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レジリエンス(復元・適応)
◆レジリエンス・レジリエンシー(復元力・適応力)等のサイト
◆レジリエンス協議会
(Resilience Research Groups of Japan)は、
(1)豊橋技術科学大学増田研究室レジリエンス研究会
(通称;豊橋技術科学大学レジリエンス研究会)と
(2)日本工業技術振興協会レジリエンス研究会
(通称;JTTASレジリエンス研究会)から成る。
復元ならぬ覆面
★⇒レジリエンス協議会
URL:http://www.resilience-japan.org/
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★⇒JTTASレジリエンス研究会
(JTTAS/BCM室主任研究員の当事務所長高橋義久所属 )
URL:http://www.resilience-japan.org/jttasrejiriensukenkyuu-kai
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協議会の言葉を引用すれば↓ ≪ 設立の趣旨 ≫
さまざまな災害・事故・事件の発生と、それらに起因する被害の顕在化を背景として、
組織(企業、行政及び非営利組織)と地域社会(市区町村)におけるレジリエンシスの
改善が、社会的に重要な課題として認識されているとし、
また、ISOにおいても技術委員会TC223(社会セキュリティ)にて、災害・事故・事件への
対応やレジリエンス改善のための国際規格の制定作業が進められており、云々とある。
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◆しかるにJTTAS会員で地方にあって、レジリエンスに関わる ≪所長の立ち位置≫は、

比喩的には『BCPと防災』の違いの様に、単にBCPの
マネジメントシステムの運用における‘定着化’・‘見直し’の
エクササイズ(訓練)やBCPドリル(演習)のご支援に留まる事無く、
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1.地方にあって、地域社会および企業を始めとする組織のレジリエンス(立直り・
復元力)の現在状況を合理的に把握し、評価技法・指標を普及すること
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2.改善の方向性と改善すべき指標を示す事によってISO化の有無を問わず、
BCPのマネジメントシステムを運用している地域社会および企業を始めとする
組織に対して‘定着化’・‘見直し’のエクササイズ(訓練)やBCPドリル(演習)
等をより効果あらしめて、真に組織の体力を強化することができる
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【ご参考】 レジリエンス時々ご紹介のBlog … お恥ずかしいですが …
Yahoo ⇒URL:http://blogs.yahoo.co.jp/yt_higurasi
Livedoor ⇒URL:http://blog.livedoor.jp/k_higurasi/
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◆◇◆ 高架鉄道のレジリエンス(復旧)は容易ではないが・・・ ◆◇◆
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(旧知小村隆史富士常葉大学准教授による阪神淡路大震災の撮影)
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◆◇◆ 高速道路のレジリエンス(復旧)も容易ではないが・・・ ◆◇◆
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(旧知小村隆史富士常葉大学准教授による阪神淡路大震災の撮影)
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◆◇◆ ねじれる様な高架道路のレジリエンス(復旧)はもっと容易ではないが ◆◇◆
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(旧知小村隆史富士常葉大学准教授による阪神淡路大震災の撮影)
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◆◇◆ 災害拠点医療機関の医療設備の様子、そこで事前に考える事とは? ◆◇◆
……病院のレジリエンスを考える時の患者側の心得……
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(引用:キュービック静岡様資料より)
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★ ⇒ 市民トリアージ(スタート式トリアージ)を地域自治体・地域住民・
企業防災レベルで取り入れて、“何でもかんでも”負傷した患者を
災害拠点医療機関へ搬送しない様な仕組みを作ることも必要かと
思います。
★救護所トリアージ表/↓市民トリアージ表とは?
http://triage.web.fc2.com/toria-ji-2.htm
★NPO法人災害・医療・町づくり↓
http://triage.web.fc2.com/
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★ ⇒ 企業様等が、DMATと共にスタート式トリアージに関心がござい
ましたらば当事務所にご一報下さい。
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★ 当事務所電話 : 054(351)7065 FAX : 054(352)6924
お気軽にご照会下さい。
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