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BCPツール・知恵リンク
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労務行政・3,000円・・・労務行政研究所(編)
【コメント】 法務労務の国内最高水準レベル本に“脱帽”
経団連加盟企業(上場・大手中堅企業)の“経営側”は入手済みと
考えた方がいい
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【2】『新版実践BCP策定マニュアル・事業継続マネジメントの基礎』【09年2月】★★
オーム社・3,200円 ・・・昆正和(著) 新刊本
【コメント】 標高と聳え立つ個人のBCP研究家が、日々、BC思想の創造に
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【3】『減災政策論入門』【08年11月】★
弘文堂・2,730円 ・・・永松伸吾(著)
【コメント】 BCPのプロならば此処まで想定したい“優れもの1冊”
災害を超えて地域社会に根付いた実践的な取り組みに感激!
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■ BCPコンサルティング費用のご参考記事
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事業所規模により大手企業では、数千万円とも云われ、
伝聞証拠になるがBIAの前段階で、コンサルタント会社による
原則2名での訪問(1日1名20万円)として
40万円×5日間=調査費用だけでも200万円
に達してしまうという。
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この世界では一般的には、オープンにされていないだけにその意味では、東海上を始めと
するこのWebサイトでの費用開示は、導入を検討される企業様には、1つの目安になる
でしょう。
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【1】 「東京海上日動リスク、診断ツールで製造業の事業継続コンサル」の場合
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東京海上日動リスクコンサルティングは、メニュー化した事業継続計画(BCP)の
診断サービスを開始した。特徴は、診断に使う簡易ツールを開発し、「提供料金を抑え、
結果提示までの期間を短縮した」 (同社)ということ。まずは製造業向けに提供する。
診断は同社のコンサルタントが、簡易ツールを使いながら質問や分析を実施する。
BCPの実行に必要な「代替の製造設備があるか」といった質問に答えていくことで、
診断が進められる。フルに診断を依頼する場合で、1拠点当たり2、3カ月の作業期間
が必要という。
今後、製造業以外に、サービス業に対応したメニューを開発していくという。
(引用:市嶋 洋平=日経コンピュータ) [2007/05/30]
URL:http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20070530/273038/?ST=bcp
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※ ※ ※
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【コメント】 抜粋の書き方だと誤解を与えかねず、東海上様にご迷惑をおかけするので、
以下のメニュー文面はH/Pのままです。
《 具体的なメニュー 》・・・1拠点あたり
【基本診断】(全コース共通)
BCMの取り組み状況を客観的に診断し、強み・弱みを明らかにするとともに、
改善策をご提案致します。(診断レポートを提出します。)
(1)セミナーコース:基本診断の結果を踏まえ、社内セミナーを実施します。
(提供料金52万5千円)
(2)文書診断コース:事業継続計画(BCP)関連文書を診断し、見直しのポイントを
アドバイスします (同105万円から)
(3)机上訓練により、災害発生時の組織対応力の向上を図ります。
(同157万5千円から)
(4)BCP文書診断コースとBCP机上訓練コースを組み合わせた総合的なサービスです。
・ (同241万5千円から)
(別途交通費を申し受けます。)
セミナーコース以外の費用については、お客様のBCP文書類・災害対応マニュアルの
整備状況などにより、料金が変わります。
《ご参考》 上記のプロセスはフローチャートで明示されており、価格・費用については、
下記の同社様のH/Pで正確な内容をご確認頂きたいと存じます。
URL:http://www.tokiorisk.co.jp/consulting/bcp/bcm/index.html
・
※ ※ ※
【2】 『静岡銀行のBCP策定コンサルティング゙動向とBCP費用』について
平成21年度も地域力連携拠点事業の一環として経営力の向上支援事業
『危機管理支援』(⇒BCP策定の支援を指す項目あり)が採択されて、
今年度も県内各地で活動している様である、BCP策定を静銀にお願いしたい
企業様は各支店にお問合せ下さい。
(前職と云えども同行に接触をして得た情報ではないのでお断りおきます)
《ご参考》URL:http://www.shizuokabank.co.jp/new/ne-001.jsp?598.html
・
★ちなみに、2007年度は、地域力連携拠点事業の資金(事業費総額20百万円?)
の一部を利用して、申し込み企業様からは、BCP講座費用が1社60万円。
・
BCP策定支援を実施した模様ですが、【1】と比較してもBCP策定費用はともかく、
BCPを始める企業様が増えれば、災害時にも取引金融機関としても自行の経営
基盤強化に繋がることだけに全国の地方の金融機関も見習って頂きたい。
・ 短期間のBCP構築の是非と内容については知る由もなく、シャープのCMでは
ないが、“目のつけどころがいいでしょ?!”
(この事は高橋の推測の域を出ず、ご注意!)
《ご参考》URL:http://www.shizuokabank.co.jp/new/ne-001.jsp?498.html
・
いずれにせよ実力のある銀行なので、グループ企業や行員育成によって自前で
BCP策定支援をするのは、時間の問題です。
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※ ※ ※
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【3】 (1)富士通総研が、BCP入門講座 半日コース 5万円(税別)
(2)富士通総研が、BCP策定講座 4日間コース 20万円(税別)
《ご参考》URL:http://jp.fujitsu.com/group/fri/businesstopics/bcm/training/index.html
【コメント】 ITベンダー様のBCP部門が開催するリーズナブルな導入価格設定と思います。
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(3)富士通総研のプロパーコンサルティング費用 500万円(税別)
《ご参考》PDF:http://jp.fujitsu.com/group/fri/downloads/service/bcm-01-20090512.pdf
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※ ※ ※
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【4】 BCP/BCMコンサルタント昆正和様がやっている『ワンデイBCP研修(出張講座)』について
・
「BCPって何?」・・・こんな企業様が、社内でプロジェクトチームを立ち上げる場合等に
大手コンサル企業に頼むと目が出る金額の処、本格的なBCP
専門家なのでお奨めです。
★これだと出張基本料・・・[15,000円+交通費実費]
受講料・・・ [1名25,000円] (テキスト代+消費税含む) とあります。
・ ★他にもご支援サービがありますので下記をクリックなさってみて下さい。
《ご参考》URL:http://www7a.biglobe.ne.jp/~drpassist/mybusiness.html
・
★ 昆様と2009年10月16日(金)第11回マルチセミナー『実践BCP策定講座』
(会場:グランシップ)に於いて開催いたします。
著書『新版 実践BCP策定マニュアル』(オーム社:3,360円)+補助教材+
昆様のCD―ROM特別版を講座のテキストとして、実務ご担当者の方が策定
できるように、3時間のセミナー費用15,000円セット価格の中でご指導いたします。
勿論、講師は昆正和様の予定です。
(但し、このセミナーについては、同業者は厳にお断りしています)
・
◎定員は50名様までなので、定員になり次第締め切らせて頂きますがご了承下さい。
・
◎セミナー内容、スケジュール等は近日お知らせいたします。
・
◎各セミナー: 講師・会場の都合により内容・予定に変更がする場合があり、
あらかじめご了承下さい。
・
◎お試しに参加されて本格的なBCPをお考えになってもよろしいかと存じます。
その際、昆正和様とも協業しておりますので、安心してご用命下さい。
《 セミナーご案内 》URL:http://www.tlm-sr.com/t-kaiji-iso/seminar/
《 お問合せ 》URL:https://pro1.wikiplus.jp/www.bs-shizuoka.jp/t_078_takahashi.html
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※ ※ ※
【5】 『静岡県BCP関連コンサルティング費用』情報について
2008年8月13日静岡県のホームページ/静岡県事業継続計画(BCP)に
標記のコンサルティング費用の件がありましたのでご紹介いたします。
併せてしずおか産業創造機構の専門家派遣制度についてもご紹介いたします。
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※ ※ ※
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(1).静岡県のホームページから抜粋・・・全文は↓下記をクリック下さい。
URL:http://www.pref.shizuoka.jp/sangyou/sa-510/bcp/youseikouza.html
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BCP指導者BCPに関する相談、セミナー講師等を依頼したい方
企業等の皆様で、BCPに関する相談、セミナー講師等を依頼したい方は、
修了者へ直接御連絡ください。なお、本講座の修了者が、BCPに関する
相談、助言等を有償で行う場合は、財団法人しずおか産業創造機構の
専門家派遣制度等の対象となります。
(2).財団法人しずおか産業創造機構 『 専門家派遣制度 』から抜粋
・・・全文は↓下記をクリック下さい。
URL:http://www.ric-shizuoka.or.jp/mt/mokuteki/advice/20070411-143.htm
・
4.派遣費用等
〔1〕費用負担
(1)経営分野・技術分野・情報化分野・デザイン分野
当産業機構が専門家(アドバイザー)に支払う「謝金(30,000円)及び
旅費」の3分の1をご負担していただきます。納入方法・納入先等は、
派遣決定後、別途ご案内します。
なお、ご負担いただく金額は派遣するアドバイザーの旅費により異なり
ますが、1日(回)につき1万円から1.5万円程度です。
・
【コメント】 全文をご覧頂き、しずおか産業創造機構にご照会下さい。
BCP策定は、5回迄で策定できる訳がありませんが、
6回目以降は個別契約となると思われます。
BCP指導者、というよりも専門家ごとの“スキル”も違うで
しょうし、お客様のご要望と話し合いになるので、これ以上
コメントは差し控えます。
・
ちなみに、私もBCP分野のみで登録しています、下記をクリック
なさってみて下さい。
《ご参考》URL:http://www.ric-shizuoka.or.jp/specialist/general/detail.asp?U=00000875
(文責・高橋)
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※ ※ ※
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【6】 【5】から繋げるか、ここから取組むかは、ご自由ですが、私共、民間出身の
中小企業診断士や私など専門家からなるBCPコンサルティング研究会の
メンバー2名体制による、静岡県信用保証協会/BCP特別保証予約システムを
1つの目安としたBCP策定のご支援の値段です。(1名コンサル1回2万5千円)
・
★ 1回3時間程度×10回(月1回で10ヶ月、あるいは2回で5ヶ月)=50万円
・
【コメント】 静岡県内の全域の中小零細事業者の方々に“BCP普及”を目的とする
実務ご支援なので、非常にお得です。県内のISOコンサル最低相場(3万円)
より低い、社会貢献に近い値段ですが、BCP普及を掲げているのでこの価格!
・
静岡県内の全域の工業団地や商工会議所の会員様を中心に広がっていく
と思いますが、キメ細かいBCP策定する指導者が少ない為に、新型インフ
ルエンザ対策を含むBCP体制の構築をお考えの事業者様は、早い者勝ち
だと思います。
といった社会貢献が求められる、
と考えている。
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メンバーの顔ぶれが・・・
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《 キーワード 》
★ BCPが、商店街の安心・安全につながる“街の活性化”のツールになるか。
★ その点、中小企業診断士等の専門家にとって、“街の活性化”は、十八番の
方が多いと思われ最適である。
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【7】 本音で語るBCPご支援の“費用” ・・・・・・BCPに特化したマイ・ビジネスなので
ピンからキリまで・・・ご相談に応じます。
⇒ http://www.tlm-sr.com/t-kaiji-iso/bcp_bcm/
・
BCP策定頭の費用については、
躊躇せずにお気軽にご照会下さい。
BCP指導者・BCPコンサルタントとして
お答え出来る範囲で、“本音で”
皆さまのご相談に応じさせて頂きます。
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・・・お互い仮面を取って“本音で”語ろう・・・
・
■ 私のBCP費用/相場観 ・・・あくまで目安で、個別に対応いたします。
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★(個人自営/屋号:高橋海事ISO労務事務所:請求書に源泉徴収発生します、
銀行の振込み領収書を以って領収書に代えさせて下さい)
★(下記費用の考え方:私の値段?+事務所運営・準備等経費及びバックヤード時間含む)
★(交通費別途実費/1日コンサル昼食準備下さい/静岡を起点に全国OK、但し
地域により前泊の費用が加算されます/下記は、消費税除く)
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★セミナー・講演料⇒:1時間 3万円以上/2時間 5万円以上
★コンサルティング費用⇒:半日3時間 5万円以上/
⇒:1日(昼食休憩1時間をはさみ)6時間 10万円以上
※ 上記の【5】制度を利用したご支援は、お得だという事がお解かりかと存じます。
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■ BCPのことは、当事務所にお任せ下さい、
・・・BCP一本勝負!
静岡商工会議所の “究極のBCP” のホームページ↓
URL:http://www.bs-shizuoka.jp/078_takahashi.html
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■ 当事務所電話 : 054(351)7065 FAX : 054(352)6924
BCP支援内容(費用 ・時間 ・指導内容):PDFはここをクリック⇒身の程・身の丈/高橋BCP
お問合せメール:ここをクリック⇒ https://pro1.wikiplus.jp/www.bs-shizuoka.jp/t_078_takahashi.html
■ リスク発生直後のBCP始動⇒『 安否確認/通信システム 』のご紹介 ・ ★ポイントは、あまりお金をかけないで! ・ ・ ・ ■ 地震速報サービス関連・・・ピンキリです!
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■ 安否確認システムにもピンキリがあって、ご紹介するのはごく一例に過ぎないので、
導入済の組織のシステムを否定するものではない。
《下記の松・竹・梅・苔は、主にコストパフォーマンス:維持費用の区分》
★松・・・【1】NTTコミュニケーションズ(株)の『安否確認/一斉通報緊急地震速報配信サービス』
●『エマージコール』⇒URL:http://www.ntt-at.co.jp/product/urgent/detail.html
●『モバイルコネクト安否確認/一斉通報サービス』⇒URL:http://www.ntt.com/anpi/
【コメント】エマージコールの伝達手段はアラカルト、音声・FAX・放送等、月額22万円
お金も掛かるがNTTが母体で設備・システムは安心できる、
100人以上の組織向け、お奨め度“松”。特にモバイル版は
BCP特化でメール・携帯電話・PC等“安否のMAX版”
★竹・・・【2】(株)レスキューナウ『安否確認サービス』≪メール配信≫
●『安否確認サービス』⇒URL:http://www.rescuenow.co.jp/3rdwatch/3rdwatch-anpi.html
●『危機管理情報のデパート』⇒URL:http://www.rescuenow.co.jp/
【コメント】初期費用10万円・月額2万円(株)NTTも同社の“災害時の”スピードを買って
業務提携を締結した、信頼厚い、私の中では小粒の危機管理特化企業、
緊急情報は業界一の速報発信の機動力は心強い。
【3】富士通(株)『安否確認サービス』≪メール配信≫初期費用12万円・100件迄
月額2万8千円(最大2000メールアドレス迄9万円)
●『安否確認サービス』⇒http://fenics.fujitsu.com/safetyring/bc/incident/emergency-email/
【コメント】30名から100名未満の組織向けで母体も信頼できる、オプションもあり
アラカルト、お奨め。
★梅・・・【4】キー・ポイント(株)『安否確認システム多守Plus(オオモリ プラス』
★安否確認システムの“価格破壊的”と云っていい。≪メール配信≫
100アカウント迄初期費用1万円・月額利用料1万円
●『安い確実安否確認PDF』ココをクリック⇒ 安い確実安否確認
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【コメント】費用はOK!、実際に機能するかだが、阪神・淡路大地震被災地の
神戸の企業が取扱っている。此処の方に申し上げたがサーバーの、
神戸から数百キロ以上離れて複数化・二重化などを図らないと、
神戸が被災して稼動しないと機能しない事もある。
オペレーターの数も気になるが、運営費が魅力的なのでご紹介した。
導入の可否は各組織の自己責任でお決め頂きたい。
なお、サーバー設置場所並びにセキュリィ状況は私なりに確認して納得
済みですが、此処で保証するものではないので、ご契約の際は
皆様がご自身の責任において確認下さい。
● キー・ポイント(株)のH/P⇒URL:http://www.key-p.com/
●『多守おおもり』⇒URL:http://www.key-p.com/omori/
●『多守関連記事』⇒URL:http://www.key-p.com/omori/function.html
★苔・・・【5】NTT:『171』・・・(株)NTTの『災害伝言ダイヤル』だが、メール世代でない大多数の
国民・及び高齢の経営層にとり“命綱”の通信手段、有効活用したい。
●『災害伝言ダイヤル/インターネット情報』⇒URL:http://www.ntt-west.co.jp/dengon/
●『災害伝言ダイヤル⇒http://506506.ntt.com/service/saigai/details.html
【コメント】家族・親族間・プライベートの通信手段として、設定しておく事だが、
母体がNTTだけに信頼、工夫と知恵次第である。
★その他《ご注意》 サーバーとSE的な知識があれば、小資本で事業化出来るので
乱立気味だが運営母体が小さく、一箇所集中・少ないオペレーターや
誇大宣伝の企業は避けたい、H/P下の会社概要は登記閲覧で
裏を取る事、何処の世界にも詐欺紛いが存在する。
※ ※ ※
■ 組織は、安否確認システムをもった方が良いに決まっているが、どれも実際に
100%機能するか保証は出来ない。だから費用は安いに越した事はない、
後は工夫次第、【ポイント】は複線化・二重化体制で備える事である。
■ 前職の時は衛星電話による訓練に定期的に参加した。安否確認システム1つ
とっても人・物・金が掛かる、言い換えれば組織の経営層は、訓練に時間(暇?)
と人繰り等にトップダウンで臨む事。
■ 何事もそうであるが失敗・試行錯誤を重ねて各組織のBCPが構築されていく。
岩手・宮城内陸地震でも肝心な処で機能していない、これは私の云う防災の
ソフト面:教育・訓練・事前の取決めが不十分な為である。
《例》 潤沢な投資資金があれば、【1】と衛星電話、異なる通信媒体を費用
対効果を判断基準に選択していく、年度ごとに追加していっても良く、
いきなり二重化は、検証の後にしたい。
■ お金を掛けずにBCPの構築をお奨めすると私としては“お試し”のつもりで、
【4】と【5】の組合せを導入して後は訓練を積み“実践力”を高める事である。
《例》 多守:年間12万円>他社システム:120万円以上・・・中小零細事業者
向けではない、ランニングコストである事を忘れないで、もっとも“松竹”に
越した事はないが。
■ BCP普及が“第一義”なので不可欠な『安否確認』≪メール配信≫の普及を
図りたいし、この『多守おおもり』は、社員が会社にメールアドレスを知らせる事無く
けるので、社内でも“上司・同僚からの仕事の延長メール指示”や“社内セクハラ・メール”
がシャッタアウトが出来きて、個人情報保護の観点からも社員の賛同が得られ易い。
・
※ ※ ※
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■ 緊急地震速報サービス関連です。
安否確認と共に、ご一緒にお考え下さい・・・
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★『安い緊急地震速報PDF』ココをクリック⇒安い緊急地震速報
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★比較的安い
http://www.wis-x.co.jp/top.htm
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★有料サービス
http://www.otsuka-shokai.co.jp/products/kinq/
http://www.jishin.net/
http://www.secomtrust.net/service/ekakusin/jisinsokuhou.html
http://www.rescuenow.co.jp/3rdwatch/3rdwatch-kinkyu.html
http://www.ocn.ne.jp/jishinsokuho/pre.html
・
★無償の先
http://home.tokyo-gas.co.jp/mytokyogas/saigai.html
http://www11.plala.or.jp/taknet/p2pquake/
http://tenki.jp/earthquake/
・
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経営責任が問われる!
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提供いたします。
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【特徴】
(1)大規模地震、パンデミックインフルエンザ等の各種災害に対応します。
(2)下記のような課題に対する解を提供します。
・限られた予算で、リソースの耐震、耐火等の補強にどのくらいコストをかけるのが適切か?
・どのリソースをどんな方法で復旧すれば、最小のコストで、目標復旧レベルが達成できるか?
・リソースの復旧順位をどのようにすれば、最短の時間で復旧が可能か?
(3)BS25999に準拠したフレームワークを提供します。
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【作動の特徴】
クライアント/サーバータイプのアプリケーションですので、ネットワーク経由で、
各部署から同時にアク セスして作成した結果がリアルタイムで反映されます。
このため、BIAやRA時におけるデータの集計、 評価、修正等の作業が大幅に
効率化されます。
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【想定されるお客様】
・事業継続マネジメントシステム(BCMS)の導入を検討している企業様
・将来的に、BS25999認証取得を計画している企業様
・ISMSの導入先で、将来的にBCMSとの統合化をお考えの企業様
・将来BCMのISO化でISO22301(社会セキュリティ)導入の検討に
先立ち、BCMSの運用をお考えの企業様
⇒・数多くの事業資産を持つ大企業様で、人・物・金・設備等々のリソースを
事業継続の視点でBIA分析・リスク分析等を行う事により、経営資源の
状況をリアルタイムに把握して、経営判断を適性に行う経営層の方々
・
【想定される使用形態】
・ノートPCにインストールし、これを少人数の推進チームでスタンドアローン
タイプとして使用します。
・社内共有サーバーにインストールし、各部門の推進メンバーが社内ネットワーク
経由で使用します。
・
【機能概要】
(1)実行計画 > 年間実行計画を作成します。
(2)組織特定 > 組織を特定します。
(3)依存関係特定 > 業務活動、リソースとその相互依存関係を特定します。
(4)重要業務活動特定 > BIAを実施します。
(5)脅威識別 > 脅威を識別します。
(6)リソース特定 > リソースの復旧時間やボトルネック度等を特定します。
(7)脆弱性識別 > 脆弱性を識別します。
(8)リスクアセスメント > RAを実施します。
(9)リスク対応計画 > リスク対応計画を作成します。
(10)内部監査チェック > 監査チェックシートを作成します。
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【提供方式および価格】
・ライセンス使用権(1年間)を提供します。
・年間のライセンス使用料は、以下のようになります。
部門数 年間使用料(万円)
160 120
320 140
640 160
1280 190
・初回導入時に半日の導入トレーニングを提供します。
ただし、宿泊費、交通費は実費精算になります。
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【稼動環境】
・WindowsXP以上
・.NET Framework 2.0
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≪2 ≫【BCM支援レンタルシステム】 ・・・・BCM分析支援に特化したソリューション第二段!
・
⇒★事業継続中断リスク可視化ツール(BCoRViT)
総合的な事業継続中断リスクを明確にし、その対策の設計と運用を支援する機能を
提供します。特に災害シナリオごとの復旧順位や復旧時間等のシミュレーション機能を
充実しました
【現状の課題】
昨今の企業活動にとって、事業継続対策は必須の条件となりつつあります。このため
多くの企業で事業継続計画(BCP)を作成していますが、既存のテンプレート等をカスタ
マイズする方法が一般的で、大部分の企業では、実行性のあるBCPを作成するための
基礎データとしてのリスク評価が十分に実施されていないのが現状です。
【課題に対する解決策】
これらの課題に対する解決策として、以下のような特徴を有するリスク評価方法を導入
します。
・ 業務活動とリソースの依存関係およびリソースとリソースの依存関係を明確にできる。
・ リソースの復旧方法、復旧レベル、復旧時間、復旧コスト、ボトルネック度を明確にできる。
・ 災害に対するリソースの脆弱性とその対策方法を明確にできる。
・ 災害シナリオに基づく復旧方法や復旧手順を明確にできる。
【期待される成果】
上記のリスク評価方法を導入することにより、以下のような成果を期待することができます。
・ 事業継続を中断させるリスクやその影響度を明確にできる。
・ 事業継続を中断させるリスクの低減方法やコストおよび復旧方法やコストを明確にできる。
・ 事業を早急に復旧するための方法や手順を明確にできる。
【ツールの特徴】
・ 大規模地震、パンデミックインフルエンザ等の各種災害に対応します。
・ 下記のような課題に対する解を提供します。
限られた予算で、リソースの耐震、耐火等の補強にどのくらいコストをかけるのが
適切か?
どのリソースをどんな方法で復旧すれば、最小のコストで、目標復旧レベルが
達成できるか?
リソースの復旧順位をどのようにすれば、最短の時間で復旧が可能か?
・ クライアント/サーバータイプのアプリケーションですので、ネットワーク経由で、
各部署から同時にアク セスして作成した結果がリアルタイムで反映されます。
このため、BIAやRA時におけるデータの集計、 評価、修正等の作業が大幅に
効率化されます。
・ BS25999に準拠したフレームワークを提供します。
【想定されるお客様】
・ 事業継続中断リスクを明確にすることを検討している企業
・ 事業継続マネジメントシステム(BCMS)の導入を検討している企業
・ 将来的に、BS25999認証取得を計画している企業
【想定される使用形態】
・ ノートPCにインストールし、これを少人数の推進チームでスタンドアローンタイプ
として使用します。
・ 社内共有サーバーにインストールし、各部門の推進メンバーが社内ネットワーク
経由で使用します。
・
※ ※ ※
・
【BCMソリューション開発企業】・・・当事務所の業務提携先
⇒★ 株式会社 ヒルベット・ソリューション
URL:http://www.hillvet.co.jp/
⇒★ 事業継続マネジメントシステム(BCMS)構築支援
URL:http://www.hillvet.co.jp/serv31.htm
⇒★ 事業継続中断リスク可視化支援
URL:http://www.hillvet.co.jp/serv32.htm
⇒★ 開発者・; 小山隆(株式会社 ヒルベット・ソリューション代表)プロフィール
1976年東京理科大学理学部物理学科卒業。東京都出身。
卒業後、中学校数学科教諭を3年間経験した後、ソフトウェア企業に入社し、
核燃料サイクルシステムにおける保障措置および臨界安全評価用シミュレーション
システムの構築に従事、その後、外資系のスーパーコンピュータメーカーに入社し、
科学技術計算プログラム(構造解析、流体解析、電磁場解析、ゲノム解析等)の
スーパーコンピュータ向け最適化や大学、官公庁、大手民間研究機関への
スーパーコンピュータ導入に関するシステム提案から導入後の技術サポート
までのプロジェクト推進・管理に従事。
その後、独立し、大手鉄鋼メーカーにおけるバーチャルエンジニアリング分野
(CAD、CAE、PDM、ERP、DM等)におけるソリューションビジネス立ち上げの
ための事業企画・推進支援、外資系メーカーにおける統合システム監視ツール
拡販プロジェクト推進支援、大手システムインテグレーターにおける運用プロ
ジェクト推進・管理、セキュリティ関連講演、セキュリティガイドライン作成支援、
ISMS認証取得支援、BCMS関連講演、BCP作成支援等に従事。
このほか情報セキュリティリスク可視化ソフトウェアや事業継続中断リスク可視化
ソフトウェアをベトナムのベンチャー企業と共同で開発。
情報セキュリティリスク可視化ソフトウェアは、YKKベトナムや会計検査院を
含めて10社程度の導入実績を持つ。
(BCM実践セミナー案内より)
・
※ ※ ※
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【本件のお問合せ先】
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■ 当事務所電話 : 054(351)7065 FAX : 054(352)6924
メール: https://pro1.wikiplus.jp/www.bs-shizuoka.jp/t_078_takahashi.html
・
■ 『 BCMS構築・運用支援ツール(BCoRViT) 』をお奨めする理由は、
このBCM支援レンタルシステムは、ERM(エンター・プライズマネジメント)の
視点から経営資源の状況をリアルタイムに把握できるからである。
(所長の一押し理由)
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■ 今月のBCM監査報告書とキャッシュフロー関係書類を至急上げていただきたい。
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■ 当事務所電話 : 054(351)7065 FAX : 054(352)6924
BCP支援内容(費用 ・時間 ・指導内容):PDFはここをクリック⇒身の程・身の丈/高橋BCP
お問合せメール:ここをクリック⇒ https://pro1.wikiplus.jp/www.bs-shizuoka.jp/t_078_takahashi.html
■ BCP/BCMの身の丈ツールは、ココがお奨め・・・何故か、防災は・ ・ 継続的に備品の買い替えが続く、それこそBC(事業継続)である。 ・ ・ ・ 運営会社がしっかりしているので継続取引が出来て安全・安心+α ■
・
■エスピトームとは、
『SP』はスクランブルパワーの略です。異常警報が鳴った時、警備員がただちに
駆け付けて適切に処理する姿を表現しています。
『トーム』とは、「24時間」ということです。月が出て再び月が出るまで(tomoon)
24時間守る、という意味を表現したもので、会社のマークにも現れています。
★エスピトームとは24時間皆様の生命・財産をお守りする役目を担っています。
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(引用:同社のH/P事業内容から)
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★ 静岡県内の防犯・警備は、エスピトーム(株)がお奨めです!
★ 特に、県内で新規に倉庫業登録申請をなさる事業主様は、
警備状況説明書(警備契約書)が必要ですが、当事務所では、
皆様の安全・安心を24時間体制でお守りする地元のエスピトーム(株)様を
ご紹介しています。
(会社のご案内は↓下記のURLをクリック下さい)
http://www.sptoom.co.jp/
【所長の私見】
エスピトーム(株)様は静岡県下最大規模の地元の警備会社で、グループ
従業員1000余名の会社です。
上場の大手警備会社は、機械警備が主流で1社で1,000人規模の従業員を
静岡県内に限って特別に多く常駐させていない、と思います。
機械警備が停電等で機能不全に陥った時に特約がない限り、数少ない
警備要員の召集や派遣を望むのは難しいと想像に難くなく、当然公共的な役割を担う
契約先に急行するでしょう、例えば金融機関など。
危機の同時多発時の“いざ鎌倉”時の対応で真価が問われますが、私は
警備事業の事業継続の中核は、機動的な“人材数”に依存すると考えています。
エスピトーム(株)様には危機の同時多発時の“いざ鎌倉”時に、上場の大手
警備会社と差別化した対応を期待したいと存じます。
★一押し:BCP構築のオプションパックもあり、ご相談なさってはいかが?
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↑家庭や企業の防災・防犯は・・・プロが奨める、地元で安心できるお店!
★トータルセキュリティSP株式会社様
(↓エスピトーム株式会社様のグループ企業)
http://www.sptoom.co.jp/index.html・
・『 そなえる 』↓フリーダイヤル : 0120(546)106
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静岡当地一流の警備会社エスピトーム(株)様が
防災対策専門コンサルティングのビジネスに
進出しました。
『そなえる』は、“3つの安心”をコンセプトにしています。
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《安心その1》 会社やスタッフを守る防災用品を、
企業様の規模や環境に合わせて
コーディネート。
防災用品管理サポートもいたします。
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《安心その2》 BCP(事業継続計画)の構築。
遠隔地の支店・事務所等との連携体制
の構築サポートも。
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非常用マニュアルの作成サポート。
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企業様向けだろうか。
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または、 【電話】054(351)7065
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■知恵リンク : BCP/BCM関連の優良サイトのご紹介 ・ ・ ・ ・ ■動画は閲覧環境を整える様になさって下さい。 ・ ・ ・ ・ ■使用は自己責任で! ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ■著作権対応など、引用はその旨明示なさって下さい。
★ WebサイトのTOP頁/最下部の著作権欄・横にリンク集・サイトマップが遇ったら、お宝発見!
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↑京葉線を始めとして、首都圏にはこの様な“地底人”まがいで通勤を
なさっていらしゃる方が多いと思うが、2008年4月2日中央防災会議の
↓シュミレーションによる『道路は「満員電車状態」』という以前に、暗闇の歩道で
↓将棋倒しになる現実の方が怖いと知るべきだ。
ご参考:中央防災会議/「首都直下地震避難対策等専門調査会」
URL:http://www.bousai.go.jp/jishin/chubou/shutohinan/index.html#080402kisya
【コメント】 稚拙なBlogにヒントあり↓2006年11月5日『東京レポート』
ご参考:http://blog.livedoor.jp/k_higurasi/archives/50232299.html
★2008年8月3日東京ビックサイトの西展示館で、30mの上りエスカレーターが逆走(下り)
して、10余人が負傷したが、死者が出ないだけ不幸中の幸いだった。
上記の京葉線など、もっとリスク度が高い事件・事故の可能性(大)の箇所を
管理している関係組織に対して早急に対策実施する様に再度、警告を発したい。
(居合せたNHK関連企業カメラマンの映像を見る限り、一段3、4人という過剰人員
でイベント主催者側の運営責任と判断した。大災害で我も我もと殺到すれば、
中央防災会議シュミレーション『道路は「満員電車状態」』において大事故発生は
必定で、首都では生活しない事が私の結論である。)
・
※ ※ ※
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■ 国内メジャーのWebサイト 《 BCP/BCM関連 》
・
★ BCI Japan Alliance
URL:http://www.bcijapan.jp/
【コメント】世界85ヵ国/4,000人を超える最大のBCM普及活動をしているNPO法人
此処を知らずにBCMを語れない。H/Pは、お気に入りに!
※IRCA審査員を目指す者は、BCIのこのサイトは欠かせない。
参考記事:http://www.tlm-sr.com/t-kaiji-iso/bcp_bcm/bcp_news/
・
★ 日経BP社(日本経済新聞社グループ)のマネジメント分類『BCP』(事業計画)
URL:http://itpro.nikkeibp.co.jp/bcp/index.html
【コメント】国内経済界、ITベンダー、BCP主流ニュース源として役立つ。
(2008..4.13)
・
★ 東海地震の“メッカ”静岡県の代表マスメディア『静岡新聞』社のBCP関連記事
URL:http://www.shizushin.com/news/feature/jishin/kikaku/13/20050728000000000055.htm
【コメント】県内一のマスメディア、BCPのアーカイブ化が望まれる。
・
★ 中毒データベース検索システム
URL:http://center.umin.ac.jp/cgi-open-bin/hanyou/lookup/search.cgi?parm=POISON
【コメント】中毒時の緊急避難対応用として。次のコメントご参照。
(例).自殺流行の『硫化水素』
URL:https://center.umin.ac.jp/cgi-open-bin/hanyou/lookup/detail.cgi?parm=poison&cond='0167'&&
・
★ 『中毒データベース』のH/P:大学病院医療情報ネットワーク
URL:http://www.umin.ac.jp/
【コメント】悪用しない事、医師法等コンプライアンスに抵触も想定。
・
★ 国際安全衛生センター/世界規模でのアクセス用
URL:http://www.jicosh.gr.jp/
【コメント】2008年3月31日で終了のサイトですが、暫くご覧になれます。
必要情報は今の内にダウンロードなど工夫なさって下さい。
・
★ 国立医薬品食品衛生研究所
URL:http://www.nihs.go.jp/hse/food-info/index.html
【コメント】海外から食品安全を照会方法
・
★ 国立感染症研究所
URL:http://idsc.nih.go.jp/disease/avian_influenza/61who14.html
【コメント】鳥インフルエンザ等の正確な情報源
・
★ 国立環境研究所
URL:http://www.team-6.jp/cc-sim/
【コメント】地球温暖化もBCPのリスク要因に、百聞は一見にしかず!
・
★ (株)環境総合研究所
URL:http://eritokyo.jp/index.htm
【コメント】環境活動家青山貞一氏が代表を務める“実践的環境活動”の
Webサイト・・・業種によってはBIA分析のアウトソーシング先に。
・
★ 東京海上日動リスクコンサルティング(株)のリンク集
URL:http://www.tokiorisk.co.jp/links/index.html
【コメント】未曾有に近い関連リンクに本サイトを止めようかと思ってしまう位多い。
情報の洪水に自分を見失わない事、TOPページに戻って同社サイトから
新発見をなさって下さい。
・
★ (株)損保ジャパンリスクマネジメントのリンク集
URL:http://www.sjrm.co.jp/link/index.html
【コメント】上記に同じ
・
★ (株)インターリスク総研/三井住友海上グループ
URL:http://www.irric.co.jp/link/index.html
【コメント】上記に同じですが、此処の歴史は古く良い書物を多く出版している。
・
★ 日本証券業協会のリンク集
URL:http://www.jsda.or.jp/html/link/kanlen.html
【コメント】TOPページからBCP関連をご覧になり、FINANCE情報を押さえたい。
・
★ 日本インターネット新聞(株)/不安JAN 商品回収など、不祥事データベース
URL:http://www.recall.janjan.jp/index.php
【コメント】堀田 力元検事が顧問に加わっているので、安心してPL情報が他社の
リスク要因を自社に活用できる。
・
★ Security Next / ニュースガイア(株)
URL:http://www.security-next.com/
【コメント】浜の真砂は尽きるとも、後を絶たない個人情報漏洩事件や
情報セキュリティ事件をNext (次は何処)と云わんばかり。
・
★ 中小企業庁-中小企業BCP策定運用指針
URL:http://www.chusho.meti.go.jp/bcp/
【コメント】
・
★ 経済産業省-事業継続ガイドライン第一版
【コメント】
・
★ 富士通総研のBCM総合サイト
URL:https://bcexpert.fri.fujitsu.com/
【コメント】BCPで生計を立てる方ならば入会メリットがある必須のWebサイト。
ログイン・会員登録から申込む、お奨めで其処でお会いしましょう。
・
★ 富士通総研のH/Pから『日本の持病継続情報ベータ版』
URL:http://bcnews.fri.fujitsu.com/index.html
【コメント】毎日チェックは当たり前だが、バックナンバーをクリックして
収集漏れのあった過去のPDF資料は削除される前にダウンロードの事。
・
★
URL:
【コメント】
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・
■ 国内メジャーのWebサイト 《 地震/自然災害関連 》
・
★ 内閣府 防災情報のページ
URL:http://www.bousai.go.jp/
【コメント】あらゆる災害・防災情報の総本山、毎日必見!
・
★ 地震調査研究推進本部/文部科学省研究開発局地震・防災研究課
URL:http://www.jishin.go.jp/main/
【コメント】国の地震調査研究の一元化組織
・
★ 防災・危機管理eカレッジ
URL:http://www.e-college.fdma.go.jp/
【コメント】幼児から消防士まで
・
★ 消防防災博物館
URL:http://www.bousaihaku.com/cgi-bin/hp/index.cgi
【コメント】見て学ぶ仮想博物館。カレッジと共に総務省/消防庁の外郭団体
(財)消防科学総合センターで公式サイトと考えて良く、営利性も低い。
・
★ 危機管理情報:レスキューナウ
URL:http://www.rescuenow.net/
【コメント】巨人NTTが、レ社の情報の速さ・正確性で契約を締結したレベル。
レ社の関連H/Pを一度は“全部”見て欲しい。
・
★ 『震災文庫デジタルギャラリー』 /神戸大学附属図書館デジタルアーカイブ
URL:http://www.lib.kobe-u.ac.jp/eqb/dlib/index.html
【コメント】阪神大震災を始め日本の地震の写真や動画で『擬似体験』が出来る、
各国の防災教育に役立てて!(著作権にご注意)
・
★ 富士砂防事務所
URL:http://www.fujisabo.go.jp/
【コメント】富士山噴火で騒ぐ前にH/P内の関連情報を見ておこう。
勿論、溶岩流出の想定もあります。
・
★ 地震ハザードステーション/防災科学研究所
URL:http://www.j-shis.bosai.go.jp/
【コメント】予測可能なツール、登録も必要かも・・・
・
★ 『震災文庫』/神戸大学附属図書館デジタルアーカイブ
URL:http://www.lib.kobe-u.ac.jp/eqb/index.html
【コメント】阪神大震災の検証が出来ます。(著作権にご注意)
・
★ ひょうご震災記念21世紀研究機構(名称変更の恐れあり)
URL:http://www.hemri21.jp/ri/index.html
【コメント】震災による“こころのケア”のサイトまであり、
PTSD((心的)外傷後ストレス障害)対応が期待できる。
・
★ 中央防災会議/国の防災対策の中枢
URL:http://www.bousai.go.jp/MinkanToShijyou/index.html
【コメント】内閣府のBCPガイドラインは此処から・・・
・
★ 内閣府『企業防災のページ』
URL:http://www.bousai.go.jp/kigyoubousai/index.html
【コメント】企業防災もBCPと一体となっている。
・
★ 兵庫耐震工学研究センター/防災科学研究所
URL:http://www.bosai.go.jp/hyogo/movie.html
【コメント】加震実験映像は、百聞は一見にしかず。
・
★ 災害伝承情報データベース(総務省/消防庁)
URL:http://www.saigaidensho.soumu.go.jp/
【コメント】過去の災害数値を正確に把握するツール
・
★ アジア航測(株)のH/P横のサービス情報
URL:http://www.ajiko.co.jp/
【コメント】防災関連情報は、写真やシュミレーション情報が“想定”する際役立つ。
・
★ ウェザーニュース社/ライブカメラ『全国の空模様』やらせTVもこれで排除可能
URL:http://weathernews.jp/livecam/index.html
【コメント】時系列的な雲の動きで災害予知・スクープも?デスクから可視的判断。
・
★ 国土交通省防災情報提供センター
URL:http://www.bosaijoho.go.jp/
【コメント】 国内の災害の起こる仕組みと対策が網羅されている。
★ 気象庁
URL:http://www.jma.go.jp/jma/index.html
【コメント】
・
★ アジア防災センター(ADRC)
URL:http://www.adrc.or.jp/top_j.php
【コメント】
・
★ 地震調査研究推進本部 地震調査委員会『全国を概観した地震動予測地図 』
URL:http://www.jishin.go.jp/main/chousa/08_yosokuchizu/index.htm
【コメント】地震発生の予知・確立調査資料のニュースソース源
・
★
URL:
【コメント】
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■ NPO/個人のWebサイト 《 BCP/BCM関連 》
⇒★ お金を掛けないBCP策定・・・正確には↓(文責:私の勝手な紹介呼称)
『simply BCP』(シンプリーBCP)/昆正和(コンマサカズ)氏
URL:http://www7a.biglobe.ne.jp/~drpassist/
【コメント】昆氏のEランニングみたいなもの?
BCP策定方法、各種分析やリスク対策の手順、テクニック、解決策、
運用を開始したBCPのトレーニングや評価方法等について述べていく
予定との事、後は少しずつ具体的な事例等を入れてなど。
・
★ 日刊 温暖化新聞
URL:http://www.es-inc.jp/edablog/diary/index.html
【コメント】日本政府『地球温暖化問題懇談会』メンバー『枝廣淳子』さんが
主幹の温暖化情報源・・・地球温暖化もBCPのリスク要因。
“カテゴリー”を上手く活用すれば一般紙にない先取り情報が
得られ対策が取れるかもしれない。
・
★ 外岡立人氏(小樽市保健所長):鳥インフルエンザ『パンデミック』情報
URL:http://homepage3.nifty.com/sank/jyouhou/BIRDFLU/index2.html
【コメント】鳥インフルエンザ『パンデミック』情報は、本音の精度が高い情報源
小樽市保健所のガイドブックを入手しましたか(2008年4月発刊)
・
★ 外岡立人氏(小樽市保健所長):鳥及び新型インフルエンザ海外直近情報集
URL:http://superinflu.com
【コメント】毎日1000余件のアクセスがある、政府が公表しない事実入手源。
・
★ 事業継続と事業アライアンスのプロとなるべく。。。混乱日記
URL:http://d.hatena.ne.jp/bun3bin/
【コメント】BCAO会員/掲載日時不定期のデータ・ベース化Blogで
BCP構築のライブ、との視点で参考になる。
メール:bun3bin@gmail.com
・
★
URL:
【コメント】
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・
■ NPO/個人のWebサイト 《 地震/自然災害関連 》
★ DELPHIS MANTA BLUE
URL:http://blog.goo.ne.jp/delphis-manta-blue/
【コメント】金融業の方で、スキル及び掲載記事共に見識が高い。
お役立ちリンクと共に実務に活かせる貴重な情報源。
CONTENTS項目サイト増加に、ご紹介サイトを引用。
・
★ NPO都市生活コミュニティセンター/災害救援情報のリンク
URL:http://www.toshiseikatsu.net/npo/saigai/
【コメント】被災復興は、際限なく末広がるので、BCPに絞りってほしい。
・
★ 岡村土研/高知大学理学部災害科学コースG
URL:http://sc1.cc.kochi-u.ac.jp/~mako-ok/nankai/nankai.html
【コメント】東海地震は解ったが、東南海地震の“南海地震”の情報源
・
★ 目黒公郎/東京大学生産技術研究所 目黒研究室
URL:http://risk-mg.iis.u-tokyo.ac.jp/index2.htm
【コメント】“目黒巻”は、シュミレーション・トレーニングに役立つ、余りにも有名な
簡単ツール・・・“えーっ?ご存じない?!”下記をダウンロードなさって。
URL:http://risk-mg.iis.u-tokyo.ac.jp/070616/Meguro_maki.html
・
★
URL:
【コメント】
・
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■ BCPツール/知恵リンクは厳選してご紹介いたしますが、限りなく地底深く掘り
下げる為に、何処ぞの国家の道路整備工事の様に、いつ工期が完了するという
事もなく『工事中』で或る事を予めお断りおきます。
・
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■ 旦那さん、よくぞ此処まで来られましたなあー、
下のワインでも飲んでいきなさい・・・年代ものだよ!
まあ、『BCPツール/知恵リンクのご紹介』といったって、云ってみれば、
スクラップ&ビルドという事さなあー、皆凌ぎを削ってるんだから・・・。
・
・
■ ポータルサイトを目指し、BCP構築のお役立ち情報をご紹介します・・・
・
・
・
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新しいグラスに
そそがれたワイン
の様に
・・・BCP事務局の
皆様に
絶えず新しい
BCPツールを・・・
ここから発信したいと
存じます・・・
所長 高橋義久
・
・
■ ごゆっくり頂くために、FM東京の『 AVANTI 』をご紹介いたします。
URL:http://www.avanti-web.com/index2.html
・
■ 当事務所電話 : 054(351)7065 FAX : 054(352)6924
BCP支援内容(費用 ・時間 ・指導内容):PDFはここをクリック⇒身の程・身の丈/高橋BCP
お問合せメール:ここをクリック⇒ https://pro1.wikiplus.jp/www.bs-shizuoka.jp/t_078_takahashi.html



