい。
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※ ※ ※
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■ グローバル企業・上場企業・大企業・中堅企業様に吉報です!!
事業継続マネジメントシステム(BCMS)構築運用ソリューションをご提供!
■≪1≫BIA・RA分析時のデータの集計・評価・修正等の作業をご支援!
■≪2≫総合的な事業継続中断リスクを明確にしたい時、その対策を含むBCMデザイン
設計・運用ソリューションをご提供します!
・
■ BCM構築・運用は取引の前提条件なので、如何にコストパフォーマンスを下げるか
経営責任が問われる!
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★ BCP・BCM・BCMS支援ツールのソリューションをご提供します ★
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※ ※ ※
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≪1 ≫【BCM支援レンタルシステム】
・
⇒★BCMS構築・運用支援ツール(BCoRViT)
事業継続マネジメントシステム(BCMS)の構築とその運用を支援する機能を
提供いたします。
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【イメージ画像】
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・
【特徴】
(1)大規模地震、パンデミックインフルエンザ等の各種災害に対応します。
(2)下記のような課題に対する解を提供します。
・限られた予算で、リソースの耐震、耐火等の補強にどのくらいコストをかけるのが適切か?
・どのリソースをどんな方法で復旧すれば、最小のコストで、目標復旧レベルが達成できるか?
・リソースの復旧順位をどのようにすれば、最短の時間で復旧が可能か?
(3)BS25999に準拠したフレームワークを提供します。
・
【作動の特徴】
クライアント/サーバータイプのアプリケーションですので、ネットワーク経由で、
各部署から同時にアク セスして作成した結果がリアルタイムで反映されます。
このため、BIAやRA時におけるデータの集計、 評価、修正等の作業が大幅に
効率化されます。
・
【想定されるお客様】
・事業継続マネジメントシステム(BCMS)の導入を検討している企業様
・将来的に、BS25999認証取得を計画している企業様
・ISMSの導入先で、将来的にBCMSとの統合化をお考えの企業様
・将来BCMのISO化でISO22301(社会セキュリティ)導入の検討に
先立ち、BCMSの運用をお考えの企業様
⇒・数多くの事業資産を持つ大企業様で、人・物・金・設備等々のリソースを
事業継続の視点でBIA分析・リスク分析等を行う事により、経営資源の
状況をリアルタイムに把握して、経営判断を適性に行う経営層の方々
・
【想定される使用形態】
・ノートPCにインストールし、これを少人数の推進チームでスタンドアローン
タイプとして使用します。
・社内共有サーバーにインストールし、各部門の推進メンバーが社内ネットワーク
経由で使用します。
・
【機能概要】
(1)実行計画 > 年間実行計画を作成します。
(2)組織特定 > 組織を特定します。
(3)依存関係特定 > 業務活動、リソースとその相互依存関係を特定します。
(4)重要業務活動特定 > BIAを実施します。
(5)脅威識別 > 脅威を識別します。
(6)リソース特定 > リソースの復旧時間やボトルネック度等を特定します。
(7)脆弱性識別 > 脆弱性を識別します。
(8)リスクアセスメント > RAを実施します。
(9)リスク対応計画 > リスク対応計画を作成します。
(10)内部監査チェック > 監査チェックシートを作成します。
・
【提供方式および価格】
・ライセンス使用権(1年間)を提供します。
・年間のライセンス使用料は、以下のようになります。
部門数 年間使用料(万円)
160 120
320 140
640 160
1280 190
・初回導入時に半日の導入トレーニングを提供します。
ただし、宿泊費、交通費は実費精算になります。
・
【稼動環境】
・WindowsXP以上
・.NET Framework 2.0
・
・
※ ※ ※
・
≪2 ≫【BCM支援レンタルシステム】 ・・・・BCM分析支援に特化したソリューション第二段!
・
⇒★事業継続中断リスク可視化ツール(BCoRViT)
総合的な事業継続中断リスクを明確にし、その対策の設計と運用を支援する機能を
提供します。特に災害シナリオごとの復旧順位や復旧時間等のシミュレーション機能を
充実しました
【現状の課題】
昨今の企業活動にとって、事業継続対策は必須の条件となりつつあります。このため
多くの企業で事業継続計画(BCP)を作成していますが、既存のテンプレート等をカスタ
マイズする方法が一般的で、大部分の企業では、実行性のあるBCPを作成するための
基礎データとしてのリスク評価が十分に実施されていないのが現状です。
【課題に対する解決策】
これらの課題に対する解決策として、以下のような特徴を有するリスク評価方法を導入
します。
・ 業務活動とリソースの依存関係およびリソースとリソースの依存関係を明確にできる。
・ リソースの復旧方法、復旧レベル、復旧時間、復旧コスト、ボトルネック度を明確にできる。
・ 災害に対するリソースの脆弱性とその対策方法を明確にできる。
・ 災害シナリオに基づく復旧方法や復旧手順を明確にできる。
【期待される成果】
上記のリスク評価方法を導入することにより、以下のような成果を期待することができます。
・ 事業継続を中断させるリスクやその影響度を明確にできる。
・ 事業継続を中断させるリスクの低減方法やコストおよび復旧方法やコストを明確にできる。
・ 事業を早急に復旧するための方法や手順を明確にできる。
【ツールの特徴】
・ 大規模地震、パンデミックインフルエンザ等の各種災害に対応します。
・ 下記のような課題に対する解を提供します。
限られた予算で、リソースの耐震、耐火等の補強にどのくらいコストをかけるのが
適切か?
どのリソースをどんな方法で復旧すれば、最小のコストで、目標復旧レベルが
達成できるか?
リソースの復旧順位をどのようにすれば、最短の時間で復旧が可能か?
・ クライアント/サーバータイプのアプリケーションですので、ネットワーク経由で、
各部署から同時にアク セスして作成した結果がリアルタイムで反映されます。
このため、BIAやRA時におけるデータの集計、 評価、修正等の作業が大幅に
効率化されます。
・ BS25999に準拠したフレームワークを提供します。
【想定されるお客様】
・ 事業継続中断リスクを明確にすることを検討している企業
・ 事業継続マネジメントシステム(BCMS)の導入を検討している企業
・ 将来的に、BS25999認証取得を計画している企業
【想定される使用形態】
・ ノートPCにインストールし、これを少人数の推進チームでスタンドアローンタイプ
として使用します。
・ 社内共有サーバーにインストールし、各部門の推進メンバーが社内ネットワーク
経由で使用します。
・
※ ※ ※
・
【本件のお問合せ先】
・
■ 当事務所電話 : 054(351)7065 FAX : 054(352)6924
メール: https://pro1.wikiplus.jp/www.bs-shizuoka.jp/t_078_takahashi.html
・
■ 『 BCMS構築・運用支援ツール(BCoRViT) 』をお奨めする理由は、
このBCM支援レンタルシステムは、ERM(エンター・プライズマネジメント)の
視点から経営資源の状況をリアルタイムに把握できるからである。
(所長の一押し理由)
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■ 今月のBCM監査報告書とキャッシュフロー関係書類を至急上げていただきたい。
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■ 当事務所電話 : 054(351)7065 FAX : 054(352)6924
BCP支援内容(費用 ・時間 ・指導内容):PDFはここをクリック⇒身の程・身の丈/高橋BCP
お問合せメール:ここをクリック⇒ https://pro1.wikiplus.jp/www.bs-shizuoka.jp/t_078_takahashi.html
■静岡商工会議所が運営する『 ビジネスサイト@静岡 』の ・ ・ 『 専門家相談 』のご案内について
■ 静岡商工会議所の『専門家相談』コーナーに当事務所は登録されております。
下記をクリックいただけますか。↓↓
URL:http://www.bs-shizuoka.jp/ca-senmon.html
(1)当事務所『詳細ページ』をクリック下さい。
(2)あるいは下記の『ビジネスサイト@静岡』(静岡商工会議所が運営)の当事務所へ
URL⇒ http://www.bs-shizuoka.jp/078_takahashi.html
(3)「詳細情報」を参考にご覧いただき、《 お問合せフォーム 》欄をクリックされ
(4)フォームのシートに沿って、具体的照会内容や、発注依頼の内容を入力して
ご送信下さい。
(5)当事務所から電話や返信メールで、ご連絡いたします。
(6)もちろん、直接お電話を下さっても結構です。
(7)お気軽にご照会いただき、ご用命をお待ち申し上げております。
・
眞崎達二朗様のご自宅の
紫色の薔薇の花は、
眞崎様ご自身と思っている。
BCPキャッシュフローの
第一人者高橋を標榜して、
実践・経験を積んで皆様の
お役に立ちたいと存じます。
・
・
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■ CSR:CORPORATE SOCIAL RESPONSIBILITY(企業の社会的責任) ・ ■ CSC:CORPORATE SOCIAL CONTRIBUTION(企業の社会的貢献)の ・ 新しい“形”のご提案 ⇒『災害時ドクターヘリ活動等 (=DMAT:Disaster ・ Medical Asistance Team)』を企業防災の一環で後方支援頂けませんか?
★『BCPコンサルタント』検索で初めてここにお来し下さった方は、申し訳ございませんが
TOPページへどうぞ!⇒http://www.tlm-sr.com/t-kaiji-iso/
・
/高橋BCP/高橋BCP/高橋BCP/高橋BCP/高橋BCP/高橋BCP/高橋BCP/
・
※ ※ ※
・
■ DMAT支援要請は、静岡県立総合病院 副院長 安田清様(NPO法人「災害・医療・町づくり」
理事長/DMAT静岡支援団体)、及び静岡大学防災総合センター客員教授笠原英男様(災害
ボランティアコーディネーター静岡県協議会 会長)から静岡県防災士である当事務所の私に県内企業
様の紹介・協力要請があり、此処のCONTENTSで皆様にご協力をお願いするものです。
・

ドクターヘリでDMAT隊が
静岡大学野球場に降下
(想定訓練)
静岡大学野球場で待機していた
DMAT支援隊静岡の自動車
(トヨタカローラ静岡)で支援本部
の保健管理センターに到着した
・ 2008年4月29日DMAT支援隊静岡 実践訓練の様子
(NPO災害・医療・町づくり内DMAT支援隊静岡の
H/Pから写真・説明文を引用転載)
・
★ 「災害時のドクターヘリ」=DMATを支援いただける企業様を静岡県全域に渡って
募集しています。 ⇒ 目立つトレンドのCSC(企業の社会的貢献)の“形”です。
経営層の一声で決ますので、是非ご協力下さい。
・

★DMATとは、
Disaster Medical Asistance Team
(災害派遣医療チーム)の事です。
★DMATって何?⇒http://ja.wikipedia.org/wiki/DMAT
★レスキューナウの記事から
DMATって何?⇒http://rescuenow.nifty.com/cs/column/detail/070228000617/1.htm
★政府インターネットテレビ ・・・動画でイメージを!
広域医療搬送とは?⇒http://nettv.gov-online.go.jp/prg/prg640.html
・
国内には500余りのDMATチームがあり、東海地震には24時間以内に200チーム余り
が静岡県内に救援に駆けつけると予想されますが、医師・看護師等のチーム滞在
支援(情報提供から一週間滞在支援等)組織が絶対的に不足しています。
・
すなわちDMAT自体の活動には、自衛隊・各県の行政機関・医療機関・消防・
警察等との連携により災害医療支援活動を行うのが“理想” “あるべき姿”ですが、
地域によっては、自衛隊・各県の行政機関・医療機関・消防・警察等の方々にすら
DMATの名前が“知られていない”のです。(2009年2月7日現在)
・
また、災害現場に機動性を生かして24時以内に被災現場入りが期待されますが、
4,5名の災害派遣医療チームの『個の単位』の移動手段・移動時の情報提供・通信
手段・食事・宿泊・滞在等の身の回りの世話の支援が乏しいのが現状です。
・
■ ⇒《 》の箇所は、静岡県立総合病院 副院長 安田清様(NPO法人「災害・医療・町づくり」
理事長/DMAT静岡支援団体)のパワーポイントに基づき記述しています(文責/高橋)
・
《DMATとは》
(1)Disaster Medical Asistance Team の頭文字
「災害急性期に活動できる」機動性をもったトレーニングを受けた医療チームのことです。
(2)H20年11月:326施設、511チームがあり、3044名の医師等がDMAT訓練養成済みです。
(3)東海地震では早期に多数のDMATが静岡県に入って来るが、首都直下型地震でも
活動が期待されています。
・ 《DMATの業務》
(1)自衛隊機で重傷者を県外に搬送したり(広域搬送)、基地の中や航空機内の医療等
(2)災害拠点病院支援
(3)被災現場での医療:指揮、トリアージ治療等
・
《DMATのこれまでの活動実績》
2005.4JR福知山線脱線事故/2005.8宮城県沖地震/2006.1JR羽越線脱線事故/
2006.11佐呂間町竜巻災害/2007.2八甲田山雪崩事故/2007.3能登半島地震/
2007.3ボンバルディア機胴体着陸/2007.7新潟県中越沖地震/2007.8中華航空機炎上事故/
2008.1八甲田山バス転落事故/2008.6岩手・宮城内陸地震/2008.7北海洞爺湖サミット/
2008.7岩手北部地震/
・
《DMATの悩み》
(1)発災後は、できるだけ早く被災地に入り活動したいが、被災現場のどこに行く必要が
あるのか不明である。
被災者の救援には一刻の猶予も許されず、その為には早期の情報が必須である。
(2)航空機・ヘリ等で入ると早いが、携行荷物に制限があり医療機材に限られる。
また、着地地点(現地)から被災現場までの足がない。
(3)航空機・ヘリ等で被災地に入る医療チームの数は限られ、多くは県外(愛知・山梨・神奈川
の各県)から車で入る事になるが、道路情報(被災寸断等で不通/通行可能等の情報)
が必須で、沿線の多くの企業や個人の方からの情報提供が欲しい。
(4)災害派遣医療チームは自己完結型(自分の事は自分で用意する事)が原則ですが、
診療機器、宿泊設備、生活備品を充分に積めないので、被災地での医療支援活動に
後方支援をして頂けると助かります。
・
下記のホームページの支援活動は、一例に過ぎません。災害時、陸路からの救援もあり、
例えば、天竜地域であれば天竜川の橋が通れるのかの情報だけでも立派なCSCです。
ご支援の“形”は色々ありますので、勇壮な活動ぶりに尻込みなさらないで下さい。
★ DMAT支援隊静岡のH/P⇒http://triage.web.fc2.com/dmats/dmat-sien.htm
・
■ 2009年3月1日静岡大学構内でDMAT本部主導でのロジスティクス・図上訓練の様子
・
・
・
・
・
・
・
・
・
(手前のDOCTORは、静岡県立総合病院 副院長 安田清 様 )
・
■ DMAT支援隊静岡 :設立と取組み、参加支援要請/参加団体
・
《1》 DMATは東海地震では大きな災害医療の戦力となりますが、情報も十分でなく
土地勘も不十分です。
被災想定の地域ごとに災害医療の受入れ態勢を組織化し、DMATの支援を
如何に有効的に受入れるかは、被災地の知恵です。
東海地震では静岡県は県内全域の広い範囲が被災するが、DMATが活動する
ため には被災地内の情報(人的被害、道路)、移動手段、宿泊場所、生活支援
などを事前に確保することが欠かせない。
特に航空機で入って来るDMATは支援なしには機能を発揮できない。
※ 他県から支援に来るのに、地元の地公体・企業・住民が何もしなくていいのでしょうか?
・
《2》 1.情報提供: 被災地域内の活動場所の交通情報・提供
2.移動・搬送支援:空路で入ったDMATの移動、医薬品、補給品、の搬送
3.診療支援: 仮設救護所の設営・医療資機材・薬の補充
4.生活支援: 水、食料、宿泊場所の確保
《3》東海地震の規模を考えると早期にDMATの機能を発揮させるためには県内全域での
支援が必要です。支援隊の考えている支援の一つでもよいので、多くの個人、団体、
企業の支援を頂きたいと存じます。
《4》参加団体(静岡県内のみ)
国立大学法人静岡大学保健管理センター/静岡大学防災ボランティアセンター/
トヨタカローラ静岡株式会社/トヨタカローラ静岡レスキューボランティアチーム/
NPO法人日本救難バイク協会静岡県支部/NPO法人災害、医療、まちづくり/
社団法人静岡県柔道整復師会/静岡県災害時バイクボランティア連絡協議会/
災害ボランティアコーディネーター静岡/株式会社損害保険ジャパン/
損保ジャパンちきゅうくらぶ/コマツ東海株式会社/株式会社フタバコーケン
(2009年3月31日現在)
《5》【DMAT支援隊静岡のパンフレット】
ご支援をご検討いただける方は、↓ココをクリックなさって是非ご協力下さい。
《6》【DMAT支援隊静岡の連絡先】
社内・組織内でご検討頂く場合は、直接、事務局にご照会頂いても結構です。
【連絡先】 国立大学法人 静岡大学 保健管理センター
DMAT支援隊静岡 事務局
〒422-8529 静岡市駿河区大谷836
【電話】 054-238-4468/ FAX : 054-237-9651
【 メール:そのままクリック】⇒kazi-y@gene1.adb.shizuoka.ac.jp
・
★上記のH/Pの様な気が重くなりそうな勇壮な支援ばかりを求めていません、
ご協力出来る事、範囲で結構です。
・
★県内東部・中部・西部の事業規模の大小を問わず、多くの民間企業様、組織の
皆様のご支援が欠かせません、是非ご協力下さい。
・
■ また、事業規模の大小は問いません。
ご協力頂けそうな場合は、当事務所にご連絡下さい。
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(NPO災害・医療・町づくり内DMAT支援隊静岡の
H/Pから写真・説明文を引用転載)
DMATの医師・看護師などは、医療機材は積んで来ても、ヘリコプターや
車輌に隊員自らの衣食装備(食糧等)は重量オーバーになり積載出来ない
ので、からだ身一つで駆け付けるのです。
・
東海地震で医療チームがら救命・医療支援を受ける側の私ども静岡県民側の
受入れ体制の不備など、事前に判っている事は早く改善すべきです。
DMAT後方支援は静岡県民の協力が欠かせません。
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※ ※ ※
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(2009年3月1日DMATのロジスティクス講習会の様子)
DMAT支援隊静岡・代表で静岡大学教授・保健管理センター所長の池谷直樹氏、
2009年4月24-25日ツインメッセ静岡『震災対策技術展』実行委員長で静岡大学教授・
防災総合センター長の里村幹夫氏、静岡県地震防災センター所長(元防災局長)の
小澤邦雄氏、そしてNPO法人「災害・医療・町づくり」事務局長をなさっている
大村整形外科院長大村純氏など、静岡県の防災第一人者の方々が偶然にも
一堂に会したロジスティクス図上訓練の様子。
(撮影/文責/高橋)
・
★当日は、60余名が参加して、朝日新聞社・静岡新聞社の取材もあった。
★私は当初、フリーな立場でDMAT支援をいただく企業様のご紹介をするだけに
しよう、一定の距離をおこうと思っていましたが、DMATのロジスティクス講習会を
見学して皆さまの真剣な情熱に打たれて、この日、賛助会員になりました。
・
■ 2009年2月現在では、静岡県の場合、災害時に対する医療関係者のボランティアに
近いDMATが、行政機関に“認知”されておらず、静岡県危機管理センターを司令塔と
する東海地震対策等の組織化への働きかけの途上です。
・
災害ボランティアコーディネーター(=私も)組織の立ち上げ時に於ける自主防災組織(=私も元
自主防会長)と連携組織化するまでに10数年かかっていますが、同じ様な道を辿るの
ではないかと思いつつも、早い組織化を願っています。
・
何故ならば、東海地震150年周期説では、組織化までの時間が無く、また現在の
医療体制では、被災地現場での医療救援体制が不十分である事が十分予想されます。
それは、被災地では同じ被災者である医師・医療関係者が招集に応じられるか実際には
解らないからです。
・
確実に他府県から駆けつけて下さるDMAT医療チームの事を十分考慮いただいて
一刻も早く前向きに考えて、県民のために組織化頂きたいと願います。
各県のDMATも“生みの苦しみ”をしている状況なのではないかと勝手に解釈をして
います。
・
■ 他の事とは違い、また平常時から医師不足に悩む日本の中で、災害時に他府県から
医療の専門家の医師達がチームを組んで救援に来るのですから、一般ボランティアと一緒に
せず、各県の行政機関が早急に責任を持って受け入れ態勢を組織化すべきだと
思っています。
・
■ 改めて此処では、企業様を中心にDMAT活動に善意の輪を広げたく、又各県の
行政機関には大災害が起こる前に一刻も早く“認知”頂く事を祈っています。
(文責/高橋)
・
■ 静岡県防災士の立場から一言すれば、大不況の中で企業の社会貢献の“形”は、
持てる企業防災力(資源/リソース)を地域防災拠点化へ併せ備える事ではないか
と思います。DMATもその一環としてお考え下さい。
・
■ また、県・市など自治体には限界があります。災害時の防災拠点は企業が
積極的に担って頂くのが、此れからの新しいCSC/CSRの形です。また
自社のCI:CORPORATE IDENTITY(企業イメージ・ブランド)向上になります。
・
自社・自組織の防災対策・BCPの資産リソースに“善意”をかけるだけで、
結果としてCSR/CSC/CI向上につながると信じています。
・
■ 繰返しますが、この大不況時に『CSRにお金をかけられない』企業にとって、
手持ちの防災資源リソースの一部を提供したり、あるいは僅かのかかわりと
・
支援をする事によって『 IR情報に“当社はDMAT後方支援に参画しています”
とCSR情報 』として堂々とご紹介する事が企業イメージ向上につながります。
経営層・組織TOPの皆様の“善意”を以って、ご協力頂けます様に
お願い申し上げます。
ご協力頂けます企業・組織の皆様は、当事務所にご一報下さい。
・
※ 此処では、DMAT支援の現状は静岡県の記述ですが、他県に於いても事前に
取組み対応すべき事だと思います。他県の皆さまの“お知恵”も拝借したく存じます。
・
《ご参考》 DMAT創設の経緯には、当事務所は政治的にも関りはございませんし、
Webを含む広報ご支援の形がDMAT支援隊静岡様にご迷惑が
かからないことを願っています。
・
また、在野にあって防災力向上・BCP普及の視点から自由に物を云い、
此処では静岡県が推進するTOUKAI‐0の良い方向に賛同いたします
事を断わりおきます。
そして、企業が地域の防災拠点になって頂くことに大賛成です、神戸の
三ツ星ベルト様のような企業様が静岡県内に広がっていく事を切に
願います。
・
DMAT支援先のご紹介活動は、認知症介護福祉施設様の評価活動
(地域密着型サービス外部評価調査員活動)と共に、医療・福祉分野で
当事務所ができるCSR(社会的貢献活動)の一環と考えています。
・
高橋海事ISO労務事務所
所長 高橋 義久
・
・
■ 当事務所電話 : 054(351)7065 FAX : 054(352)6924
BCP支援内容(費用 ・時間 ・指導内容):PDFはここをクリック⇒身の程・身の丈/高橋BCP
お問合せメール:ここをクリック⇒ https://pro1.wikiplus.jp/www.bs-shizuoka.jp/t_078_takahashi.html
■地球環境/ライフサイクルLCA/環境破壊/産業廃棄物/社会的責任/CSR/製造物責任PL/BCP/BCM/地震防災/企業防災/情報管理/情報漏洩防止/顧客取引情報漏えい/個人情報漏洩防止/情報セキュリティ/データのバップアップ/内部統制/品質管理/品質改善/食品偽装/食品安全/食品管理/食品衛生/医療の質/医療ミス防止/病院の経営改善/衛生管理/安全衛生/心の病/カウンセリング/キャリア開発/DMAT/社会的貢献/・・・ピーン?ときたらお問合せ下さい!
・
■ 当事務所のコンサルタントが地域を問わず取扱うISOコンサルティング⇒
・
(BCM・BCP)ISOS22301(2011年秋予定)/BS25999/(FSMS)ISO22000/
(ISMS)ISO27001/(ITSMS)ISO20000/(QMS)ISO9001/(EMS)
ISO14001/OHSAS18001/HACCP/JISQ15001/プライバシーマーク/
(CSR)ISO26000/心の病カウンセリング/医療の質(QMS)ISO9001/
病院機能評価/PET(ガン治療)・核医学コンサル他
・・・ピーン?ときたらお問合せ下さい!
・
■ 三菱UFJ証券の顧客取引情報漏えい事件は、米搗きバッタの様に謝罪すれば
済む問題でしょうか?情報セキュリティマネジメントシステムに“死角”がなかったでしょうか?
しっかりチェック機能が出来ていたでしょうか?、あるいは他社の問題でしょうか?
例えば、150万人のお客様である顧客に
お詫びとして慰謝料金1万円を払ったならば
150億円かかり、これだけで御社ならば
倒産しませんか?
・
費用が首都圏相場でも、良いISO27001
(情報セキュリティマネジメントシステム)をしっかり
構築されたい企業様は、ご一報下さい。
・・・ピーン?ときたらお問合せ下さい!
・
・
■ 食品偽装・食の安全・HACCP(ハセップ)・FSMS・ISO22000などは、世界同時
不況の陰に隠れたように見えますが、食品製造現場では地道な新製品開発と共に、
食品安全への投資も競合他者との差別化になるので、 各社とも取組みの最中です。
ISO9001(品質)系審査員・コンサルタントからの
転進と云った “にわか食品安全コンサルタント”
が増えていますが、前職が何かを聴いて
コンサル依頼の参考にして下さい。
食品業界ごとの食品の本質(例えば原材料
等の特性)を十分に理解 して いないで
クライアント依存だったりすると、その事自体
(該当するコンサルに依頼する事)がハザードです。
・
・
費用が首都圏相場でも、良いISO22000(食品安全マネジメントシステム)をしっかり構築
されたい企業様は、ご一報下さい。
・
食品の本質、例えば原材料 等の特性として
生食用“鮪(まぐろ)”と加熱用“鮪(まぐろ)”の
ヒスタミン50ppm以下、一般生菌数10の5乗
は共通であっても法的要求事項は、前者が
腸炎ビブリオ(100MPN/g以下)、後者は、
摂取冷凍食品の生菌数(3×10の6乗以下、
かつE.Coli 陰性)の違い等がありますが、
・
“にわか食品安全コンサルタント”に解る訳がないので、すぐ化けの皮が剥がれます。
また、クライアント依存だったりすると、クライアントスタッフの質問に適切に対応できず、
その事自体(該当するコンサルに依頼する事)がハザードと云う意味です。
・
銀行員出身の所長は、HACCPやFSMSが解っていても、擁する国内でも稀有の
ビジネスパートナーにコンサルティングを依頼して、自らは食品業界様への“ISO22000営業”に
徹しています。(餅屋は餅屋です)
・
特に、対米輸出をお考えの、例えば米国FDAのHACCP審査とISO22000の審査を
2度審査を受けるのは労力・費用の無駄だと思いませんか。
米国のFDA対応とISO22000の双方を効率よく1つの審査機関で同時(1回)審査で
認証取得を希望される企業様のコンサルティングのご用命をお待ちしています。
・
・・・ピーン?ときたらお問合せ下さい!
・
■ 本音で語るBCPご支援の“費用”
BCP策定頭の費用については、
躊躇せずにお気軽にご照会下さい。
BCP指導者・BCPコンサルタントとして
お答え出来る範囲で、“本音で”
皆さまのご相談に応じさせて頂きます。
・
・・・お互い仮面を取って“本音で”語ろう・・・
・
■ BCPのことは、当事務所にお任せ下さい、
・・・BCP一本勝負!
静岡商工会議所の “究極のBCP” のホームページ↓
URL:http://www.bs-shizuoka.jp/078_takahashi.html
・
■ 産業廃棄物許可申請/入国管理申請取次/倉庫業申請/
コンテンツビジネス著作権に特化した行政書士
・・・ピーン?ときたらお問合せ下さい!
・
■ 当事務所が擁する各種マネジメント のビジネスパートナーは、国内であれば地域を
問いませんので、ご一報下さい。
・
・
■ 当事務所電話 : 054(351)7065 FAX : 054(352)6924
BCP支援内容(費用 ・時間 ・指導内容):PDFはここをクリック⇒身の程・身の丈/高橋BCP
お問合せメール:ここをクリック⇒ https://pro1.wikiplus.jp/www.bs-shizuoka.jp/t_078_takahashi.html
■ ・・・つぶやき、だと思って頂きたい・・・私も2009年には還暦を迎えるが、死ぬまで己が判らぬB型人間だからボケるまい、だが体力的には若くないので身のほどを知った上で生きようと・・・・・・中高年、今より若き日々は無し。ゆとり・尊厳・情緒をもって無理せず、厳密・コツコツ継続。
・
■ 静岡県防災士と相俟って静岡県BCP指導者として静岡県内でBCP第一人者になろう、
しばらくはBCP一本に特化しよう。また少しづつISOの統合化を含む業務拡大を図ろう。
・
並行してボチボチと焦らず、行政書士は4業務:倉庫(SCM)・産廃(環境)・入管(縁)・
コンテンツビジネス著作権(新業態)と、災害に特化したカウンセリング(PTSD)に勤しむ。
・
社会的貢献として福祉介護施設の外部評価調査員活動を通じて、2009年4月消防法
改正に伴う防災管理の支援を防災・BCP、そして雇用確保の組織作りの視点から微力
ながら行い、又DMAT支援企業様のご紹介を併せて行っていきたい。
・
果たして Mission『 広義の事業継続経営(BCM)で地球環境を救う 』にどれだけ
近づけるか疑問だが、“地球環境”の前に“広義のBCP”を医療・福祉分野にも
普及させたい。
・
・・・此れが、残り生かされている人生の生き方で、晴耕雨読(明治以降の日本文学)に
親しみ、唯一の贅沢は、ぶらっと京都の枯山水庭園に心通いあう友と散策する事、
それが夢である。
ひぐらし戒元
※ ※ ※
・
■ 突然の地震直後の津波も織込んで、ロング・ビーチバケーションでくつろぎませんか。
・
私はミッションの
とおり、
経営層の方々に
これからの経営は、
全事業形態・組織
を問わず、
CSRの視点から
BCPの構築を
済ませて欲しい
と思っています。
・
・
■ 私の生きざまを含めて、よくここまでお読み下さいました、ごゆっくりおくつろぎ下さい。
・
《お奨め/海中の癒やし》⇒http://www.scuba-diver.ne.jp/
・
業務内容は、PageTOP左側上のコンテンツ(CONTENTS)の
ゴシック体を含む各項目をクリックなさって下さい。
お客様がお探しのご要望にお応え出来たらばと存じます。
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・
■ 当事務所電話 : 054(351)7065 FAX : 054(352)6924
BCP支援内容(費用 ・時間 ・指導内容):PDFはここをクリック⇒身の程・身の丈/高橋BCP
お問合せメール:ここをクリック⇒ https://pro1.wikiplus.jp/www.bs-shizuoka.jp/t_078_takahashi.html









