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鳥・豚/新型インフルエンザ

■BCP :鳥・豚/新型インフルエンザ・・・WHO:フェーズ6/パンデミック■BCP :鳥・豚/新型インフルエンザ・・・WHO:フェーズ6/パンデミック■BCP :鳥・豚/新型インフルエンザ・・・WHO:フェーズ6/パンデミック■鳥・豚/新型インフルエンザのパンデミック期には高橋BCPのBCPピラミッドで対応!  ・ ■ 新型インフルエンザBCPピラミッドで事業継続体制を図りましょう!


★『BCPコンサルタント』検索で初めてここにお来し下さった方は、申し訳ございませんが
 TOPページへどうぞ!⇒http://www.tlm-sr.com/t-kaiji-iso/



/高橋BCP/高橋BCP/高橋BCP/高橋BCP/高橋BCP/高橋BCP/高橋BCP/


                   ※  ※  ※


■ 新型インフルエンザ対策のBCPのピラミッド

   ・・・高橋BCPのマルチセミナー時の板書のイメージですが、この
   ピラミッドを見れば感染症対策と新型インフルエンザ対策のBCP
   とは違うことが理解できます。

新型インフルエンザ対策のBCPピラミッド   
 (1) 事業者は規模の違いこそあれ、健全な労働環境
     を提供する義務があり、一方労働者は健康な体で
     労働を提供する義務がありますが、
    (労働安全衛生法の趣旨)これが大前提です。

 (2) 各事業所は事業規模に応じた健康管理体制
     =感染症対策をしっかり行う事が前提です。
     ポイントは家族を含む従業員、及び出入り業者も
     注視した健康管理(監視)体制を取ることです。

 (3) ピラミッドの根底の二段目は、全ての事業活動は
     “人が介在する”ので、社外・社内対策を取ります。


上の写真をクリックして拡大してご覧になれます
    
    (イ) 取引上の法律的な視点での履行・障害事項を踏まえて、事前に
        取引先・お客様・関係機関との打合せや異例の事態に備えた準備
        (覚書・契約 変更・約款など)を行ないます。
                                 (外部コミュニケーション)

    (ロ) 社内的には、従業員(家族を含む)の新型インフルエンザ による
        欠勤が増えるので労働・雇用上の事態、賃金・休業など労働条件
        の変更など労働諸法令に準拠して事前に対応が欠かせない。
        特に従業員に行動基準を徹底して遵守させ、生活保障をすること。
                                 (内部コミュニケーション)


 (4) (1)(2)(3)のベースの上に立って、ピラミッドの頂点の経営層は、
     全業種を通じてここで初めて、どの事業をどこまで続けるのか、あるいは
     どの業務を6ヶ月から1年の間、縮小・休止・閉鎖するのかを共通のBCP
     継続戦略策定に、プラスして新型インフルエンザ特有の対策をとる事に
     なります。

 (5) 新型インフルエンザのBCPピラミッドをしっかりイメージして、下から積み
     上げていくことです、順序を間違えるとピラミッドは崩れ(倒産)ますよ。
                            (新型インフルエンザのBCP提要)



 《 注釈 》 2009年7月1日以降、品川区を皮切りに『パンデミック期の法務・
       労務対策 』のセミナー・講演を各地で開催していく中で、高橋BCPが
       辿りついた新型インフルエンザ対策のBCPは、下の二重層があって
       初めて成り立つピラミッドのイメージではないかと思い立ちました。

       ご賛同いただける方は、(引用:高橋BCP)で新型インフルエンザ対策
       の事業継続計画策定時に、BCPピラミッド・イメージの普及を図って下さい。
    



■ ≪トピック:号外版≫  ★★★ SCM/元受・請負関係事業者にも影響が! ★★★


  ★地方でも元請関係会社より『自社の新型インフル対策の提出要請』があったとの
   情報が経済支援団体に問合せがある様です。(伝聞証拠/一部電話での直接ヒアリング)

   特にSC(サプライチェーン)の企業様は、感染症対策は勿論の事、BCPの視点から
   早急に対応しなくてはなりません。


   どうやって対策に取組んでいいのか解らない?・・・ご安心下さい!

・   ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

■《 第二波以降の新型インフルエンザ対策 》

   Simply!BCP代表 昆正和様が開発されたBCPで、ご支援いたします。
   ココをクリックなさって下さい、↓ ( 講座内容等 )
   URL:http://www.tlm-sr.com/t-kaiji-iso/bcp_bcm/influenza/



 ★半日の速習研修で/2週間後には対応計画策定済み/1社5万円(交通費等実費別途)!
   
・                      
 ★元受事業者様(経済支援団体様も同じ)、10社程度を目安に集合研修を 個社別対応に
   優先して、ご支援させて頂くこともございます旨をご了承下さい。


■ 対象 :社会インフラ事業者/全業種のSCM(サプライチェーン)の大手事業者・中小企業・
       下請け事業者/建設系元受・請負関係事業者/全業種の中小・零細事業者
       等々の皆さま


 ★ 今年秋以降、強毒性に変異した場合の新型インフルエンザ第二波に備えるには
    今から取組まないと間に合わず、中小企業様を対象として昆正和様が開発した
    BCPのノウハウを以ってご支援するものです、但し取組むのは皆さまです。
    ・・・でもご安心下さい、各社仕様の対策計画・行動計画が出来上がります。
                          ( 速習講座を実施後 /策定検証 済み )



★ 下記の企業様は、1週間前にBCP事務局様に速習講座を実施済みの上で
   地震図上訓練と共に策定検証を兼ねてご支援させて頂きました。


 2009年5月30日午前中は地震図上訓練
 午後は新型インフルの感染症対策を含む
 BIA分析に基づく全社員への策定指導を
 実施。
 (昆氏開発/速習講座の水平展開第1号先)


 
    ※ 新型インフルエンザBCPビジネス・パートナー
       Simply! BCP 代表 昆正和 様のプロフィール ↓
    ⇒http://www7a.biglobe.ne.jp/~drpassist/mybusiness.html


 ★ この速習講座は、不特定多数方々を対象としたセミナー・講演とは違い、新型インフル
   エンザ対策計画・行動計画を経営方針として急務の事業者・組織の皆さまのご要請に
   応じて、BCPの側面から半日・1回限りでご支援するものです。

   《注》上記のワーキング風景写真の前提条件として、経営層+BCP事務局様への
      半日の速習講座とご理解下さい。


   この速習研修は、感染症対策研修ではございません。また、BCP発動をした当事務所が
   国内の蔓延状況によっては、軽微な感染症対策(受講中のマスク着用・アルコール消毒等)を

   実施しての研修になったり、パンデミック時に発展して中止する事もありうる旨を
   お含みおき下さい。

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
★                                                     
★  ■ 新型インフルエンザ対策の計画策定/半日実務研修を受付中!            
★                                                   
★  ≪ 新型インフルエンザ対応計画策定速習講座の特徴 ≫・・・個社別訪問対応

★   (1) 2週間で「新型インフルエンザ対応計画」を完成させる為の実践的な講習 
★  (2) 事業継続計画(BCP)の考え方をベースとした具体的な手順とツールを提供  
★  (3) 短期間でコストをかけずにパンデミック対策を立案したい中小企業のニーズに対応 
★  
★  ■ 詳細な内容は⇒http://www7a.biglobe.ne.jp/~drpassist/seminer.html      
★                                                     
★  『お問合せ』は、↓下記をクリックなさって下さい。   【電話】054(351)7065
★        https://pro1.wikiplus.jp/www.bs-shizuoka.jp/t_078_takahashi.html   
新型インフルエンザ対応★ ビックリなさいましたか?
★ ゴーストバスターズではありません、所長の高橋義久です。
★ 写真をクリックなされば保護メガネがわかります(3M:2800)

★ パンデミック時の業務中断の要素をいかに回避、軽減するか!
★ 津波の様な第2波以降に備えて、今のうちに組織対応を!!
★                          ★★★★★★★★★↓★↓★↓★★★★★★★★★★★★★★                                                                                 

                                   

 
■ 新型インフルエンザ対策の計画策定/半日実務研修の内容 ■


※ 本研修は、BCP思想の師のお一人と仰ぐ昆正和様との協業ビジネスとして、
   新型インフルエンザ対策で皆さまのお役に立ちたいと願って取組んでいるものです。
   下記は同氏のご了解の下にH/Pから引用転載しています。


⇒本講習は、“新型インフルエンザ”と云う名称の感染症対策講座ではございません。
  BCPの視点からの新型インフルエンザ対応計画策定の講座です。


⇒本講習は一般中小企業を対象とし、事業継続マネジメントのノウハウを活かした
  新型インフルエンザ対応計画または行動計画の作り方を半日でマスターする
  速習講座です。

  新型インフルエンザ対策と言えばとかく個人の感染予防や衛生用品の話のみに
  偏りがちで、「疫病災害」として認知、理解している企業は多くありません。
  ここにパンデミック(新型インフルエンザの大流行)のリスクの落とし穴があります。


⇒本講習では、パンデミックによって企業が直面するリスクを気づかせ、その有効な
  対策を事業継続の観点から教え導くとともに、集計・評価テンプレートを駆使して
  新型インフルエンザ対応計画の具体的な作成手順を説明します。
  講習終了時までに計画のドラフトを完成させることができます。 


【講習・導入メリット】

 (1)2週間で「新型インフルエンザ対応計画」を完成させる速習・実践性が高い。

 (2)事業継続計画(BCP)の考え方をベースとした具体的な手順とツールを提供
    しています。講座は半日ですが、別途ご希望によりBCP策定まで
    ご支援いたします。

 (3)短期間でコストをかけずにパンデミック対策を立案したい中小企業のニーズに
    応えます。


【講習内容】

  下記項目に沿って具体的なプランニングの手順を説明し、こちらでご用意した
  各種テンプレートおよび集計・評価ツール(Excel)の記入方法をご指導致します
  (テンプレートと集計・評価ツールはEメールでご提供)。


 I. 疫病災害に備える

      基本的な考え方
      対策チームの結成
      感染予防対策

 II. 疫病災害における事業対応

      重要業務の特定(継続か休止か)
      スタッフの確保
      サプライ・サービスの確保
      IT・ネットワーク機能の維持
      コミュニケーションの維持
      特別規定の作成

III. 計画の文書化と検証


【その他】  

  ※ 詳細は、開発者の↓昆正和様のH/Pをご覧下さい。

     URL:http://www7a.biglobe.ne.jp/~drpassist/seminer.html
 

  ※ 新型インフルエンザの危機に時を同じくして、テンプレート満載・すぐに使える等の
     パンデミック対策本が出て来ましたが、著者による責任ある個別指導に勝るものはなく、
     内容を厳選して冷静な対応が欠かせません。


  ※ コンサルタント会社の職員の方々及び個人コンサルタントの受講は
     ご遠慮いただいております。


【お問合せ/お申込み】  

  下記をクリックなさるか↓、お電話を下さい。【電話】054(351)7065
        https://pro1.wikiplus.jp/www.bs-shizuoka.jp/t_078_takahashi.html 


★                          ★★★★★★★★★★★★↑★↑★↑★★★★★★★★★★★★★★ 


                 ※  ※  ※


■ 新型インフルエンザとBCP :

  疫学や公衆衛生学的な見地からの企業対策のような「感染拡大防止対策」と
  「企業のBCP」をすみ分けないとミイラ取りに陥ることがあります。   


                 ※  ※  ※


    ≪ 感染症対策は、こちらから情報入手をなさって下さい ≫

 ★新型インフルエンザ対策関連情報は、個人立上げサイトから入手せずに、
   厚労省ホームページ(ココをクリック↓)から正確な情報を入手なさって下さい。
   URL:http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou04/index.html


 ★個人、家庭及び地域の方は、ココをクリック・ダウンロードして新型インフルエンザ対策
   ガイドラインを参考に感染症対策を策定してみて下さい!(厚労省H/Pのご紹介)
   URL:http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou04/pdf/09-12.pdf


 ★事業者・職場の方は、ココをクリック・ダウンロードして新型インフルエンザ対策ガイド
   ラインを参考に感染症対策を策定してみて下さい!(厚労省H/Pのご紹介)
   URL:http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou04/pdf/09-11.pdf  


 ★日本の有志医師によるインフルエンザの流行前線情報データベース/公的な組織や団体
   からのコメントや集計報告ではない/運営リーダー砂川富正医師(国立感染症研究所
   感染症情報センター)
   URL:http://ml-flu.children.jp/


                 ※  ※  ※

■新型インフルエンザ発熱相談センター【静岡県の保健所(※24時間対応)/電話番号】
 ・・・なお、他の都道府県の方々は、↓下記をご覧頂くか、お近くの保健所を固定電話の
   『104』で照会して下さい!       
 URL:http://www.mhlw.go.jp/kinkyu/kenkou/influenza/090430-02.html 

眞崎達二朗様の玄関の花

  ★飛沫感染(他人にうつさない)・・・咳エチケット・在宅厳守
  ★接触感染(心がけ予防)・・・外出時マスク・手洗い励行

  パンデミックが払拭されるまで
  発熱相談センターを掲載します   

紫色の薔薇花の花瓶 

 ▼厚生労働省  03(3501)9031(9時から21時) ▼※静岡県厚生部 054(221)8560
 ▼賀茂保健所 0558(24)2230           ▼熱海保健所 0557(82)9250
 ▼東部保健所 0559(920)1007          ▼御殿場保健所 0550(82)5755
 ▼富士保健所 0545(65)2166           ▼※静岡市保健所 054(249)3173 
 ▼中部保健所 054(644)7410           ▼西部保健所 0538(37)3818
 ▼※浜松市保健所 053(453)6118  
・       
 ★(1)発熱相談センターに電話する事、(2)指示に従い病院にいく事、順序をまちがえないで!
 ★あなたの対応の仕方が、新型インフルエンザ・パンデミックから国民を救います!!


                 ※  ※  ※


■新型インフルエンザ発熱相談センター【外国人向け情報提供・相談先など】リンクのご紹介


⇒★NPO法人 AMDA国際医療情報センター【TEL】03(5285)8088

  ▼英語・中国語・韓国語・スペイン語・タイ語⇒毎日(土・日・祝日含む)9:00⇒18:00
  ▼ポルトガル語・(月・水・金)9:00⇒17:00
  ▼フィリピン語(水)13:00⇒17:00



⇒★東京都保健医療情報センター【TEL】03(5285)8181

  ▼英語・中国語・韓国語・スペイン語・タイ語⇒毎日(土・日・祝日含む)9:00⇒20:00


 ★HOME PAGEによる情報提供

  ▼東京都内の外国人の方『外国語ができる医療機関の探し方』
            ↓ここをくりっく
⇒   URL:http://www.himawari.metro.tokyo.jp/qq/qq13to16sr.asp


  ▼(財)横浜市国際交流協会

    やさしいにほんご・英語・中国語・韓国語・ポルトガル語・スペイン語・タガログ語・
    インドネシア語・タイ語・ベトナム語 ↓ここをくりっく

⇒   URL:http://www.yoke.or.jp/
    


                 ※  ※  ※


■ ゴールデンウェーク(大型連休:4月29日⇒5月6日)の海外旅行の中止を!

豚インフルエンザ




■新型インフルエンザの怖さは、人間には免疫がないために感染して死に至る過程で
  治す有効な治療方法が無い事です。またワクチンなどの研究が間に合わないのです。
  治るならばまだしも死に至る事もあるとなると、申し訳がないが海外旅行と命とどっちを
  選ぶかと云う極論もあります。自覚がないまま国内に持ち込まない為には、国内の旅行に
  切り替えて頂きたいと切望します。


■メキシコ、米国人の方々の全世界での“移動”は止められませんが、WHOの警戒レベル
  発表は我々の間では、2週間遅れでの発表といわれていますが、それでは遅いのです。
  仮にも今その2週間の期間かもしれません。豚インフルエンザの“正体”が判るまでに
  感染は世界中に蔓延しないとも限りません。


■例えばハワイ・タヒチならヨーロッパなら安全だろうとお思いかもしれませんが、お出かけに
  なる国、地域への豚インフルエンザ感染が皆無とは言い切れませんので、商用ならばまだ
  しもレジャー、観光、旅行は控えて頂きたいとのお願いです。


■一例ですが地理的には27日アジア圏のニュージーランドで、28日は韓国での感染報道も
  入ってきましたが、韓国渡航される方(逆もあり)に認識が低いと見る私には、日本国内で
  の感染報道はゴールデンウェーク中の週末頃と推測しています。


■新型インフルエンザは、今回の豚インフルエンザの件で冬季だけの事ではない、四季を
  通じて流行する事が理解できたと思いますが、あえて云えば南半球はこれから冬季を
  迎えます。


  即ち平和ボケの日本人、コンビニは地震の後でも店は開いているといった大人達の認識の
  欠如が、子供の教育(認識)にも繋がっています。大人達が“豚インフルエンザの日本国内
  への持込防止から ゴールデンウィークの海外旅行中止”をよく理解して親業のあり方を
  示して欲しい。


■地震とは違って新型インフルエンザは、“日本民族の滅亡”にも繋がりかねない認識を
  持って頂きたいのです。


 ★選挙では有りませんが、海外旅行費用のキャンセル料がもったいない気持ちを乗り
   越えて、海外旅行を中止するご決断を下さい。貴方の勇断と行動が“日本民族の滅亡”
   の危機を救います。


 ★“日本民族の滅亡”の無知の知・・・専門家は豚インフルエンザが、弱毒性との認識ですが、
                        死亡原因が明らかになった時に動じない為(平常心を
                        保つ)には、“正体”が判明した時に“免疫学上の想定外”
                        との手遅れ状態にならぬ様に“日本民族の滅亡”認識を
                        究極の防波堤(統治行動力や先手対策)と位置づけて、
                        キメ細かい対応など背水の陣を引くべきだと思っている。

                 ※  ※  ※


■ご参考:星の数ある『新型インフルエンザ』(鳥・豚)Webサイトからご紹介します。

鳥・新型インフルエンザ





・・・鳥と人間との交流は、たそがれ時に来ている・・・


                     

  最新の情報につきましては、外務省、厚生労働省、農林水産省のHPをご確認下さい。


  ●国立感染症研究所/感染症情報センター
       http://idsc.nih.go.jp/disease/swine_influenza/index.html

  -ブタインフルエンザQ&A
       http://idsc.nih.go.jp/disease/swine_influenza/QAindex.html
       

  ●外務省
       http://mailmaga.tokiorisk.co.jp/?4_135133_1609_1

  -外務省 海外安全ホームページ
       http://mailmaga.tokiorisk.co.jp/?4_135133_1609_2


  ●厚生労働省
       http://mailmaga.tokiorisk.co.jp/?4_135133_1609_3

  ●農林水産省
       http://mailmaga.tokiorisk.co.jp/?4_135133_1609_4

  -家庭用食料品備蓄ガイドの発行について
       http://mailmaga.tokiorisk.co.jp/?4_135133_1609_5

  -新型インフルエンザに備えた家庭用食料品備蓄ガイド
       http://mailmaga.tokiorisk.co.jp/?4_135133_1609_6


■ 専門的にもっとお知りになりたい方は、下記のメルマガに登録なさって下さい。
   読み切れないWebサイトのご紹介をいただけます。(利害関係なし)
                                      
  http://xn--ecki6b6goeybd8410fdni5mybo8c.jp/mailmag.html


■ パクリの類のWeb、Blog発信の情報に振り回されない事!
  デマや流言蜚語に振り回されない事が、インターネットに関わる方のマナーです。
  

  ★ インターネットがあるのですから上記の【5】の正確な情報を入手する事!
   
 ⇒★ 政府や各県庁や保健所のホームページをご覧になる事!

  ★ 受信料を払っているならば、一番早くて正確なNHK情報をみる事!

    何故ならばWHOは直接NHKにフェーズ4情報を伝えてきた旨を
    NHK早朝ニュースで伝えたからで他意はありません。

 ⇒★ ゴールデンウェークは、“しゅくしゅく”と、冷静に、今からマスク・手袋以外に、食料・
    生理用品等の必需品を“少しづつ”家庭に備蓄することが懸命な対応だと思っています。
    

    外出が2、3ヶ月,いや6ヶ月以上自宅に居る事態もありうるからです。
    また、第二波、第三波もありうるという事。

    ( 新型インフルエンザが一服しても地震災害の備蓄にもなりますので、無駄にはならない )


  ★ 但し、無用な買い溜めに走らない事、これを好機として買い溜め商売をしない事!
    

  ★ パニックに陥らない為にも、正確な情報収集に努めて下さい。

    

                 ※  ※  ※



■ 当事務所電話 : 054(351)7065  FAX : 054(352)6924
   メール: https://pro1.wikiplus.jp/www.bs-shizuoka.jp/t_078_takahashi.html

■ ★☆★ ≪ 第10回マルチセミナーは終了いたしました ≫ ☆★☆

★☆★☆★☆ ≪ 第10回マルチセミナーは終了いたしました ≫ ★☆★☆★☆  


■ 第10回マルチセミナー『パンデミック・インフルエンザ対応計画策定/法務・労務対策』
 
 《副題》 新型インフルエンザ第二波以降に備える事業継続計画(BCP)とは?
       企業の新型インフルエンザ対策に対応した労務管理及び取引・契約の注意点



⇒ 企業の新型インフルエンザ対応ニーズに応える《セミナーの質》に地方と首都圏の差はなく、
⇒ 前泊場所は下記にご案内、《日本全国からのセミナー参加者》をお待ちしています。



PN2009043001000604[1] 


  引用:米カリフォルニア州の患者から

  採取し、米疾病対策センターが公表した

  新型インフルエンザウイルスの電子顕微

  鏡写真

  (ロイター=共同))

■  世界的には米国の100万人を含む弱毒性/新型インフルエンザが蔓延しつつある中で、
   またWHO:フェーズ6 宣言どおりでありながら日本での関心は“休息の感”があります。
   しかしながら企業や組織にあっては弱毒性の大流行や強毒性に変異するともいわれる
   今冬季以降の第二波、三波に備える取組みが急務とされます。


■  2009年10月1日内閣府が、5月22日に次いで云っている『基本対処方針』は、事業者を
   含む全国民に対して“総花的な方針”であって、社会機能経済活動の担い手である
   企業経営者や事業者が、仮にも11月上旬現在に於いて事業規模を問わず何もBCP
   対策を行なっていない場合、この『基本対処方針』の緩やかな対応を良しとして、「何だ
   この程度でいいのか」などと曲解してはいけないと思われます。

   《ご参考PDF》http://www.mhlw.go.jp/kinkyu/kenkou/influenza/dl/infu091002-07.pdf

            http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou04/pdf/infu1013-1.pdf



   風邪など病気をした際には、治療のために病院やお医者様に行けば良いが、
   企業経営は、組織体として新型インフルエンザによって“人的リソース”(人的資源)に
   致命的なダメージを受けた場合には、人の死に相当する“倒産”に追い込まれかね
   ません。だから事業継続計画(BCP)に取組む必要があるのです。

   マスク・手洗い・消毒程度の感染症対策で“よかれ”と安易に思って、目の前の儲け話や
   商談も大事ですが、企業倒産を回避する為に避けて通れない新型インフルエンザ対策は
   強毒性・弱毒性を織り込んで、各組織体がBCP策定を踏まえたうえで、季節性インフル
   エンザ類似の現在、“運用”で対応すれば良いのです。

   後で事業縮小・倒産に至らないためにも、各企業の皆さまが雇用・法律問題と新型イン
   フルエンザBCP策定のしっかりとした考え方・取り組み体制構築の契機にこのセミナーが
   お役に立てればと存じます。

   新型インフルエンザBCPの冬支度が、まだの経営者の皆さまのお越しをお待ちして
   おります。

   



20081204高橋セミナー 012



 2008年12月4日セミナー風景、
 建通・朝日新聞社二紙と
 テレビ朝日TV局も取材に・・・


■ 『新型インフル対応の就業規則の改変・社員行動基準の策定を済ませると共に、
  例えば1-3月期の生産計画は、欠勤率4割を想定して、資材部品の下請け先
  からの供給遅延の有無確認及び配送業者の配送遅延の有無など、サプライ
  チェーン先との事前の打合せは済ませましたか、取り組み中ですか?』


  『・・・もしかして、今の季節性インフルエンザと同じと高をくくっていませんか?』

  『・・・今のままで、欠勤率4割で、契約どおりの供給責任が果たせますか?』 

  『家族に感染者がいる事を隠して出勤した為に、罹患した社員が社内はもちろん
  取引先や顧客等に新型インフルエンザの感染拡大を引き起こしてしまった結果、
  損害賠償責任問題に発展した場合に、社長!どうしますか?』


新型インフル・セミナーテキスト


 パンデミック対応BCPテンプレートです、
 直接記入してドラフトを完成させます。

 参加者の皆さまにはWordやExcel
 形式のファイルが提供されるので
 カスタマイズの自由度も大きいと
 存じます。



■  社員・職員が300人以下の中小企業、個人事業主・零細事業者様にピッタリと
   BCP策定の標準を合わせて、研修いたします。

   当事務所の第10回マルチセミナーでは、【第1部】【第2部】構成でパンデミック対応を!

   【第1部】パンデミック・インフルエンザ対応計画策定の解説を聴いた後でテキストに簡単に
        記入していただきます。(でもテストではありませんので、ご安心ください)受講後、
        ダウンロードしたWord・Excelシートに基づいて皆さまにマニュアルを2週間程度で
        構築していただく内容です。

   【第2部】パンデミック期の法務対策/労務対策の具体的な取組み方を解説いたします。


      《お断り》 セミナーとは別料金になりますが、パンデミック対応計画を含む
             BCP策定支援、基本覚書・各契約書作成の対応もいたします。
            契約書類は1件5万円程度ですが、参加者の方には検討します。
            自社で対応が難しい方は行政書士の当事務所長にお申し出下さい。


高橋海事ISO労務事務所所長高橋義久
  法務・労務・裁判問題や雇用確保、
  併せて調達/キャッシュフロー対策等、
  マルチセミナーならではの内容を
  当事務所の所長高橋義久が担います。


  ご参考:http://www.tlm-sr.com/t-kaiji-iso/gyoumu/it_contents_business/
                   

                  ※  ※  ※


労働者の雇用確保


  パンデミック時の内部コミュニケーションで、適切な
  健康管理対策はもちろんの事、労務支援体制、
  雇用確保をしっかりと対応することが大事!


  企業・会社・組織がやるべき労務・雇用の処を
  しっかりと対応の仕方を解説いたします。


法務・労務/六法全書


  パンデミック時の法務・労務対策を今から
  手を打っておく!


  B to B/B to C、ステイクホルダー
  対策など、外部コミュニケーションを


  社員・派遣先社員・職員・労組等の
  対策など、内部コミュニケーションを
  

  図ることが、後々の裁判沙汰や高額な
  代償を未然に防ぐ事になる!
  


                  ※  ※  ※


 ◎ 【開催日時】  2009年11月9日(月)午前9時15分受付/9時30分ー16時30分

 ◎ 【開催場所】 静岡県文化財団 『グランシップ』 9階 908号会議室
             交通機関⇒駐車場台数少なく、JRがおすすめです。
            http://www.granship.or.jp/access/index.html


      《 ご参考 》 静岡県外から前泊予定で、参加申込み予定の皆さまは、JR静岡下車で
              市街で宿泊なさって下さい。会場のグランシップは、JR静岡から上り線
              1つ目の所要時間3分の東静岡駅の東口駅前にございます。

      《 JR静岡駅周辺 》・・・前泊の方:ご参考に

            http://4travel.jp/domestic/train/eki/shizuoka-station-tokaido-express/map.html

 ◎ 【セミナー内容】 『第10回マルチ・セミナー :パンデミック対応計画策定/
                             パンデミック期の法務・労務対策 』

            《副題》 新型インフルエンザ第二波に備える事業継続計画(BCP)とは?


   ★第10回マルチセミナーに相応しく、BCPの世界では『新版実践BCP策定マニュアル』の
     著者でBCPコンサルタントの昆正和様をお招きして、昆様が開発された策定計画を
     皆さまに直接、解説いただく内容です。


   ★また、強毒性の新型インフルエンザが蔓延した時(=パンデミックと呼ぶ)、被害は人的
    資源のみで工場・設備などは、被害を受けませんが“企業は人なり”のとおり、事業は
    継続出来なくなる恐れがあります。社員・職員等の健康・雇用を守る等は経営層の責任
    でも有ります。当事務所長が、具体的な対応を挙げながら取組み方を解説いたします。
    
・ 
            1. 新型インフルエンザとBCP 策定の概要
            2. 感染拡大防止症対策、業務中断の回避、重要業務の絞込みポイント
            3. パンデミック期に備えた法務対策
            4. パンデミック期に備えた労務対策
            5. パンデミック期に備えたキャッシュフロー対策(具体策で今回数字は扱いません)


            《注》 1.2.は、セミナー後にWord・Excelシートをダウンロードいただき、
                皆さまにパンデミック対応計画マニュアルを2週間程度で構築して
                いただく内容です。ご希望によりメール等での対応をいたします。

                
                BCPを策定されている皆さまは、各組織のBCPに策定なさった
                対応計画マニュアルを組み入れるだけですが、BCP未策定だと
                ISOの様に検証・精査及び訓練・見直しが必要になります。
                セミナー費用には含まれていませんのでご了承下さい。


⇒★★★『カリキュラム』は“セミナー”コンテンツの第二節で内容をご案内しています。
           ↓↓↓ここをクリック下さい。・・・・ご満足いただけることと存じます。
      URL:http://www.tlm-sr.com/t-kaiji-iso/seminar/



 ◎ 【講師】 ■昆 正和様:『実践BCP 策定マニュアル』執筆者、BCP/BCMコンサルタント/
           (コン)     AMBCI (英国BCI 認定会員)/事業継続推進機構会員/ 防災士


         ■高橋義久:当事務所所長(BCP指導者/静岡県防災士/BCAO認定:
                 事業継続准主任管理者/行政書士)


 ◎ 【受講対象の方】

             1.冬季直前の10月時点で対応を取っていなかった企業、組織で不安なので
             何とか(バスに乗り遅れたくない)とお思いの社長さま、スタッフの皆さま


            2.サプライチェーン(SC)親企業さまで、本セミナーで共有対応を図りたい、
             パンデミック期を乗り切りたい、BCPを経営判断の一助とお考えの経営層・
             BCP所管担当者さま


            3.SC企業さまで親企業から何の支援もなく、選別(取引が切られる)されない
             様に策定しておきたいと、お考えの下請企業の皆さま


            4.上場企業・大企業・中小企業を問わず、TOPからの指示が出ているが、
             どうしていいか解らない、又は策定したが参考にしたいとお考えの
             法務・労務担当者さま


            5.★その他、新型インフルエンザの知識と商売上の対策・従業員対策を
             いっぺんにこの際やっておきたい組織・企業・個人自営業者の様さま



 ◎ 【参加者/定員】 先着60名様


⇒★★10月23日現在、まだ定員に空きがございます、ご安心してお申し込み下さい。
    新型インフルエンザ対応に途方にくれる組織がない様にお待ちしています。
               


 ◎ 【参加費用】 3万1千5百円(税込み31,500円)
           ↓
           ↓         誠に勝手ながら振り込み手数料は、参加者にてご負担
           ↓         いただく共に、領収証は、銀行振り込み受取証を以って
           ↓         換えさせて下さい。
           ↓
       
  ★参加費用の元が取れる根拠(理由)

   (1) 国内でも数人の創造的なBCP研究家(昆正和様はその一人)から、直に未公表の
       パンデミックインフルエンザ対応計画の策定指導が受講できる、その場で質問が
       出来るメリットは大きい。


   (2) 受講後に会社で続けて策定できる、より実践的な数々のテンプレートをダウンロード
       出来るので、多忙を極める参加者には有難いツールになるはず。


   (3) 新型インフルエンザのリスク(結果)から地震など他のリスクに対応した事業継続計画
       (BCP)を策定できるように、昆正和様の『新版実践BCP策定マニュアル』書籍を贈呈。
            (写真・録音機・携帯はお断りします・・・著書があれば復習が可能です)


   (4) 昆講師の著書と新型インフルエンザ対策の法務労務の補助教材テキストを贈呈。
       (3)+(4)=6千円相当になります。


   (5) パンデミック期に於ける法務対策、労務対策で準備すべき事を講演、関連書籍の
       ご紹介を踏まえて予防法務・予防労務の視点で助言いたします。


   (6) その他、参加者さまのニーズを先に最大公約数的に5時間30分の実務研修の中で
       フィードバック出来るように努めて、教育訓練助成金の証明資料用として終了証を
       発行いたします。


   (7) 昼食は、特製のお弁当と、お茶をご用意いたします。



 ◎ 【申込み方法】  参加をご希望の方は、お手数ですがメール/FAX/お電話の申込み
              方法の順でご連絡ください下さい。


                 ≪ 申込み手順↓ ≫


  ⇒≪1≫  【申し込み用紙ダウンロード】      
             【1】10月22日以降はココをクリック ↓↓
             『平成21年11月9日(月)第10回記念マルチセミナー>』←ココをクリック!

             【2】参加申込み書をFAXして下さい。

             【3】同時に3万1500円お振込み手続き・・・・以上で申込み完了です。
   
               ★ 振込み手数料はご負担下さい(差引きは認めません)、
                  領収書は当日お渡しします。

   
             【4】 【2】+【3】を確認してから、原則メールにて、ご連絡をいたします。

                
               ★ パンデミック期や、グランシップが運営を自粛した場合には、
                 参加費用をお返しいたしますが、それ以外はご返却できま
                 せんので、予めご了解下さい。

  ⇒≪2≫ 【簡単メール】 ⇒ https://pro1.wikiplus.jp/www.bs-shizuoka.jp/t_078_takahashi.html

                 ・・・振込み手続き等の内容は【1】上のPDFをクリックの上で、
                   【2】【3】の順に、お申し込みをお済ませ下さい。

    【電話】 054(351)7065  【FAX】 054(352)6924
    【携帯】 090(8337)6113/不通時は折返しご連絡します。



 ◎ 名刺を2枚ご用意下さい。

    一枚は、参加者のネームプレートに入れて、もう一枚はお預かり
    いたします。
    なお、WG(ワーキング)形式にて適宜、名刺交換も予想され、若干枚数の名刺
    ご持参は、お任せします。


 ◎ 各セミナー: 講師・会場の都合により予定に変更がする場合があり、あらかじめ
    ご了承下さい。


 ◎ 同業者(企業・個人問わずコンサルタント・保険代理店/士業の方等)のお申込みは、
   “ 厳にお断り ”しています。


 ◎ 【お奨め度】  ★★★★★ ・・・理由は、7月6日時点で国内の何処にもここまで
                       この値段で、内容でBCP専門家個人のスキルで
                       企画されているセミナーは無いからです。
                       
                       弁護士・社労士等の方が新型インフルエンザBCPセミナー
                       をされてもBCP現場のご苦労をご存知かどうか、
                       一般論に終わる可能性がございます。


            ※ セミナーを待てない企業さまは、個社別訪問いたしますので
               ご一報ください、対応いたします。


 ◎ 【お願い】  参加を予定なさっている企業様でマスク等の準備が、未対応の方は、
           今から経費を予算化して専門業者に数か月分の使用量を7月から9月に
           注文して入手に努めて下さい。(目安が解らなければご照会下さい)


           不織布マスク1箱(50個入り/1個10円見当)入荷に2、3ヶ月かかります。
           経験則からいって、12月以降は入手不可能と予測されます。企業たるもの
           お願いですから地元の量販店・コンビ二の店頭で買わないで下さい。
           地元の一般消費者が買えずに犠牲者になります、CSRの視点でも×です。


           それでは、感染症対策と法務・労務対策上、このセミナーでは御社を
           守れません。経営層の方は、パンデミック期を過ぎた後で、事業閉鎖・
           事業縮小も視野に入れてください。


           なお、当日は、受付で名刺を2枚ご用意下さい、1枚は参加者識別名札用に、
           1枚は、セミナー後に今後、皆さまの関心ある内容の当事務所主催セミナー
           ご案内限りでの利用のためです。
                   (情報セキュリティ審査員のスキルで個人情報守秘義務を守ります)    

  

 ◎ 今回は、6月17日に開催自粛・中止した『新型インフルエンザ講演』マルチセミナーとは異なり、
    実質的には関係者向けの実務研修の内容なので、開催時点で弱毒性新型インフルエンザ
    が蔓延して、会場のグランシップが運営を自粛したり、パンデミック期でない限り、
    受付で【1】検温させて頂き、【2】手洗い消毒液のご用意、【3】参加者へのマスク 配布・
    着用励行などを衛生管理者の視点から実施した上で、開催を予定しています。


 ◎ 会場での隠し撮りを含む録音/携帯電話操作・撮影/PC操作などは、ご遠慮ください。
    他の受講者に迷惑がかかる事もあり、退出いただく事がございますので、あらかじめ
    ご了承ください。


 ◎ 【用語】パンデミックとは、限られた期間にある感染症(例えば新型インフルエンザ)が 
        世界的に大流行することですが、国内では全域に蔓延して社会的な混乱が
        予想されて、事業活動は縮小等を余儀なくされます(私見)


 ◎ 計画マニュアル策定後に訓練・見直しのご支援をご希望の皆さまは、下記に
    ご一報下さい。 

                  ※  ※  ※


 【 セミナーのご案内 Webサイト 】 

⇒★らくらくインターネット:TNC(ビック東海)でもご案内しております。
  しずおかここだけ情報⇒http://www.at-s.com/bin/tnc/event/e0040.asp?no=L666059674

⇒★SBSグループ(静岡新聞社/SBS)のWebでもご案内しております。
  @アットエス:イベント情報⇒http://www.at-s.com/bin/even/EVEN0030.asp?event_no_i=L666059674

⇒★エンジニア向け情報サイト(キーエンス子会社/上場)のWebでもご案内しております。
  (株)イプロス:NEWS&TOPICS⇒http://www.ipros.jp/company/308642/

⇒★ベンチャー向け情報サイト((株)バリュープレス)のWebでもご案内しております。
  2009年7月10日プレスリリース⇒http://www.value-press.com/./pressrelease.php?article_id=42107


 ■ 2009年9月8日(火曜日)朝刊12面に『 中日新聞 』東海本社様が、
    プレスリリースの記事を掲載して下さいました。
プレリリース


■新型インフルエンザの第二波
 以降に備える事業継続計画
 (BCP)では、

 特にパンデミック期(大流行期)
 に如何に事業を続けるかの
 判断が求められる・・・・

 自社の業態(業種)が、

(1)社会インフラを担う業種ならば
  ⇒事業を止める訳にいかない。

   人的資源(リソース)の確保
   と感染症から社員を守り業務
   継続が求められる。

(2)事業の自粛を要請される業種か
  ⇒一番辛い経営判断を求め
   られる業種で、休業判断も
   あり、半年分の事業運営費
   (キャッシュフロー)の確保が
   要になる。


  (3)一般の業種
    ⇒経営層の判断に依存する。


  ★さて、皆様方の業種は(1)(2)(3)のいづれの業態でしょうか、
     ・・・続きはセミナー会場で、・・・貴方とお会いしましょう・・・・・・。



  ※ いづれにしても何もしないで、冬季を迎える事ほど、無責任な姿勢はない、
    何とかなるだろうではなく、法務・労務も含めて社内的にも、社外の事業
    活動にしても小手先ではない、期間限定の対応策を各業界、個社別に
    準備しておくことである。

プレリリース記事
 プレリリース記事は
 写真をクリックすると
 内容がご覧になれます。

 ⇒★10月現在、参加者の定員に空きがございます。直前になると
    殺到するおそれが予測されますのでお早めに余裕を持って
    お申し込み下さい。



 ■2009年10月5日 静岡ビジネス社(建通新聞社グループ)の記者の方が来所
  されて、取材結果を静岡ビジネスレポート№1184号21頁に掲載下さいました。

静岡ビジネス社 2009年10月5日号セミナー記事


■新型インフルエンザの第二波
 以降に備える事業継続計画
 (BCP)では、


 特にパンデミック期(大流行期)
 に如何に事業を続けるかの
 判断が求められる・・・・



 感染症対策では、

 (1)資本金1千万円の会社と
 (2)資本金1千億円の会社との

 健康管理対策は、おのずと
 違ってくる。



 結果的に会社が法務リスクや労務リスクにさらされる
 度合いが異なってくる、・・・続きはセミナー会場で・・・。



静岡ビジネスレポート10月5日号

 プレリリース記事は
 写真をクリックすると
 内容がご覧になれます。


■ 好評だった2009年10月22日(木)第10回マルチセミナー  
10月22日セミナー掲示板


←グランシップ904会議室 
『新型インフルエンザ大流行期対応
BCP策定/法務労務対策』
の電光掲示板がまぶしい
のは、主催者だけだろうか?!





                  ※  ※  ※


■≪第二弾!≫11月9日(月)ご好評に応えて2回目参加者募集中です!■


 ★社会インフラを担う事業者様(例えば建設・倉庫・産廃など)
 ★集客などの業態で事業の縮小を要請される事業者様(娯楽施設・ホテル・学校・デパートなど)
 ★その他一般の事業者様(上記以外の全ての事業者様)

   ・・・・政府のガイドラインに沿って、業態の区分毎にWGの“島”をご用意して
      ご一緒に取り組みましょう!



⇒★★★『カリキュラム』は“セミナー”コンテンツの第二節で内容をご案内しています。
           ↓↓↓ここをクリック下さい。・・・・ご満足いただけることと存じます。
      URL:http://www.tlm-sr.com/t-kaiji-iso/seminar/


 ■ 2009年10月19日(月曜日)発刊5面に『 建通新聞 』建通新聞社様が、
    11月9日(月)『パンデミックセミナー』プレスリリースの記事を掲載して
   下さいました。
2009年10月19日建通新聞記事
新型インフルエンザの業務対策(BCP)を
社会インフラを担う、全産業の1割を占める

建設業界様の多重層を占める全層の各
事業者の皆さまにBCPを普及させるべく、
開催するセミナーです。(他業界と共に)


関東整備局に続いて中部整備局がBCP
認定制度を始めるのも時間の問題です。

  

■11月9日『パンデミックセミナー第二弾』の記事は、ネットのプレス記事で有名な
  “バリュープレス”にも掲載しています。⇒http://www.value-press.com/pressrelease.php?article_id=47146


⇒ 企業の新型インフルエンザ対応ニーズに応える《セミナーの質》に地方と首都圏の差はなく、
⇒ 前泊場所は下記にご案内、《日本全国からのセミナー参加者》をお待ちしています。

 ◎ 【開催場所】 静岡県文化財団 『グランシップ』 9階 908号会議室
             交通機関⇒駐車場台数少なく、JRがおすすめです。
            http://www.granship.or.jp/access/index.html

 
    《 ご参考 》 静岡県外から前泊予定で、参加申込み予定の皆さまは、JR静岡下車で
            市街で宿泊なさって下さい。会場のグランシップは、JR静岡から上り線
            1つ目の所要時間3分の東静岡駅の東口駅前にございます。

    《 JR静岡駅周辺 》・・・前泊の方:ご参考に

          http://4travel.jp/domestic/train/eki/shizuoka-station-tokaido-express/map.html

・    




                  ※  ※  ※


■≪第三弾!≫■

  12月17日(木)ご好評に応えて第10回マルチセミナー『パンデミックシリーズ』について

    3回目参加者募集につきましては、11月10日以降に、ご案内します。
     ご期待下さい!

★ それでもお急ぎの方は、下記の当事務所にご連絡下さい。
    また、スタッフによる経営層へのBCPの個別セミナーも承ります。



■ 当事務所電話 : 054(351)7065  FAX : 054(352)6924
BCP支援内容(費用 ・時間 ・指導内容):PDFはここをクリック⇒身の程・身の丈/高橋BCP
お問合せメール:ここをクリック⇒ https://pro1.wikiplus.jp/www.bs-shizuoka.jp/t_078_takahashi.html

■ 新型インフルエンザ対策は、マニュアル策定・座学依存よりも実動・図上等 の訓練(ドリル・エクササイズ)の方が実践的で役立つ!   ・      ・    ★新型インフルエンザの書籍を出版している国内大手コンサルティング会社や マニュアル策定済みの大手企業も模擬訓練は進んでいないのが2009年3月現在の実情である。理由の1つは感染症の一種の新型インフルエンザという、医療専門家でも稀有な分野の医療研究者とのリスクコミュニケーションが図れ難いからである。

■危機管理対策機構の細坪代表よりの情報にタイトルが信条の所長は応募したが、その時の
 ライブである。

平成20年度厚生労働科学研究費補助金による新興・再興感染症研究事業で行われている
「新型インフルエンザの大流行に備えた訓練に関する研究」において、実施する訓練の中で
事業者を対象にした訓練に参加した。

ワークショップで模擬組織役(ライフライン機関、鉄道機関、物流機関、医療機関、集客施設、
学校、行政機関等)として積極的にご意見を頂ける方でご協力いただける方、との中で前職が
金融機関(33年勤続)で参加した。

◆研究会名:「新型インフルエンザの大流行に備えた訓練に関する研究会」
◆開催日:2009年3月16日(月)9:30?15:30
◆開催場所:日本工業大学 神田キャンパス(専門職大学院)(千代田区神田神保町2-5)
3階/多目的ホール、301教室
5階/501教室、502教室

◆内容:
9:30ー12:00 「企業内で疑い患者が出たらどう対応するのか!?」
概要:
  「会議中に一人の社員が倒れ、保健所に連絡、その後病院へ運ばれる」という一連の
   流れを模擬的に実演した上で、その状況を踏まえ、自分の組織で実際に疑い患者が
   出たらどうするのかを話し合った。その後、病院に運ばれ、どのような対処が行われる
   のか、模擬的に実演した。

12:00ー12:30 「新型インフルエンザ関連商品の説明と実演」
概要:
  防護服の脱着方法、マスクの付け方などの説明・実演を行い、一部の方は実際に体験
  した。

13:30ー16:00 「国内発生時から拡大期において、それぞれの機関は、どのような対応するか!?」
概要:
  国内発生から拡大期において、それぞれの組織での取り組みについて数名の方に
  (個人の意見として)お話し頂き、その後、模擬組織役(ライフライン機関、鉄道機関、
  物流機関、医療機関、集客施設、学校、行政機関等)として話し合った。


                        ※  ※  ※


■下記はその時のLive

組織会議中での突然の発病に狼狽する






某組織での海外出張からの報告会議の最中に女性社員が突然発病したが、知識のワクチン
や新型インフルエンザ対策を未策定の組織の上司や社員たちは、ただ狼狽するばかり・・・

組織内会議中での発病



・ 






消防署に救急車の出動要請をしたが、どうしていいかわからない・・・
・・・あなた方の組織では大丈夫ですか?

友保医学博士による新型インフルエンザの診察











国内でもいち早く新型インフルエンザ対策をおこなっている墨田区の某病院の友保医学博士の
診断・診たては素早く的確で心強い・・・感染症疑いがある患者の診察の実演状況・・・


国立病院機構災害医療センター原口副センター長の熱弁









独立行政法人国立病院機構『災害医療センター』の副センター長 原口医学博士の感染症・
新型インフルエンザへの取組み普及活動での熱演振りは定評がある・・・赤ひげみたいだ・・・

■ 参加者は、厚生労働省・、八都県市の保健所(長を含む)、国内大手企業各機関、
  東京消防庁、NHK、そして主催者側の医療機関など首都圏機能を司る殆どの組織の
  専門部署の方々50名ほど

■ BCAO事務局長細坪氏によると首都圏の各機能機関が参加しての訓練は国内でも
  初めての訓練との事でしたが、所長は、本日参加して地方でも出来ると確信した。


                        ※  ※  ※


■ 当事務所電話 : 054(351)7065  FAX : 054(352)6924
   メール: https://pro1.wikiplus.jp/www.bs-shizuoka.jp/t_078_takahashi.html
   ★ 新型インフルエンザを織込んだBCP策定・運用は、ご用命下さい

■新型インフルエンザ/パンデミック■ウワサ・クチコミWebサイト/ポータルサイト・トラックバックセンター■

■お役立ちサイト情報をご紹介いたします。


■ 国家のBCM・・・『パンデミック』対策
                     

【1】ご参考:国立感染症研究所/H/P全て必見!『パンデミックQ&A』
       但し、国家の機関なので国の意向が働くので裏読み
       も怠らない事。
 URL:http://idsc.nih.go.jp/disease/influenza/pandemic/QAindex.html

【2】ご参考:元小樽市保健所長/外岡立人氏のサイトのアクセスは毎日
       1000件以上:国家が隠している情報も入手できる。
       『新型インフルエンザ』のポータルサイト、★市民レベルでの対策
       ダウンロードも可能…但しご当人が云う様にいつまで
        続くか。
 URL:http://homepage3.nifty.com/sank/jyouhou/BIRDFLU/index2.html
 URL:http://homepage3.nifty.com/sank/

【3】ご参考:『愛犬リサと新型インフルエンザの備え&のんびりティ?タイム♪』
       情報精度が高く医療関係の方かとご推察、このリスク要因は、
       この方にお任せ、お気に入りBlogで毎日チェックがお奨め。
 URL:http://blogs.yahoo.co.jp/abricot0419

【4】必見!:2008/04/20:グラクソ・スミスクライン社“新型インフルエンザセミナー動画”
                      (taka様コメント記事引用)

 URL:http://influenza.jp/seminar/index.html#container

【5】お奨めの書籍:

   (1)企業のための新型インフルエンザ対策マニュアル
        (和田耕治著/東洋経済/2千円)16対策が実践的!

   (2)新型インフルエンザ予防マニュアル
        (岡田晴恵著/現代けんこう出版/210円)
                 ⇒全従業員配布用に適価!


新型鳥インフルエンザ源の渡り鳥








■ 共栄共存のはずの“渡り鳥たち”だが、今は脅威の伝染源?・・・・
  
  海外出張・海外渡航・家族連れ海外旅行・海外新婚旅行etc.の日本人、
  及び入国管理VISAの全外国人を、島国日本は、水際で抑える事が可能。
  それには『新型・鳥インフルエンザ』の新しい正しい情報の入手に努めてほしい。


■ 新型インフルエンザについてのエキス

 ★ 人に依存する業種・事業ほど影響を受けるので、経営者が
   新型インフルエンザの“知識のワクチン”の最新情報を

   入手して早めの経営判断=事業をSTOPできるか、否かが
   事業継続と従業員の安全とリソースを守る別れ道である。

 ★ 地震などのリスクと違い事業が中断するのではなく、経営
   者が“勇気をもって早期に事業を中断させる事”がポイント
   である。


                   ※ ※ ※

■ 当事務所電話 : 054(351)7065  FAX : 054(352)6924
   メール: https://pro1.wikiplus.jp/www.bs-shizuoka.jp/t_078_takahashi.html



                   ※ ※ ※


★2008年12月4日第8回マルチセミナー『BCP&新型インフルエンザ』は、静岡県内で
 初めての『新型インフルエンザをリスクとしたBCP実務セミナー』とあって地元マスコミの
 取材があり、大ブレークしました。

 (1)フジテレビ系の『テレビ静岡』が取材に。同日18時24分『スーパーニュース』で放映!
   一時は、上田講師を追っかけの日本テレビも取材申し込みがありました。 (調整つかず)
  
 (2)朝日新聞/静岡支局の記者が飛込み取材!(記事は没)

★Live(ライブ)は此処をクリック↓↓
 URL:http://www.tlm-sr.com/t-kaiji-iso/bcp_bcm/influenza/

【新型インフルエンザをBCPに折込む実務セミナー実績】      ・      【第8回マルチ・セミナー】2008年12月4日(木)                     『 事業継続計画(BCP)と新型インフルエンザの知識と実際の取組み方 』    ・  《 副 題 》・・・BCP策定に新型インフルエンザ対策をどう関連づけるか

■◆『事業継続計画(BCP)と新型インフルエンザの知識と実際の取組み方法 』マルチセミナー◆■

National_Park_Service_9-11_Statue_of_Liberty_and_WTC_fire[1]






■航空機の激突で炎上するワールドトレードセンター(出典/引用:ウィキペディァ画像)

 
【開催日時】 12月4日(木) 13時55分ー16時30分

【開催場所】 静岡県文化財団『グランシップ』9階904号会議室
        http://www.granship.or.jp/

【副題】 BCP策定に新型インフルエンザ対策をどう関連づけるか

【講師】 シーマ・ラボ・ジャパン(株) 代表取締役 上田悦久 様
                (元シティグループ・ジャパンBCM所管役員)

【内容】 『 事業継続計画(BCP)/新型インフルエンザの知識と実際の概要 』
      『 BCP策定に新型インフルエンザ対策をどう関連づけるか 』
      『 BCP/BCMデータセンターのご紹介 』など

  ご参考:http://www.tlm-sr.com/t-kaiji-iso/bcp_bcm/data_center/

【参加費用】 5千円  当日受付時に領収書とお引換えです

【対象/定員】 事前に予約された経営TOP/ご担当50社様
        http://www.tlm-sr.com/t-kaiji-iso/seminar/

【お問合せ】https://pro1.wikiplus.jp/www.bs-shizuoka.jp/t_078_takahashi.html

【ご案内/申込み書】ココをクリック↓↓PDFでダウンロードできます。
       『BCPと新型インフルエンザの知識、実際の取組み方法』


【主催者から一言】

 ■静岡県に新型インフルエンザの脅威?
   静岡空港の開港により静岡発の感染症発生を想定して水際での防止
   対策が企業等に求められます。例えば経営者の海外出張や従業員の
   海外旅行対策等です。但し公衆衛生学ではなくBCP実務セミナーです。


 ■150年周期で地震発生確率が86%の東海地震対策と併せて如何に
   新型インフルエンザ対策をBCP策定に織り込むか、具体的対応のご支援
   セミナーです。


 ■講師のシーマ・ラボ・ジャパン(株)代表取締役上田悦久様は、前職がシティ
   グループ・ジャパンBCM所管役員で、金融業界以外でも知られたBCP・
   新型インフルエンザの第一人者です。

 ■  【ご案内/過去の講演例】

 ※2007年2月2日『BCMセミナー』ケーススタディー特集/会場:三井
   住友海上保険ビル
   ココをクリック↓↓PDFでダウンロードできます。
         BCMセミナー 
 ※2008年10月3日の八都県市主催のライフライン向けセミナーは好評でした。  

 ※2008年11月27日(木)28日(金) (株)IDGジャパン主催/
   会場:東京ミッドタウン・ホールBCM 『事業継続と企業価値』にて講演
   BCI特別セッションB?13 15:00から15:40PM 
                         『BCMのドリルと社内教育』
   ・・・国内では、今年最後の最大規模のBCMセッションで好評でした。  


                       ※  ※  ※


■ セミナーのLive(ライブ)写真

BCPセミナー看板
 マルチセミナー会場への“誘い”・・・


■ “テレ静”の取材活動

BCPセミナーテレビ静岡取材

報道カメラスタッフは、遠慮する事を知らないらしい、
わがもの顔で会場を動き回る、フォーカスに夢中なの
だろうが、私は取材慣れしていないもので気になった。



■ マルチセミナーの所以で、今回は新型インフルエンザ感染予防保護具を扱う
  シーマ・ラボ・ジャパン様とBCP/BCMデータセンタとして(株)TOKAI様の
  ブロードセンターをご紹介いたしましたが、中々の盛況ぶりでした。

BCPセミナー展示コーナー


BCPセミナー展示コーナー盛況



■ セミナー開始前のお客様に・・・私から一言?

BCPセミナー開始前の挨拶



■ 首都圏では、前職がシィティグループ・ジャパンBCM所管役員の
  上田悦久様は日本テレビのディレクターが追っかけをする位の
  “売れっ子講師”である。

BCPセミナー上田講師の熱演振り

・・・・皆さん、お手を拝借ではない、『経営判断の遅れが事業を大きく
  中断する事になる・・・』との熱弁ぶりである。


                       ※  ※  ※


■ 2008年(H20)12月8日/関連のライブドアブログ『Weekly Blog』の抜粋 

▲▽▲▽ ■『 当BCP&新型インフルエンザセミナーがON-AIR 』?■
                    BCP指導者/元静岡銀行員 ▽▲▽▲


■ 今週のタイトルの解説から・・・

  ・“旬な話題”のマルチセミナーを2007年3月から始めて丸2年
   (3ヶ月に1回)今回で第8回目を迎えたが、今回初めて地元
   マスコミの取材を受けた。

  ・キー局がフジテレビの地元『テレビ静岡』(テレしず)と朝日
   新聞/静岡支局の記者取材である、だが事務所名や私の面は
 
   放映されず、ローカルのメジャー化を図る意図に反していて不満は
   残るが、静岡県域の“新型インフルエンザノー感(関心が薄い)打倒”

   を目指していた私は、『新型インフルエンザのリスクを如何に
   BCP策定に取込むか』の趣旨が少しは伝わったかと自己満足
   である。

  ・12月4日(木)17時54分からの“スーパーニュース”の18時15分ローカル
   版に某企業が主催した様な歪曲されたスーパーの字幕で数十秒
   放映された、朝日新聞の静岡版の方は“没”との事。

■ コーヒーブレーク

テレビ静岡(キー局フジTV)スーパーニュースで当セミナー放映  《 字幕スーパーの正誤表記 》

 (誤)企業が危機管理研修会
 (正)高橋海事ISO事務所が
    BCP&新型インフルエンザ
    策定セミナーを開催


テレビ静岡12月4日18時24分頃
“スーパーニュース”ローカル版のON-AIR


                   ※ ※ ※

■ 今だから話せる裏話・・・

  今回のマスコミ取材の前に、12月2日(火)20時過ぎに講師の
  上田悦久氏から電話で『日本テレビ』が取材を申入れているが

  いいでしょうか、との内容、即ち同氏は首都圏では引っ張り
  だこのBCM/新型インフルエンザ人気講師で取材が舞込んだ。

  この話は、翌日の正午前に“日テレ”ディレクターの都合がつかず
  “没”に、その日の夕刻“テレしず”記者から取材申込みがあった、
  朝日新聞は当日途中からの“飛込み”である。  
  

                   ※ ※ ※

新型インフルエンザ艦船保護具

  新型インフルエンザ感染保護具を
  身に付けたマネキンは、上田氏が

  経営する会社が会場に搬入して
  下さり、セミナー盛上げに一役
  買ってくれた・・・



                   ※ ※ ※


BCP策定に新型インフルエンザ対策を如何に取組むか
講師上田悦久氏の熱演振りがお茶の間に・・・


テレビ静岡に紹介された新型インフルエンザの当セミナー
  グランシップ904会議室は
  パンデミック直前のフェーズ5?

  デッドヒートの様子?、否
  主催者の心臓の方がバクバク 

・  


                 ※ ※ ※
 

当セミナーにテレビ静岡(フジTV系)と朝日新聞が取材に来た
  15時30分以降の第二部になると
  講演も佳境に入り

  参加者も身を乗り出して
  聴き入っていた・・・  


テレビ静岡12月4日18時24分頃
“スーパーニュース”ローカル版のON-AIR


                   ※ ※ ※


■ コーヒーブレーク

新型インフルエンザセミナー主催高橋義久/後ろは上田悦久氏






セミナー終了後、質問時間を設けたが、無いので、と云うよりも
カメラ目線を気にしてか、皆んな“おりこうさん”を決め込んで
下を向いて“だんまり”の様子・・・。


                   ※ ※ ※


■ 新型インフルエンザの講演やBCP策定に如何に折込むかなど
  『新型インフルエンザ対策』でお困りの皆さま、ぜひお声かけ下さい。
  御社の業種に対応したご支援をいたします。
  もちろん、感染防護具を始めとする対応もいたします。

■ 当事務所電話 : 054(351)7065  FAX : 054(352)6924
   メール: https://pro1.wikiplus.jp/www.bs-shizuoka.jp/t_078_takahashi.html

■ 新型インフルエンザ関連最新情報  by taka   ・        ・      ・  takaさんは、大手石油資本の友人ですが、グローバルの視点から情報源は迅速で役立ちます。        ・        ・        ・        ・        ・《 お断り 》 自動リンクはしていないので、アドレスをコピーしてお使い下さい


*********************************************************
  10/10に更新 新型インフルエンザ関連情報のリンク集  by taka
*********************************************************


東京都教育委員会が 以下の小中高校生向け新型インフルリーフレットを作って配布しています。

かからないために、もし かかったら、学校が休校になったら という内容です。
ご参考までに

中学・高校生向け
http://www.kyoiku.metro.tokyo.jp/buka/gakumu/kenkou/karada/influ_leaf/cyuukou.pdf

小学生向け
http://www.kyoiku.metro.tokyo.jp/buka/gakumu/kenkou/karada/influ_leaf/syou.pdf


・・・・・・・・・・・・( 日々更新 )・・・・・・・・・・・・・・・・・ここから

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▼官邸
 「基本的対処方針」等のQ&A(11/16)
  http://www.kantei.go.jp/jp/kikikanri/flu/swineflu/newflu20091116k_taisho_qa_mokuji.pdf
  http://www.kantei.go.jp/jp/kikikanri/flu/swineflu/newflu20091116k_taisho_qa.pdf
   
▼国立感染症研究所
 http://idsc.nih.go.jp/disease/swine_influenza/index.html
 ・新型インフルエンザA(H1N1)の流行状況 更新23
 ・パンデミックワクチンの安全性

▼薬局サーベイランス日報 
 http://www.syndromic-surveillance.net/yakkyoku/yakkyoku_nippou/index.html
  
▼厚生労働省
 <有識者との意見交換会(11/11)>
  http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou04/inful_iken-koukan1111.html
 
 <新着情報>
  http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou04/index.html
 ・新型インフルエンザの発生動向(医療従事者向け疫学情報)

 <医療従事者の方々へ>
  http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou04/info_medical.html
 ・新型インフルエンザA(H1N1)ワクチンの第4回出荷等のお知らせについて 11/18
 ・新型インフルエンザ(A/H1N1)ワクチン(国内産)の接種回数、製造計画及び
  標準的接種スケジュールの変更等について
 ・「わが国における新型インフルエンザA(H1N1)感染による重症例の臨床的特徴」に

   ついて(情報提供)

 <ワクチン関連情報>
  http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou04/inful_vaccine.html
 ・新型インフルエンザワクチンQ&A(平成21年11月17日版)
 ・新型インフルエンザ(A/H1N1)ワクチンの標準的なスケジュール(11月17日現在)
 ・新型インフルエンザワクチンの接種回数の見直しについて

▼国民生活センター
  ・ウイルス対策をうたったマスク
   表示はどこまであてになるの?
   http://www.kokusen.go.jp/pdf/n-20091118_1.pdf
 
▼経済産業省
 バブリックコメント
 「小売業の新型インフルエンザ対策のための店舗販売マニュアル(案)」
 
http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=Pcm1010&BID=595209023&OBJ
 期間 2009年11月12日から11月26日

▼日本医師会
  http://www.med.or.jp/kansen/swine/
 ・新型インフルエンザワクチンの接種後の死亡事例の報告について(4?8例目)。

 ・新型インフルエンザワクチンの接種後の死亡事例の報告について
 ・中学生に相当する年齢の者の新型インフルエンザワクチンの接種に係る予診票等の変更について
 ・新型インフルエンザワクチンの接種回数の見直しについて

▼全国保健所長会
 http://www.phcd.jp/shiryo/shin_influ.html
 ・新型インフルエンザ流行 今後の展開の予測 (浜松医科大学 尾島先生)
 ・新型インフルエンザの発生動向 ?医療従事者向け疫学情報?
 ・「保健所新型インフルエンザ対策 最近の国資料(リンク)」
 ・医療体制の確保対策に関する情報提供(厚労省新型インフルエンザ対策本部)
 ・「保健所新型インフルエンザ対策 参考資料(リンク)」
 ・「新型インフルエンザ対策 現場からの報告5 ワクチン接種場所確保」

▼国立保健医療科学院
 http://h-crisis.niph.go.jp/hcrisis/TopListServlet?objectsites=5
 ・副反応報告の状況(速報)(11/17)
 ・新型インフルエンザワクチンの副反応報告の集計について(11/17)
 ・ 新型インフルエンザ(A/H1N1)ワクチンの標準的なスケジュール(11/17

▼米イーブラリー(英文)
 H1N1型インフルエンザに関する情報検索センター
 http://h1n1.ebrary.com/

▼内閣府
 事業継続ガイドライン、第二版の公表
 http://www.bousai.go.jp/oshirase/h21/091113_2kisya.pdf
 http://www.bousai.go.jp/MinkanToShijyou/guideline02.pdf

 http://www.bousai.go.jp/kigyoubousai/jigyou/keizoku.html に
 改定事項案(新旧対照表)が公表されている
 
▼インターリスク総研
 ・最新ニュース編(毎週発行)
  http://www.irric.co.jp/influenza/news/index.html


▼定番サイト
 http://nxc.jp/tarunai/
 http://ml-flu.children.jp/
 http://blog.goo.ne.jp/tabibito12
 http://newinfluenza.blog62.fc2.com/
 http://www.isl.or.jp/service/info-influenza.html
 http://www.jomf.or.jp/html/infection/index.html
 http://tabitokenko.at.webry.info/
 
http://emergency.co.jp/modules/bulletin/index.php?page=article&storyid=1149
 http://bcnews.fri.fujitsu.com/avainflu.html

▼新刊書(再掲)
  ・岩波書店 
 「新型インフルエンザ・クライシス  新版 」
  http://www.iwanami.co.jp/.BOOKS/00/1/0094660.html
  外岡 立人 著   定価 567円
  ISBN 978-4-00-009466-5 C0336

 ・講談社
 「新型インフルエンザ「かかる前に」「かかってから」
  http://shop.kodansha.jp/bc2_bc/search_view.jsp?b=2726157&x=B
  講談社+α新書 417-2B
  濱田 篤郎 (著 定価 880円
  ISBN 978-4062726153

 ・PHP研究所
 「ウイルスを寄せつけない!インフルエンザにかからない暮らし方」
  http://www.php.co.jp/bookstore/detail.php?isbn=978-4-569-77406-0
 和田 耕治著  価格: \1,050
 ISBN 978-4-569-77406-0
 発売日 2009年10月26日

以上

・・・・・・・・・・・・( 日々更新 )・・・・・・・・・・・・・・・・・ここまで

★★自動リンクしていませんので、ここのURLをコピーなさって
   皆様の方でアドレスに貼付なさって下さい

▼文部科学省 臨時休業(休校)の状況について
 http://www.mext.go.jp/a_menu/influtaisaku/syousai/1266888.htm


▼ 東京都
 ・新型インフルエンザ(A/H1N1)ワクチンの接種事業に関する緊急提案
  http://www.metro.tokyo.jp/INET/OSHIRASE/2009/09/20j9o901.htm


定番サイト 日々更新されています

▼小樽の外岡氏のWEBサイト
 http://nxc.jp/tarunai/

▼新型インフルエンザウォッチング日記(勝田氏)
 http://blog.goo.ne.jp/tabibito12

▼MLインフルエンザ流行前線情報データーベース
 http://ml-flu.children.jp/

▼労働科学研究所 新型インフルエンザ
 http://www.isl.or.jp/service/info-influenza.html

▼日本医師会
 http://www.med.or.jp/kansen/swine/

▼NHK 新型インフルエンザ情報
 http://www3.nhk.or.jp/news/influ0428/

▼ブログ 楽園はこちら側(岩田氏)
 http://georgebest1969.cocolog-nifty.com/blog/

▼感染症診療の原則(青木氏)
 http://blog.goo.ne.jp/idconsult

▼富士通総研 新型インフルエンザ
 http://bcnews.fri.fujitsu.com/avainflu.html

▼CDC 新着情報 英語
 http://www.cdc.gov/h1n1flu/whatsnew.htm

▼欧州CDC
 
http://www.ecdc.europa.eu/en/healthtopics/Pages/Influenza_A(H1N1)_Outbreak.aspx

▼CIDRAP (英語)
 http://www.cidrap.umn.edu/cidrap/content/influenza/swineflu/index.html
 
http://www.cidrap.umn.edu/cidrap/content/influenza/swineflu/resources/swineflures.html


<教育用DVD> 再掲
▼日経映像
  「新型インフルエンザの予防と対策」
    http://www.nikkeivi.co.jp/shop/dantai/product/bus_11.html
   監修 濱田篤郎(労働者健康福祉機構海外勤務健康管理センター所長代理・医師)

      古賀才博(同センター健康管理部副部長・医師)
▼PHP研究所
  「新型インフルエンザ対策 私たちがしなければならないこと」
    http://www.php.co.jp/shain/detail.php?product=video&code=L1-1-025
   監修 東京海上日動リスクコンサルティング
    http://www.tokiorisk.co.jp/consulting/risk_crisis/books/pdf/book05.pdf


<新刊案内> 再掲
▼日本医師会
 『医療従事者のための 新型インフルエンザA(H1N1)対策実践ガイド』
 http://www.med.or.jp/kansen/swine/h1n1guide.html
 定価1,260円

▼講談社
 「インフルエンザ パンデミック 」(ブルーバックス 1647) (新書) (09/20)
  http://shop.kodansha.jp/bc2_bc/search_view.jsp?b=2576473&x=B
  堀本 研子 (著), 河岡 義裕 (著
  定価  924 円
  ISBN:978-4-06-257647-5

▼ケアネット
 「医療機関のための新型インフルエンザ対策講座 ケアネットDVD」(9/18)
 http://www.carenet.tv/products/detail.php?product_id=420&before_cid=117
 川名 明彦 (著), 森兼 啓太 (著), 和田 耕治
 定価 10,500円
 注)5分間のサンプル動画を上記URLで見ることが可能

 他に「企業のための新型インフルエンザ対策セミナー」もあり。
  http://www.carenet.tv/products/detail.php?product_id=339&before_cid=39

▼日本放送出版協会 2009年9月10日
 http://www.nhk-book.co.jp/shop/main.jsp?trxID=0130&webCode=00883012009
 「新型インフルエンザはなぜ恐ろしいのか」
  押谷 仁 (著), 虫明 英樹 (著)
  定価   735円
  ISBN: 978-4140883013

▼岩波書店 2009年9月8日
 http://www.iwanami.co.jp/.BOOKS/00/1/0094660.html
 「新型インフルエンザ・クライシス  新版 」
  外岡 立人 著
  定価 567円
  ISBN978-4-00-009466-5 C0336


厚生労働省
 ○2009年5月9日 新型インフルエンザに係る症例定義及び届出様式の
   改定について(平成21年5月9日健感発第0509001号厚生労働省
   結核感染症課長通知) (PDF:401KB)
  http://www.mhlw.go.jp/kinkyu/kenkou/influenza/dl/090509-02a.pdf
 ○2009年5月9日 新型インフルエンザ疑似症患者の取り扱いに
   ついて(事務連絡)
  http://www.mhlw.go.jp/kinkyu/kenkou/influenza/090509-01.html
------------

▼外務省 海外安全
  http://www.anzen.mofa.go.jp/index.html
・新型インフルエンザの流行状況について(第11報(5月10日付))
・感染症危険情報(メキシコ以外で新型インフルエンザ感染が
 確認されている国及び地域)の発出(5月10日改訂)
------------

▼在メキシコ 日本国大使館
  http://www.mx.emb-japan.go.jp/index-jp.htm 
39.インフルエンザの流行について(5月9日カルロス・オロモス厚生省報道官の記者会見)
  http://www.mx.emb-japan.go.jp/index-jp.htm
------------

▼小樽 外岡氏
  http://nxc.jp/tarunai/

------------

▼米国大使館
    http://www.us.emb-japan.go.jp/j/html/file/index.html
 新型インフルエンザに関するお知らせ(その15)
  http://www.mailpia.jp/r/www.us.emb-japan.go.jp/j/html/file/index.html
------------

▼NHK新型インフルエンザ特集サイト
  http://www3.nhk.or.jp/news/tokusetsu1/
  http://www.nhk.or.jp/daily/english/flu.html (英語版)
------------

▼全国保健所長会
 「新型インフルエンザ保健所対応マニュアル 海外発生期の対応」と厚生労働省関連通知 (暫定版)
http://homepage3.nifty.com/phcd/0905_hokenjo_manu_kuni_tsuuchi_kaigai_hassei.pdf PDF: 88KB 26ページ (090503掲載)
 090509 症例定義などの改定
------------

▼日経メディカル
  まん延期での「診療継続計画」をどうするか
  http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/all/special/pandemic/topics/200905/510536.html  http://medical.nikkeibp.co.jp/mem/pub/special/stent/information/pdf/2009_04_28_workBook.pdf
------------

▼MLインフルエザ流行前線情報データベース
 http://210.233.67.206/mail/detail.php?ymd=2009-05-10 http://210.233.67.206/mail/
 http://ml-flu.children.jp/
------------

▼富士通総研
 http://bcnews.fri.fujitsu.com/avainflu.html 各県の対応など

▼ProMED
  http://www.promedmail.org/pls/otn/f?p=2400:1000

▼防災リスクマネジメントWEB
 http://bousai.jiji.com/info/swine_flu.html
 5/10【会見詳報】厚生労働省新型インフルエンザ定例レク
  http://bousai.jiji.com/info/swine_flu/090510_01.html

 5/9【会見詳報】厚労省定例レク・岡部センター長質疑抜粋
  http://bousai.jiji.com/info/swine_flu/090509_03.html
 【資料これ一枚】新型(豚)インフルエンザ関連リンク
   http://bousai.jiji.com/info/swine_flu/koreichi_090508.html
▼国立感染症研究所
  http://idsc.nih.go.jp/disease/swine_influenza/index.html 
 ・CDC:ブタ由来インフルエンザA(H1N1)症例の調査に関する症例定義の暫定的な手引き
 ・WHO:H1N1インフルエンザの状況 WHO事務局長 Margaret Chan博士
 ・WHO:インフルエンザA(H1N1)-更新23(09/5/9)
 ・WHO:インフルンエザA(H1N1)アウトブレイクにおける市中でのマスク使用に関する助言 暫定的な手引き

▼小樽 外岡氏
 http://nxc.jp/tarunai/
 ・New Engl J Med 論文から 05/10 20:51
 ・米国小児科学会の見解 05/10 18:50
 ・H5N1情報 05/10 08:54
 ・国内報道

▼東京海上日動リスクコンサルティング
 http://www.tokiorisk.co.jp/cgi-bin/topics/backnumber.cgi
・【ニュース】「新型インフルエンザトピックス速報版(2009年5月10日号)」
 http://www.tokiorisk.co.jp/cgi-bin/topics/page.cgi?no=490#topics 
 http://www.tokiorisk.co.jp/topics/up_file/200905101.pdf

▼新型インフルエンザ.jp
 http://xn--ecki6b6goeybd8410fdni5mybo8c.jp/cat8/
▼フレッシュアイ
 新型インフルについての ニュースクリップ集
 http://news.fresheye.com/clip/6032286/
 http://news.fresheye.com/clip/6016482/
 http://news.fresheye.com/clip/6032313/ 

▼保健所長会
  http://www.phcd.jp/shiryo/shin_influ.html

 「新型インフルエンザ保健所対応マニュアル 海外発生期の対応」090510 健康監視の修正
  http://homepage3.nifty.com/phcd/0905_hokenjo_manu_kuni_tsuuchi_kaigai_hassei.pdf


▼International SOS
  http://www.internationalsos.com/pandemicpreparedness/CatLevel.aspx?li=1&languageID=ENG&catID=1&l=1
▼WHO  update 24  http://www.who.int/csr/don/en/index.html 地図  
  http://www.who.int/csr/don/GlobalSubnationalMaster_20090510_0800.jpg


■メールを使った新型インフルエンザの情報収集とセミナー情報の集め方です。

1.無料メルマガ

・時事通信(日刊) 
  〔時事防災 Web 〕今日の防災一覧
  http://www.melma.com/backnumber_148478/
 有料版
 http://bousai.jiji.com/info/index.html
 の見出しのみが毎日送られてきます。

・日経BP パンデミック・アラートメール(週刊)
  http://passport.nikkeibp.co.jp/bizmail/ful/index.html

他に「日経メディカル オンラインメール」(週2回)もあります
http://medical.nikkeibp.co.jp/
 申込は 以下のサイトにメールアドレスを入力。
  https://medical.nikkeibp.co.jp/REGF0000.action

・(株)レスキューナウ
 新型インフルエンザ対策.jpのメルマガ(週刊)
  http://www.rescuenow.co.jp/pandemicflu/mailmag.html

・独立行政法人理化学研究所 感染症研究ネットワーク支援センター
 のメルマガ 月刊くるにど
  http://www.crnid.riken.jp/pfrc/mlmag/index.html

・厚生労働省 
新着情報配信サービス(日刊)
  http://www.mhlw.go.jp/shinchaku/index.html
 緊急情報配信サービス(不定期)
  http://www.mhlw.go.jp/kinkyu/index.html

・薬事日報社
  http://www.yakuji.co.jp/yakujinippo_mailnews
 毎朝 製薬会社の情報と 厚生労働省の新着情報が掲載されています

・東京海上日動リスクコンサルタント
  http://www.tokiorisk.co.jp/mailmagazine/index.html
  http://www.tokiorisk.co.jp/mailmagazine/backnumber/index.html

・文部科学省 新着情報メール (日刊)
  http://www.mext.go.jp/magazine/index.htm#003

・中小企業庁 新着情報メール(日刊)
  http://www.chusho.meti.go.jp/soudan/shinchaku_haishin.html

・環境省 新着情報メール (日刊)
  http://www.env.go.jp/webnews/

・その他
 -日本国大使館領事部のメルマガ
  タイ、中国他 国によっては、在留届を出さないと
  メルマガの購読ができない場合あり
中国の情報は 広州総領事館の方が 北京よりも早いケースあり

 -キャリアブレイン 
最新医療情報配信サービス登録
  https://www.cabrain.net/member/regist/base/input.do 
  http://www.cabrain.net/jump.do?cd=48950

 -サラヤ株式会社 感染と予防WEB
  http://www.kansen-yobo.com/mailmag/

 -リスク対策.com
  http://touroku.risktaisaku.com/page08

・その他(英文)私は 読んでいないのですが。。。
 -米国 CIDRAP(Center for Infectious Disease Research & Policy
  University of Minnesota
   http://www.cidrap.umn.edu/services/email
 -イギリス HPA (The Health Protection Agency)
   http://www.hpa.org.uk/HPA/Publications/EmailSubscriptionService/

2.セミナー情報
 「ミニ情報」で私が紹介しているのは、Googleアラートなどでヒットしたものの中で 
東京以外、あるいは ちょっと特徴のあるセミナーです。

 以下のサイトには新型インフルエンザについてのセミナーが
 多数まとめられていますので 紹介します。

 ・(株)レスキューナウ  「危機管理セミナー・イベント案内」
  右側のカテゴリー「新型インフルエンザ・鳥フル・豚フル」を選ぶと
  新型インフル関係のセミナーがまとまって表示されます。
   http://rescuenow2.cocolog-nifty.com/seminar/
   http://rescuenow2.cocolog-nifty.com/seminar/cat8179851/index.html

■ TV番組の検索方法について 複数の方からご質問を頂きましたので、種明かしです。

1.Infoseek

  http://tv.www.infoseek.co.jp/
  クリッピング(検索)のキーワードをあらかじめ
  登録しておくことで、都度キーワードを入力しなくても
  検索結果を表示可能

  検索キーワードの例 インフルエンザ、新型インフルエンザ
  合計 5つまで登録できます。

2.NHK

 (1)手動検索
  http://www3.nhk.or.jp/hensei/
   地域、キーワードを入力すると 関連する番組が表示される。

 (2)番組表ウォッチ: キーワードを事前登録し、指定したメールアドレスに
   検索結果を通知。事前に NHK+ID(無料)の登録が必要。
  https://pid.nhk.or.jp/pid04/NoticeTop/Show.do

3.ONTV

 http://www.ontvjapan.com/
 キーワードを登録しておくと 昼頃に翌日の放送予定からキー
 ワードに関連する番組をメールしてくれます。

以前は、検索しても 検索結果 0件でしたが、最近は
結構な数が 出てきます。

  以上、ご参考まで

■ 当事務所電話 : 054(351)7065  FAX : 054(352)6924
   メール: https://pro1.wikiplus.jp/www.bs-shizuoka.jp/t_078_takahashi.html


■ ブタ・新型インフルエンザへのリンク集  by taka   ・        ・      ・  takaさんは、大手石油資本の方ですが、グローバルの視点からリンク先を・    ・  セレクトして(選んで)くれました。


**************************************************
    ブタ・新型インフルエンザへのリンク集  by taka
**************************************************

順番には特に意味がありません(下にある情報のほうが有用な場合あり)

0.国際機関・海外保健省
01 WHO   豚インフルエンザ
   http://www.who.int/csr/disease/swineflu/en/index.html
   http://www.who.int/csr/don/en/index.html

02 CDC
   http://www.cdc.gov/swineflu/index.htm

03 アメリカ国務省
   http://travel.state.gov/travel/cis_pa_tw/pa/pa_4488.html

04 その他
 カナダ
   http://www.phac-aspc.gc.ca/index-eng.php
 EU
   http://www.ecdc.europa.eu  
   http://www.eurosurveillance.org/ViewArticle.aspx?ArticleId=19185
   http://www.eurosurveillance.org/Default.aspx
 イギリス
   http://www.dh.gov.uk/en/index.htm

香港
   http://www.chp.gov.hk/view_content.asp?lang=en&info_id=16615     http://www.chp.gov.hk/files/pdf/Daily_update_on_swine_influenza_bilingual.pdf
 
1.個人ホームページ・ブログ(特選)
1・1.小樽 外岡氏:鳥及び新型インフルエンザ海外直近情報集
   http://nxc.jp/tarunai/ 
     旧サイト
  http://homepage3.nifty.com/sank/jyouhou/BIRDFLU/index2.html 
     4月http://homepage3.nifty.com/sank/jyouhou/BIRDFLU/2009/4tuki.html 
     日記http://homepage3.nifty.com/sank/jyouhou/BIRDFLU/diary/2009/4TUKI.html
1・2.近畿医療福祉大学 勝田氏:新型インフルエンザ・ウォッチング日記
   http://blog.goo.ne.jp/tabibito12

2.コンサルタント
2・1 International SOS社 : 情報をまとめたサイト 
   http://urgent.internationalsos.com/default.aspx
2・2 インターリスク総研(三井住友海上グループ)
   http://www.irric.co.jp/news/index.html#20090427

2・3 エヌ・ケイ・リスクコンサルティング(株)(日本興和損保(株)系)
   http://www.nipponkoa.co.jp/corporation/risk_consulting/search/vol_06.pdf   http://www.nipponkoa.co.jp/corporation/risk_consulting/search/vol_04.pdf   http://www.nipponkoa.co.jp/corporation/risk_consulting/04magazine_lineup.html#jyohoshi1

2・4 レスキューナウ
   http://xn--ecki6b6goeybd8410fdni5mybo8c.jp/cat8/   
   http://www.rescuenow.net/

2・5 損保ジャパン
   http://www.sjrm.co.jp/news/index.html    例 http://www.sjrm.co.jp/news/images/090427_report.pdf

2・6 東京海上日動リスクコンサルティング
  新型インフルエンザに関するお役立ち情報
  http://www.tokiorisk.co.jp/cgi-bin/topics/page.cgi?no=490


3.海外研究所・学会
3・1 CIDRAP
   http://www.cidrap.umn.edu/cidrap/content/influenza/swineflu/index.html  
   http://www.cidrap.umn.edu/cidrap/content/influenza/panflu/index.html
3・2 アメリカ感染症学会
   http://www.idsociety.org/

・・・・以降はクリック用未処理(順次切り替えします)

4.厚生労働省
4・1 厚生労働省
  新型インフルエンザ対策関連情報
   http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou04/index.html
   http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou04/02.html
   http://www.mhlw.go.jp/kinkyu/kenkou/influenza/090426-02.html
  豚肉の安全
   http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou04/anzen/index.html
   http://www.mhlw.go.jp/topics/bukyoku/iyaku/syoku-anzen/index.html
  動画
   http://nettv.gov-online.go.jp/prg/prg2439.html
   http://www.youtube.com/watch?v=WNQ7Y9d4D4k&feature=channel

4・2 国立感染症研究所
   http://idsc.nih.go.jp/disease/swine_influenza/index.html

4・3 国立医薬品食品衛生研究所 安全情報部 リンク集
   http://www.nihs.go.jp/hse/food-info/microbial/swineflulink.html

4・4 WAMNET
  http://www.wam.go.jp/wamappl/bb14GS50.nsf/aCategoryList?OpenAgent&CT=40&MT=010&ST=030

4・5 検疫所
   http://www.forth.go.jp/tourist/topics.html

5.外務省
5・1 外務省
  新型インフルエンザ
   http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/kansen/influenza/influenza02.html
  海外安全
   http://www.anzen.mofa.go.jp/

5・2 海外勤務健康管理センター。
  http://www.johac.rofuku.go.jp/blog/

5・3 大使館
  アメリカ
   http://www.us.emb-japan.go.jp/j/html/file/index.html
  メキシコ
   http://www.mx.emb-japan.go.jp/index-jp.htm
  スペイン
   http://www.es.emb-japan.go.jp/japones/index.htm
  カナダ
   http://www.ca.emb-japan.go.jp/JapaneseSite/Ryoji/index.htm
   http://www.vancouver.ca.emb-japan.go.jp/index_j.htm
   http://www.calgary.ca.emb-japan.go.jp/index_j.htm
  タイ
   http://www.th.emb-japan.go.jp/jp/birdflu/index.htm
   http://www.th.emb-japan.go.jp/

6.ProMED
   http://www.promedmail.org/pls/otn/f?p=2400:1000

7.他の中央省庁
7・1 官邸
   http://www.kantei.go.jp/jp/kikikanri/flu/swineflu/index.html

7・2 内閣官房
   http://www.cas.go.jp/jp/influenza/index.html
  
  リンク集
   http://www.cas.go.jp/jp/seisaku/ful/link.html

7・3 農林水産省
   http://www.maff.go.jp/j/zyukyu/anpo/buta.html

7・4 国土交通省
   http://www.mlit.go.jp/news.html
   http://www.mlit.go.jp/report/press/tokatsu04_hh_000008.html
   http://www.mlit.go.jp/report/press/port01_hh_000014.html

7・5 総務省
   http://www.soumu.go.jp/#c1
   http://www.soumu.go.jp/main_content/000019853.pdf

8.新聞・雑誌
8・1 日経メディカル パンデミックに挑む
   http://medical.nikkeibp.co.jp/inc/all/special/pandemic/

8・2 ロイター
   http://special.reuters.co.jp/contents/flu

8・3 NHK
   http://www3.nhk.or.jp/news/influ0428/
   http://www3.nhk.or.jp/news/t10015681431000.html

8・4 時事通信
   http://bousai.jiji.com/info/09_ful.html
   http://bousai.jiji.com/info/index.html
   http://www.jiji.com/

8・5 日テレ
   http://www.news24.jp/feature63.html
   http://www.news24.jp/

8・6 CNN
   http://edition.cnn.com/SPECIALS/2009/news/swine.flu/

8・7 新華社
   http://www.chinaview.cn/sf/latestnews.htm

9.医師会
9・1 日本医師会
  http://www.med.or.jp/kansen/swine/


10.その他 企業・個人ホームページなど
10・1 セキュリティmemo
   http://www.st.ryukoku.ac.jp/~kjm/security/memo/2009/swine.html
   http://www.st.ryukoku.ac.jp/~kjm/security/memo/

10・2 インフルエンザ対策の達人
   http://newinfluenza.blog62.fc2.com/

10・3 パンデミックフルー情報最前線
   http://pandemic.seesaa.net/ 

10・4 愛犬リサと一緒に新型インフルエンザの備え&のんびりティータイム♪
   http://blogs.yahoo.co.jp/abricot0419/MYBLOG/yblog.html
10・5 富士通総研
   http://bcnews.fri.fujitsu.com/avainflu.html

10・6 インフルエンザ対策.jp
   http://xn--ecki6b6goeybd8410fdni5mybo8c.jp/

10・7 新型インフルエンザ.com
   http://newmodelinfluenza.blog54.fc2.com/blog-category-4.html

10・8 感染症診療の原則
   http://blog.goo.ne.jp/idconsult                 
                                                  以上


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