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BCP/BCM関連業務

■ウワサ・クチコミ・Webサイト・ポータルサイト・NAVI・BCP/BCM■事業継続計画は経営インフラを担保・保命するリスクヘッジ対策■静岡・ISO・BCP・セミナー・BCPの伝道師・ISOの行政書士・コンシェルジュ&コンサルタント■MOTビジネスモデル・ITコンテンツビジネス著作権■BCP/BCMデータセンター・日本システムウェア・NSW■ART・BIA・CRM・DR・DRP・PHA・RPO・RTO・SCM・SRI■BCAO・静岡県BCP普及研究会・BCPコンサルティング研究会・社労士■


■ 事業継続計画(経営)BCP/BCMは、当事務所にお任せ下さい。

   ・・・お客様のご要望に沿って対応します。

         《例》. ■《 A 》■ ・ ■《 B 》■ ・ ■《 C 》■ ・ ■《 D 》■
     


 ★ 当事務所では、前職が米国最大手銀行でBCM所管役員5年間、或いは半導体・
    電子・電気分野の本邦一の国際グローバル企業で10余年、それぞれBCM歴を
    持つ提携コンサルタント(3名★★★)の方々を擁しています。・・・・・■《 A 》■


9.11前の風景





■ 2001年9月11日以前のニューヨーク・マンハッタン地区のビル群
   中央左側のツインタワーが、ワールドトレードセンタービル(通称世界貿易センター)


   ・・・・この摩天楼を撮った写真家も、この写真をご覧になった貴方も当時を
      振り返った時に、誰が次の瞬間や後日の惨事を予想しただろうか。
   ・・・・この事からもBCP/BCMは“未来を担保”してくれる事が解かる。


  ・・・・『アメリカ同時多発テロ事件』の後、 レジリエンシー(復元力)をめぐって
  個社別に明暗を分けた、言い換えれば経営のツールである事業継続経営(計画)
  ⇒BCM(P)(=Business Countinuity Management(Plan))を導入・運用して
  いたか否かで、早期に事業再開をした会社、存続に時間を要した会社、倒産した
  会社に結果として分かれてしまった。


■ 前職の静岡銀行ニューヨーク支店は、ワールドトレードセンタービル(通称世界貿易
  センター)にあったが、奇跡的に死者を出さずに難を逃れた。同行のBCMの水準は
  本邦一の自己資本比率と共に、国際的にも高水準である事を我田引水ではないが
  『アメリカ同時多発テロ事件』で実証して見せた。


■ 事業継続経営(計画)⇒BCP/BCMは、現代経営層(社長)の経営能力を問われる
  経営資質であり事業組織の根幹であって、企業の社会的責任⇒CSR
  (=Corporate Social Responsibility)そのものであり、経営のトレンドですらある。
  経営者たるもの、BCP/BCM導入という、“時代の波”に乗り遅れてはいけない。  


■ 『アメリカ同時多発テロ事件』については、フリー百科事典のポータルサイトの
  ウィキペディアをご覧下さい。(↓ココをクリック )当時の状況を世界的規模の視点で把握できる。
URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E5%90%8C%E6%99%82%E5%A4%9A%E7%99%BA%E3%83%86%E3%83%AD%E4%BA%8B%E4%BB%B6

BCP/BCM関連業務・・・BCP(M)で人的・物的資源(事業継続/      ・       ・       生命・雇用)を確保して危機の波を乗り越えよう!

■ BCM(事業継続経営)は、国・社会・企業にとって『 ノアの箱舟 』マネジメントです。
   当事務所のmission(ミッション)は、 『広義のBCMで地球環境を救う』を掲げています。


■ 当事務所は、『 ノアの箱舟 “地球号” 』の構成単位である『国・社会・企業のBCM』
   構築に、missionに沿って微力ながら捧げていく所存です。  
                      
PV


★可視的にクルーズ船を国・社会・
  企業、御社を “ノアの箱舟”に
  置き換えて見て下さい。

★“波”を切って進む船首の部分を
  BCMマネジメントに置き換えて
  コンサルティングをご用命下さい。

日の出埠頭に接岸の為、減速で走行中のクルーズ船『ぱしふぃっくびいなす』
彼女(船は女性名詞)の詳しいサイズ↓
URL:http://www.venus-cruise.co.jp/venus_f.html

事業継続経営(計画)ISO/PAS22399(ISO化は2009年以降の見込み)、(BCMS)BS25999(英国規格)、経産省GL・同省中小企業庁GL・内閣府GL等 ⇒ 《 BCM・BCP 》の導入おすすめ

■ BCMのISO化は、数年のうちになされると思いますが、地震を始めとする災害は
  待ってくれません。出来る事から始めませんか。


■《 A 》■ 当事務所が、BCM国内最高水準のコンサルティングが出来る業種は、
        下記のとおりですが、他業種に於いても十分満足頂ける
        ご対応が出来るかと存じます、是非当事務所にご用命下さい。


   《業種》 ★★★⇒【金融業】シーマ・ラボ・ジャパン株式会社
                代表取締役 上田悦久 様 と業務提携しております。
              ⇒URL:http://www.cmalab.jp/index.htm

               ※ 業務内容については、下記3つ目の『節』に英語併記で
                 ご紹介しています、お問合せは当事務所に下さい。


                 静岡県域を超えて、上場メガ・バンク(元の都市銀行)様・
                 信託銀行様・上場大手地方銀行様・同証券会社様、及び
                 大手データセンター様等のご用命をお待ちしております。

         

         ★★★⇒【半導体/電子産業/電気関連その他全業種】

              ・・・奥山事務所 代表 奥山良一 様 
                                   と業務提携しております。

                奥山様は、SONYご出身で10余年海外事業所のBCMを含む
                リスク管理に携わって来られ、現在もグローバル企業様の
                BCMを中心にコンサルティング活動を行っております。


        【お願い】  奥山良一様から・・・ 《 お引受け前の前提条件 》
               
                《ご理解下さい》 1. 工場等の事前見学がさせて頂けること。
                            2. 例え15分間でも社長様に事前にお目に
                              かかれること。


         ★★★⇒【半導体/電子産業/電気関連】

              ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・黄野吉博 様 
                                   と業務提携しております。

               黄野様は、半導体SEMI 技術部長等の要職を歴任されて
               我が国のBCMの草分け的な存在であられて、上記お二方と
               共にご尊敬している方のお1人です。


        【著書】  「事業継続マネジメント入門」共書
               「カラーTFT液晶ディスプレイ」共書
               「半導体産業向け事業継続ガイドライン」共訳書
               「企業のレジリエンシーと事業継続マネジメント」共同監訳 他
    

                           ※  ※  ※
   

         ★ 当事務所が、BCMがISO化の前にお客様に構築サポート出来る事は、
           BS25999認証取得構築サポート、ISO化の準備としてグローバルスタンダード
           でのBCMS、即ち国際取引がある企業様の構築サポートです。

           (此処では、BCAO版・各県BCP普及版を含みません)       


         ★ 上記の方がたのコンサルティング対象の企業様は、原則上場企業ないし
            非上場でも同等規模の会社様、及び同企業の同等規模のグループ
           会社様を予定しております。また、コンサルティングの順番待ちもございます
           事を予めご了承下さい。       


         ★ 取扱い対象業種は、主に金融業/半導体/電子産業/電気関連
            ですが、対象業種は個別に対応いたしますのでご照会下さい。


         ★ 特に奥山良一様は、全業種に対応いたしますので、【お願い】の
            前提条件を社内でクリアされた上で、お問合せ下さい。


半導体製造
     《 必見 》

 ■ 半導体関連事業は、
    新潟S電子の例を
     見るまでもなく、

    欧米企業の実例でも

    BCP/BCMの有無が

    ⇒(1)シェアダウン
    ⇒(2)企業倒産

    に直結する。


 ■ BCP/BCMは、

    まさに企業の存亡を

    賭けて取組むべき

    TOPの経営責任で、

    経営の大前提条件

    である。



■ 当事務所は、半導体・電子・電気分野の本邦一の国際グローバル企業で
   10余年、それぞれBCM歴を持つ提携コンサルタントの方々が、対応いたします。

      ★ コンサルティング費用は、ISOコンサルティングと同様に個社別対応とさせて頂きます。


■ 当事務所電話 : 054(351)7065  FAX : 054(352)6924
   メール: http://www.bs-shizuoka.jp/toiawase/t_078_takahashi.html

    

                      ※  ※  ※           

■《 B 》■ 当事務所が開発した独自のBCP構築ツールによって、ISOレベルに
        準じたBCP構築コンサルティングのご支援をいたします。

      ★ 2008年秋以降、ISO化の動向を踏まえて取扱いを開始いたします。

      ★ コンサル費用は、ISOコンサルティングと同様に個社別お見積りとなります。
        事前にプレゼンテーション及び、お見積りのご照会を下さい。


■ 当事務所電話 : 054(351)7065  FAX : 054(352)6924
   メール: http://www.bs-shizuoka.jp/toiawase/t_078_takahashi.html

                      ※  ※  ※           

■《 C 》■  BCAOのステップアップガイド、及び静岡県事業継続計画(簡略編)の構築
         サポートについては、基本的に業種は問いませんでのご照会下さい。

      ★ BCM関連融資をする金融機関が出て来ており、中小企業様に
         沿って、NPO法人事業継続推進機構(通称『BCAO』)の会員で
         元静岡銀行員の私が、静岡県BCP普及研究会の会員メンバー
         と共に、ご融資を受ける段階から構築サポートをいたします、
         是非ご用命下さい。


  【ご参考】 NPO法人事業継続推進機構は、BCMの民間推進団体です。
         “BCA0”とは、↓下記の略です。H/Pをご覧になって見て
         下さい。
         A Specified Non-Profit Japanese Corporation Business  
         Continuity Advancement  Organization  ↓↓↓↓
                         http://www.bcao.org/

      ★ 身近な静岡県事業継続計画(簡略編)の構築をお手伝いいた
         します。
        下記のサイトをご覧になり、県庁にご照会して、
        社長様がご自身で出来ればお作りになってみて下さい。


      ◎ 静岡県産業部商工業局技術振興室 ≪作成≫ ↓↓↓↓
      ⇒ 静岡県ホームページから、上記の組織(部署)の順に
        “静岡県事業継続計画”まで辿ってください、
        ダウンロードできます。 
       http://www.pref.shizuoka.jp/sangyou/sa-520/bcp/bcpindex.html

 
      ◎ 中小企業庁の中小企業BCP策定運用指針は、かなり
        高度です。
        個人的には、基本コースで十分だと思いますが、トライ
        なさって下さい。
        ↓BCPを策定した企業様に聴いてみるのも良いでしょう。
       http://www.chusho.meti.go.jp/bcp/index.html

      ★ 静岡県BCP普及研究会から委嘱を受けて、BCP構築のコンサルティング
         をさせて頂く場合には、委嘱規程に準じてご支援いたします。


■ 当事務所電話 : 054(351)7065  FAX : 054(352)6924
   メール: http://www.bs-shizuoka.jp/toiawase/t_078_takahashi.html

                      ※  ※  ※           

■《 D 》■ 当事務所は、所長が『BCPの伝道師』を標榜して“社会貢献・使命”
        実践の場として3カ月に1度、JR清水駅傍の『清水テルサ』で
        “BCセミナー”と称して“伝道”⇒地域社会に普及を図るために、
        無料セミナーを開催しています。
        小規模・零細事業者・自営業者・商店街・その他組織の皆様の
        お来しをお待ちしています、是非ご参加下さい。

        日程等は⇒URL:http://www.tlm-sr.com/t-kaiji-iso/


         ★ 『清水テルサ』でのBCP内容等のご紹介⇒BCセミナーは、無料ですが、
           個別に“出前講座” などで出向く場合、交通費実費を除き内容・
           時間数によって1万円から3万円以内程度のセミナー講師料や
           コンサルティング料が発生する場合もある事をお含み頂き、事前に
           ご相談下さい。


■ 当事務所電話 : 054(351)7065  FAX : 054(352)6924
   メール: http://www.bs-shizuoka.jp/toiawase/t_078_takahashi.html

  

                      ※  ※  ※           


■ 当事務所はBCP/BCMに関して事務所のミッション(社是に相当)に掲げ、
  “社会貢献・使命”のスタンスで、また下記の強い思い入れがあって、
  静岡県BCP普及研究会の設立・準備の段階から関っています。(下記写真)

 【Mission】『 広義の事業継続経営(BCM)で地球環境を救う 』


  
                      ※  ※  ※           

   BCMのリスク要因からBCM体制の構築サポートによって雇用組織を守り、
   発災後も国民の“雇用確保”を図り、結果として国民の生活・幸福に
   繫げたいと願っています。


   具体的には、静岡県下のBCPの構築・普及の為、研究会やセミナーに
   参画して自らスキルアップし、伝道師の様に静岡県下に啓蒙・構築・普及
   させつつ、BCMの視点で被災後の雇用確保を図る労使に事前対応を
   側面からサポートしていきます。


■ トピックス
BCP

上記写真は、静岡県庁での“産・学・官・民”による設立準備会の模様
(写真上:テーブル手前、写真下:右側/マギー司郎風?が私です)

BCP

2008年1月22日(火)『静岡県BCP普及研究会設立準備会』の
模様が、同日、NHK総合テレビのニュース番組『たっぷり静岡』・
『静岡845』で紹介されました。


  ※ 入会申込など、詳しくは『静岡県BCP普及研究会』の
     項目をクリックしてご覧下さい。
  


    

■ 個人の事業者(ましてや元銀行員)が、あれこれ出来ると思いませんが、
   私のブログをご覧頂きまして『元防災オタク』で、自主防災会長を4年務めて
   来たので、まんざらではないと思って頂ければ有り難いのですが。
   (今もオタク進行形)
   社長様の会社が、被災後も従業員様を解雇する事無く、事業をお続けになれ
   ます様に、微力ながらこの高橋、頑張ります。

   ◎ブログ ■『趣味遍歴』?■ 
    http://blog.livedoor.jp/k_higurasi/archives/50680222.html  


                      ※  ※  ※           

■ BCP/BCM業務関連の履歴/資格等・・・高橋のスキル

   《 ご参考 》

   ★履歴・・・・・・・・元富士市久保町自主防災会会長(4年間)

   ★資格等・・・・・・事業継続初級管理者/自主防災中核リーダー/
              静岡県災害ボランティアコーディネーター/元日赤救急法救急員/
              危険物乙4/防火管理者/アマチュア・特殊無線技士/

   ★加入団体等・・内閣府認証NPO法人 事業継続推進機構(BCAO)会員/
              静岡県BCP普及研究会設立準備会メンバー/
              BCAO静岡・設立メンバー/

   ★研修・講習歴・・2007年以降のみ

              ■2007年毎月 BCAO/セミナー分科会/基礎勉強会
                                     (SEMIジャパン;於市ヶ谷)
                   (地震等自然災害/他業種対応/BIA分析等)  
              ■2007年毎月 BCAO/自然災害分科会/資料会員化
                                          (出席無理)
              ■2007年12月 内閣府認証NPO法人事業継続推進機構
                   BCAO認定 事業継続初級管理者講習&試験
              ■2007年12月 BSIマネジメントシステムジャパン(株)2日間コース
                   第1回BS25999/BCM導入実践コース(英国大使館;於)
                       (Implementing BS25999/BCM Course) 


                       ※  ※  ※           


  ◆◇◆ BCM構築のための公的融資借入れ代行は行政書士業務です。
        私の目指すサポートの特徴は、『マルチ』セミナーと称する様に、
        ハード/ソフト/等のインフラのみならず、人間性をも考慮して、
        メンタルを含めた、考えられる限りのサポート体制にあります。◆◇◆ ・

BCPの解説図引用:黄野吉博氏了解済み


■ ≪ ご参考 ≫:当事務所のBCM関連ブログです。

   (写真をクリックして下さい)                   高橋海事ISO労務事務所 ブログ村

   地球の何処にいても身の丈のBCM情報が入手出来て、『地球環境で人類が
   共栄・共存できること』を理想にしています。

   投稿者の方々とトピック・アンケート・レスを通じて構築、情報交換、そして
   身の丈でBCMを普及させていければと存じます。


■ 当事務所電話 : 054(351)7065  FAX : 054(352)6924
   メール: http://www.bs-shizuoka.jp/toiawase/t_078_takahashi.html

耐震化を含む建設・設備業者のご紹介・・・・BCP/BCM関連■ウワサ・クチコミ・Webサイト・ポータルサイト・NAVI■

■ 静岡県内の大手企業様であれば、私が属するNPO法人事業継続推進機構
  (通称『BCAO』)の同じWGの『自然災害分科会』に、殆どのスーパーゼネコンの
  エキスパートと交流がありますので、大手ゼネコン・ITベンダー・防災専門家達との
  プロジェクトで、個社別企業規模にあったBCM構築のサポートをいたします。


    ◎例えば、BCMの導入を検討されている企業様に、BCM対応の工場・建物
  ・構築物等の新築・増改築に特化した、私との提携先建設会社BCMチーム
   (例.竹中工務店様)をご紹介をいたします。↓↓↓↓

                    http://www.takenaka.co.jp/bcp/03top.html


大都会



■ 当事務所電話 : 054(351)7065  FAX : 054(352)6924
   メール: http://www.bs-shizuoka.jp/toiawase/t_078_takahashi.html

BCP・BCM構築の設備資金等の公的融資申込みサポート(行政書士業務)■ウワサ・クチコミ・Webサイト・ポータルサイト・NAVI■

■ 主として中小企業庁の支援策にもとづく、公的金融機関からの施策融資手続を
   サポートします。

   例えば、当事務所がご提案しているBCP(事業継続計画)などに関連して
   『中小企業BCP(事業継続計画)普及事業』の融資を受ける事を希望される
   会社様にかわって借入れ手続を代行するものです。
   詳しくは、こちらをご覧下さい。
  
   URL:http://www.tlm-sr.com/t-kaiji-iso/bcp_bcm/bcp_finance/ 
  

                        BCPの高橋海事ISO労務事務所
                                   所長  高橋義久
融資申込




BCP等公的融資申込手続きを金融機関に代理で出向く等・・・


BCMビル火災


・・・こうなる前に事前対応と、代替設備の確保を!

■ 当事務所電話 : 054(351)7065  FAX : 054(352)6924
   メール: http://www.bs-shizuoka.jp/toiawase/t_078_takahashi.html

■提携先⇒シーマ・ラボ・ジャパン株式会社(代表 上田悦久)様の業務案内 ・  Business and Services of CMA Lab Japan Inc.(CEO Yoshihisa Ueda)

■ 業務内容 /Business and Services


【1】危機管理 計画 ( 事業継続計画・防災計画・危機管理 ) に関する企業側の
   視点からのアドバイス
   Advice for Crisis Management such as Business Continuity Plan (BCP) or
    Incident Preparedness and Operational Continuity Management (IPOCM) or
    Disaster Prevention (DP) or Crisis Management (CM). from company
   view point.

【2】危機管理 ( 事業継続計画・防災計画・危機管理 ) において 企業側 に立って
   コンサルタント・ファームとのプロジェクト進捗管理等のアドバイス
   Advice from company side for project management with consulting firm on
    Crisis Management (BCP or IPOCM or DP or CM).


【3】危機管理 ( 事業継続計画・防災計画・危機管理 ) の 総合的診断・評価 と 改善提案
   Overall evaluation and improvement plan for current Crisis Management
    (BCP or IPOCM or DP or CM).

【4】災害対策用品(従業員および企業向け)の個別企業の要求に対応する備蓄の
   アドバイス
   Advice for emergency kits (employee evacuation or company stocks) preparation
   to meet your goals.


【5】災害対策 用品(従業員および企業向け)の個別企業の要求に対応する商品の
   選別と販売および運用方法の設計
   Selection of items for emergency kits and sales of those selected materials
    and design of control operation scheme.


【6】災害対策用品(従業員および企業向け)の定額費用による備蓄管理方法と
   運用手段の提供と運用方法の設計
   Design of control scheme for emergency kits at flat fee concept to prevent
   one time cost impact.

【7】防災・危機用品(従業員および企業向け)の運用管理および更新サービス
   Provision of a scheme for control and replacement operations for
   emergency kits.

写真をクリック下さい↓シーマ・ラボ・ジャパン

  ⇒URL:http://www.cmalab.jp/index.htm


■『ウワサ・クチコミ・Webサイト』静岡県の経営層の悩みにお応えしたい!


■ 当事務所電話 : 054(351)7065  FAX : 054(352)6924
   メール: http://www.bs-shizuoka.jp/toiawase/t_078_takahashi.html

■ BCM等のISO化の動向についてのお知らせ


■ Weekly Blogに数か月掲載していた記事を、毎週“本文過多エラー”が
  発生するので、2008年2月1日よりここに転載いたします。(原文のまま)


                   ※ ※ ※


■『BCM』・・・ISO化の動向&スクープ?


  ※ 専門的な話なので、定期読者及び一般読者の方は
    飛ばして欲しい。だが暫くは要約掲載のままでいく。

    何故なら業界関係者ならば非常に関心がある話で
    このブログは、国内最初の“ニュース・ソース源”だから。


  ※ ・・・2007年9月24日(月)『ISO動向』ブログ初?掲載
  ※ ・・・2007年12月17日(月)『JIPDEC』スクープ?掲載
   
                   ※ ※ ※


■ BCMのISO化については、米国(民間)NFPA1600/英国(民間)
  BS25999/イスラエル(国家)/日本(国家)とあり、日本の場合ガイド

  ラインがJIS化される事は無い為、ISO/PAS22399を優先して
  “喧々諤々”の議論中との事であり、10月英語版が発表される
  見込との事であるが定かではない。

  また日本にはIT系企業向けに経産省ガイドライン、中小企業向けに
  同省中小企業庁発行ものがあり、金融庁しかり、内閣府に至って
  はBCM紛いの“防災”系のガイドラインが存在する。


  先行する英国のBS25999は、同国及びユーロ圏(ヨーロッパ)と貿易して
  いる企業にとっは有益であり一歩先行している。

  私も暮れにBSIジャパン主催の第1回『BS25999』PART2セミナーを
  英国大使館で受講した。

  12月12日はアルジェリアで国連職員を含む40名が“テロ”の犠牲に、
  国内の“標的?”の1つか、大使館前には機動隊バスが待機して
  いたので、“テロ色の薄い”『BS25999』受講にも身が入った。 
 

 ⇒最新動向に関連してISO専門雑誌『アイソス2008年2月号』に
  30余頁の特集記事が組まれたのでお読み頂きたい。

英国大使館(裏通り)



(英国大使館 裏通り/正門は撮影できる雰囲気ではなかった)

                   ※ ※ ※

 
⇒■ 日本情報処理開発協会(JIPDEC)もBCM(事業継続管理)BS
   25999の第三者認証機関になるという(2008年2月?)・・・


   私見だがISMSの審査員評価登録業務を2007年3月末まで
   行って来た、またISO27001の管理策Aにもある“狭義の”

   (私見)事業継続管理の項目がある以上、“十八番”なので
   面目を保つ上からも実質、2010年に入ってからのISO/PAS
   22399のISO化を2年も待っていられないのかもしれない。


   BCM審査員を目指す諸氏はBSI主催のBCM主任審査員研修を
   40万円と高めだが先行して受けるか、JIPDECの審査員研修が 
   出来るのを待つかだが、審査員&コンサルで身を立てる人々にとり、
   ビジネス的には、仕事を“たすきがけ”でやればいい話である。


   また、審査員移行研修となれば価格が安く期間も短いので既存
   の審査員もゾロゾロと、この世界に入ってくるであろうが、

   BCビジネスも他のISO同様に先行してやる事をお奨めする。

  ⇒この記事に関連して上記『アイソス』35頁に“裏づけ記事”がある。

                   ※ ※ ※
   
 ■ BCM等のISO化の動向について、自己研鑽と共に今後も
    引続き注視して情報を提供していきたい。

   また、拙いWeekly Blogにご関心がある方は下記のURLを
   クリックなさって、ご一笑下さい。

   URL:http://blog.livedoor.jp/k_higurasi/

    
                                        以上

                   ※ ※ ※
 
(防犯・防災用品をご用命方は、下記のバナーをクリック下さい) 


【第 1回 BCセミナー】2008年4月4日(金) 『BCP(事業継続計画)/BCM(事業継続経営)について』

■ 4月4日(金) 『 BCP(事業継続計画)/BCM(事業継続経営)について 』

  ★ BCセミナーは、予定通り無事終了できました。

BCPセミナー



 上記は、当事務所のBCコンサルタントである
 高橋が講師を務めました。
 手前味噌ですが、話がわかり易いとの事でした。


BCPセミナー

BCPのご説明に、見やすい70インチのビデオプロジェクター

 

■ ご出席いただいた皆様には大変恐縮いたしますと共に、心から
  お礼申し上げます。

  本セミナーは、来る東海地震を始めとする不測の事態に、事業を営む
  皆様が事業を途絶する事無く、また従業員を解雇する事が無いBCPを
  作って、運用して出来る様に、ご一緒に取組むきっかけの無料セミナーです。

  『BCPの伝道師』に恥じない様に、零細事業主様、商店街の皆様、
  個人事業主様に特にスポットを当てて臨ます。


   ★  【第2回 BCセミナー】は、7月3日に開催予定しています。

  ※⇒ 申込み受付中です、次回以降、BCPを作成なさった
      沼津商店街様をお呼びしたり、『あいちBCPモデル』をご紹介
      したりながら、順次色々織り交ぜて、ご紹介いたしますので、
      本日ご参加なさった方々も引き続きお申し込み下さい。
               
      (会場の都合や事前資料の用意から定員45名)


                ※  ※  ※


■ このセミナーのコンセプトは、“シンプル”(simple=簡潔)です。
   

   “旬”なISOとは違いますが、“来る東海地震”に備えて『 取り組むべきBCP 』
  (⇒基幹BCMS)である『事業継続(BC)マネジメント・システムの“概要”』に特化して
  別会場で“旬”のマルチセミナー開催月以外の月に、無料セミナーを“渚が穏やかな”
  午前中に行うものです。

 ⇒★ 4月18日(金)『静岡県BCP普及研究会』参加申込書をご配布いたします。

  ★ この会場は、“旬”なISOセミナー会場「グランシップ」に勝るとも劣らず、
     “清水港の絶景”を舞台に、シンプル運営といっても“熱い思い”で
     ISO等のマネジメント・システム/セミナーを開催します。


富士山が見える展望
三保・駿河湾を望む


左→右に続きます。
2008年2月7日/セミナー開始1時間前に撮影

手前の江尻埠頭から富士山を望み、三保の松原、駿河湾を展望できる、
・・・素晴らしい“ ISOセミナー環境 ”で、皆様をお待ちしています。

 
  シンプル運営を心掛けて、簡単なレジュメ配布で開催しますが、3ヶ月毎
  “継続的”に開催して『 取り組むべきマネジメント・システム 』(=基幹MS)で
  ある『事業継続(BC)/BCP』に特化してご紹介します。
  BCM構築をお考えの企業・組織の方は、BCセミナーに是非ご参加ください。

  ※ 4月4日のBCセミナーのチラシは↓ココをクリックしてPDFをダウンロードなさって、
    お誘い合せてご参加下さい。
   ⇒BCP(事業継続計画)/BCM(事業継続経営)についてのご案内  

BCM


  《 第1回目の内容 》 

   ■ 1部  『 BCP 』って何?

           概要をお話します。   ・・・30分位


   ■ 2部  静岡県が作成した『 事業継続計画(簡略編) 』/製造版と
           商業版(現在この2種類)のご紹介

静岡県/事業継続計画BCP(簡易版)

出席者の業種別にお分けして
順番にご説明して、ご一緒に
概要をご理解しあえたらばと
考えています。 


                         ・・・60分位


   ■ 7月3日(木)の第2回目につなげられたらばと考えています。
     
      次回は、静岡県の『 事業継続計画(簡略編) 』等を作成された
      商店街様などをお呼びできたらと考えています。
      もちろん、初めての会社・商店街様、その他組織の方々の
      ご参加、大歓迎です。
      
      ご一緒に時間を掛けて、BCPに取り組みましょう。

■ BCセミナー開催予定:7月3日/10月2日/2009年1月15日
   (日程は確定です)


               ※ ※ ※
         

  ★ 参加される企業・組織・団体様が“身の丈”で“費用を掛けず”に、
     BCP(BCM/BCMS)を構築する際のご参考になればと思います。


  ★ 主催も“シンプル”に『セミナーの“継続”を第一に』を心がけますが、
     思いは“熱く”、“BCPって何?”から、ご一緒に取組みましょう。


  ★  BCP/BCM/BCMSは、“シンプル”(simple=簡潔)なマネジメント・
     システムを構築したいものです。


70インチのビデオプロジェクター


BCPやISOのご説明に、見やすい70インチのビデオプロジェクター

 
               ※ ※ ※


■ 《 BCセミナー開催のご案内 》

 ≪ 【第1回 BCセミナー】『 BCPの概要について 』 ≫

 ◎ 【開催日時】 4月4日(金)10時ー11時30分

             
 ◎ 【開催場所】 『清水テルサ』6階小研修室(東側端)
 ⇒クリックなさって下さい↓↓

http://call.city.shizuoka.jp/wcgfaqpub/qa_detail/000000/DTL000000685.htm#CGQ000000685

http://map.yahoo.co.jp/pl?lat=35.01679333&lon=138.49265056&mode=map&sc=3&pointer=on

 ◎ 【対象】   事前にご予約される全業種の組織・事業所様
              完全予約制です。               45先様

         ※ 予約は、当日の配布資料の準備と会場定員の関係です。

           (同業者の方はお断りします) 


 ◎ 【参加費用】 無料です。(“旬”なISOと違い、シンプル運営のためです)


⇒● 出席をご希望の方は、左側上部の 『お問合せ』茶色クリック・メールか、
     または、下記【メール】URLを“クリック”いただき、
    メールでお申込み下さい。

【お問合せURLをクリック⇒】http://www.bs-shizuoka.jp/toiawase/t_078_takahashi.html
    
    メールでのお申込みは簡単です、折り返し確認のメールを
    差上げますが、自動ではないのでご了承下さい。

⇒● また、お電話/FAX(用紙フリー)によっても、お申込み頂けます。

    【電話】 054(351)7065  【FAX】 054(352)6924

    【携帯】 090(8337)6113/不通時は折返しご連絡します。

     【メール】 http://www.bs-shizuoka.jp/toiawase/t_078_takahashi.html  

 ◎ 当日は名刺をご持参下さい、受付でご確認いたします。

 ◎ 各セミナー: 講師・会場の都合により予定に変更がする場合があり、
            あらかじめご了承下さい。


            ※ ※ ※ 《 業 務 案 内 》 ※ ※ ※


  ★ 私は“身の程を知り、身の丈レベル”つつも、中小企業・零細企業様
     から、海外事業展開をなさっている上場企業様まで対応いたします。


  ★ 特に海外事業展開をなさっている上場企業様には、下記の方々と
     対応いたします。

   ・ BCMコンサルタント奥山良一様(ソニーご出身)・・・2007.12.5セミナーで実証済み


   
  ※ BCP/BCM構築のサポート・コンサルテングのご用命をお待ちしております。

              

  ★ 【業務】  ⇒ ご希望の方には、BCP/BCMに欠かせない
              バックアップのためのデータ・センター見学ツアーに
              ご招待いたします。
              申込み時/受付時にお申し出下さい。

              お客様のご都合に合せて、見学日の日程調整
              をいたします。

              見学先:日本システムウェア(株)(東証1部上場)
               山梨ITセンター(山梨県笛吹市一宮町市之蔵707)

   ⇒クリックなさって下さい↓↓
   URL: http://www.nsw.co.jp/corporate/base_yamanashi.html

データーセンター



  ★ 【取次業務】⇒ 社員・職員の「心の病」・「うつ病」に対応できる
               プロのカウンセリングが受けられないか、お悩みの
               企業・組織の方々に対応します。            
               ご希望の方は、ご遠慮なさらずにお申し出下さい。
               ご満足頂ける対応をいたします。


BCMビル火災




(↓防災・防犯用品のお求めは下記のバナーをクリック下さい)


12月5日(水) 『 事業継続経営(BCM)にもとづく経営基盤強化について 』マルチセミナーは、終了しました。

■ 12月5日(水) 『 事業継続経営(BCM)にもとづく経営基盤強化について 』

  マルチ・セミナーは、盛況のうちに無事終了できました。


  中越沖地震の県内自動車産業への影響もあって、出席者数での

  構成比も自動車関連(5)・物流(2)・地公体(2)・建設(1)という

  結果でした。

  早急に“BCM構築”が叫ばれている業種様の取り組み状況は、

  講演後の質問の“熱心さ”にも表れています。

  

■ ご出席いただいた皆様には大変恐縮いたしますと共に、心から

  お礼申し上げます。

  本セミナーで『 BCM 』の導入と『自社の取組み見直し』に少しでも

  モチベーションを上げる機会になればと存じます。

  また、コンサルティングが必要な場合は、当事務所に是非、お声かけ

  下さい。

  また各講師の方々に改めてお礼申し上げます。 

  そして運営にご協力頂いた方々にも、改めてお礼申し上げます。

  有難うございました。



■ 『  セミナー開催趣旨説明  』・・・主催者からご挨拶

 ・・・事業継続経営(BCM)マネジメントシステムの当事務所セミナーの
   “差別化”及び、受講メリットを ご説明させていただいた。

ISOセミナー 




■ 第1部 『 BCMの概要と国内の動向について 』

    講師 : BSIマネジメントシステムジャパン株式会社

              企画営業部長・経営士  井上 正昭  様

 
 【出席者アンケート】★BS25999をもっと知りたいとの声が半数以上、
             日本語版が出た後にセミナーの開催要望あり。

 「BS25999‐1:2006の概要」BCPのポイントのご説明
ISOセミナー




■ 第2部 『 BCMの実践的な取組みについて 』

    講師 : BCMコンサルタント(元ソニー(株)/環境・品質管理部長)   
               奥山事務所   代表  奥山 良一  様

       
 【出席者アンケート】★実務的でとても解り易い、実際の取り組み
             内容が非常に参考になった、シリーズで開催
             して欲しいの声、・・・開催者冥利に尽きます。

 「 BCM概論?導入の狙い 」のご説明
ISOセミナー



 「まとめ」のご説明
ISOセミナー

 ◎奥山様の“まとめ”3つのポイント

【1】 BCMに正解はない。

【2】 アプローチの方法も幾つかのパターンがある。

【3】 経営者が自社の事業停止リスクの全体概要を
    把握し、有事の際に適切な経営判断が出来る
    経営環境を維持できる状態にしておく事が
    重要である。

 
                                   (文責/所長 高橋)

12月5日(水) 『 事業継続経営(BCM)にもとづく経営基盤強化について 』マルチ・セミナーは終了しました。

■ 12月5日(水) 『 事業継続経営(BCM)にもとづく経営基盤強化について 』

  マルチ・セミナーは、盛況のうちに無事終了できました。


※ 今般、当方の“現場に強いBCM講師”のお話である事を力説した結果、

   静岡県、及び静岡市のそれぞれ“BCP普及のご担当者”様が、

   出席依頼をご快諾頂けたことが事が、私にとり名誉な事です。

   今後の県内・市内の“BCP普及”に少しでもお役にたてればと存じます。

   有難うございました。 


   また、静岡経済研究所様には、「SERI」12月号の新潟中越沖地震の県内

   自動車産業への影響「特集記事」に、素早いの対応を頂き、あらためて

   お礼申し上げます。


■  ご多忙中にもかかわらず、出席いただいた皆様には、心から

   お礼申し上げます。

   これを機会に、BCMの導入をご検討いただき、コンサルティングが必要な

   場合は、当事務所に是非、お声かけ下さい。   

   また各講師の方々に改めてお礼申し上げます。 

   そして運営にご協力頂いた方々にも、改めてお礼申し上げます。

   有難うございました。


   今般のセミナーを通じてお気付きの点がございましたらば、

   ご遠慮なくお申し付け下さい。

   改善すべき事は、真摯に受け止めて対応に努める所存です。


■  また、NPO法人事業継続推進機構(BCAO)の静岡県に4人

   いるメンバーの1人として、来春1月“BCAO静岡”の発足後に、

   微力ながら、県下の中小企業様のBCP構築の“黒子役”に

   徹する事が出来たらばと存じます。


                        ※  ※  ※


 ★★★★★★ 12月5日『 BCMセミナーの受講メリット 』  ★★★★★★


 【1】  金融・損保・ITベンダー主催の「BCMセミナー」とは違い、
     『現場に強い』、即実践に役立つ情報を、メーカー出身(ソニー)
     で国内BCMコンサルタントの“第一人者”奥山良一様の、
     経験を踏まえてのお話が聴けるメリット。


 【2】  BCMのISO化に先駆けて、来年から欧州を始め全世界で、
     発行・スタートする“BCM国際規格”『(BCMS)BS25999』の概要を
     発行元・英国規格協会・日本法人の“名物カリスマ部長”
     井上正昭様から、掻い摘んで聴く事が出来るメリット。

     “お持ち帰り土産”が多く、参加者のアンケート回答でも
     いつも好評です。


 【3】  BCM構築に欠かせない、バックアップ“データーセンター”の見学
     が出来るメリット、をセットにしたセミナーです。
     BCM構築計画のお客様のご都合に合せて、日程調整を
     いたします。

     見学先:日本システムウェア(株)(東証1部上場)山梨ITセンター
     URL:http://www.nsw.co.jp/corporate/base_yamanashi.html


                        ※  ※  ※


■ 9月1日総合防災訓練、12月2日地域防災訓練に合わせて、自社の緊急対策を
  それで良しとしていませんか?・・・それで手一杯ですか?

■ 地震が来ても、早期に事業再開の対策が打ってありますか?

■ 被災後、事業再開まで取引先が待ってくれますか?・・・その手立ては?

■ 従業員を解雇せずに、経営再開が出来ますか?・・・また、従業員が死亡していたら?

■ 一つでも該当すれば、事業は立ち行かなくなります、何か手立ては?

    ・・・・そんな事はどうしていいか解からない、あるんだろうか?

■ ・・・実はあるんです。

   詳しくは12月5日『 事業継続経営(BCM) にもとづく経営基盤の強化 』
   マルチ・セミナーのご案内をご覧いただき、セミナーにご参加下さい。


                        ※  ※  ※


■ 《 12月5日(水)セミナー開催のご案内 》

 ≪ 『事業継続経営(BCM)にもとづく経営基盤の強化 』マルチ・セミナー ≫

 ◎ 【開催日時】 12月5日(水) 13時55分ー16時30分

 ◎ 【開催場所】 静岡県文化財団『グランシップ』9階904号会議室
                  http://www.granship.or.jp/

 ◎ 【セミナー内容】 『 BCMに基づく経営基盤強化について 』

 ◎ 【副題】 サプライチェーン(SCM)や企業の社会的責任(CSR)に応える組織作り

 ◎ 【内容】 第一部;『 BCMの概要と国内の動向について 』


          講師 : BSIマネジメントシステムジャパン株式会社

                    企画営業部長・経営士  井上 正昭  様


                   BS25999を始めとしてBCM規格化では
                   世界的に先鞭的なISO審査機関の方です。

                   ISO審査業界の営業のカリスマ的存在で、
                   ご見識は実に広範囲に及び、語り口調の
                   内容は“お持ち帰りヒント”が満載と好評です。

                   セミナーではBCM導入メリットとBS25999の概要、
                   及び日本企業の取組み状況をマクロの視点
                   からフォーカスして頂きます。

              ご参考:BSIマネジメントシステムジャパン(株)BCM関連H/P
              http://asia.bsi-global.com/Japan+BCM/index.xalter
                   

                 

 ◎ 【内容】 第二部;『 BCMの実践的な取組みについて 』  
                      
        講師 : BCMコンサルタント(元SONY/環境・品質管理部長)   
                   奥山事務所   代表  奥山 良一  様


                   グローバル・多国籍企業の環境・品質管理部長に
                   留まらず、リスク管理担当を歴任されて、世界の
                   数十拠点の工場のBCMに永年関って来られた
                   経験・実績を踏まえて、現在多くの上場企業様の
                   コンサルティング活動をなさっています。

                   今般は、特に日頃のコンサルティング活動を通じて
                   お気付きの点や、企業の存亡に関わるBCMの
                   取組み方法を具体的・実践的な内容に絞り込ん
                   でエキスをお話頂きます。
       
             ⇒ご参考:奥山様のBCM関連記事
              http://www.geocities.jp/bc_square/pdfs/seaj200607.pdf


                                      

 ◎ 【対象/BCMモデル】 (BCMS)BS25999、ISO/PAS22399(ISO化検討中)、
                  経産省GL、同省中小企業庁GL、内閣府GL等
 
 ◎ 【+ONE】⇒ ご希望の方には、BCMに欠かせないバックアップセンター
            見学ツアーにご招待いたします。
            申込み時/受付時にお申し出下さい。

            BCM構築計画のお客様のご都合に合せて、
            見学日の日程調整をいたします。


            見学先:日本システムウェア(株)(東証1部上場)
                  山梨ITセンター(山梨県笛吹市一宮町市之蔵707)
             URL:http://www.nsw.co.jp/corporate/base_yamanashi.html


 ◎ 【+TWO】 BCM:お役立ちツールをご紹介いたします。

 ◎ 【対象/定員】 事前に予約された地方公共団体・組織・企業TOP及び
              ご担当者 50先 様 

              グループ企業様や、ご協力工場様をお誘い頂き、お申込み
              下されば、情報共有化と相乗効果でセミナー後にBCM構築
              が早まります。


 ◎ 【参加費用】 5千円 (当日受付で領収書を発行いたします)

⇒● 出席をご希望の方は、左側上部のオレンジ色 『お問合せ』 を
     “クリック”頂きメールでお申込み下さい。
    メールでのお申込みは簡単です、折り返し確認のメールを
    差上げますが、自動ではないのでご了承下さい。

    また、お電話/FAX(用紙フリー)によっても、お申込み頂けます。

    【電話】 054(351)7065  【FAX】 054(352)6924

    【携帯】 090(8337)6113/不通時は折返しご連絡します。

    【メール】 t-kaiji-iso-roumu@mountain.ocn.ne.jp

      (同業者の方はお断りします)

 ◎ 当日は名刺をご持参下さい、受付でご確認いたします。 

 ◎ 各セミナー: 講師・会場の都合により予定に変更がする場合があり、あらかじめ
    ご了承下さい。
 


▼△▼△ 下記のことで、何かお困りのことでもお有りですか。ご用命下さい ▼△▼  


■ BCP/BCMの構築から、できればISO認証取得コンサルを頼みたい。

    ★当事務所でISO認証取得(2008年以降)を含めて、BCMコンサル
      対応いたします。

■ BCP関連の公的融資制度の借入れ手続を依頼したい。

    ★元静岡銀行員のスキルと行政書士業務の一環で対応いたします。

■ BCM/特に消防設備機器の点検見直しを頼みたい。

    ★当事務所がお客様に、ご満足頂ける責任ある提携先のご紹介を
      いたします。

■ バックアップセンターのご紹介/セキュリティ関連機器を紹介してほしい。

    ★当事務所の準主力コンシュルジュ対応の業務です、お任せ下さい。
      データーセンター見学(山梨県/県内)までご同行いたします。

■ 労働社会保険手続をやってほしい。

    ★当事務所と共に提携の社労士が、迅速に責任ある対応をいたします。

■ 非常時のメンタルヘルス対策や社員教育/訓練指導を頼みたい。

    ★当事務所のマルチと言われる所以です、実は「平常時」に多いニーズです。
BCPの解説図引用:黄野吉博氏了解済み

■ 平穏な夜に“閃光”が走り、人類史上最大規模のBCPが発動されるか     ・  どうか。BS25999やISO/PAS22399の取組みの真価が問われることが・ ・  ない事を祈りたい。

夜景


■ 平穏な夜のはずが・・・



閃光?


■ ・・・上の写真では、この“瞬間”の数秒以内に放射線の爆風で、全てが・・・・

■ ・・・核の誤爆であったとしても、一瞬の“閃光”によって『本社機能の移転』を
     せざるを得ない世の中にならない事を祈りつつ・・・

   ・・・現代の経営層は、『 首都“東京”の被爆は想定内 』でないと、ステークホルダーから
     ご自身の経営資質を問われる時代である。

■ この事が暴言でない“エビデンス”に相当するイベントが、毎年10月東京ビッグサイトで
   開催 されている。

   『危機管理産業展』(RISCON)の出展企業は、我が国の代表的な上場企業が
   名を連ねており、危機の最悪事態を想定した最先端の技術開発製品の商談を
   求めて展示・PRは凄まじい。
   

【ご参考】 『危機管理産業展』(RISCON)のH/P
       URL:http://www.kikikanri.biz/

【開催日時】 2008年10月8日(水)から10日(金)10時から17時
        東京ビックサイト西ホール・会議棟

【コメント】 RISCONを知らずして、BCP/BCMの“ハード”を語るなかれ!
      同会場(首都圏)にいる時に、保命(サバイバル)ツール携行が入場の
      資格要件である!

                        ※  ※  ※


米連邦緊急事態管理局(FEMA)  国家戦略 ・ 民族戦略 ・
  食糧戦略 ・ 金融戦略 ・
  等諸々の戦略は
  『日本国家のBCM』に
  不可欠で、貴方々の経営の
  存続の前提条件である事を
  忘れてはならない。

 ★ 即ち国益に沿っているか、事業展開する上で必ず検証する事である。

    (例).海運業界の経営層には、イラク戦争中など有事の際も、航行を
         続行する毅然としたマインドがある。国家の資源戦略とオーバー
         ラップして、自社のBCMに組みし易いかもしれない。(推測)

■ 緊急対策センター(EOC)の大型ディスプレイ/米国の災害現場で対応の拠点
   ここでは、危機管理関係者が集結して実務面の調整・連携を行っている。
   (引用:2007/09/11:ITpro『BCP』記事/出典:FEMA米連邦緊急事態管理局)


■ 私は『危機管理省』創設の提唱者ですが、関心がお有りの方は、
   下記のBlogをご覧頂き、ご一笑下さい。

  Blog:http://blog.livedoor.jp/k_higurasi/archives/50392693.html


■ 当事務所電話 : 054(351)7065  FAX : 054(352)6924
   メール: http://www.bs-shizuoka.jp/toiawase/t_078_takahashi.html