TOPページ > BCP/BCM関連業務 > BCP/BCMデータセンター > ■ 事業継続のデータセンターのご案内 ⇒(BCP/BCMデータセンター)■ 日本システムウェア(株)=通称NSW(東証一部)様の都市型データ ・ センターと、郊外型データセンターをご紹介します。■ウワサ・クチコミ・Webサイト・ポータルサイト・NAVI・DR■
BCP/BCMデータセンター
■ 事業継続のデータセンターのご案内 ⇒(BCP/BCMデータセンター)■ 日本システムウェア(株)=通称NSW(東証一部)様の都市型データ ・ センターと、郊外型データセンターをご紹介します。■ウワサ・クチコミ・Webサイト・ポータルサイト・NAVI・DR■
・
■ トピック【1】
★ 提携先の日本システムウェア(株)様のホームページが、リニューアルされました。
また、当事務所がお奨めするBCP/BCMデータセンターの頁も
アクセスし易くなりましたのでご覧下さい。↓
URL:http://www.nsw.co.jp/
URL:http://www.nsw.co.jp/solution/outsourcing/index.html
・
★ 気づき:同社本社からの首都高3号線(渋谷3号線沿い)ライブ・カメラは、
東名高速で上京する際、↓交通渋滞の有無が判り役立ちます。
ライブ・カメラの操作性がお気に入りの方は、同社にご照会下さい。
URL:http://www.nsw.co.jp/live/live_1.html
・
■ トピック【2】
★ データセンタービジネス市場毎年10%の成長で2012年には約1.5兆円規模に!
・
《 データセンタービジネス市場拡大の主な要因 》
・
■ セキュリティ強化への意識の高まり
■ ファシリティ面での自社センター
運用の困難化
■ 外資系金融機関の日本市場への
積極参入
★ ■ BCP/DRへの取組み・・・当事務所はココにフォーカス!
・
(NSW様のビルではありません)
・
《 市場展望 》
・・・市場拡大の主な要因としては、
1.『セキュリティ強化への意識の高まり』・・・
金融庁が中心となって進める内部統制の強化、システムの複雑化によるシステム
管理の重要性の増加、リスクコントロールへの対応の進展。
2.『ファシリティ面での自社センタ運用の困難化』・・・
システムが巨大化したことによる自社のセンタでの床荷重、電源確保の困難化、
スプリンクラの導入比率の高まりによるシステムの安全なスペース確保の困難化。
3.『外資系金融機関の日本市場への積極参入』・・・
金融分野における規制緩和により、日本においては独自のシステムセンタを
保有していないことが多い。
★⇒4.『BCP/DRへの取組み』・・・当事務所はココにフォーカス特化!
金融庁が中心となった金融機関に対する事業継続計画の義務付け、テロ/
大震災の危険性が高まりを受け、金融機関以外でも自主的にBCPへの取組み
を行う企業が増加していること。
・・・などが挙げられる。
企業のアウトソーシングに対する認識は、数年前と比較すると急激な変化を
しており、これまでオンプレミス[自社運用]にこだわっていた企業でさえも、
データセンタの利用を検討している。
こうしたユーザー認識の変化もデータセンタビジネスの成長を後押しする要因
と言えよう。
【引用/組替え:2008.5.1(株)富士キメラ総研様のプレリリース
『データセンタービジネス市場調査総覧 2008年版』刊行のご案内より】
↓富士キメラ総研様のプレリリースをご覧下さい。
URL:http://www.fcr.co.jp/pr/pr08_08.htm
・
・
■ トピック【3】
★ 今、旋風を起こしている『事業継続対策コンソーシアム 』の
↓BCP/BCMデータ・センターのソリューションが↓此処にある。
(引用:事業継続対策コンソーシアム様のWebサイト )
URL:http://www.bcp.or.jp/casestudy/
URL:http://www.bcp.or.jp/casestudy/introduce.html
※ ・・・この続きは、NSWデータセンター二重化体制をご覧下さい。
・
※ ※ ※
≪ 当事務所がフォーカスしているBCP/BCMデータセンターのご案内 ≫
・
■ 今の時代は、どこの会社もコンピュータ・サーバー・パソコンを使って仕事をしています。
毎日膨大な会社のデーターが、パソコン等に蓄積されていくのですが、
ある時突然に襲ってくる地震で社屋や情報管理室が壊されて機械が
壊れた場合、パソコンに内蔵されていたデーターが消えていたり、
壊れて滅失すると、ご商売が出来なくなってしまうでしょう。

・
地震に限らず、大規模停電、
台風。水害、火事、あるいは
テロや想定外の事態に
無防備だと企業は危機に
脅かされます。
・
・
■ 火事などがあっても会社の貴重な情報資産データを失ってはなりません。
・
・
・
・
・
・
・
・
・
■ 当事務所電話 : 054(351)7065 FAX : 054(352)6924
メール: http://www.bs-shizuoka.jp/toiawase/t_078_takahashi.html
・
・
■ その対策として会社としては、規模が個人と違うだけにデーターの
バックタップが出来る設備の整った施設が有った方がいいのです。
現在は、大企業を除いてその対策をしている会社は少ないですが、
どうしていいか解らないのが実際の処でしょう。
■ BCP=事業継続計画/BCM=事業継続マネジメント⇒云ってみれば災害が
あっても会社の様な組織が、データセンターにバックアップしてあれば、保存委託
してあった会社のデーターをセンターから取り寄せて、事業を早く再開出来る
訳です。
■ データセンターの市場動向は、トピック2でご紹介したとおりですが、当事務所が
フォーカスする主にBCP/BCMデータセンターの機能を持った データセンターは、静岡
県内に限って云えば焼津市や静岡市などに数箇所、大手企業があります。
■ しかし、BCP/BCMデータセンターの選定地域として、第一に東海地震を想定して
投資をする以上その地域を選定するのは、事業継続上から云っていささか
疑問で、バックアップセンターは60km以上離れている事が望ましいとされています。
■ だからといって地球温暖化の異変で今後は、台風が巨大化すると云われている
台風の通過進路に位置する遠方の離島を選定して良い訳がなく、これでは
BCPの、地震と台風という2つの災害リスクを回避する事にはならず、
誤った経営判断としか云いようがなく、むしろ政情が安定した 国外に拠点を
設けた方が正しい経営判断かと思われます。
■ また、被害が大きいと予想される地域に、経営者の方々は耐震構造の
建物を過信してか“想定内”とおっしゃいますが、新潟県柏崎沖地震を例に
とりますと電力会社様などの発災後の幾度かの謝罪会見とその後の企業
業績が物語っています。
・
■ 当事務所では、そのデーターセンターを中小企業の会社様に東海地震対策に
BCPの導入コンサルと併せて、ご導入を奨める業務(山梨県の一宮インター付近の
日本システムウェア(株)様のデータセンター見学と同社へのご紹介)を行っています。
■ 社長様、東海地震後に会社が生き残る為にBCP(事業継続計画)を導入しま
しょう。
その際は会社の大切な情報管理資産をデータセンターにバックアップする
システムを導入しませんか。

■一言・・・
同地域に発災後の立上げが楽だからと云って
データセンターを選定するのは些か事業継続上疑問。
バックアップセンターは60km以上離れている事が
望ましいとは、SEの方々でも常識の世界。
現代の会社にデータバック体制の構築・維持は、
“保険”の様に事業経営の固定経費です。
・
・
■ BCPデータセンターがあれば東海地震が来ても、会社の大切な情報管理
資産が守られているので事業再開が出来て安心。
■ データセンターが無いBCP/BCMなんてクリープの無い珈琲みたい!
■ 会社の東海地震対策はBCPとデータセンターで社長さんも一安心!
※ ※ ※
■ 東海地震対策として、自社の『コンピューターのバックアップ体制』を
アウトソーシングしたいと、お考えの社長様は、下記のホームページに
アクセス下さい。
http://www.nsw.co.jp/corporate/base_yamanashi.html
・
・
■ 当事務所のご提案/サポートの手順
・
【1】 東証一部上場の日本システムウエア(株)様の山梨ITセンターをご紹介いたします。
事前に提携先の同社の方と連絡を取り、社長様とセンターにご同行いたします。
【2】 『百聞は一見にしかず』です。同センターを東証一部上場企業が多く利用しています。
また、富士山噴火は、東海地震とは連動しない(=私の想定外)とお考え下さい。
【3】 特に静岡県内の会社様のご用命をお待ちしています。
※ ※ ※
・
【メール】・・・用件を簡潔なメールでお望みの場合↓クリック下さい。
http://www.bs-shizuoka.jp/toiawase/t_078_takahashi.html
・
【お電話・FAX】
054(351)7065 / FAX:054(352)6924
・
【プレゼンテーション】
当事務所単独、又は日本システムウェア(株)様の営業ご担当者と共に
ご指定日にお伺いするか、データセンター見学のご対応を致します。
経営層及びご担当部署の方々のご用命をお待ちしております。
・
■ 日本システムウェア(株)(=通称NSW/東証一部:証券コード9739)様の概要

↓日本システムウェア(株)様のホームページのトップページ
・
http://www.nsw.co.jp/
・
↓日本システムウェア(株)様の会社概要と主要取引先をご覧下さい。
官庁・政府外郭団体始め、日本を代表する上場企業様が
お取引頂いている事がお解り頂けるかと存じます。
・
http://www.nsw.co.jp/corporate/index.html
・
↓日本システムウェア(株)様の財務内容の動向はIR情報をご覧下さい。
・
http://www.nsw.co.jp/ir/index.html
・
↓日本システムウェア(株)様のファイナンス情報は日経ネット情報をご覧下さい。
・
http://company.nikkei.co.jp/index.aspx?scode=9739
・
■ 私が、日本システムウェア(株)様のBCP/BCMデータセンターとしてお奨めしながら
同社のファイナンス情報や財務内容の動向のH/Pまで載せるのは、
“企業とは生きもの”との元金融マンの端くれの持論からです。
同社は、2000年バブル期に6千円台の高値だった様ですが、独立系IT企業
ならば想像がつきますが、今は19年3月期の業績悪化から好転して20年
3月期順調に推移していると解しています。
“企業とは生きもの”なので、BCP/BCMデータセンターとして契約したから後は
安心と単純にはいきません。
株価は、2008年5月1日現在500円前後です。詳しくは上記のIR情報を
ご覧頂き、同社を自社のBCPに組み込む以上は、経営層ならば業績動向を
時々注視して欲しいと思います。
また私は日本システムウェア(株)様の経営層ではありませんので責任は取れま
せんが、BCM構築に其処までBCM思想にこだわっている事をお見知りおき
下さい。
・
※ ※ ※
・
■ 静岡県以外に都内をデータセンター拠点となさる場合・・・
・
■ 首都圏の事業者様が、アウトソーシングのデータセンターとしての機能でご利用の場合と、
静岡県等の地方の事業者様が、地方の壊滅後の事業立ち上げのBUセンターとして
ご利用頂くケースがあり、近年は同地のアウトソーシングのデータセンターとして瞬時の
リカバリー(結果としてBUセンター機能を含む)でのご利用が目立っている。
( 複数人のSE出身のISMSコンサル情報/文責:高橋 )
・
・
・
■ 過去地震の少なかった山梨県側をデータセンター拠点となさる場合・・・
・
■ BCP/BCMデーターセンター機能のフルスペック版ともいえる
DR(ディザスター・リカバリー)の視点からのご利用形態。
( 複数人のSE出身のISMSコンサル情報/文責:高橋 )
・
★ 静岡県の事業所の経営層(社長様など)の方々にお奨めのご利用形態。
・
・
■ より安全・安心を求めて、二重化体制で万全を!とお考えの場合・・・
・
■ 事業形態がIT系で(金融などを含む)情報依存が主力の事業所様、及び
国内の名だたる上場企業様が運用している利用形態。
※ トピック【3】等の話題のBCP関連ソリューションを、NSW様で対応しては如何でしょうか。
( 複数人のSE出身のISMSコンサル情報/文責:高橋 )
・
・
・
■ BCP/BCMデータセンターとして日本システムウェア(株)様をお奨めするわけ・・
・
■ 日本システムウェア(株)様の様な独自のBCP/BCMデーターセンターを首都圏域に
自前の規模で都市型と郊外型を持ち合わせている独立系のIT企業は、1部上場企業
多しと云えども数少ない。
( 複数人のSE出身のISMSコンサル情報/文責:高橋 )
・
・
・
■ “百聞は一見にしかず”・・・社長様、BCP/BCM所管の経営層の皆様、
一度ご覧になって経営判断をなさってみては
如何でしょうか。
※ ※ ※
■ またISO27001の認証取得済み企業様であれば、事業継続(情報セキュリティ
ISO27001の付属書A.:管理策A.10.5のバックアップ、A.14の事業継続管理を含む)
対策として、ISMSの次期事業年度のIT設備投資をお考えの
企業様に是非お奨めしたいデータセンターのご紹介です。
※ ※ ※
■ なお、ご契約は、導入なさる企業様と日本システムウェア(株)様との締結になり、
当事務所が関る事はございません。また、被災後の事業再開の稼動時に、
リカバリー等を保証するものではありませんが、お客様が被災後の事業立上げに
あたり要員確保等については、同社の方とお伺いしてご相談させて頂きますので、
お気軽にご用命下さい。
具体的には、被災後の事業再開で同社の要員が従事するのか自社要員が
山梨の一宮へ行くのか、BCM訓練時に日本システムウェア(株)様に何処まで
協力頂くのか等など、詰める事項は多くあります。
でも全てお客様の事業継続、いや存続のためです。
■ 会社の大切な情報管理資産をデータセンターにバックアップしたり、二重化体制の
システム構築・導入は、事業の内容によってCSR(企業の社会的責任)を果たす
トップマネジメントである事をご理解頂きたく、ご決断をなさって下さい。
《 お詫び 》 写真が小さく見にくいので、ご要望があれば会社概要と共に
↓データセンター資料をご送付いたしますので、お申し出下さい。(クリック)
http://www.bs-shizuoka.jp/toiawase/t_078_takahashi.html
・
■ 日本システムウェア(株)様の当事務所とのお取次窓口は、同社ITサービス事業本部
営業統括部 第二営業部様でございますので、申し添えます。
また、お客様へは第二営業部様とご同行でお伺いいたします。
〒150-0036 東京都渋谷区南平台1-1渋谷ITコア
【電話】03(4335)2401/【FAX】03(4335)2411
・
※ ※ ※
・
■ 高橋海事ISO労務事務所は、BCMの視点からBCP/BCMデータセンターの
ご紹介や情報セキュリティISO27001取得のコンサルティング等のご支援により、
お客様の大切な『情報資産』をお守りする為に、微力ながらお役に立ちたい
と存じます。
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
■ 経営判断を頂くために、ネガティブな『データセンターのユーザーの声』を包み隠さず
お伝えします。
それでもお客様の事業継続にデータセンターは、不可欠との信念からです。
《 ご参考記事 》 ↓ITpro『BCP関連記事』から(日経BP社/日本経済新聞社グループ)
URL:http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/Research/20080415/299035/?ST=bcp
・
・
■ 当事務所電話 : 054(351)7065 FAX : 054(352)6924
メール: http://www.bs-shizuoka.jp/toiawase/t_078_takahashi.html
