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BCPのQ&A

■ BCPのQ&A・・・少しづつ加筆していきます。

質実剛健

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★事業継続計画(BCP)策定・運用支援/事業継続マネジメント(BCM)構築・運用・見直し支援
★BCPのISO化/社会セキュリティ/緊急事態準備と事業継続マネジメント;JIS Q22301:
 2012(ISO/IEC22301:2012)認証取得コンサルはレジリエンスコンサルタントの高橋BCP
★BCP訓練・内部監査・有効性・実効性・儲かるBCP構築は元静岡銀行員の高橋BCPへ
★金融商品取引法・内部統制・統合マネジメント偏重で局所最適に陥り、結果的に機能しない
 BCP・BCMにならぬ様に、企業価値向上のBCP・BCMとは何か?ご一緒に取組みましょう。



★『BCPコンサルタント』検索で初めてここにお来し下さった方は、申し訳ございませんが
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◆内閣府:災害被害を軽減の国民運動/1日前プロジェクトではないが・・・
BCP・BCMコンサルタント 2011年 年頭に、3月11日(金)東日本大震災が起こる事が事前に
 わかっていたら、防災対策・雇用問題を含む事業継続(BC)の
 計画(P)に取組んで事業の生き残りを賭けていたでしょう。
・ 
  それなのに社長さん!東海地震発生確率87%(⇒今のままでは
 地震後倒産するかもしれないと判っていながら)どうして事業の
 生き残りの経営ツールBCPに取組まないのですか?
 どうしてよいか解らなければ、高橋に直接ご一報下さい!


◆ 当事務所電話 : 054(351)7065  FAX : 054(352)6924
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   ・・・でもここの所長さん
       いつも良いものを
        ご提供したいって
         いってるわ。

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【 BCP・BCMのQ&A 】 企業経営・組織運営に何故、BCP・BCMが必要なのでしょうか?

◆◇ 特に経営者の方々に『BCPの必要性』をお伝えしたいと思います ◆◇

創業者







創業者の経営者ならば、それでも腹をくくるので、中核事業の選定判断を “ 撤退 ”
“ 新規事業 ” “ 万歳 ”等と頭の中でとっさにすると思われるが・・・


【 考え方の要旨 】 『 BCPも防災対策も継続的な訓練実施に尽きます 』
                      
      ・・・BCPは、防災と同じではないかとの誤解を温存しているが・・・

 〔1〕 企業・組織は、人間集団の活動に過ぎない、「経営判断」によって繁栄・倒産など、
     社長という一人の人間の判断によってどうにでもなる。

 〔2〕 BCP・BCMは、危機という異常事態での企業行動を“安全弁”的に事前に作り
     出しておく人間の知恵といえる。

     社長を含めて人間集団の異常時に於ける、最適な?判断行動は期待出来ないので、
     あらかじめBCP・BCMを構築・策定して(此処からが大事)、定期的に運用、

     すなわち絶えず変化する企業経営に係るBIA分析(影響度評価)・RA(リスク
     分析)と教育・訓練・TR(トップレビュー;経営層の見直し)が欠かせない、

     理由は次の通りである。

 〔3〕 防災訓練も危機という異常事態での人間行動の中では、机上・実働訓練を問わず、
    “やった事”しか実際に“やれない”(=体が動かない、頭が働かない)という事である。


     頭が“真っ白”になっても机上・実働訓練での“リスクコミュニケーション”が
     その企業・組織の危機という異常事態での人間同士の自助・共助・公助につながり、
     結果的にとった行動がCSR・企業価値の向上につながる⇒ERMに直結する。

     言い換えれば企業経営・組織運営において、何もBCP・BCM関連の危機対応を
     考えた事すらないとすれば、事象発生時には社長といえども唯々狼狽するばかりで

     二言目に発する言葉は、総務所管役員に対して「何々はどうなっているんだ」
     サラリーマン重役ならば保身を図り責任転化でクワバラスタイルを貫くだろう。

     創業者の経営者ならば、それでも腹をくくるので、中核事業の選定判断を
     “ 撤退 ” “ 新規事業 ” “ 万歳 ”等と頭の中でとっさにすると思われが、

     二代目社長以降には、平均的にいって余り期待できない、創業者にはBCPの
     DNAが組み込まれていると私は思っている、でもBCPに取組んで欲しいが。

 〔4〕 企業や事業所といった人間組織が複雑に絡み合った人間集団に突然襲い来る地震等の
    “事象”に対して、昆虫ならば擬死して済むだろうが、社会の公器である企業・組織 

    には、例えばメーカーならば供給責任があるので、システマチックにBCP・BCMの
    発動が、他の事象対策と共にパラレルになされなくてはならない。

    これこそ経営責任でありBCP・BCMが経営のツールと云われる所以だと思っている。


              高橋海事ISO労務事務所 所長 
              BCP・BCM・ISOコンサルタント 高橋BCP こと 高橋義久

・                   ↑  ↑  ↑
接吻をしたくなる女性



  





◆◇◆◇◆◇
          BCPって、テンプレートでもなく、他社のBCPサンプルでもなく
          BC的にTOPが率先して社員全員で考え抜くことよ! 
                                            ◆◇◆◇◆◇


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       お恥ずかしいですが、私が疑問に感じ‘目から鱗’だった事を
       中心に徒然なるままに出来るだけ簡潔に書き綴っていきます、

  否、BCP飄(つむじ風)といったスタンスかも・・・旋風
  takahashibcp『ツイッター:愚見』の内容と
  重複するものもございますことをご了解下さい・・・
  崇高な評論家の飄(つむじ風)は
  ココをクリック⇒http://hyouhei03.blogzine.jp/
                                 

  私でよければそのままお読み下さい。


【 何だろう?何故だろうか? 】


【 私見:間違っているかもしれませんが・・・ 】



◆◇◆◇ 藤井昇著『ロックフェラー対ロスチャイルド』を踏まえて海外展開を! ◆◇◆◇

 グローバリズムを考える時に、下記の対立軸に我々は踊らされている事を知る。
 ERM‐COSOやBCP・BCMを運用する際に、いつも忘れてはならない。
 この事は、20年近く経ても変わらず、メジャー企業と取引するのに役立つ。

★☆★☆

  グローバル企業のBCPはロックフェラー対ロスチャイルドの怒涛の中での生き残り
  経営を指すのかもしれない!日本企業よ、ユダヤ資本に飲まれる事なかれ!
                                             ★☆★☆

藤井昇氏「ロックフェラー対ロスチャイルド」1994年5月現在








◆引用:1994年5月 徳間書店 藤井昇著『ロックフェラー対ロスチャイルド』


URL:http://inri.client.jp/hexagon/floorA6F_he/a6fhe600.html

関心ある方は、上記を研究されたい。↑↑↑ 書籍は1994年5月現在だが、今だから
こそ明らかになって来た。

★言い換えれば、国内ではかっての三井VS三菱の代理戦争だが、RvsRの其れは、
 その比ではない事を知る。


★福島原発事故の原子力設備はGE製でなかったか?その導入に関わった政治家や
 財界人が関わる企業の海外提携先は、RvsRのどちら側か推察される。

 或いは、2011年3月11日迄は原発村が司直を使って、脱原発を唱えた政治家を
 逮捕したり、国策優先>RvsRといった功罪?も判ってくる、今もなお政商が存在
 するか知らないが。

 その意味では、戦後60余年経過しても形を変えて日本帝国主義のDNAは健在かも
 しれない、草食系民族化といった‘柔’に憂国派の‘柔’剣道の義務教育化はその表れか。

★防衛省の次期戦闘機の導入を巡り広げられるRvsR同士の戦い、ロックフェラーの
 ボーイング社とロスチャイルドのロッキード社の戦いが容易に理解できよう。
 民間のエアバスしかりだ。過っての田中角栄元首相のロッキード事件を振り返ってみよ。

★円高で海外進出に当り、RvsRの構図を知らないと大変な事になる世界戦略のABCだ。

★2012年1月14日 Twitterより

 ◆BCP愚見⇒賛否両論あっても1994年の藤村昇著『ロックフェラー対ロスチャイルド』は
  世界の裏読みに欠かせない。格付会社SPが欧州ユーロ圏複数国債格付の下げに如何
  なる思惑があるのか、その鍵が脈々と生きている。無論BCPナビゲーターになる
 ⇒ http://inri.client.jp/hexagon/floorA6F_he/a6fhe600.html

  ★ご関心の向きはクリック↓↓↓
★ツイッター:クリック⇒https://twitter.com/#!/takahashibcp

  ★さらに全世界のデフォルトに関心の向きには下記がお奨めである、
   BCP・BCMも詰まるところ金融関連に行き尽く↓↓↓・・・
   知っていて損はない裏読み⇒ http://www.news-us.jp/

◆藤井昇著『ロックフェラー対ロスチャイルド』の‘あとがき’に初代Rと初代Rには
 共通した気質があって、代々それが受け継がれる限り老舗に通じる言葉の暖簾らしい。
 それは『 質実剛健 』であるということ。


◆この国からのアクションは額面どおり受け取らないことだ、裏読みが欠かせない。
ホワイトハウス






■ ホワイトハウスURL:http://www.whitehouse.gov/fsbr/esbr.html

  クリックされた方のアクセスのログは、↑アルカイダ
  からのアクセスと共に多分半永久的に国防総省の
            巨大サーバーに未来永劫残るだろう。

◆ ロックフェラー&ロスチャイルドに近い、或いは米国国防省・FBI・CIAも
  牛耳る一握りの覇権拝金亡者(例えばチェイニー・ラムズフェルト・ブッシュ等
  多数)により自国民さえ犠牲にしてまで蛮勇を決行する殺戮集団である・・・
  3.11も人工地震&トモダチ作戦も米国によって仕組まれた事かも知れない・・・

◆ 米国はGMが日本よりも先に電気自動車を実用化させていたにも拘らず、
  世界の覇権“石油資本を牛耳るユダヤ資本”によって潰してしまった帝国
  主義的な“牙”を自国にも向ける一面を持ち合わせている。

◆ 米国側(広く欧米側)にとって如何に世界的覇者になれるか、優位に立て
  るか、の視点から『 食糧戦略 』『 資源戦略 』 などを見れば判断が容易
  になる。

◆ 『 BCP 』は、欧米発の或る意味で陰謀の副産物ですらある事を想定して
  構築する前に必ず立ち止まって、リスク要因や自然現象の分析にいきなり

  取組むのではなく、その思想なり裏のロジックを考えてみる事が欠かせ
  ない、アングロサクソン人の攻撃的なその裏に横たわるものが何か。

◆ 何事にも裏があると考えている、踊らされる国民になってはいけない、
  日本でも得意のパフォーマンスで結果的に国民を愚弄した元首相の功罪を

  今ここで述べるまでもなく、更に国力が10年も世界に立ち遅れる事に
  なってしまった事は自明の理であり、今後は国内外を問わず国民は賢明な
  選択をすべきで、党派を越えて時の政権には厳しくありたい。

 《一例》 今話題の『新型インフルエンザ』に先行すること3年前・・・陰謀は
      3年前に図られていたこの事実をご存知であろうか?

      ブッシュ前大統領の盟友、元国防長官ラムズフェルド氏の陰謀?
      そして、日本国政府のかかわり?(政治家の利権絡みか?)

   2005年10月31日 米国『CNNニュース』要約の冒頭記事から・・・
・ 
  
  『鳥インフルエンザ大流行の予測は世界の人々をパニックに陥れているが、
  ギリアド・サイエンシズ社の株を所有するラムズフェルド国防長官やその他
   政界関係者にとっては朗報だ。』

 《ご参考:引用》 ・独立系メディア『今日のコラム』青山貞一/池田こみち氏
          URL:http://eritokyo.jp/independent/aoyama-col8800.html

          ・独立系メディア『今日のコラム』のホームページ
          URL:http://eritokyo.jp/independent/aoyama-column1.htm

 『 2009年新型インフルエンザ騒動?は何んだったんだ?! 』 と言う
経営者は多いが、誰が影で儲かり笑っているかをつかんでいる方は少ない。

 グローバル戦略の視点とは、企業は公器の視点から、体たらくの為政者を
  超えて国家戦略を全方位(マルチ)の複眼思考で、単に経営判断でない

  国家百年の計を私企業の経営者であっても考え尽くした上での視点で
  あって欲しいと願う。

◆ 米国側(広く欧米側)にとって如何に世界的覇者になれるか、優位に立てるか、
   の視点から『 食糧戦略 』・『 資源戦略 』 などを見れば判断が容易になる。

 ★繰り返すが

  『 BCP 』は、欧米発の或る意味で陰謀の副産物ですらある事を想定して・・・
   構築する前に立ち止まって、リスク要因や自然現象の分析にいきなり
   取組むのではなく、その思想なり裏のロジックを考えてみる事が大切である。
   私は、何事にも裏があると考えている、踊らされる国民になってはいけない。

◆ 日本(広く東洋)には、栄枯盛衰の理や中庸の思想が或る事を、我々事業家の
   日本人は、忘れてはなるまい。現中国体制をばかりに目をやらず、たまには
  中国古典の『菜根譚』等の書物を紐解きたい。

                     ※   ※   ※



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◆BCP愚見⇒今日の‘つむじ風ネット’は9.11事件の必見ダウンロード動画だ  
   ⇒http://tumuzikaze.net/ 
 9.11関連DVDを10本近く持って今まで真実を知ろうとして来たが米国人による
 ‘裏読み’の動画を見ると・・・全面否定して来た‘人工地震’も‘トモダチ作戦’
 と共に現実味を帯びてくる⇒計画的だった?真実・事実を知りたい!

◆BCP愚見⇒災害時孤立化する市町にBCPの奨め『自然との共生、しなやかな
  町づくり』一笑の後取組んでみて下さい  
  ⇒http://ssr.beblog.jp/information_market/files/201201.pdf 
・ 

◆BCP愚見⇒NHK総合土曜午前8時15分『ニュース深読み』番組にあやかり
 ★世界経済の裏読みと野田政権舵取り⇒http://www.news-us.jp/ 
 ★政府・東電の原発対応の裏読み⇒http://hiroakikoide.wordpress.com/ 
 ★不景気動向なら⇒http://www.fukeiki.com/  
                 ・・・生き残りを賭けてチェックすること

◆BCP愚見⇒日本国民(特に東日本地域の)を守るべき政府も東電も隠蔽体質・
 関連官庁のずさんさを考えると、もう誰が言ったかは如何でもいい。NHKは
 ‘つむじ風’を参考にして天気情報にセットで花粉&放射能汚染情報を出せ!   
 ⇒http://hyouhei03.blogzine.jp/

◆BCP愚見⇒東日本大震災で原発補償の国の心無しの対応も、震災時に金融機関の
 冷たい対応が醜い。災害時、金融機関は当てにならない、再建の金を貸さない事が
 実証された。BCPも最後は金に行着く。★金融危機デフォルトの裏読みで国内外
 の洗脳に注意⇒http://www.news-us.jp/

◆BCP愚見⇒『貯蓄から投資へ』投資対象企業整備が内部統制だが、必要性大いに
 疑問。千五百兆円の国民貯蓄を当てに1千兆円を超える国家債務をうやむやにと
 消費税社会保障一体改革を霞ヶ関連中は目論む。併せS&P(ロックフェラー側の
 プロパガンダ)の次のターゲットにされぬ様に国民は注視せよ!


◆BCP愚見⇒賛否両論あっても1994年の藤村昇著『ロックフェラー対ロスチャ
 イルド』は世界の裏読みに欠かせない。格付会社SPが欧州ユーロ圏複数国債格付
 の下げに如何なる思惑があるのか、その鍵が脈々と生きている。無論BCPナビゲ
 ーターになる⇒ http://inri.client.jp/hexagon/floorA6F_he/a6fhe600.html

◆BCP愚見⇒朝日連載「プロメテウスの罠」いつも菅元首相が自民党石破茂だったら如何
 展開しただろうかと思う。戦略に富んだ政治家は多くいない。菅氏の名誉の為にいう
 なら歴代首相でも対応は変わらなかった、原発村はもっと温存のまま。日本をRフェ
 ラVSRチャイル世界構図の犠牲民族にするな。

◆BCP愚見⇒日本政府は火力発電源の原油1割依存先イランへの経済制裁に同調、
 ロスチャイルド等世界の覇権集団の操り人形:米国政府に優等生ぶりを発揮。昔、
 電気自動車を走らせ怒りを買ったGMも反抗出来なかった。そろそろ世界戦略下手を
 返上して、火山国なりに地熱エネルギー開発に本気で取組め

◆BCP愚見⇒本年は地球規模でテロ国家や非道の族が目論むに格好の大イベント
 (大統領選・オリンピック等)が目白押しで、現地法人を持つ企業は巨大地震・大津波
 等と共に織込む。但しBCP策定・運用の際はその原因事象は排除し、結果事象
 (例えばサプライチェーン途絶)の損失と対策に事前準備を。


                     ↑ ↑ ↑ ↑ ↑

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                     ※   ※   ※


地底人の道路?停電になったら









 ↑京葉線を始めとして、首都圏にはこの様な“地底人”まがいで通勤を
   なさっていらしゃる方が多いと思うが、2008年4月2日中央防災会議の
 ↓シュミレーションによる『道路は「満員電車状態」』という以前に、暗闇の歩道で
 ↓将棋倒しになる現実の方が怖いと知るべきだ。

      ご参考:中央防災会議/「首都直下地震避難対策等専門調査会」
      URL:http://www.bousai.go.jp/jishin/chubou/shutohinan/index.html#080402kisya

【コメント】 稚拙なBlogにヒントあり↓2006年11月5日『東京レポート』
      ご参考:http://blog.livedoor.jp/k_higurasi/archives/50232299.html


★2008年8月3日東京ビックサイトの西展示館で、30mの上りエスカレーターが逆走(下り)
 して、10余人が負傷したが、死者が出ないだけ不幸中の幸いだった。
 上記の京葉線など、もっとリスク度が高い事件・事故の可能性(大)の箇所を
 管理している関係組織に対して早急に対策実施する様に再度、警告を発したい。

 (居合せたNHK関連企業カメラマンの映像を見る限り、一段3、4人という過剰人員
  でイベント主催者側の運営責任と判断した。大災害で我も我もと殺到すれば、
  中央防災会議シュミレーション『道路は「満員電車状態」』において大事故発生は
  必定で、首都では生活しない事が私の結論である。)

・                   ↑  ↑  ↑
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◆◇◆◇◆◇
          【裏のBCPポータルサイト】いかがでしょうか?
          内容によっては本音を語るとこの世から抹殺されることもありますわ!
          でも、高橋BCPが望むのは、皆さまに出来るだけ真実を知って
          BC的にTOPが率先して社員全員と共に考え抜いてほしいことなの!
 
                                            ◆◇◆◇◆◇



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◆↓◇↓◆↓◇↓◆ BCP・BCM・BCMSのセミナーは日本一! ◆↓◇↓◆↓◇↓◆

■ 2010年1月18日(月)第11回マルチセミナー『 事業継続計画(BCP)から始める東海地震対策と新型インフルエンザ対策 』は好評のうちに終了いたしました             ・             ・               ・        ◆ 有難うございました次回をご期待下さい! ◆


■ 2010年1月18日(月)第11回マルチセミナー
  『 事業継続計画(BCP)から始める東海地震対策と新型インフルエンザ対策 』
  
  副題:具体的なBCP策定方法がわからない/お金をかけないBCP策定方法とは

  好評のうちに開催、終了いたしました

◆ 2010年1月18日(月)グランシップ9階の催し物の電光掲示板

2010年1月18日BCP東海地震対策



      電光掲示板がセミナー開催の
       “エビデンス”です



主に中小零細事業者様向けに“BCPの本質から考える”企画だったのですが、
意外にも大手通信事業会社様やFAメーカー様、インフラ業界団体の職員様に
ご出席いただきました。


カリスマのBCP・BCMコンサルタント




     カリスマのBCP・BCMコンサルタント
     昆正和氏です、


     リスク対策.comの記事で“初めて”
     その姿をマスコミに公開しました。


役者阿部寛に似た風貌の紳士です、
   



◆ セミナーの様子1コマ

2010年1月18日BCPセミナー2

    私の左奥が“昆講師”です、
    相変わらず写真嫌いなので

    ・・・この程度が肖像権の
      許容限界です・・・


◆ セミナー風景

2010年1月18日BCPセミナー



BCP故に私も講師を務めましたが・・・



◆◇◆ セミナー参加者のお声 ◆◇◆

  私どももBCPは既に導入しているものの机上だけのものであり、
  いざというときに役立つものかどうかは全く自信がございません。
  昨日の受講させていただいたセミナーの内容を踏まえて、私ども
  独自のBCPにアレンジできたらと考えております。

  今後ともご指導いただきますようお願い申し上げます。
  ありがとうございました。


  【コメント】:有難うございました、恐縮いたします。

        次回は5月頃を予定していますが、BCPを導入済みの
        事業者様がBCP見直し・更新で『BIA分析やRA』に
        ご苦労されている担当者向けの内容を検討中です、
        是非ご参加下さい。


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☆  具体的なBCP策定方法がわからない/お金をかけないBCP策定方法とは
★  新版 『実践BCP策定マニュアル』の著者 “昆正和” 様を講師にお招きしました。
☆  “じっくり1日かけてBCP策定の方法を学ぶ”がコンセプト・・・定員は先着順70名様
★  昆正和(Masa-K)講師の略歴

    BCP/BCM研究家。AMBCI (英国BCI 認定会員) / 防災士
    大学卒業後、環境保全機器メーカー、ソフトウェア開発会社で長年にわたって
    経営企画・マーケティング業務を経験したのち、IT及び企業情報系の産業翻訳者
    として独立。2001年の9.11テロでBCP(事業継続計画)という危機管理手法が
    機能した事例に興味を持ち、以来そのプランニング技法について独自に調査・
    研究を進めている。



昆 正和 著:新版 実践BCP策定マニュアルドンキーホーテ昆正和氏  左は代表的な著書『新版 実践BCP策定マニュアル』
  (2009年2月オーム社発行)

  写真嫌いの方でセミナーのために、ご自身の
  Blogに載せていたドンキーホーテの写真を
  お借りしました。


★⇒このセミナーは昆様の新型インフルエンザBCPマニュアル等、直ぐ使えるテンプレート付き!


阪神淡路大震災新型インフルエンザ



 【左側】 新型インフルエンザウイルス

 
 ↑クリックすれば拡大できます
 【上写真】 阪神淡路大震災/高速道路


★しっかりとした事業継続計画(BCP)策定の考え方の指導を受ければ、東海地震対策も
 新型インフルエンザ対策もおのずと、いかに取組むべきかが解ってくる。

■概要

本セミナーは、東海地震BCPをメインテーマとし、BCPの意義・目的、BIA、
リスクの洗い出しとその対策、継続対策、BCPの書き方を中心に演習を
交えながら解説いたします。

また、BCPの応用編として他の脅威に対応するBCPのアレンジの仕方を
解説いたします。その際の一例として新型インフル対応BCPに取組みます。


■開催情報

[日程] 2010年1月18日(月)
[時間] 9時15分受付開始、午前9時30分開始、午後16時30分終了
[場所] 静岡県文化財団グランシップ9階 904号会議室
[料金] 2万1千円(テキスト代+消費税込み)
[定員] 70名
[講師] 昆 正和(BCMコンサルタント)/高橋義久(BCMコンサルタント兼主催者)
[特典] 参加者には『新版実践BCP策定マニュアル』(昆正和著、オーム社刊)を配布
[終了証発行]中小企業緊急雇用安定助成金の教育訓練の対象となります
[昼食] お弁当・お茶をご用意いたします

[申込み方法] 【1】 下記の↓PDF申込書をダウンロード後、
         【2】 案内パンフレット/FAX申込書をFAXして、
         【3】 申込書記載先に参加料金をお振込み下さい
            振込み手数料はご負担下さい、また領収書は当日お渡しいたします
                           
■ ココをクリック⇒ ≪ BCPセミナー案内パンフレット/FAX申込書 PDF≫




 【 セミナーのご案内 Webサイト 】 ・・・参加申込み社内稟議用PDF(プリント用)

⇒★らくらくインターネット:TNC(ビック東海)でもご案内しております。
  しずおかここだけ情報⇒http://www.at-s.com/bin/tnc/event/e0040.asp?no=I526235617
   PDFダウンロード版⇒2010年1月18日BCP/TNC

⇒★SBSグループ(静岡新聞社/SBS)のWebでもご案内しております。
  @アットエス:イベント情報⇒http://www.at-s.com/bin/even/EVEN0030.asp?event_no_i=I526235617
     PDFダウンロード版⇒2010年1月18日BCPアットエス


■ 2010年1月8日(金)建通新聞にプレリリースされました

2010年1月8日建通新聞にプレリリース
  ISO9001が地公体の工事入札時の
  “経審の評点”制度に加算された様に、

  BCP策定が必須になるのも時間の
  問題です。

  ご存知ですか、関東整備局がBCP
  策定を推奨していることを?
  中部整備局も早ければ本年・・・・


  否、被災後の“特需”を近隣県の
  同業者に持って行かれない為にも


・  
  また、被災後の復興経済のインフラ復興時に地公体(県市町)から
 “いざ鎌倉”の復興要請への結集時に“駆けつけられる様に”
  建設業界様も生き残り・社会貢献のBCP策定に取り組みましょう!



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