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BCPツール・知恵リンク

プチBCP・BCM・bcp・bcmコンサルティング費用を明示するのは日本全国の ・  中小零細企業様にBCP普及を目指すポータルサイトだから ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・  ウワサ口コミ BCP・BCM・bcp・bcm支援ツール・無料テンプレートを含む ・  お役立ちリンクをご紹介するプチBCP・BCM・bcp・bcmポータルサイト!

・・・BCP・BCMテンプレートは自社仕様にBCPデザイン設計・全体構成を考えて、現場で
  使い易くわかり易いものを自分達で作りましょう!その参考用として中小零細企業様に
  ご紹介しています。上場・大企業様はBCM支援ツールのソリューションをご検討下さい。
    

★『BCPコンサルタント』検索で初めてここにお来し下さった方は、申し訳ございませんが
 TOPページへどうぞ!⇒http://www.tlm-sr.com/t-kaiji-iso/

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・ 
★JTTAS(社)日本工業技術振興協会・事業継続マネジメント(BCM)室・主任研究員の高橋が
 ご紹介する無料BCP・BCMテンプレートのダウンロードは、ここをクリック↓↓
 ⇒右H/Pの事業継続マネジメント項目をクリック下さいURL:http://www.jttas.or.jp/

 【コメント】各社のBCP・防災マニュアル類を解説編テンプレート4頁のエクセル表に落とすと
       スーパーマンが見えてくることがある。少人数の中小零細企業に多いが、
       そんな対策は役立たない、 スーパーマンをなくすことから始めてはいかがか?

       何の事かわからない人は↓ココをクリックして!・・・解説しています
       URL:http://www.tlm-sr.com/t-kaiji-iso/bcp_bcm/bcp_bousai/


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★新型インフルエンザ・無料BCP・BCMテンプレートのダウンロードは、
  中小企業庁のH/Pのここをクリック↓↓
 ⇒URL:http://www.chusho.meti.go.jp/bcp/influenza/index.html

★ホテル・旅館など宿泊施設事業者のBCP策定に繋がる新型インフルエンザ
  対策マニュアルは、↓静岡県産業部観光局が2009年12月公表したのが役立つ
https://www2.pref.shizuoka.jp/all/file_download105700.nsf/pages/A9C693E72C74FCB449257696000F8180

★お問合せメール:ここをクリック⇒ https://mt3005.secure.jp/~mt3005069/c11_inquiry/?id=00007←かんたんメールです

■ 当事務所電話 : 054(351)7065  FAX : 054(352)6924
   無料のBCP・BCMテンプレートの使い方や解説して頂きたい企業様、
   お気軽にご照会下さい。ご一緒にBCPやISO等に取り組みましょう!

/恐慌・大不況対策にこそBCP戦略経営を!/元静岡銀行員のBCPコンサルにおまかせ!/

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             ※  ※  ※

いつも工事中よ

  ホームページ掲載のURLは、
    クリックするだけで
      関連の資料・情報を
        ご覧になれます・・・     


   いつも工事中よ、
   ・・・でもここの所長さん
       いつも良いものを
        ご提供したいって
         いってるわ。


【業界・組織の活動】……日本全体であらゆる業界がBCP・BCMに取り組んで下さい

全産業界の成長戦略の営み
    警備会社のBCP/漁業・農業のBCP/水産業・農林業のBCP/
    化学工場のBCP/情報・通信業のBCP/電気・ガス事業のBCP/
    石油・エネルギー事業のBCP/機械・鉄鋼業のBCP/
         
↑ 右上がり戦略………人類は近未来の地球環境を考慮して“ゆるやか”に修正すべきである

膨大な資料の検索の可視化
      陸運・海運・空運・航空事業のBCP/造船業のBCP/
      パルプ・製紙のBCP/精密機器のBCP/保険業のBCP/
      倉庫・運輸業のBCP/教育・学習支援業のBCP/立法・司法・
・↑ 膨大な資料探し     行政機関のBCP/都道府県・市町村機関のBCP/
  何をそんなに?      マスコミ・新聞社・出版社・テレビ局・放送局のBCP/
                 会社・法人・個人のBCP/


計算ずくめのこの世の中

    保育園・幼稚園・小学校・中学・高校・大学のBCP/
    警察・消防署のBCP/事務所のBCP/零細事業者の
    BCP/個人自営業者のBCP/家庭・家族のBCP/
    町内・自治会のBCP/地域・地方のBCP/
    静岡県のBCP/静岡市のBCP/清水区のBCP/
    清水港のBCP/清水港湾・コンビナートのBCP/


・↑ 採算弾いて定量分析をしているのだろうか?


【BCP活動】……BCP・BCMは企業組織文化の醸成そのものです

組織を行き交う人・物・情報・お金などの業務フロー
    BC思想/BCP命/BCP担保/儲かるBCP/
    BC戦略/BCP宗教/BC連携/想定内化/
    BCP企業文化/BCP・BCMリスクコミュニ
    ケーション/心のBCP/BCPカウンセラー/
    経営手法・ツールBCP・BCM/ERMのBCP
    ・BCM/温暖化・省エネ環境とBCP・BCM/


・↑ 組織全体を知る活動……経営資源を成す要素の依存関係を縦横無尽に分析する


◆◇◆◇ BCP・BCMは組織全体の見直し変革で正に経営革新です ◆◇◆◇

ごあんない
   ↑↑↑BCPのデパート・よろずやBCP・何でも屋のジョニーの様ですが、
   対象が全業種だった前職(銀行員)経歴と関連保有資格を活かして
   一生懸命皆さまと同じ目線で汗をかきますから、ご一報下さい。

   ちなみに過去は環境・ホテル、現在進行形のご支援先は商社・建設・
   医療福祉・食品加工・スーパー・メーカー等、“ 何でもござれ! ”


★↑↑↑高橋BCPのスキルは、NPO法人事業継続推進機構(BCAO)で2010年6月末現在
   国内で44人いる事業継続准主任管理者の一人で、静岡県BCP指導者(一期生)
   発起人の一人、社団法人日本技術振興協会BCM室主任研究員、静岡県防災士、
  (勿論・日本防災士機構登録・防災士)、大手コンサルの様な分厚いテンプレート
   ひな型は持ち合わせていませんので、あらかじめご了承ください。

   現在5社以上並行ご支援中で、ご支援先組織にはサービス業で社員2,000人ご利用者
   1日5,000人の大組織様もご支援していますが、他の法人・個人のコンサルタントの
   皆さまの様に最低でも50万円から100万円といった支払う側の中小零細企業様の事を
   考えない法外な値段を請求していません。


   成果物は、BCP・BCMマニュアル・テンプレート類でなく、ご支援先の
   企業・組織の文化に根付くまで、コンサルフィーは1回¥お幾らかで事前に
   契約で対応しています、途中下車もありなのでご心配なく相談下さい。

   もっとも大組織のご依頼になると、係るプロセスで下記の別項目CONTENTS
  (業務案内)の様に違いますが、私一人で下請け依頼は出していませんので
   お恥ずかしいですが、いつも自分自身の個人事業BCP業務で苦しんでいます。

   BCPに末永く関わる者は、9割を超える中小零細企業・個人事業者・社会的に
   弱い立場の事業者・組織にも広く普及を図る為にもBCPは経営戦略ですが、
   ボランティアに近い形での姿勢が好ましいと、大企業・大組織以外は
   2つのご支援体制⇒『身の程・身の丈/高橋BCP』と『プチBCP』で対応
   しています、10名以下の企業様もご心配なさらずにご一報ください。


【身の程・身の丈のBCP】ここをクリック⇒身の程・身の丈/高橋BCP
【プチBCP】ここをクリック⇒http://www.tlm-sr.com/t-kaiji-iso/bcp_bcm/bcp_tools/post_103.html


旋風
台風  風速10mを超える強風や台風を
  軽んじてはいけない。自然の脅威に
  畏怖の念と対策を忘れてはけない・・・
  身の程・身の丈のBCPを
・↑ 突風                       策定したい皆さまは、ご一報下さい↓



■ 当事務所電話 : 054(351)7065  FAX : 054(352)6924
BCP支援内容(費用 ・時間 ・指導内容):PDFはここをクリック⇒身の程・身の丈/高橋BCP
お問合せメール:ここをクリック⇒ https://mt3005.secure.jp/~mt3005069/c11_inquiry/?id=00007

                  ※  ※  ※


   ≪BCP伝道師のお奨め書籍 /【最新発行年月】の順:★お奨め度3ランクまで≫


   【1】労政時報別冊『企業と社員を守る新型インフルエンザ対策』【09年10月】★★★
       労務行政・3,000円・・・労務行政研究所(編)

         【コメント】 法務労務の国内最高水準レベル本に“脱帽”
               経団連加盟企業(上場・大手中堅企業)の“経営側”は入手済みと
               考えた方がいい

   【2】『新版実践BCP策定マニュアル・事業継続マネジメントの基礎』【09年2月】★★
       オーム社・3,200円 ・・・昆正和(著) 新刊本

         【コメント】 標高と聳え立つ個人のBCP研究家が、日々、BC思想の創造に
               勤しんでいる姿に賞賛。大手コンサル企業が同人のサイトを
               定期的にネット巡回する位に味方につけたい方・・・

   【3】『減災政策論入門』【08年11月】★
       弘文堂・2,730円 ・・・永松伸吾(著)

         【コメント】  BCPのプロならば此処まで想定したい“優れもの1冊”
               災害を超えて地域社会に根付いた実践的な取り組みに感激!
 


■ BCPコンサルティング費用のご参考記事

コンサル費用の試算  事業所規模により大手企業では、数千万円とも云われ、
  伝聞証拠になるがBIAの前段階で、コンサルタント会社による
  原則2名での訪問(1日1名20万円)として
  40万円×5日間=調査費用だけでも200万円
  に達してしまうという。

   この世界では一般的には、オープンにされていないだけにその意味では、東海上を始めと
   するこのWebサイトでの費用開示は、導入を検討される企業様には、1つの目安になる
   でしょう。

【1】 「東京海上日動リスク、診断ツールで製造業の事業継続コンサル」の場合

   東京海上日動リスクコンサルティングは、メニュー化した事業継続計画(BCP)の
   診断サービスを開始した。特徴は、診断に使う簡易ツールを開発し、「提供料金を抑え、
   結果提示までの期間を短縮した」 (同社)ということ。まずは製造業向けに提供する。
  
   診断は同社のコンサルタントが、簡易ツールを使いながら質問や分析を実施する。
   BCPの実行に必要な「代替の製造設備があるか」といった質問に答えていくことで、
   診断が進められる。フルに診断を依頼する場合で、1拠点当たり2、3カ月の作業期間
   が必要という。
   今後、製造業以外に、サービス業に対応したメニューを開発していくという。
                       (引用:市嶋 洋平=日経コンピュータ)  [2007/05/30]

   URL:http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20070530/273038/?ST=bcp 


                     ※  ※  ※

【コメント】 抜粋の書き方だと誤解を与えかねず、東海上様にご迷惑をおかけするので、
      以下のメニュー文面はH/Pのままです。
 
   《 具体的なメニュー 》・・・1拠点あたり

   【基本診断】(全コース共通)
       BCMの取り組み状況を客観的に診断し、強み・弱みを明らかにするとともに、
       改善策をご提案致します。(診断レポートを提出します。)

   (1)セミナーコース:基本診断の結果を踏まえ、社内セミナーを実施します。
                                      (提供料金52万5千円)
   (2)文書診断コース:事業継続計画(BCP)関連文書を診断し、見直しのポイントを
                アドバイスします            (同105万円から)

   (3)机上訓練により、災害発生時の組織対応力の向上を図ります。
                                      (同157万5千円から)

   (4)BCP文書診断コースとBCP机上訓練コースを組み合わせた総合的なサービスです。
・                                     (同241万5千円から)                    

   (別途交通費を申し受けます。)
   セミナーコース以外の費用については、お客様のBCP文書類・災害対応マニュアルの
   整備状況などにより、料金が変わります。


 《ご参考》 上記のプロセスはフローチャートで明示されており、価格・費用については、
        下記の同社様のH/Pで正確な内容をご確認頂きたいと存じます。
    URL:http://www.tokiorisk.co.jp/consulting/bcp/bcm/index.html


                     ※  ※  ※


【2】 『静岡銀行のBCP策定コンサルティング゙動向とBCP費用』について

   平成21年度も地域力連携拠点事業の一環として経営力の向上支援事業
   『危機管理支援』(⇒BCP策定の支援を指す項目あり)が採択されて、
   今年度も県内各地で活動している様である、BCP策定を静銀にお願いしたい
   企業様は各支店にお問合せ下さい。
   (前職と云えども同行に接触をして得た情報ではないのでお断りおきます)
 
   《ご参考》URL:http://www.shizuokabank.co.jp/new/ne-001.jsp?598.html


  ★ちなみに、2007年度は、地域力連携拠点事業の資金(事業費総額20百万円?)
   の一部を利用して、申し込み企業様からは、BCP講座費用が1社60万円。

   BCP策定支援を実施した模様ですが、【1】と比較してもBCP策定費用はともかく、
   BCPを始める企業様が増えれば、災害時にも取引金融機関としても自行の経営
   基盤強化に繋がることだけに全国の地方の金融機関も見習って頂きたい。

・  短期間のBCP構築の是非と内容については知る由もなく、シャープのCMでは
   ないが、“目のつけどころがいいでしょ?!” 
                        (この事は高橋の推測の域を出ず、ご注意!)

   《ご参考》URL:http://www.shizuokabank.co.jp/new/ne-001.jsp?498.html

   いずれにせよ実力のある銀行なので、グループ企業や行員育成によって自前で
   BCP策定支援をするのは、時間の問題です。


                     ※  ※  ※


【3】 (1)富士通総研が、BCP入門講座  半日コース 5万円(税別)
                                  
    (2)富士通総研が、BCP策定講座  4日間コース 20万円(税別)

      《ご参考》URL:http://jp.fujitsu.com/group/fri/businesstopics/bcm/training/index.html

【コメント】 ITベンダー様のBCP部門が開催するリーズナブルな導入価格設定と思います。 

    (3)富士通総研のプロパーコンサルティング費用 500万円(税別)

      《ご参考》PDF:http://jp.fujitsu.com/group/fri/downloads/service/bcm-01-20090512.pdf



                     ※  ※  ※


【4】 『静岡県BCP関連コンサルティング費用』情報について


    …現在までに数社手がけただけですが、下記制度を使える期間
     5回(半年)支援してほしい旨に出来るだけ対応しています。
     私は、コレを“プチBCP”と呼んでいます。

    …それでも事業所様は月一コンサル故に事前に沢山の宿題
     (コレがBCP取組み活動に相当)にもめげず頑張りました。

・ 
     成果物は、防災対策・机上訓練を済ませたBCPドキュメント
     だけですが、中身は静岡県信用保証協会BCP特別保証システムの
     80百万円枠の予約や取引金融機関と直貸80百万円枠の設定
     (コミットメント)を済ませています。
                       【BCPのキャシュフロー対策】


     並行して私が、たまたま契約書代理作成が出来る行政書士故に、
     その都度無料で作成する各業界/個社別の『災害時お互い様』
     業務委託協定書を競合の同業者数社と締結した旨のお話を伺い、
     「災害時お互い様協定」の実現に遣り甲斐を感じました。
                       【中小企業の重要業務の代替戦略】

     …以上は2009年ご支援させて頂いた社長様からのお話でしたが、
     TOP自ら“汗をかく”姿勢に頭が下がります。
     短期集中型の“プチBCP”も悪くないと思います。


  2008年8月13日静岡県のホームページ/静岡県事業継続計画(BCP)に
  標記のコンサルティング費用の件がありましたのでご紹介いたします。
  併せてしずおか産業創造機構の専門家派遣制度についてもご紹介いたします。

                     ※  ※  ※



  (1).静岡県のホームページから抜粋・・・全文は↓下記をクリック下さい。

     URL:http://www.pref.shizuoka.jp/sangyou/sa-510/bcp/youseikouza.html

     BCP指導者BCPに関する相談、セミナー講師等を依頼したい方
     企業等の皆様で、BCPに関する相談、セミナー講師等を依頼したい方は、
     修了者へ直接御連絡ください。なお、本講座の修了者が、BCPに関する
     相談、助言等を有償で行う場合は、財団法人しずおか産業創造機構の
     専門家派遣制度等の対象となります。


  (2).財団法人しずおか産業創造機構 『 専門家派遣制度 』から抜粋
                          ・・・全文は↓下記をクリック下さい。

     URL:http://www.ric-shizuoka.or.jp/mt/mokuteki/advice/20070411-143.htm

     4.派遣費用等

      〔1〕費用負担

  (1)経営分野・技術分野・情報化分野・デザイン分野

     当産業機構が専門家(アドバイザー)に支払う「謝金(30,000円)及び
     旅費」の3分の1をご負担していただきます。納入方法・納入先等は、
     派遣決定後、別途ご案内します。
     なお、ご負担いただく金額は派遣するアドバイザーの旅費により異なり
     ますが、1日(回)につき1万円から1.5万円程度です。


【コメント】 全文をご覧頂き、しずおか産業創造機構にご照会下さい。
      BCP策定は、5回迄で策定できる訳がありませんが、
      6回目以降は個別契約となると思われます。

      BCP指導者、というよりも専門家ごとの“スキル”も違うで
      しょうし、お客様のご要望と話し合いになるので、これ以上
      コメントは差し控えます。


      ちなみに、私もBCP分野のみで登録しています、下記をクリック
      なさってみて下さい。

  《ご参考》URL:http://www.ric-shizuoka.or.jp/specialist/general/detail.asp?U=00000875

                                            (文責・高橋)


                     ※  ※  ※



【5】 【4】から繋げるか、ここから取組むかは、ご自由ですが、私共、民間出身の
    中小企業診断士や私など専門家からなるBCPコンサルティング研究会の
    メンバー2名体制による、静岡県信用保証協会/BCP特別保証予約システムを
    1つの目安としたBCP策定のご支援の値段です。(1名コンサル1回2万5千円)
   


  ★ 1回3時間程度×10回(月1回で10ヶ月、あるいは2回で5ヶ月)=50万円


【コメント】 静岡県内の全域の中小零細事業者の方々に“BCP普及”を目的とする
      実務ご支援なので、非常にお得です。県内のISOコンサル最低相場(3万円)
     より低い、社会貢献に近い値段ですが、BCP普及を掲げているのでこの価格!


     静岡県内の全域の工業団地や商工会議所の会員様を中心に広がっていく
     と思いますが、キメ細かいBCP策定する指導者が少ない為に、新型インフ
     ルエンザ対策を含むBCP体制の構築をお考えの事業者様は、早い者勝ち
     だと思います。



診断士等専門家のBCP指導者

  BCP指導者には、『 地域のBCP 』策定

  といった社会貢献が求められる、

  と考えている。


写真をクリックなされば
 メンバーの顔ぶれが・・・


《 キーワード 》

  ★ BCPが、商店街の安心・安全につながる“街の活性化”のツールになるか。

  ★ その点、中小企業診断士等の専門家にとって、“街の活性化”は、十八番の
     方が多いと思われ最適である。



                     ※  ※  ※



【6】 

◆◇◆ 本音で語るBCPご支援の“費用”・・・BCPに特化したニッチ・ビジネス(=NICHE BCP )
                        
仮面を取って本音で語ろう


  BCP策定頭の費用については、
  躊躇せずにお気軽にご照会下さい。


  BCP指導者・BCPコンサルタントとして
  お答え出来る範囲で、“本音で”

  皆さまのご相談に応じさせて頂きます。

・・・お互い仮面を取って“本音で”語ろう・・・


 ◆◇◆ BCP費用/相場観…あくまで目安で、個別に対応いたします ◆◇◆

・ 
     ★☆ 下記は実費を除いて、消費税除きでお願いいたします。


 ◆ セミナー・講演料⇒:1時間 3万円 /2時間 5万円

 ◆ コンサルティング費用⇒:1回(半日)3時間 5万円
                 (1日の場合は、6時間10万円 )

            ★ コンサルティングの回数は、月2回を原則としています、
              理由は、組織のBCP・BCM活動が間延びしてしまい、
              ある程度の緊張感と構築スピードが求められるからです。

              月間回数については各社のご事情に対応いたしますので、
              お気軽にお申し付け下さい。(但し1社月4回迄です)
            ( 例;九州の企業様の場合、前泊含み3泊・2日間ご支援 )

             新規に他社をご紹介頂いた場合は1割引の1回
            ( 半日3時間4万5千円、1日6時間9万円 )にて対応いたします。


 ◆ BCP無料セミナー参加者からのご依頼
  
             参加者特典で1割引の1回(半日3時間4万5千円、
             1日6時間)9万円(消費税別途・交通費実費)です。

 ◆ 別途、訓練等で資料等の実費がかかるときには事前に打ち合わせさせて下さい。

 ◆ “身の程・身の丈/高橋BCP”のPDFは、↓ダウンロード用のご参考用です。
   BCP支援内容(費用・時間・指導内容):ここをクリック⇒身の程・身の丈/高橋BCP


 ◆ 交通費・宿泊費は実費( 静岡県中部以外の東部・西部、及び県外は
・                 最寄り駅の送迎 )をお願いいたします。

   ★1日コンサルの場合は、昼食をご準備下さい。

   ★日程調整が付けば、静岡を起点に日本国内の何処でも伺います。
・                  但し、地域により前泊の費用が加算されます。

 ◆ スポットご支援の場合は個人青色申告にて、お手数でもその都度 謝金等の
   源泉票を( 継続のご支援の場合は年末に )お願いいたします。

 ◆ 訪問時に現金にて謝金・支援費用を頂く場合は、消費税込みといたします。

 ◆ 個人自営/屋号:高橋海事ISO労務事務所:請求書に源泉徴収発生します、
   また、銀行の振込み領収書を以って領収書に代えさせて下さい。
・                                       以上
    

   【プチBCP・BCM】

    プチ [(フランス) petit] は外来語の上に付いて、小さな、かわいいなどの意。
    俗に,(和製) (フランス) petit+(英) priceは、安価・低価格だが、BCP策定
    に助成金を受けて企業負担額1万円余り、回数は5回(半年)、短期集中で
    策定するもの。そのBCPを流行語イメージに便乗して私が付けた俗語で、
    専門家派遣制度・各種助成金付き(例えば3万円)の5回程度ご支援の総称。
    BCPが機能するかは、コンサルタントの力量による。私見では後のフォローが
    欠かせない、小規模企業・零細事業者向き。


★★★★★ プチBCP・BCM の内容( 例 ) ★★★★★
★             
★  ≪ 毎月1回コンサル支援 全5回でBCP策定 ≫…BCPシート並行入力
★                
★  ご支援の業界/個社別『災害時お互い様』業務委託協定書+品質保証覚書
★  5ヶ月以内に協定先を探し、経営者には締結交渉をして頂く(実績1社)

★       = ご支援の例 =
★  
★   (1)1回目:BCPの概要・理解/ハザードチェック・防災対策 
★  (2)2回目:操業中に事業所周辺見学/重要業務/RTO/BIA分析  
★  (3)3回目:リスク分析等、継続戦略/選択あらかると
★  (4)4回目:簡易版:机上訓練・企業DIG/BCP検証、選択あらかると 
★  (5)最終回:BCPシート完結、検証・機能不全箇所の改善、選択あらかると
★  
★ ≪成果物≫(1)BCPマニュアル(2)機能する防災体制
★        (3)キャッシュフロー対策(4)代替戦略(業態ごと異なる) 
★        (5)社員のベクトル/↑一致団結(6)BCP運用力

★ ⇒「選択あらかると」を何にするか⇒支援者のBCP“目利き力”が問われる!
★   終了後、支援先が自立してPDCAが出来るか、やり方を丁寧に教える。
★   次回までに宿題(BCP策定活動)を出して事前準備を指示。
★   【注意】単にシート入力では、BCPマニュアル作りで終わる弊害がある。

                           
                                      


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    当事務所にお任せ下さい、余りお金をかけないで構築しましょう!
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■ 当事務所電話 : 054(351)7065  FAX : 054(352)6924
BCP支援内容(費用 ・時間 ・指導内容):PDFはここをクリック⇒身の程・身の丈/高橋BCP
お問合せメール:ここをクリック⇒ https://mt3005.secure.jp/~mt3005069/c11_inquiry/?id=00007

■ リスク発生直後のBCP始動⇒『 安否確認/通信システム 』のご紹介          ・ ★ポイントは、あまりお金をかけないで!   ・             ・      ・ ■ 地震速報サービス関連・・・ピンキリです!


安否確認



■ 安否確認システムにもピンキリがあって、ご紹介するのはごく一例に過ぎないので、
  導入済の組織のシステムを否定するものではない。


 《下記の松・竹・梅・苔は、主にコストパフォーマンス:維持費用の区分》

★松・・・【1】NTTコミュニケーションズ(株)の『安否確認/一斉通報緊急地震速報配信サービス』

    ●『エマージコール』⇒URL:http://www.ntt-at.co.jp/product/urgent/detail.html    
    ●『モバイルコネクト安否確認/一斉通報サービス』⇒URL:http://www.ntt.com/anpi/

      【コメント】エマージコールの伝達手段はアラカルト、音声・FAX・放送等、月額22万円
          お金も掛かるがNTTが母体で設備・システムは安心できる、
          100人以上の組織向け、お奨め度“松”。特にモバイル版は
          BCP特化でメール・携帯電話・PC等“安否のMAX版”


★竹・・・【2】(株)レスキューナウ『安否確認サービス』≪メール配信≫

    ●『安否確認サービス』⇒URL:http://www.rescuenow.co.jp/3rdwatch/3rdwatch-anpi.html
    ●『危機管理情報のデパート』⇒URL:http://www.rescuenow.co.jp/

      【コメント】初期費用10万円・月額2万円(株)NTTも同社の“災害時の”スピードを買って
          業務提携を締結した、信頼厚い、私の中では小粒の危機管理特化企業、
          緊急情報は業界一の速報発信の機動力は心強い。


    【3】富士通(株)『安否確認サービス』≪メール配信≫初期費用12万円・100件迄
          月額2万8千円(最大2000メールアドレス迄9万円)

    ●『安否確認サービス』⇒http://fenics.fujitsu.com/safetyring/bc/incident/emergency-email/ 
     
      【コメント】30名から100名未満の組織向けで母体も信頼できる、オプションもあり
           アラカルト、お奨め。


★梅・・・【4】キー・ポイント(株)『安否確認システム多守Plus(オオモリ プラス』

          ★安否確認システムの“価格破壊的”と云っていい。≪メール配信≫
          100アカウント迄初期費用1万円・月額利用料1万円

    ●『安い確実安否確認PDF』ココをクリック⇒ 安い確実安否確認

      【コメント】費用はOK!、実際に機能するかだが、阪神・淡路大地震被災地の
          神戸の企業が取扱っている。此処の方に申し上げたがサーバーの、
          神戸から数百キロ以上離れて複数化・二重化などを図らないと、
          神戸が被災して稼動しないと機能しない事もある。
          オペレーターの数も気になるが、運営費が魅力的なのでご紹介した。
          導入の可否は各組織の自己責任でお決め頂きたい。
          
          なお、サーバー設置場所並びにセキュリィ状況は私なりに確認して納得
          済みですが、此処で保証するものではないので、ご契約の際は
          皆様がご自身の責任において確認下さい。

    ● キー・ポイント(株)のH/P⇒URL:http://www.key-p.com/
    ●『多守おおもり』⇒URL:http://www.key-p.com/omori/
    ●『多守関連記事』⇒URL:http://www.key-p.com/omori/function.html


★苔・・・【5】NTT:『171』・・・(株)NTTの『災害伝言ダイヤル』だが、メール世代でない大多数の
      国民・及び高齢の経営層にとり“命綱”の通信手段、有効活用したい。

    ●『災害伝言ダイヤル/インターネット情報』⇒URL:http://www.ntt-west.co.jp/dengon/    
    ●『災害伝言ダイヤル⇒http://506506.ntt.com/service/saigai/details.html

      【コメント】家族・親族間・プライベートの通信手段として、設定しておく事だが、
          母体がNTTだけに信頼、工夫と知恵次第である。


★その他《ご注意》 サーバーとSE的な知識があれば、小資本で事業化出来るので
            乱立気味だが運営母体が小さく、一箇所集中・少ないオペレーターや
            誇大宣伝の企業は避けたい、H/P下の会社概要は登記閲覧で
            裏を取る事、何処の世界にも詐欺紛いが存在する。


                    ※  ※  ※


■ 組織は、安否確認システムをもった方が良いに決まっているが、どれも実際に
   100%機能するか保証は出来ない。だから費用は安いに越した事はない、
   後は工夫次第、【ポイント】は複線化・二重化体制で備える事である。


■ 前職の時は衛星電話による訓練に定期的に参加した。安否確認システム1つ
   とっても人・物・金が掛かる、言い換えれば組織の経営層は、訓練に時間(暇?)
   と人繰り等にトップダウンで臨む事。


■ 何事もそうであるが失敗・試行錯誤を重ねて各組織のBCPが構築されていく。
   岩手・宮城内陸地震でも肝心な処で機能していない、これは私の云う防災の
   ソフト面:教育・訓練・事前の取決めが不十分な為である。 


   《例》 潤沢な投資資金があれば、【1】と衛星電話、異なる通信媒体を費用
       対効果を判断基準に選択していく、年度ごとに追加していっても良く、
       いきなり二重化は、検証の後にしたい。


■ お金を掛けずにBCPの構築をお奨めすると私としては“お試し”のつもりで、
  【4】と【5】の組合せを導入して後は訓練を積み“実践力”を高める事である。

    《例》 多守:年間12万円>他社システム:120万円以上・・・中小零細事業者
        向けではない、ランニングコストである事を忘れないで、もっとも“松竹”に
        越した事はないが。


■ BCP普及が“第一義”なので不可欠な『安否確認』≪メール配信≫の普及を
   図りたいし、この『多守おおもり』は、社員が会社にメールアドレスを知らせる事無く
   けるので、社内でも“上司・同僚からの仕事の延長メール指示”や“社内セクハラ・メール”
   がシャッタアウトが出来きて、個人情報保護の観点からも社員の賛同が得られ易い。


                    ※  ※  ※

■ 緊急地震速報サービス関連です。 

   安否確認と共に、ご一緒にお考え下さい・・・


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★比較的安い
http://www.wis-x.co.jp/top.htm


★有料サービス
http://www.otsuka-shokai.co.jp/products/kinq/
http://www.jishin.net/
http://www.secomtrust.net/service/ekakusin/jisinsokuhou.html
http://www.rescuenow.co.jp/3rdwatch/3rdwatch-kinkyu.html
http://www.ocn.ne.jp/jishinsokuho/pre.html


★無償の先
http://home.tokyo-gas.co.jp/mytokyogas/saigai.html
http://www11.plala.or.jp/taknet/p2pquake/
http://tenki.jp/earthquake/



                    ※  ※  ※



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■ グローバル企業・上場企業・大企業・中堅企業様に吉報です!!      ・   ・  事業継続マネジメントシステム(BCMS)構築運用ソリューションをご提供! ■≪1≫BIA・RA分析時のデータの集計・評価・修正等の作業をご支援! ・ ■≪2≫総合的な事業継続中断リスクを明確にしたい時、その対策を含む   ・     ・     BCMデザイン設計・運用ソリューションをご提供します!

◆◇◆◇◆                                 ◆◇◆◇◆


    『 BCP・BCMは、テンプレート・ひな型・マニュアル・サンプルではない 』

  ・・・といっても“BCP・BCMの正体”が“判らない”のと、この不況時には
  コンサルタント業界のコンサルタントが、ダーウィンの法則に従って“にわか
  BCP・BCM知識”で雪崩れの様に入り込んで来ているので、当の本人が

  “BCP・BCMの正体”が“解からない”のでやたらとテンプレート・ひな型・
  サンプル文書類を血眼で捜して、『これがBCP・BCMだと』云わんばかりに
  掻き回してリピートして暴利を貪り始めると、被害者は中小零細事業者や経営層
  である。

  BCP・BCMの国内第一人者の細坪信二氏がいつもおっしゃっる様に
  “BC思想”“BC的な考え方”個社別にBC思想の企業文化を醸成すること
  だと思っている、そのお手伝いが出来るかに尽きる・・・

  ・・・そうはいっても大組織に近い複雑多岐に渡る企業であれば下記のツールも
  グローバル社会の中で、時間との勝負の世界に於いてBCMS運用の手助けに
  なる事は間違いない。
  

◆◇◆◇◆                                 ◆◇◆◇◆


    ★ BCP・BCM・BCMS支援ツールのソリューションをご提供します ★

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■ グローバル企業・上場企業・大企業・中堅企業様に吉報です!!
   事業継続マネジメントシステム(BCMS)構築運用ソリューションをご提供! 

■≪1≫BIA・RA分析時のデータの集計・評価・修正等の作業をご支援! 
■≪2≫総合的な事業継続中断リスクを明確にしたい時、その対策を含むBCMデザイン
      設計・運用ソリューションをご提供します!

■ BCM構築・運用は取引の前提条件なので、如何にコストパフォーマンスを下げるか
   経営責任が問われる!

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    ★ BCP・BCM・BCMS支援ツールのソリューションをご提供します ★

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                    ※  ※  ※ 


         ◆◇◆◇ BS25999準拠BCMS構築・運用支援ツール ◆◇◆◇


 BS25999に基づいた事業継続マネジメントシステム(BCMS)構築・運用支援ツールを開発した。
 同ツールは、BCMSの構築・運用において、中核的なプロセスとなるビジネス
 インパクト分析(BIA)とリスクアセスメント(RA)機能を提供するもの。

 
【本ツールの特徴】
 
 クライアント/サーバータイプのアプリケーションであり、ネットワーク経由で
 各部署から同時にアクセスして作成した結果が、リアルタイムで反映されるの為、
 BIAやRA時におけるデータの集計、評価、修正等の作業が大幅に効率化できる。
 BCP・BCM導入が終わってこれから運用に入る企業様向け。

 2010年5月に本ツールの解説本を昆正和氏と共著でオーム社から出版した。

 このソフトによって業務活動とリソース間の関係を入力できるので、業務活動が
 依存しているリソースを特定できる。

 このため、ボトルネックとなるリソースの特定作業が大幅に効率化して、リソース
 相互間の関係を入力でき、どこに保存されているか、どのようなサービスを受けて
 いるか、どのアプリケーションで処理されているか等のリソース間の依存関係を
 特定できるという“優れもの”。

 これによってリソースの復旧時間等の特定やRA時の作業が大幅に効率化できる。

 【操作手順】

 ノートPCにインストールし、これを少人数の推進チームでスタンドアローン
 タイプとして使用。エンドユーザのサーバーにインストールして、各部門の推進
 メンバーが社内ネットワーク経由で使用できる。

【主な機能】

 (1)実行計画:年間実行計画を作成。組織特定:組織を特定するもの。

 (2)依存関係特定:業務活動、リソースとその相互依存関係を特定する。
 (3)重要業務活動特定:BIAを実施する。脅威識別:脅威を識別する。
 (4)リソース特定:リソースの復旧時間やボトルネック度等を特定する。
 (5)脆弱性識別:脆弱性を識別する。
 (6)リスクアセスメント:RAを実施する。
 (7)リスク対応計画:リスク対応計画を作成。
 (8)監査結果報告:監査報告書を作成する。
 (9)稼動環境はWindowsXP以上、.NET Framework 2.0。


≪1 ≫【BCM支援レンタルシステム】 

  

⇒★BCMS構築・運用支援ツール(BCoRViT)

   事業継続マネジメントシステム(BCMS)の構築とその運用を支援する機能を
   提供いたします。


【イメージ画像】

小山隆氏の開発ソフト






【特徴】

(1)大規模地震、パンデミックインフルエンザ等の各種災害に対応します。

(2)下記のような課題に対する解を提供します。

  ・限られた予算で、リソースの耐震、耐火等の補強にどのくらいコストをかけるのが適切か?
  ・どのリソースをどんな方法で復旧すれば、最小のコストで、目標復旧レベルが達成できるか?
  ・リソースの復旧順位をどのようにすれば、最短の時間で復旧が可能か?

(3)BS25999に準拠したフレームワークを提供します。

【作動の特徴】

  クライアント/サーバータイプのアプリケーションですので、ネットワーク経由で、
  各部署から同時にアク セスして作成した結果がリアルタイムで反映されます。
  このため、BIAやRA時におけるデータの集計、 評価、修正等の作業が大幅に
  効率化されます。

【想定されるお客様】

  ・事業継続マネジメントシステム(BCMS)の導入を検討している企業様
 ・将来的に、BS25999認証取得を計画している企業様
 ・ISMSの導入先で、将来的にBCMSとの統合化をお考えの企業様
 ・将来BCMのISO化でISO22301(社会セキュリティ)導入の検討に
  先立ち、BCMSの運用をお考えの企業様

⇒・数多くの事業資産を持つ大企業様で、人・物・金・設備等々のリソースを
  事業継続の視点でBIA分析・リスク分析等を行う事により、経営資源の
  状況をリアルタイムに把握して、経営判断を適性に行う経営層の方々

【想定される使用形態】

 ・ノートPCにインストールし、これを少人数の推進チームでスタンドアローン
  タイプとして使用します。
 ・社内共有サーバーにインストールし、各部門の推進メンバーが社内ネットワーク
  経由で使用します。

【機能概要】

 (1)実行計画 > 年間実行計画を作成します。
 (2)組織特定 > 組織を特定します。
 (3)依存関係特定 > 業務活動、リソースとその相互依存関係を特定します。
 (4)重要業務活動特定 > BIAを実施します。
 (5)脅威識別 > 脅威を識別します。
 (6)リソース特定 > リソースの復旧時間やボトルネック度等を特定します。
 (7)脆弱性識別 > 脆弱性を識別します。
 (8)リスクアセスメント > RAを実施します。
 (9)リスク対応計画 > リスク対応計画を作成します。
(10)内部監査チェック > 監査チェックシートを作成します。

【提供方式および価格】

 ・ライセンス使用権(1年間)を提供します。
 ・年間のライセンス使用料は、以下のようになります。

 部門数   年間使用料
  10     20万円から


・初回導入時に半日の導入トレーニングを提供します。
 ただし、宿泊費、交通費は実費精算になります。

【稼動環境】

・WindowsXP以上
・.NET Framework 2.0


                   ※  ※  ※


≪2 ≫【BCM支援レンタルシステム】 ・・・・BCM分析支援に特化したソリューション第二段!


⇒★事業継続中断リスク可視化ツール(BCoRViT) 

   総合的な事業継続中断リスクを明確にし、その対策の設計と運用を支援する機能を
   提供します。特に災害シナリオごとの復旧順位や復旧時間等のシミュレーション機能を
   充実しました


【現状の課題】

    昨今の企業活動にとって、事業継続対策は必須の条件となりつつあります。このため
    多くの企業で事業継続計画(BCP)を作成していますが、既存のテンプレート等をカスタ
    マイズする方法が一般的で、大部分の企業では、実行性のあるBCPを作成するための
    基礎データとしてのリスク評価が十分に実施されていないのが現状です。

【課題に対する解決策】

    これらの課題に対する解決策として、以下のような特徴を有するリスク評価方法を導入
    します。

 ・ 業務活動とリソースの依存関係およびリソースとリソースの依存関係を明確にできる。
 ・ リソースの復旧方法、復旧レベル、復旧時間、復旧コスト、ボトルネック度を明確にできる。
 ・ 災害に対するリソースの脆弱性とその対策方法を明確にできる。
 ・ 災害シナリオに基づく復旧方法や復旧手順を明確にできる。

【期待される成果】

   上記のリスク評価方法を導入することにより、以下のような成果を期待することができます。

 ・ 事業継続を中断させるリスクやその影響度を明確にできる。
 ・ 事業継続を中断させるリスクの低減方法やコストおよび復旧方法やコストを明確にできる。
 ・ 事業を早急に復旧するための方法や手順を明確にできる。

【ツールの特徴】

 ・ 大規模地震、パンデミックインフルエンザ等の各種災害に対応します。
 ・ 下記のような課題に対する解を提供します。
   限られた予算で、リソースの耐震、耐火等の補強にどのくらいコストをかけるのが
   適切か?
   どのリソースをどんな方法で復旧すれば、最小のコストで、目標復旧レベルが
   達成できるか?
   リソースの復旧順位をどのようにすれば、最短の時間で復旧が可能か?
 ・ クライアント/サーバータイプのアプリケーションですので、ネットワーク経由で、
   各部署から同時にアク セスして作成した結果がリアルタイムで反映されます。
   このため、BIAやRA時におけるデータの集計、 評価、修正等の作業が大幅に
   効率化されます。
 ・ BS25999に準拠したフレームワークを提供します。

【想定されるお客様】

 ・ 事業継続中断リスクを明確にすることを検討している企業
 ・ 事業継続マネジメントシステム(BCMS)の導入を検討している企業
 ・ 将来的に、BS25999認証取得を計画している企業

【想定される使用形態】

 ・ ノートPCにインストールし、これを少人数の推進チームでスタンドアローンタイプ
   として使用します。
 ・ 社内共有サーバーにインストールし、各部門の推進メンバーが社内ネットワーク
   経由で使用します。


                    ※  ※  ※


【BCMソリューション開発企業】・・・当事務所の業務提携先

⇒★ 株式会社 ヒルベット・ソリューション 
    URL:http://www.hillvet.co.jp/

⇒★ 事業継続マネジメントシステム(BCMS)構築支援
    URL:http://www.hillvet.co.jp/serv31.htm
 
⇒★ 事業継続中断リスク可視化支援
    URL:http://www.hillvet.co.jp/serv32.htm

⇒★ 開発者・; 小山隆(株式会社 ヒルベット・ソリューション代表)プロフィール

    1976年東京理科大学理学部物理学科卒業。東京都出身。
    卒業後、中学校数学科教諭を3年間経験した後、ソフトウェア企業に入社し、
    核燃料サイクルシステムにおける保障措置および臨界安全評価用シミュレーション
    システムの構築に従事、その後、外資系のスーパーコンピュータメーカーに入社し、
    科学技術計算プログラム(構造解析、流体解析、電磁場解析、ゲノム解析等)の
    スーパーコンピュータ向け最適化や大学、官公庁、大手民間研究機関への
    スーパーコンピュータ導入に関するシステム提案から導入後の技術サポート
    までのプロジェクト推進・管理に従事。

    その後、独立し、大手鉄鋼メーカーにおけるバーチャルエンジニアリング分野
    (CAD、CAE、PDM、ERP、DM等)におけるソリューションビジネス立ち上げの
    ための事業企画・推進支援、外資系メーカーにおける統合システム監視ツール
    拡販プロジェクト推進支援、大手システムインテグレーターにおける運用プロ
    ジェクト推進・管理、セキュリティ関連講演、セキュリティガイドライン作成支援、
    ISMS認証取得支援、BCMS関連講演、BCP作成支援等に従事。

    このほか情報セキュリティリスク可視化ソフトウェアや事業継続中断リスク可視化
    ソフトウェアをベトナムのベンチャー企業と共同で開発。
    情報セキュリティリスク可視化ソフトウェアは、YKKベトナムや会計検査院を
    含めて10社程度の導入実績を持つ。

                                (BCM実践セミナー案内より)

 

                    ※  ※  ※


【本件のお問合せ先】


■ 当事務所電話 : 054(351)7065  FAX : 054(352)6924
   メール: https://mt3005.secure.jp/~mt3005069/c11_inquiry/?id=00007

■ 『 BCMS構築・運用支援ツール(BCoRViT) 』をお奨めする理由は、
  このBCM支援レンタルシステムは、ERM(エンター・プライズマネジメント)の
  視点から経営資源の状況をリアルタイムに把握できるからである。
                                  (所長の一押し理由)  

BCPご融資が受けられます様に




■ 今月のBCM監査報告書とキャッシュフロー関係書類を至急上げていただきたい。


■ 当事務所電話 : 054(351)7065  FAX : 054(352)6924
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★★★BCP・BCM研究家でコンサルタントの昆正和氏が、BCP関連書籍4冊目を書き下ろした  下記の目次から見てもココまでBCP・BCM手法を公開した類書はない!先行しているBCMSのBS25999、あるいは2010年BCPのISO化、業務継続のBC、社会セキュリティISO22301等、ISO関係者やBCP・BCM関係者ならば座右の書としたいお奨めの1冊! 何故ならば、喉から手が出る程欲しい『BIA関連のテンプレート』がダウンロードが出来るなんて! ・  一般的に秘密主義のBCP書籍としては5つ★★★★★


 ★ ≪昆正和氏の『BCM関連書籍』4冊目が5月にオーム社から発行された!!≫


昆・小山共著


  書名:『実践BCM運用・定着マニュアル
      -事業継続マネジメント定着のための実践テクニック 』

      著者:昆正和/小山隆 / 出版社:オーム社
      価格:3,990円(税込) / 2010年5月刊行予定


本書は、事業継続マネジメントを社内に定着させる際に必要な活動の中から、
重要な鍵となる4つの作業項目を選び、ルーチワーク化するための手順を
解説した本。

前著「新版 実践BCP策定マニュアル」の姉妹書として執筆したもので、
すでにBCPを導入している企業はもとより、これから導入を予定している企業に
とっても有益な内容。


 ★入手方法クリック⇒URL:http://ssl.ohmsha.co.jp/cgi-bin/menu.cgi?&ISBN=978-4-274-06811-9


【本書の特徴】

 1.BCMに重要なルーチンワークを確立させるためのノウハウを徹底的に解説!

 2.BCP(事業継続計画)を導入した多くの企業は、その後ふたつの大きな問題に
   直面する。

  (1) BCM(事業継続マネジメント)がPDCAサイクル通りに回らない/将来、形骸化の
      恐れがある
  (2) BCMがどこまで有効に機能するのか現状のレベルがつかめない

  このふたつの問題は、すでにBCMの導入が広がっている欧米では、顕在化しており、
  解決するためのソフトやコンサルティングサービスも提供され始めている。


 本書は、BCMを運用するためのPDCAサイクルの中から、ノウハウがないために
 見過ごされている四つの項目(ビジネスインパクト、リスク分析、机上分析、現状評価)を
 取り上げて、BCPの運用と定着に関するノウハウを紹介するもの。

 また企業の業務がスムーズに取り組めるよう、本書と連動したExcelとWordのテンプレート
 も紹介する。

【このような方におすすめ】

 1.BCP導入済み、またはこれから導入予定の中堅から規模の大きめの中・小企業担当者
 2.BCM運用上の問題にすでに直面、あるいは潜在的な不安を感じているBCP管理者
 3.ISMSからBCMSへの移行と認証取得を目指している企業の担当者

【主要目次】

はじめに

第1章 BCP導入後に直面する問題と解決のポイント
第2章 ビジネスインパクト分析のルーチン化
第3章 リスクアセスメントのルーチン化
第4章 机上演習のルーチン化
第5章 現状評価のルーチン化
第6章 ISMSを活用したBCMSの構築
第7章 BCPの復旧手順への適用
付録

【詳細目次】

はじめに

第1章 BCP導入後に直面する問題と解決のポイント

1.1  BCPの継続的運用への道のり
1.1.1  BCPを作ってはみたけれど……
1.1.2  PDCAサイクルは義務か、必然か
1.2 BCMの負のスパイラル
1.2.1 時間・労力・予算の不足
1.2.2 経営層の理解・コミットメントの後退
1.3 解決の鍵は「見える化」と「ルーチン化」
1.3.1 客観的評価の必要性
1.3.2 重要な活動の選定


第2章 ビジネスインパクト分析のルーチン化

2.1 概要
2.2 例題の説明
2.3 ビジネスインパクト分析の手順
2.3.1 中核事業の特定(ステップ1)
2.3.2 業務活動の洗い出し(ステップ2)
2.3.3 リソースの洗い出し(ステップ3)
2.3.4 業務活動・リソース間の依存関係の特定(ステップ4)
2.3.5 リソース・リソース間の依存関係の特定(ステップ5)
2.3.6 中核事業の目標復旧時間と目標復旧レベルの特定(ステップ6)
2.3.7 業務活動の目標復旧時間と目標復旧レベルの特定(ステップ7)


第3章 リスクアセスメントとリスク対応のルーチン化

3.1 概要
3.2 例題の説明
3.3 リスクアセスメントの手順
3.3.1 脅威の特定(ステップ1)
3.3.2 脆弱性の特定(ステップ2)
3.3.3 リソースの予想復旧時間の特定(ステップ3)
3.3.4 リソースのボトルネックの程度の特定(ステップ4)
3.3.5 リスク評価(ステップ5)
3.3.6 リスク対応(ステップ6)
3.3.7 リスク対応計画の作成(ステップ7)
3.3.8 リスク再評価(ステップ8)


第4章 机上演習のルーチン化

4.1 概要
4.1.1 演習の種類?討論型と実践型
4.1.2 机上演習の自由度と応用性
4.1.3 机上演習プログラムの管理
4.2 机上演習の準備
4.2.1 机上演習のプランニングと実施まで
4.2.2 ニーズ・目的・目標・範囲
4.2.3 シナリオ?質問セットの作成
4.2.4 評価シートの作成
4.3 机上演習の実施
4.3.1 実施に必要なツールと準備
4.3.2 演習の実施
4.4 演習結果の分析から改善へ
4.4.1 分析から改善までの概要
4.4.2 活動結果レポート(AAR)の作成
4.4.3 改善計画の作成と実施


第5章 現状評価のルーチン化

5.1 概要
5.1.1 BCMの現状評価とは
5.1.2 現状評価の実施レベル
5.1.3 現状評価の全体フロー
5.2 評価のための準備
5.2.1 評価要素の設定
5.2.2 評価レベルの設定
5.3 調査の進め方
5.3.1 ルールと手順の作成
5.3.2 調査の形態
5.3.3 調査票の作成
5.4 評価の方法
5.4.1「リーダーシップ」に関する評価
5.4.2 「重要度指標」に関する評価
5.4.3 「リスクの低減」に関する評価
5.4.4 「緊急時の対応」に関する評価
5.4.5 「復旧時の対応」に関する評価
5.4.6 「リソースの確保」に関する評価
5.4.7 「対外的調整」に関する評価
5.4.8 「プログラムの管理」に関する評価
5.5 現状評価レポートの作成
5.5.1 データの集計と整理
5.5.2 現状評価レポートの構成
5.5.3 改善プロセスへ


第6章 ISMSを活用したBCMSの構築

6.1 ISMSとBCMSの比較
6.1.1 フレームワークの比較
6.1.2 キーワードでの比較
6.2 構築ステップ
6.3 ISMSを活用した構築上のポイント
6.3.1 推進体制の確立、実行計画の作成(ステップ1)
6.3.2 適用範囲の確定(ステップ2)
6.3.3 方針、枠組みの策定(ステップ3)
6.3.4 ビジネスインパクト分析(ステップ4)
6.3.5 リスクアセスメント(ステップ5)
6.3.6 対応策の選択(ステップ6)
6.3.7 事業継続戦略の策定(ステップ7)
6.3.8 対応策の実装(ステップ8)
6.3.9 インシデントマネジメント計画の策定(ステップ9)
6.3.10 事業継続計画の策定(ステップ10)
6.3.11 教育(ステップ11)
6.3.12 BCM演習(ステップ12)
6.3.13 内部監査(ステップ13)
6.3.14 マネジメントレビュー(ステップ14)
6.4 文書体系
6.5 運用ステップ


第7章 BCPの復旧手順への適用

7.1 概要
7.2 準備
7.2.1 業務活動とリソースおよびリソースとリソースの依存関係
7.2.2 業務活動の目標復旧時間
7.2.3 リソースの予想復旧時間
7.3 復旧手順の検討
7.3.1 脅威と被災状況の設定(ステップ1)
7.3.2 影響を受ける業務とリソースの特定(ステップ2)
7.3.3 業務活動の目標復旧時間の特定(ステップ3)
7.3.4 リソースの復旧方法等の特定(ステップ4)
7.3.5 復旧手順の検討(ステップ5)
7.4 火災の例
7.4.1 脅威と被災状況の設定(ステップ1)
7.4.2 影響を受ける業務とリソースの特定(ステップ2)
7.4.3 業務活動の目標復旧時間の特定(ステップ3)
7.4.4 リソースの復旧方法等の特定(ステップ4)
7.4.5 復旧手順の検討(ステップ5)
7.5 人的災害の例
7.5.1 脅威と被災状況の設定(ステップ1)
7.5.2 影響を受ける業務とリソースの特定(ステップ2)
7.5.3 業務活動の目標復旧時間の特定(ステップ3)
7.5.4 リソースの復旧方法等の特定(ステップ4)
7.5.5 復旧手順の検討(ステップ5)

付録
用語集
参考資料


【再度もう一度お奨めの一言!】

 BCP・BCM研究家でコンサルタントの昆正和氏が、BCP関連書籍4冊目を書き下ろした。
 下記の目次から見てもココまでBCP・BCM手法を公開した類書はない!

 先行しているBCMSのBS25999、あるいは2010年BCPのISO化、業務継続のBC、
 社会セキュリティISO22301等、『BIA分析は、BCPの真骨頂』故に、ISO関係者や
 BCP・BCM関係者ならば座右の書としたいお奨めの1冊!

 何故ならば、喉から手が出る程欲しい『BIA関連のテンプレート』が無料でダウンロード
 出来るなんて!
 一般的にBIA部分を秘密主義しているBCP書籍としては、公開貢献度5つ★★★★★

 CD-ROM付きの絶版本はアマゾン相場で6万円だが、BCM・BCMSを踏まえて著した
 オーム社の姉妹本『新版実践BCP策定マニュアル』もBCPテンプレートがダウンロード
 出来るので、BCP・BCMのISO化作業にお奨めの2冊!!



≪2≫ 先に出た下記のBCP入門書は、これからBCP策定に関わることになるかも
     知れない20代から40代の一般・中堅社員までを対象としたボトムアップ志向の
     BCP入門の好書!

        ★昆正和氏著書“第三弾”『あなたが作るやさしいBCP』
          日刊工業新聞社発行 2010年2月25日発売!

昆正和著第3弾あなたが作るやさしいBCP

   昆さまは、BCPの世界にあって
   これから大衆受けする、株で云うと
   “大化け”する方で、

   メジャー的にデビュー変身するのも
   時間の問題かと思っています・・・


【書評】 アマゾンや上京時に八重洲ブックセンターに立ち寄り、BCPの書籍を“漁りまくる”
      方ですが、日本の企業の9割を占める中小企業・零細企業・個人事業者に
      『BCPが難しい』と思わせない1冊を見つけました。

     1800円とポケットマネーで買えるので、部下のBCP担当者に各業界のガイドライン
     や分厚い自社のBCPマニュアル類を手渡す代わりに、「これを読んでおけ」とポンと
     手渡すと部下の信頼も厚くなるというもの。

     エッセイ風なので冗長ぽいところもあり、表紙のBPCには苦笑してしまったが、
     編集ミスと思うので中身で判断したい。

 ★入手方法クリック⇒URL:http://pub.nikkan.co.jp/cgi-bin/html.cgi?i=ISBN978-4-526-06414-2  

■知恵リンク : BCP/BCM関連の優良サイトのご紹介  ・  ・  ・    ・ ■動画は閲覧環境を整える様になさって下さい。   ・   ・    ・     ・ ■使用は自己責任で!    ・     ・    ・    ・    ・     ・    ・ ■著作権対応など、引用はその旨明示なさって下さい。

★ WebサイトのTOP頁/最下部の著作権欄・横にリンク集・サイトマップが遇ったら、お宝発見!
地底人の道路?停電になったら









 ↑京葉線を始めとして、首都圏にはこの様な“地底人”まがいで通勤を
   なさっていらしゃる方が多いと思うが、2008年4月2日中央防災会議の
 ↓シュミレーションによる『道路は「満員電車状態」』という以前に、暗闇の歩道で
 ↓将棋倒しになる現実の方が怖いと知るべきだ。

      ご参考:中央防災会議/「首都直下地震避難対策等専門調査会」
      URL:http://www.bousai.go.jp/jishin/chubou/shutohinan/index.html#080402kisya

【コメント】 稚拙なBlogにヒントあり↓2006年11月5日『東京レポート』
      ご参考:http://blog.livedoor.jp/k_higurasi/archives/50232299.html


★2008年8月3日東京ビックサイトの西展示館で、30mの上りエスカレーターが逆走(下り)
 して、10余人が負傷したが、死者が出ないだけ不幸中の幸いだった。
 上記の京葉線など、もっとリスク度が高い事件・事故の可能性(大)の箇所を
 管理している関係組織に対して早急に対策実施する様に再度、警告を発したい。

 (居合せたNHK関連企業カメラマンの映像を見る限り、一段3、4人という過剰人員
  でイベント主催者側の運営責任と判断した。大災害で我も我もと殺到すれば、
  中央防災会議シュミレーション『道路は「満員電車状態」』において大事故発生は
  必定で、首都では生活しない事が私の結論である。)

                  ※  ※  ※ 

■ 国内メジャーのWebサイト 《 BCP/BCM関連 》


 ★ BCI Japan Alliance 
    URL:http://www.bcijapan.jp/

   【コメント】世界85ヵ国/4,000人を超える最大のBCM普及活動をしているNPO法人
        此処を知らずにBCMを語れない。H/Pは、お気に入りに!
       ※IRCA審査員を目指す者は、BCIのこのサイトは欠かせない。
        参考記事:http://www.tlm-sr.com/t-kaiji-iso/bcp_bcm/bcp_news/

 ★ 日経BP社(日本経済新聞社グループ)のマネジメント分類『BCP』(事業計画)
    URL:http://itpro.nikkeibp.co.jp/bcp/index.html

    【コメント】国内経済界、ITベンダー、BCP主流ニュース源として役立つ。
                                  (2008..4.13)

 ★ 東海地震の“メッカ”静岡県の代表マスメディア『静岡新聞』社のBCP関連記事 
    URL:http://www.shizushin.com/news/feature/jishin/kikaku/13/20050728000000000055.htm
    
   【コメント】県内一のマスメディア、BCPのアーカイブ化が望まれる。


 ★ 中毒データベース検索システム

    URL:http://center.umin.ac.jp/cgi-open-bin/hanyou/lookup/search.cgi?parm=POISON

   【コメント】中毒時の緊急避難対応用として。次のコメントご参照。
     (例).自殺流行の『硫化水素』
         URL:https://center.umin.ac.jp/cgi-open-bin/hanyou/lookup/detail.cgi?parm=poison&cond='0167'&&

 ★ 『中毒データベース』のH/P:大学病院医療情報ネットワーク
    URL:http://www.umin.ac.jp/

   【コメント】悪用しない事、医師法等コンプライアンスに抵触も想定。


 ★ 国際安全衛生センター/世界規模でのアクセス用
    URL:http://www.jicosh.gr.jp/

   【コメント】2008年3月31日で終了のサイトですが、暫くご覧になれます。
        必要情報は今の内にダウンロードなど工夫なさって下さい。


 ★ 国立医薬品食品衛生研究所
    URL:http://www.nihs.go.jp/hse/food-info/index.html

   【コメント】海外から食品安全を照会方法


 ★ 国立感染症研究所
    URL:http://idsc.nih.go.jp/disease/avian_influenza/61who14.html

   【コメント】鳥インフルエンザ等の正確な情報源

 ★ 国立環境研究所
    URL:http://www.team-6.jp/cc-sim/

   【コメント】地球温暖化もBCPのリスク要因に、百聞は一見にしかず!


 ★ (株)環境総合研究所
    URL:http://eritokyo.jp/index.htm
   【コメント】環境活動家青山貞一氏が代表を務める“実践的環境活動”の
        Webサイト・・・業種によってはBIA分析のアウトソーシング先に。


 ★ 東京海上日動リスクコンサルティング(株)のリンク集
    URL:http://www.tokiorisk.co.jp/links/index.html

   【コメント】未曾有に近い関連リンクに本サイトを止めようかと思ってしまう位多い。
        情報の洪水に自分を見失わない事、TOPページに戻って同社サイトから
        新発見をなさって下さい。
        

 ★ (株)損保ジャパンリスクマネジメントのリンク集
    URL:http://www.sjrm.co.jp/link/index.html

   【コメント】上記に同じ


 ★ (株)インターリスク総研/三井住友海上グループ
    URL:http://www.irric.co.jp/link/index.html

   【コメント】上記に同じですが、此処の歴史は古く良い書物を多く出版している。


 ★ 日本証券業協会のリンク集
    URL:http://www.jsda.or.jp/html/link/kanlen.html
   【コメント】TOPページからBCP関連をご覧になり、FINANCE情報を押さえたい。


 ★ 日本インターネット新聞(株)/不安JAN 商品回収など、不祥事データベース
    URL:http://www.recall.janjan.jp/index.php

   【コメント】堀田 力元検事が顧問に加わっているので、安心してPL情報が他社の
        リスク要因を自社に活用できる。
         

 ★ Security Next / ニュースガイア(株) 
    URL:http://www.security-next.com/

   【コメント】浜の真砂は尽きるとも、後を絶たない個人情報漏洩事件や
        情報セキュリティ事件をNext (次は何処)と云わんばかり。


 ★ 中小企業庁-中小企業BCP策定運用指針 
    URL:http://www.chusho.meti.go.jp/bcp/

   【コメント】


 ★ 経済産業省-事業継続ガイドライン第一版

    URL:http://www.meti.go.jp/

   【コメント】


 ★ 富士通総研のBCM総合サイト
    URL:https://bcexpert.fri.fujitsu.com/

   【コメント】BCPで生計を立てる方ならば入会メリットがある必須のWebサイト。
       ログイン・会員登録から申込む、お奨めで其処でお会いしましょう。


 ★ 富士通総研のH/Pから『日本の持病継続情報ベータ版』
    URL:http://bcnews.fri.fujitsu.com/index.html
   【コメント】毎日チェックは当たり前だが、バックナンバーをクリックして
        収集漏れのあった過去のPDF資料は削除される前にダウンロードの事。


 ★ 
    URL:

   【コメント】



■ 国内メジャーのWebサイト 《 地震/自然災害関連 》


 ★ 内閣府 防災情報のページ
    URL:http://www.bousai.go.jp/

   【コメント】あらゆる災害・防災情報の総本山、毎日必見!


 ★ 地震調査研究推進本部/文部科学省研究開発局地震・防災研究課
    URL:http://www.jishin.go.jp/main/

   【コメント】国の地震調査研究の一元化組織


 ★ 防災・危機管理eカレッジ
    URL:http://www.e-college.fdma.go.jp/

   【コメント】幼児から消防士まで


 ★ 消防防災博物館
    URL:http://www.bousaihaku.com/cgi-bin/hp/index.cgi
   【コメント】見て学ぶ仮想博物館。カレッジと共に総務省/消防庁の外郭団体
        (財)消防科学総合センターで公式サイトと考えて良く、営利性も低い。


 ★ 危機管理情報:レスキューナウ
    URL:http://www.rescuenow.net/
   【コメント】巨人NTTが、レ社の情報の速さ・正確性で契約を締結したレベル。
        レ社の関連H/Pを一度は“全部”見て欲しい。


 ★ 『震災文庫デジタルギャラリー』 /神戸大学附属図書館デジタルアーカイブ
    URL:http://www.lib.kobe-u.ac.jp/eqb/dlib/index.html

   【コメント】阪神大震災を始め日本の地震の写真や動画で『擬似体験』が出来る、
        各国の防災教育に役立てて!(著作権にご注意)

 ★ 富士砂防事務所
    URL:http://www.fujisabo.go.jp/

   【コメント】富士山噴火で騒ぐ前にH/P内の関連情報を見ておこう。
        勿論、溶岩流出の想定もあります。


 ★ 地震ハザードステーション/防災科学研究所
    URL:http://www.j-shis.bosai.go.jp/

   【コメント】予測可能なツール、登録も必要かも・・・


 ★ 『震災文庫』/神戸大学附属図書館デジタルアーカイブ
    URL:http://www.lib.kobe-u.ac.jp/eqb/index.html

   【コメント】阪神大震災の検証が出来ます。(著作権にご注意)


 ★ ひょうご震災記念21世紀研究機構(名称変更の恐れあり)
    URL:http://www.hemri21.jp/ri/index.html

   【コメント】震災による“こころのケア”のサイトまであり、
        PTSD((心的)外傷後ストレス障害)対応が期待できる。


 ★ 中央防災会議/国の防災対策の中枢
    URL:http://www.bousai.go.jp/MinkanToShijyou/index.html

   【コメント】内閣府のBCPガイドラインは此処から・・・


 ★ 内閣府『企業防災のページ』
    URL:http://www.bousai.go.jp/kigyoubousai/index.html

   【コメント】企業防災もBCPと一体となっている。


 ★ 兵庫耐震工学研究センター/防災科学研究所
    URL:http://www.bosai.go.jp/hyogo/movie.html

   【コメント】加震実験映像は、百聞は一見にしかず。


 ★ 災害伝承情報データベース(総務省/消防庁)
    URL:http://www.saigaidensho.soumu.go.jp/

   【コメント】過去の災害数値を正確に把握するツール


 ★ アジア航測(株)のH/P横のサービス情報
    URL:http://www.ajiko.co.jp/

   【コメント】防災関連情報は、写真やシュミレーション情報が“想定”する際役立つ。


 ★ ウェザーニュース社/ライブカメラ『全国の空模様』やらせTVもこれで排除可能
    URL:http://weathernews.jp/livecam/index.html

   【コメント】時系列的な雲の動きで災害予知・スクープも?デスクから可視的判断。


 ★ 国土交通省防災情報提供センター
    URL:http://www.bosaijoho.go.jp/

   【コメント】 国内の災害の起こる仕組みと対策が網羅されている。


 ★ 気象庁
    URL:http://www.jma.go.jp/jma/index.html

   【コメント】


 ★ アジア防災センター(ADRC)
    URL:http://www.adrc.or.jp/top_j.php

   【コメント】


 ★ 地震調査研究推進本部 地震調査委員会『全国を概観した地震動予測地図 』
    URL:http://www.jishin.go.jp/main/chousa/08_yosokuchizu/index.htm

   【コメント】地震発生の予知・確立調査資料のニュースソース源


 ★ 
    URL:

   【コメント】




■ NPO/個人のWebサイト 《 BCP/BCM関連 》 


⇒★ お金を掛けないBCP策定・・・正確には↓(文責:私の勝手な紹介呼称)

   『simply BCP』(シンプリーBCP)/昆正和(コンマサカズ)氏
    URL:http://www7a.biglobe.ne.jp/~drpassist/  

   【コメント】昆氏のEランニングみたいなもの?
       BCP策定方法、各種分析やリスク対策の手順、テクニック、解決策、
       運用を開始したBCPのトレーニングや評価方法等について述べていく
       予定との事、後は少しずつ具体的な事例等を入れてなど。


 ★ 日刊 温暖化新聞
    URL:http://www.es-inc.jp/edablog/diary/index.html

   【コメント】日本政府『地球温暖化問題懇談会』メンバー『枝廣淳子』さんが
        主幹の温暖化情報源・・・地球温暖化もBCPのリスク要因。
        “カテゴリー”を上手く活用すれば一般紙にない先取り情報が
        得られ対策が取れるかもしれない。


 ★ 外岡立人氏(小樽市保健所長):鳥インフルエンザ『パンデミック』情報
    URL:http://homepage3.nifty.com/sank/jyouhou/BIRDFLU/index2.html

   【コメント】鳥インフルエンザ『パンデミック』情報は、本音の精度が高い情報源
        小樽市保健所のガイドブックを入手しましたか(2008年4月発刊)


 ★ 外岡立人氏(小樽市保健所長):鳥及び新型インフルエンザ海外直近情報集
    URL:http://superinflu.com

   【コメント】毎日1000余件のアクセスがある、政府が公表しない事実入手源。
   

 ★ 事業継続と事業アライアンスのプロとなるべく。。。混乱日記
    URL:http://d.hatena.ne.jp/bun3bin/

   【コメント】BCAO会員/掲載日時不定期のデータ・ベース化Blogで
        BCP構築のライブ、との視点で参考になる。
        メール:bun3bin@gmail.com
 

 ★ 
    URL:

   【コメント】



         
■ NPO/個人のWebサイト 《 地震/自然災害関連 》


 ★ DELPHIS MANTA BLUE
    URL:http://blog.goo.ne.jp/delphis-manta-blue/

   【コメント】金融業の方で、スキル及び掲載記事共に見識が高い。
        お役立ちリンクと共に実務に活かせる貴重な情報源。
        CONTENTS項目サイト増加に、ご紹介サイトを引用。


 ★ NPO都市生活コミュニティセンター/災害救援情報のリンク
    URL:http://www.toshiseikatsu.net/npo/saigai/

   【コメント】被災復興は、際限なく末広がるので、BCPに絞りってほしい。


 ★ 岡村土研/高知大学理学部災害科学コースG
    URL:http://sc1.cc.kochi-u.ac.jp/~mako-ok/nankai/nankai.html

   【コメント】東海地震は解ったが、東南海地震の“南海地震”の情報源
      

 ★ 目黒公郎/東京大学生産技術研究所 目黒研究室
    URL:http://risk-mg.iis.u-tokyo.ac.jp/index2.htm

   【コメント】“目黒巻”は、シュミレーション・トレーニングに役立つ、余りにも有名な
       簡単ツール・・・“えーっ?ご存じない?!”下記をダウンロードなさって。
    URL:http://risk-mg.iis.u-tokyo.ac.jp/070616/Meguro_maki.html

 ★ 
    URL:

   【コメント】



■ BCPツール/知恵リンクは厳選してご紹介いたしますが、限りなく地底深く掘り
   下げる為に、何処ぞの国家の道路整備工事の様に、いつ工期が完了するという
   事もなく『工事中』で或る事を予めお断りおきます。

工事中のイメージ


■ 旦那さん、よくぞ此処まで来られましたなあー、
   下のワインでも飲んでいきなさい・・・年代ものだよ!

  まあ、『BCPツール/知恵リンクのご紹介』といったって、云ってみれば、
   スクラップ&ビルドという事さなあー、皆凌ぎを削ってるんだから・・・。

・   

■ ポータルサイトを目指し、BCP構築のお役立ち情報をご紹介します・・・

ワインの様に


      新しいグラスに

      そそがれたワイン

      の様に


      ・・・BCP事務局の

      皆様に

      絶えず新しい

      BCPツールを・・・


      ここから発信したいと

      存じます・・・


        所長  高橋義久

■ ごゆっくり頂くために、FM東京の『 AVANTI 』をご紹介いたします。
   URL:http://www.avanti-web.com/index2.html


■ 当事務所電話 : 054(351)7065  FAX : 054(352)6924
BCP支援内容(費用 ・時間 ・指導内容):PDFはここをクリック⇒身の程・身の丈/高橋BCP
お問合せメール:ここをクリック⇒ https://mt3005.secure.jp/~mt3005069/c11_inquiry/?id=00007