TOPページ > > 高橋海事ISO労務事務所/行政書士高橋義久事務所のホームページです ←★左のCONTENTS(業務内容)をクリック下さい ★BCP・BCM・レジリエンス.com BCPドットコム BCP・BCM・レジリエンスのポータルサイト市場 ★事業継続計画(BCP)BCM・レジリエンス・ISO22301のコンサルタントを標榜する静岡県BCP指導者/静岡県ふじのくに防災士会幹事の所長がBCPセミナー講演で情報共有の場作りを ⇒ 併せて★産廃許可・入国在留・倉庫業登録・契約書作成業務に特化した行政書士事務所↓↓↓です。
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行政書士
★高橋BCPはBCP・BCMコンサルタント(コンサルティング)
のブランド(ポータルサイト)静岡県内のBCP第一人者を標榜!
★左のCONTENTS『BCPのQ&A』にご関心の向きはどうぞ!
⇒【裏読みのBCPポータルサイト】を目指す愚見を掲載中!
★事業継続計画(BCP)策定・運用支援/事業継続マネジ
メント(BCM)構築・運用・見直し支援がフィールドです。
★BCPのISO化/社会セキュリティ/緊急事態準備と事業
継続マネジメント;JIS Q22301:2012(ISO/IEC22301
:2012)認証取得コンサルはレジリエンスコンサルタントの
高橋BCPにお任せ下さい。 浜松発⇒やらまいかBCP!
★災害時孤立地域へBCP普及のあい言葉⇒『BCPで自然との共生、しなやかな町づくり』
・ ↑↑↑その為本年も災害時孤立地域の町の商工会(相談員)様へのご支援を行っていきます
・
↑↑↑『BCPで自然との共生、しなやかな町づくり』の例としては・・・↓↓↓
・
1.群発地震発生地域、例えば伊豆半島では先に温泉(自然の火山)の恵みを受けてきた
2.大津波を伴う地震が頻発する三陸沿岸では海の幸(自然の)恵みを受けてきた
・
・・・此れからは自然に畏怖の念を持ちつつも自然との共生の為に、BCPを活用して
しなやかな(レジリエンシー)町づくりに取組んでほしいと願います・・・
東日本大震災に見舞われた方々にはお見舞い申し上げます。
また、亡くなられた方々のご冥福をお祈り申し上げます。
・
地震立国日本列島に住む日本人の知恵として、全国津々浦々まで
『BCPで自然との共生、しなやかな町づくり』の展開を願うものです。
・
★ 私達日本人は自然の景観・温泉・山海の幸など恵みを享受して来た、
同時に自然の猛威に畏怖の念を持ち乗り越えて来た。此れから
巨大化する災害の自然と共栄共存を図るには如何すれば良いのか。
・
それには町を挙げて(町を支える地域産業・小規模事業者を中心に)
事業(業務)継続計画(BCP)を策定・運用する事によって事業・
産業ダメージを小さくする、言い換えれば事業の継続戦略の訓練を
町の消防・防災計画と共に組込んでおく事です。
・
結果的に自然災害(人災含む)発生後も早期復旧復興(しなやかな
回復)につなげて、事業再開を図る町づくりをお奨めします。
私はそれを『 (BCPで)自然との共生、しなやかな町づくり 』
と呼んでいます。
・
その担い手は全国各地の商工会の相談員の方々になって欲しい、
その為のご支援は惜しみませんのでお申し出下さい。
( しずおか商工連だより №607/2012 1月号より抜粋 )
↓↓↓
・ ⇒http://ssr.beblog.jp/information_market/files/201201.pdf
・
★『 BCPコンサルタント 』 も 『 レジリエンスコンサルタント 』も『 ISO22301コンサルタント 』も
グーグル・ヤフーなどWeb検索順位は50位以内と健闘中です。
★東日本大震災以降、BCP策定・運用は経営戦略の前提条件です。機能するBCPには
教育・訓練・有効・実効性ある内部監査・見直しが欠かせず元静岡銀行員の高橋BCPへ
★金融商品取引法・内部統制・統合マネジメント偏重で局所最適に陥り、結果的に機能しない
BCP・BCMにならぬ様に、企業価値向上のBCMとは何か?をご一緒に取組みましょう。
★2011年3月11日以降はいつまでもBCP講演・セミナー受講参加の‘はしご’を止めて、
自前でやるか、外部依頼↓↓↓を即決してスピーディにBCP策定・運用に取組むことです。
・
◆ 当事務所電話 : 054(351)7065 FAX : 054(352)6924
BCP支援内容(費用 ・時間 ・指導内容):PDFはここをクリック⇒身の程・身の丈/高橋BCP
北海道から沖縄まで広く全国的に対応いたしますので、お気軽にご照会下さい
お問合せメール:ここをクリック⇒ https://mt3005.secure.jp/~mt3005069/c11_inquiry/?id=00007
★☆ すっきりとした事務所の一覧のHPは下記をクリック下さい ★☆
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
⇒ http://www.bep-shizuoka.jp/c11_00007.html ( 静岡商工会議所・専門家紹介欄にリンク )
・
◆←左側のCONTENTS【業務内容】をご覧下さい
・
『 B‐I‐A
想定外は
蚊帳の外 』
…ひぐらし戒元
・
東海十刹の七番目、
清水興津清見寺の
名勝庭園の姿・・・
・ ・・・新緑の皐月の頃が美しい
・
◆←左側のCONTENTS【業務内容】をご覧下さい
・
『BIA、想定外は蚊帳の外』・・・事業影響度分析=経営資源(リソース)の
依存関係の特定・レベル明確化と、途絶・中断時の事業影響と対応=リソースが
無くなった時・大被害を受けた場合の対応・事前対策や代替等、BIA過程で
臨機応変な柔軟思考が出来る、この事が危機の際に判断・行動に活きてくる。
・
想定外の事象(⇒結果的に重要業務を構成するリソースが例え無くなっても)
に直ちに窮する事がない様にしっかりBIA分析をして欲しい訳です(私見)。
・
・
◆高橋BCPの生きざまは、不定期ですがtwitterツイッターで厳しい口調でつぶやきます。
◆BCP愚見⇒正月三日、膠原病と狭心症の持病ある気丈夫な母の狭心症発作に
居合わせた。腕の中に母を抱き、そっと寄り添うが持病薬など無い為、救急車を
呼び、脈拍を測る。回復したと母の抵抗にあい申し訳無くも救急車にはお引取り
願った。看取らず良かったが、私も誰かに抱かれて死にたいと思った。
( 2012年1月4日twitterより )
ご関心の向きはクリック↓↓↓@takahashibcpをフォロー
★ツイッター:クリック⇒https://twitter.com/#!/takahashibcp
・
・
※ ※ ※
・
◆企業のBCPは‘供給責任が果たせるか’事前には二重化・代替拠点、被災後は
調達・購買部門のBCP発動、バイヤー、サプライヤーの動き方がポイント、但し
業種によりマルチソース化はあり得ず、サプライヤーへのリスクヘッジ交渉もあり。
← 左のCONTENTS『BIA分析』の項をクリック下さい、ご紹介したい書籍があります。
・
◆病院のBCP・医療機関・法人のBCP BCP・BCMコンサルタントとして
◆介護施設のBCP・社会福祉法人・特養・老健のBCPを含む、
BCP・BCMコンサルタントとして

全業種・全業態のBCP・BCM・BCMS・
事業継続計画の策定運用・訓練・見直しを
事業規模を問わずご支援いたします。
・
医療福祉BCP策定はNPO法人災害福祉広域支援ネットワーク・サンダーバード会員/
NPO法人災害・医療・町づくり賛助会員(代表安田清)/NPO法人DMAT静岡賛助会員/
特定非営利活動法人ふじのくにハーモニー理事/産業カウンセラー・第一種衛生管理者/
静岡県地域密着型サービス外部評価調査員/静岡県介護サービス情報公表調査員/
特定非営利活動法人事業継続推進機構認定事業継続准主任管理者スキルで対応します。
・
◆ 北海道から沖縄まで広く全国的に対応いたしますので、お気軽にご照会下さい ◆
◆ 当事務所電話 : 054(351)7065 FAX : 054(352)6924
お問合せメール:ここをクリック⇒ https://mt3005.secure.jp/~mt3005069/c11_inquiry/?id=00007
・
◆関東・中部・整備局のBCP認定制度?/BCPが静岡県・他県・市・町の入札条件に?
・ BCPが経審評点に?⇒静岡県建設業BCP/土木工事業BCP/
設備工事業BCP/住宅建設BCP/港湾・浚渫業BCP/建築業BCP/
(1)全国建設業協会・地域建設業の事業継続計画(簡易版)に基づく
BCP策定ご支援します ・・・建設業BCP・BCMコンサルタント
(2)日本建設業団体連合会・建設BCPガイドラインに基づく
BCP策定ご支援します ・・・建設業BCP・BCMコンサルタント
・
親会社・グループ会社・協力会社・3次・4次下請先・
一人親方・設備業者のBCP策定集合研修いたします。
・
◆ 2012年にISO:JIS化されるISO22301(社会セキュリティ/緊急事態準備と
事業継続マネジメント)認証取得を視野に入れたBCP・BCM策定にも対応、
もちろん既存のISOとの統合化ご支援もいたします。
・
◆ BCP・BCMを企業経営に投影すると全社的(統合)マネジメントシステム(ERM)
という事になりますが、目指すは『企業価値の向上』であって企業価値を明確に伝える
企業レポートとして『統合報告』が注目されつつあります。
・
◆ 地震立国日本にあっては、中小企業といえどもグローバル企業のサプライチェーンの
一角を成す場合、BCP・BCMの代替戦略は親企業に追随して海外進出を視野に入れる
ケースもあり、国内在留業務を含め、顧客対応としてSIBA主催の国別海外進出講座等
の受講に努めています。また、海外進出とはいかない場合、国内の広域連携推進を
視野にBCP・BCM代替戦略の実効性を高める為に、受け皿作りの活動を行っています。
・
◆ BCP・BCM(事業継続マネジメント)の提要は、ダーウィン『 種の起源 』の言葉に
秘められている。
『 最高に強い種が、最高に知的な種が、生き残るわけではない
周囲の変化に最も敏感に適応した種が、生き残る 』・・・正にBCP
・・・578年創業の金剛組(大阪市天王寺区)宮大工の老舗企業しかり
・
i◆日本国内外からBCP第一人者として注目されている孤高の事業継続研究家昆正和氏の
動静は唯一、同氏の『 昆正和のBCPブログ 』↓↓↓から知る事が出来る。
★お気に入り登録を ⇒ http://d.hatena.ne.jp/Masa-K/
・
★昆正和氏のBCP策定テンプレートは、新版実践BCP策定マニュアル
と共に好評発売中↓↓・・・便利で取組み易いBCPひな型・様式・書式集⇒http://www.dlmarket.jp/product_info.php/page/1/products_id/170433
・
Practical Business Continuuity Plan(Management)Template_Basic_V1.0 by Masakazu Kon
・

★昆正和氏の『 企業防災の見直しから始めるBCPの策定と応用 』は、
電子ブックシリーズ第一弾↓↓・・・BCP策定テンプレートと共に好評発売中⇒http://www.dlmarket.jp/product_info.php/page/1/products_id/154711
Business Continuuity Planning After March 11 Tragic Events Version1.0 by Masakazu Kon
・
◆自然の恵み(豊かな風土・温泉・景観・美味な食材・山・海の幸など)と同時に
自然の猛威(平成東海地震?火山災害・風水害など)の中で生きる私たち・・・
・
『自然との共生、しなやかな町づくり、自然との共生、しなやかな(レジリエンス)
国づくり』に町や国家を挙げて事業・業務継続計画(BCP・BCM)策定・運用を
しましょう!
・
※ ※ ※
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◆←左側のCONTENTS【業務内容】が高橋BCPのフィールドです、ご覧下さい
・
◆当事務所電話 : 054(351)7065 FAX : 054(352)6924
お問合せメール:ここをクリック⇒ https://mt3005.secure.jp/~mt3005069/c11_inquiry/?id=00007
◆←左側のCONTENTS【業務内容】をご覧下さい
・
◆東海道五十三次【由比】浮世絵だが隠された秘密が・・・
・
・
薩埵峠付近の由比の地すべりで
名高い山並みと駿河湾沿岸の間に
出来た陸地は、
地震学者石橋克彦氏によると
1854年安政東海地震で隆起した
という。
・
2011年7月16日石橋氏静岡労政会館での講演のスライド広重東海道五十三次
浮世絵【由比】では人が絶壁迫る海岸線を行き交い海のままだった(天保の作品)。
( 静岡市広重美術館照会:東海道五拾三次苦歌入由井川でないかと回答あり )
・
◆日本最大のボトルネック?・・・薩埵峠(さったとうげ) ↑とほぼ同地域
・
・
・
左は甲府行きの特急ふじかわ号
左から
【1】在来の東海道線
【2】国道1号線バイパス
【3】東名高速道路
・
・・・日本の物流大動脈だが此処数年、台風・波浪・高潮など自然事象・災害が
巨大化しつつあり、東名高速道路・在来東海道線もその時は不通が日常化
しつつある。
・
頼みの綱は第二東名だが、非常事態対応であって、現状はこの恒常的な事態を
受容せざるを得ない様だ・・・幹線道路に生活する者には不通に伴う渋滞を含めて
何ともし難い?‘対策に時間を要する’ボトルネックに憤りを感じる。
( 静岡県危機管理部センター大型スクリーンも此処のLiveをデスクトップの様にしている )
・
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◆内閣府:災害被害を軽減の国民運動/1日前プロジェクトではないが・・・
2011年 年頭に、3月11日(金)東日本大震災が起こる事が事前に
わかっていたら、防災対策を含む被災後も事業を中断する事無く
継続(BC)する取組みを必死で訓練・準備・対応してたでしょう。
・
静岡県では東海地震発生確率87%【⇒今のままでは地震後
倒産するかもしれないと判っていながら】どうして経営ツール
であるBCPに取組まないのですか?
・
巨大地震や巨大津波の前に
多忙を理由とする今の仕事なんぞ吹っ飛びますよ、
社長さん!
・
どうしてよいか解らなければ、高橋に直接ご一報下さい!
・
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◆ 当事務所電話 : 054(351)7065 FAX : 054(352)6924
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◆←左側上のCONTENTS【業務内容】をご覧の上で、ご照会下さい
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★ 当事務所は、下記の2つに特化した業務展開をしております
【1】 高橋海事ISO労務事務所として
(1)BCP・BCM・ISO22301コンサルティング
・ (2)BCP無料セミナーin東京
・ ISOマルチセミナーin静岡 の定期開催(実績4年間)
・ 【2】 行政書士高橋義久事務所として
・ (1)倉庫業登録(2)産業廃棄物許可申請
・ (3)入国在留(4)契約書作成
・
◆ 当事務所のMission(理念)は、2005年(平成17年)開業以来、
変わることなくBCP・BCMと環境保全の取組み普及を使命とする
『 広義の事業継続経営(BCM)で地球環境を救う 』です。
・・・・・2011年3月11日東日本大震災以降、多くの皆さまが真剣に考え始めました
・
・
◆◇◆◇ 事業継続・人類生存に容赦なく襲いかかる、巨大化する自然災害・
人類最大級の人災、そして凶悪テロ事件等、肥大化する一方である ◆◇◆◇
・
◆ニューヨークマンハッタン/2001年9月11日テロ以前の写真
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2001年9月11日以前のニューヨーク・マンハッタン地区のビル群
中央左側のツインタワーが、ワールドトレードセンタービル(通称世界貿易センター)
・・・・この摩天楼を撮った写真家も、この写真をご覧になった貴方も当時を
振り返った時に、誰が次の瞬間や後日の惨事を予想しただろうか。
★★ 国内外を問わず、サーバーテロの時代、今いる場所が安全という保証はなく
いつ事件に巻き込まれても可笑しくないこの時代の経営者は顕在化したリス
ク(例えば東海地震対策の経営対応)には対処し、潜在化したリスクには
高い情報網を張りつつ、起きてしまった時の訓練を繰り返す⇒それがBCP ★★
・
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◆東日本大震災 2011年3月11日 大船渡市大船渡町の様子

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‘カモメの玉子’で有名な『さいとう製菓(株)』斉藤専務さんが自ら撮影した
本社工場・配送センターに押し寄せた9.5mの巨大津波の様子
(賀茂神社階段から撮影:左側の黄色看板と2つの窓の白い建物が本社)
・
後世に津波の怖さを忘れまいと同社ホームページではDVDを1,000円で販売
していたが2011年10月頃に外してしまった様である。なお‘かもめの玉子’
は美味しく、被災地域支援になるので通販でもお求め下さい。
⇒URL:http://www.saitoseika.co.jp/top.php
・
当社は中井に主力工場を持っていたので被災後、49日目に事業を再開できた、
まさにBCPが出来ていたといえる。
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★★ 東日本大震災を機として、巨大津波の恐ろしさを知った東海地震・東南海地震・
南海地震・首都直下型地震の地域の企業も個人も‘巨大さが空想ではない’
現実を知り、目下対応中の所が多い、当地静岡県内の企業もそうである。
2011年はBCP元年!浜松のやらまいか精神で『やらまいかBCP!』 ★★
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◆2011年3月11日、12日東京電力福島第一原子力発電所放射能事故

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★★ 人類滅亡に直結しかねない、核兵器に相当する原子力発電所の炉心融解
(メルトダウン)の放射能汚染事故は復元が効かない、‘人生お仕舞い’といって
片付けられない原発事故だが、その悲惨さは巨大地震・津波に続いて襲って来た
放射線による、半永久に人体に悪影響を及ぼし、土地を汚染で不毛の地として、
原発避難者家族を離反させ、故郷福島から追いやった現実を直視したい。
福島県周辺のみならず国内産業経済をもズタズタに引き裂いてしまった。
そして今までの生活・人生を奪い尽くす解決できない課題を生涯突き付け、
当事者でないと真の理解はできない問題の山を築いてしまった。
・・・今なお進行形である・・・
・・・地震立国、狭い日本にノウモア福島、減原発・脱原発の理由だ・・・ ★★
・
★信頼できる原子力情報源:クリック★⇒http://hiroakikoide.wordpress.com/
★京都大学原子力研究所助教≪小出裕章氏≫及び真実を知る為の関係者情報源
・
国民は、国家や政府・政治家の言う事を鵜呑みにせず、自ら↑↑↑上記の様な
マトモな人々の考え方をしっかり聴き、自分の思想を持つ事が大切である。
・
◆◇◆◇ BCPは巨大化する自然災害・最大級の人災、そして凶悪テロ事件を
想定した、国家を含む組織が存続する為の減災を含む仕組みです。 ◆◇◆◇
・
▲▽▲▽ BCP策定は経営方針に組込み一気に取組み運用で修正しましょう ▲▽▲▽
・
・
◆ 当事務所電話 : 054(351)7065 FAX : 054(352)6924
BCP支援内容(費用 ・時間 ・指導内容):PDFはここをクリック⇒身の程・身の丈/高橋BCP
お問合せメール:ここをクリック⇒ https://mt3005.secure.jp/~mt3005069/c11_inquiry/?id=00007
★ツイッター本音つぶやき⇒クリック⇒@takahashibcpをフォロー
◆←左側上のCONTENTS【業務内容】をご覧の上で、ご照会下さい
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※ ※ ※
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◆◇◆◇ BCPは業種・業態別に特性があり個社別only oneだとご理解下さい ◆◇◆◇
・
★今までの検索フレーズを参考に挙げてみますと下記の業種・業態の事業(業務)継続計画
BCP・BCM・BCMS・事業継続マネジメントシステムがあります。
・
◆静岡県/東海地震・津波TSUNAMI・新型インフルエンザ対策/中小零細企業のBCP/
会社のBCP/製造業のBCP/部品会社のBCP/下請会社のBCP/食品会社のBCP/
情報サービスのBCP/ソフト開発会社のBCP/IT産業のBCP/派遣業のBCP/
サービス業のBCP/病院のBCP/医療機関のBCP/特養・老健のBCP/介護施設のBCP/
福祉施設のBCP/老人福祉施設のBCP/グループホームのBCP/社会福祉法人のBCP/
中部整備局・静岡県/中小建設業・建設業のBCP/入札条件?/BCP経審?
鉄道会社のBCP/バス会社のBCP/ハイヤー・タクシー会社のBCP/
観光・旅行会社のBCP/温泉・旅館・リゾート・ホテル業のBCP/宿屋のBCP
ビジネスホテルのBCP/飲食店のBCP/商店のBCP/小売業のBCP/
産業廃棄物処理業のBCP/産廃業のBCP/リサイクル事業のBCP/
商店街のBCP/スーパーマーケットのBCP/デパートのBCP/百貨店のBCP/SCのBCP/SCMのBCP/GCのBCP/ガソリンスタンドのBCP/倉庫業のBCP/運送業のBCP/
港湾事業のBCP/物流業のBCP/ロジスティクスのBCP/商社・卸売業のBCP/
不動産業のBCP/デベロッパーのBCP/証券会社のBCP/金融業のBCP/
銀行のBCP/自治体・学校・教育機関のBCP/国家のBCP/国のBCP/
地方自治体のBCP/県のBCP/市町村のBCP/市役所のBCP/町役場のBCP/
商工会のBCP/商工会議所のBCP/協同組合のBCP/社団・財団法人のBCP/

地域のBCP/社会セキュリティのBCP/地域のBCP/
自治会のBCP/家庭のBCP/ホームのBCP/
社会福祉協議会のBCP/研究機関のBCP/大学のBCP/
高校のBCP/高等学校のBCP/中学校のBP/
小学校のBCP/幼稚園・保育園のBCP/学園のBCP/
学習塾のBCP/PTAのBCP/工場のBCP/
水産業のBCP/造船所のBCP/船主のBCP/
漁業のBCP/農業のBCP/林業のBCP/ITのBCP/メーカーのBCP/電子産業のBCP/
電気部品のBCP/鉄鋼・金属・機械部品業のBCP/精密部品のBCP/
自動車産業のBCP/エネルギー産業のBCP/工事業のBCP/住宅産業のBCP/
インテリア・家具産業のBCP/通信・情報・ネットワーク産業のBCP/レンタル業のBCP/
旅行・レジャー産業のBCP/観光業のBCP/スポーツ産業のBCP/娯楽産業のBCP/
冠婚葬祭業のBCP/劇場のBCP/マスコミのBCP/新聞社のBCP/リース業のBCP/
カード会社のBCP/国立病院のBCP/県立病院のBCP/市立病院のBCP/救護所のBCP/
広域救護病院のBCP/災害医療センターのBCP/災害時拠点病院のBCP/BCP病院/
病院機能評価のBCP/トリアージのBCP/個人病院のBCP/産婦人科医のBCP/
外科医のBCP/内科医のBCP/小児科医のBCP/眼科医のBCP/医院のBCP/
総合病院のBCP/専門医のBCP/精神科医のBCP/NPO法人のBCP/会社のBCP/
組合のBCP/LLCのBCP/会計事務所のBCP/税理士事務所のBCP/社労士事務所の
BCP/社会保険労務士事務所のBCP/弁護士事務所のBCP/司法書士事務所のBCP/
行政書士事務所のBCP/中小企業診断士事務所のBCP/オフィスの危機管理・BCP
・
・
◆製造業をフォーカスすれば
社長・経営者・役員室・秘書室のBCP/製造部門のBCP/製造技術
部門のBCP/組立生産部門のBCP/生産管理部門のBCP/
調達部門のBCP/購買部門のBCP/施設部門のBCP/経営企画
部門のBCP/情報システム部門のBCP/ITセンター部門のBCP/
コンピューターセンター部門のBCP/研究部門のBCP/開発部門の
・
BCP/広報部門のBCP/流通部門のBCP/コールセンター部門のBCP/通信販売部門の
BCP/営業部門のBCP/法人部門のBCP/個人部門のBCP/業務部門のBCP/
総務・人事部門のBCP/財務・経理部門のBCP/商品企画部門のBCP/品質・管理部門の
BCP/検査部門のBCP/出荷配送部門のBCP/委託先のBCP/取引先のBCP/
支社のBCP/支店のBCP/営業所のBCP/工場のBCP/工事現場のBCP/etc.
・・・挙げれば限がありませんが、経営‘営み’等の組織が『想定外の‘営み’中断』ダメージを
最小限にする為に、BCPを活用して洗出し・明確化にて織込む必要があります。
・
【業界・組織の活動】……日本全体であらゆる業界がBCP・BCMに取り組んで下さい
警備会社のBCP/漁業・農業のBCP/水産業・農林業のBCP/
化学工場のBCP/情報・通信業のBCP/電気・ガス事業のBCP/
石油・エネルギー事業のBCP/機械・鉄鋼業のBCP/
・↑ 右上がり戦略…………人類は近未来の地球環境を考慮して“ゆるやか”に修正すべきである
・
交通機関のBCP/陸運・海運・空運・航空事業のBCP/
造船業のBCP/パルプ・製紙のBCP/精密機器のBCP/
保険業のBCP/倉庫・運輸業のBCP/教育・学習支援業のBCP/
・↑ 膨大な資料探し 立法・司法・行政機関のBCP/都道府県・市町村機関のBCP/
何をそんなに? マスコミ・新聞社・出版社・テレビ局・放送局のBCP/
会社・法人・個人のBCP/インフラ事業のBCP
・
・ 機能するBCP/機能しないBCP/使えるBCP/
使えないBCP/儲かるBCP/儲からないBCP/
QCサークル・BCサークル/臨機応変のBCP/
ERMのBCP/RMのBCP/経営革新のBCP/
BCワーキング/BCPコミュニケーション/家庭のBCP/
町内・自治会のBCP/地域・地方のBCP/私のBCP/
自分のBCP/あなたのBCP/みんなのBCP/
日本国家のBCP/日本民族のBCP/日本人のBCP/
・↑ 採算弾いて定量分析をしているのだろうか?
・
【BCP活動】……BCP・BCMは企業組織文化の醸成そのものです
企業価値向上のBCP/企業再生のBCP/
BC思想/BCP命/BCP担保/儲かるBCP/
BC戦略/BCP宗教/BC連携/想定内化/
BCP企業文化/BCP・BCMリスクコミュニ
ケーション/心のBCP/BCPカウンセラー/
経営手法・ツールBCP・BCM/ERMのBCP
・BCM/温暖化・省エネ環境とBCP・BCM/
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・↑ 組織全体を知る活動……経営資源を成す要素の依存関係を縦横無尽に分析する
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◆↑↑左上のCONTENTS【業務内容】の‘地域貢献/商店街のBCP’を
クリックなさって下さい!(下記でも結構です↓↓)
URL:http://www.tlm-sr.com/t-kaiji-iso/bcp_bcm/bcp_contribution/
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★菓子屋のBCPを始め、此れから多業種の零細企業BCP・個人商店BCP等
ワンポイントでコメントします、お役に立つかもね?
洋菓子屋のBCP/クリーニング屋のBCP/八百屋のBCP/魚屋のBCP/
肉屋のBCP/
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BCP策定の時、事象を地震にするから
BCPをより難しくしていると思いませんか。
火災に置き換えるとスッキリします。
BCPの理解に初めから難しくしない
ことです。
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★日本一やさしい・かんたん(ではないんだよ)取組みやすいBCPは、実は
静岡県ホームページ>経済産業部>商工振興課>事業継続計画>の中の
事業継続計画(簡略編)作成手引き>商業版ダウンロードなのです。
ココをクリック⇒URL:http://www.pref.shizuoka.jp/sangyou/sa-510/bcp/modelplan.html
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★個人商店・零細事業者の皆さん早速ダウンロードしてBCPに取組んでみよう。
わからない所は、高橋BCPまでご連絡下さい。
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静岡県ホームページ>経済産業部>商工振興課>事業継続計画>BCP指導者
養成講座の修了者中に私を見つけてください、連絡先も・・・
ココをクリック⇒URL:http://www.pref.shizuoka.jp/sangyou/sa-510/bcp/youseikouza.html
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◆◇◆◇ 再度、BCPは業種別に特性があり個社別only oneだとご理解下さい ◆◇◆◇
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◆ 当事務所電話 : 054(351)7065 FAX : 054(352)6924
BCP支援内容(費用 ・時間 ・指導内容):PDFはここをクリック⇒身の程・身の丈/高橋BCP
お問合せメール:ここをクリック⇒ https://mt3005.secure.jp/~mt3005069/c11_inquiry/?id=00007
★ツイッター本音つぶやき⇒クリック⇒@takahashibcpをフォロー
◆←左側上のCONTENTS【業務内容】をご覧の上で、ご照会下さい
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※ ※ ※
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≪↓≪↓≪↓≪↓≪↓≪↓≪ BCP普及・講演活動の近況 ≫↓≫↓≫↓≫↓≫↓≫↓≫↓≫
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◆◇◆◇◆◇ 2012年は、浜松のやらまいか精神で『やらまいかBCP!』 ◆◇◆◇◆◇
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◆2012年1月14日(土)日経新聞朝刊静岡版/浜松信用金庫BCP勉強会記事
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2012年BCP講演・セミナーの皮切りは協同組合浜松卸商センターでの
休憩なし、90分を越える超大型バージョン『 東日本大震災後、BCPで
経営基盤強化を! 』副題★BCP情報収集から作り込み段階へ・・・熱血漢で
ぶっ飛ばしたが、ご理解いただけただろうか。
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浜松は、『やらまいか精神』が世界的な企業を育てて来た原動力だ!
・
BCPも日本一の町になるだろう『やらまいか精神』でBCPに取組もう!
・
その為に、私は浜名湖周辺を含む浜松平野の多くの企業のBCP策定・運用に
一生懸命に汗をかきます。
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★⇒新聞写真をクリックして、もう一度クリックすると、記事が拡大されてご覧になれます。
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◆◇◆◇◆◇2011年11月8日、9日 伊豆半島河津町商工会『BCP講習会』 ◆◇◆◇◆◇
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左の新聞をクリックして
記事の内容をご覧下さい
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温泉や風光明媚の景観と
いった、自然の恵みを
受けており、
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同時に2年毎の自然の
猛威たる災害に見舞わ
れている伊豆半島・・・
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町を挙げて、被災しても
しなやかな早期復興の
伊豆の市町づくりに
一役買いたいとの思いで
臨んだ・・・
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2011年11月10日伊豆新聞 第一面 ‘地元経済界を揺るがす?出来事
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伊豆全域の商工会議所、商工会の経営指導員のBCP策定能力養成支援
これからも商工会様をしっかり支援していく、徴兵制度の様に年数回の
消防団参加があり、自分達の町は災害から自分達で町を守る気概がある
市町の人々・・・彼ら会員のBCP策定支援を経営相談員の方々が担って頂く!
・
BCP伝道師としての、私の伊豆半島でのミッションは実に遣り甲斐ある・・・
・
◆ ・・・被災後の自分達の仕事がどうなるのか今まで考えた事がなかったと、
参加された皆さまは95%の方がBCP策定を検討したいアンケートで回答
・
静岡県BCPモデルプラン
‘簡略版’には「製造業版」と
「商業版」がある
・
小規模・零細・個人事業主様
には、この簡略版が十分役立つ
・
此れをしっかり策定して、
BCPを運用すれば十分だ
・
商工会の経営相談員の方に
応援頂いて、頑張って
モデルプランに挑戦してみる
も良し・・・応援しています
・
静岡県内の商工会の皆さまお声かけ、口コミで遠慮なくご一報下さい
’
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◆ 2011年9月6日 はままつ産業創造センター主催 『BCP講演』
浜松:グランドホテルで60余社/80余名が参加しての盛況ぶり
放射能汚染対策の具体的な取組みも解説して‘いつもの熱演振り’
・
◆ 2011年8月25日(木)日本経済新聞【朝刊】静岡版の掲載記事

『 BCP講演 』関連記事:静岡県のBCP関心度取組みは‘西高東低’
・
◆ 2011年9月7日(水)中日新聞【朝刊】しずおか経済欄の掲載記事

『 BCP講演 』関連記事:BCP関心度を裏付ける様に‘トップ掲載’
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◆ 2011年8月5日(金)日本経済新聞【朝刊】静岡版の掲載記事

日経・静岡版『 防災/静岡の模索 』連載記事4回目の‘まとめ’コメント
日本経済新聞社:静岡支局の応接室にてBCPの取材を1時間受けました。
・
◆ 2011年7月28日(木)静岡新聞【朝刊】伊豆・東部 版の掲載記事

静岡全域にBCP普及を社会的使命とし‘BCP伝道師’⇒伊豆の玄関
伊東市で2回に分けて伊東商工会議所主催『BCP講座』に臨みました。
・
2011年7月27日(木)8月3日(木)旅館の若女将も参加頂き大盛況。
グループワーキングで配膳のプロセス及び中断・対応を体験頂きました。
・
・
◆◇◆◇ BCP・BCMは組織全体の見直し変革で正に経営革新です ◆◇◆◇
・
当所長のプロフィール⇒ BCP策定・運用でお客様と共に汗をかくこと
↑↑↑BCPのデパート・よろずやBCP・何でも屋のジョニーの様ですが、
対象が全業種だった前職(銀行員)経歴と関連保有資格を活かして
一生懸命皆さまと同じ目線で汗をかきます。
ちなみに過去は環境・ホテル、現在進行形のご支援先は商社・建設・
医療福祉・食品加工・スーパー・メーカー等、進行形ingです。
・
★↑↑↑高橋BCPのスキルは、NPO法人事業継続推進機構(BCAO)で2010年12月末現在
国内で44人いる事業継続准主任管理者の一人で、静岡県BCP普及研究会発起人
の一人、静岡県BCP指導者(1期生)、社団法人日本工業技術振興協会BCM室
主任研究員、静岡県ふじのくに防災士会幹事(勿論・日本防災士機構登録・防災士)
一般公益社団法人レジリエンス協議会(会長林春男)評議員・幹事で過って富士市
久保町自主防会長等歴任・防災歴30余年・前職静岡銀行員30余年の金融マン。
・
併せて産業カウンセラー・キャリアコンサルタント(日本産業カウンセラー協会)
心理相談員(中災防)、介護・福祉施設の静岡県公表調査員・外部評価調査員
(セリオコーポレーション所属)・第一種衛生管理者の一面を持ち、癒し?メンタル・認知症等
に理解があります。
・
勿論、ISO9001(品質)・ISO14001(環境)・OHSAS18001(安全衛生)・ISO27001
(情報セキュリティ)の各審査員補です。いづれISO22301(BCP:社会セキュリティ)を踏まえた
ERM(エンタープライズリスクマネジメント)の中で統合マネジメント運用支援を視野に入れています。
・
その他、全業種・防災対応も出来る様に危険物乙4、二級陸上特殊無線技士等、
元金融マンらしからぬ幅を持っています。
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▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽
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★ 2011年(平成23年)3月11日14時46分東日本大震災発災時、高橋BCPは何処にいて
どう行動したか?・・・私は少なくとも‘帰宅困難者’にならずに済んだ・・・何故か?
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(1)東京都中央区日本橋本町某ビル7階でNPO法人事業継続推進機構主催
事業継続主任管理者試験講座5日目の受講中に講師伊藤毅副理事長
BCAOの方々と共に被災(震度5強)ビル内で大きい揺れを体感する
(2)15時15分過ぎ、非常階段を降りて中央通りに出て室町四丁目から
中央通り今川橋・神田消防署鍛冶町出張所付近で、しばらく余震が収まるのを待った。
(3)日本橋中央通りを日本橋三越本店(ヘルメット購入の為)に立ち寄りるが買えず、
足早に日本橋を渡り東京駅に徒歩で向かう、途中大勢の人々の戸惑う姿が・・・
(4)東京駅八重洲日本橋口、新日鉄本社JXビル前の日本ビルディング1F
前職静岡銀行東京支店でOBの旨を告げ、ヘルメットを借り迷わず東京駅
新幹線ホームに向かう、東京駅から入場客を締め出したのはその僅か後の事だった
(5)ホームで待つこと3時間余り、途中余震が幾度となくあったが、6時過ぎ新幹線の
運行再開後、2番目に発車となった車中は、在来線が止まったままの乗客で
小田原まで超満員だった。神奈川県は沿線全域が停電だった様だが、自家発ビルは
杲杲と灯りがついていた。
(6)午後10時40分頃静岡駅に無事到着、静岡では大津波警報で市内のバスは
高台に避難、タクシーも駅南、及び清水区方面は社命で乗車拒否、静岡に
着いてから帰宅困難者になるなんて?冗談じゃあない!
(7)旧静岡市内に住む弟夫婦に電話して送ってもらい自宅に戻ったのが、午後11時
20分過ぎ、戻った我が家がある清水区は大津波警戒宣言中だったと思うが、
腹を括って服を着たまま寝ることにした。この事は今後、南海トラフの巨大地震
である東海・東南海・南海地震対応の反省と自戒の念に繋げなくては。
(8)講座の話だが、4人の受講生の内、遠方は私だけだで残りの3人は
3人の住まいは首都圏50キロ圏内とのことだが、夕方までに会場に
戻って一夜を過ごした。私が一番初めに戻って来ると思ったそうだ。。
(9)この話をレジリエンス協議会例会時にしたが、会長京大林春男教授は
「 一般論として帰宅困難者になるものが災害に対して微弱な証拠、甘えがある
のではなかろうか 」と仰ったが、私もそう思う。
(10)当時、最初の揺れが収まった時に、私はどんな事があっても静岡に帰る
という強い決意があって、その後途中の判断も瞬時に早く、徒歩で急ぐ
足取りもその思いが強かった。
BCP発動の経営者に求められる決断も同じではなかろうか。
(11)全ての組織に瞬時の対応判断を求めるのは無理かもしれないが、帰宅出社困難者
なるものはひ弱な現代社会が生んだ人のボトルネックだろうか?
帰宅困難者対策は時間との勝負なので、的確・迅速な対応が取れる体制作りだと思う。
(12)発災後から静岡に戻るまでの9時間ずーっとスマートフォン(GALAPAGOS)
をイヤフォンでNHK地震情報ニュースを見ていた(録画も100本撮った)
腰に付けた強力なバッテリー充電のお蔭だ。3.11それ以来、いつもガンベルトの様に
放射線測定器と共に電池パック2個とバッテリー2個、携帯ラジオ、単三5本、
単四6本、LEDヘッドライトを腰につけているが、私のトレードマークだ。
3.11以降、外出時は折りたたみ式ヘルメット(タタメット)も携帯している。
(13)ついでに言うと3.11以降、寝る時は服のまま寝ている、自宅は清水港某埠頭
海岸線から直線距離500mもない、東海地震後の津波到達まで5分以内、パジャマ
等着替えの時間はないからだ、東日本大震災の現実を直視して昼夜を問わず
来るべき時に備えている。
(14)私が関わるBCPのクライアントの方々に、俗に言う「想定外」の経営者の
甘えは許さない、真剣さの伝わらないBCPご支援はお断りしている。
絶望的な事態・倒産・廃業を考えない、或いはサラリーマン的な雇われ重役
の甘えによる企業に対する莫大な損失を被らせて平気な方々とは関わりたくない。
経営者には、常にギリギリの死線に立つ経営判断を求めたいと願う。
自社の企業価値向上にBCP的には如何かかわっていかれるのか、問いたい。
・
▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽
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★ 企業の生産設備耐震補強(診断・工事)ご提案(大手企業220社実績を擁す)、
バックアップ・データセンター(クラウド含む・センター視察承ります)・BCP
(BIA・リスクアセスメント)ツールソフトの提供などをご提案いたします。
・
・
◆ 当事務所電話 : 054(351)7065 FAX : 054(352)6924
BCP支援内容(費用 ・時間 ・指導内容):PDFはここをクリック⇒身の程・身の丈/高橋BCP
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※ ※ ※
【来る東海地震に愚見】 2011年3月11日14時46分東北関東大震災(東北地方太平洋沖地震)
に見舞われた方々には心からお見舞い申し上げます。
・
★☆★☆★☆★☆《 清水港のボトルネック 》★☆★☆★☆★☆
・
◆ 清水商業高等学校に隣接した市民文化会館の建て替えをJR清水駅の
東側開発にからめて、静岡市は移設を決定してしまったが、その前に
早急にやるべきことがある。

・
← それがココの写真
・
ココの猫の額の様な狭いがコンビナート群の
防災対策を“なおざり”にして
・
清水港の防災対策をいくら考えてもナンセンスである。
・
≪ 東燃ゼネラルのコンビナート群及び稼動中の袖師埠頭コンテナ群は、
清水港の防災対策のボトルネックである ≫
・
【注】東燃ゼネラル・コンテナ運用管理者の静岡県及び利用企業・静岡市に対して
非難の気持ちはないが、現在の取組み中状況と改善対応を清水区市民に
しっかりとした説明責任がある。
・
単に津波避難ビルの指定・増加だけでは、気仙沼市街地の大火災の様に
大津波に続く市街地域の大火災は免れず、国の想定の見直しを待つまでも
なく、関係者及び住民参加による早期対応が望まれる。
・・・・後で、想定外だったと言わない様に・・・
東燃ゼネラル、及び場合によっては、静岡ガスの地中ガスタンク群も私的利益・
権益を離れて防災政策の視点から見た時に、港湾管理政策の“イロハ”から
“手を打つべき”最重要課題かと思われる。
・・・ コンビナートの防災対策が30余年間おざなりのまま、耐震化だけを
叫ぶ事と並行して、この辺で対策を打たないと、原油火災の津波で
清水区市街地が、延焼焦土化する事態、新潟地震や奥尻島、気仙沼の様な
あって欲しくない光景が、十分想定内である事は、数十年前に
静岡県・旧清水市・東亜燃料でコンビナート防災対策を検討したが、費用がかかり
過ぎるとの理由で企業側が難色を示してご破算にした経緯があると、
当時関わった防災コンサルタント関係者から聴いている。
だが、東北関東大震災の巨大津波をTV等で見ても解る事だが、改めて
対策をお願いしたい。
・
否、4月の静岡市長選挙では当時、政策に掲げて下さる候補者に3月15日時点で
(誰が市長なっても)お願いした。静岡市清水区に住む市民の総意ではないか、
と思っている。
・
何故ならば、静岡市長が静岡市地域防災計画の責任者だからだ。
・
・
★2011年12月期 東燃ゼネラルの連結純利益1330億円、30余年前のCSRを
実行に移すべく、数十億円かけてコンビナート防災対策の履行をすべきである。
さもなくば、清水製油基地を撤退すべきだ。
(収益の引用記事:2011年11月15日日経新聞朝刊15面)
・
・
◆2011年10月4日防災士養成講座DIGのファシリテー役で見た自宅近隣の地層
・
・
【地層】半世紀前までは永年、田んぼ
【位置】海抜2.8m、海岸線から500m
駿河湾でM7クラスが発生すれば
5分と言わず、数分でお陀仏か
・
【1】自宅は安政東海地震では津波が襲来地域
【2】津波避難は何処も道路幅が5mと狭く、
早い避難が明暗を分ける
【3】新幹線を越えて静清バイパスまで母親を
背負って駆け足で果たして避難できるか?
・
【4】記述の様に津波と共にコンビナートからの
燃え盛る石油汚泥と、漂流物と共に
押し寄せるコンテナ群が恐ろしい。
・
◆ 1、2年前国交省が数万個の浮遊するコンテナ対策を始めたが、コンテナこそ
ダイナマイトの雷管の様なもので船舶の隻数の比ではない。
・
災害は最悪事態を想定するのが専門家の使命だが、突発地震の際は
数万個のコンテナが原油タンクに当たり“火花”によって引火も想定される。
・
・
◆東日本大震災の気仙沼市の津波火災状況
静岡市清水港の場合、
数万個の漂流する
コンテナが加わり、
惨状は想像を絶する
![]()
・
・
・
早期に東燃ゼネラル
+静岡県+静岡市、
或いは国土交通省
+港湾関係者及び
周辺住民代表者等
対応を協議すべき
である。
・
引用:防衛省航空写真/
・
◆ 住宅メーカーには申し訳ないが、耐震化は地震が揺れている間の命の
保証に過ぎない、むしろ住宅の立地環境がマイホームを土台だけ残して
洗い浚っていくか否かの分かれ道である。
沿う様にコンテナ群を引き連れて
清水港湾内に回り込み、記述の
コンビナート火災を誘発しつつ、
折戸湾にカールの様に回り込んで、
西折戸から駿河湾に清水の諸々を
急深の駿河湾海底に引きずり込む・・・
・
2011年2月9日私の母校清水南高等学校長様にも、清水港の惨状を
ご説明をする機会をいただき、開校以来の生徒の履物がスリッパだが、
とっさの避難のため改善、検討をお願いした次第である。
・
・
◆東海地震発生後、津波到達時間(単位:分)だが・・・

・
・
・
・
・
・
・
・
引用:静岡県地震防災センター資料
・
・
東海地震が駿河湾沖を震源とした場合には、5分以内に津波が襲ってくると
この地図からも想定できるので、駿河湾沿岸の各町内の防災訓練は旧態然の
炊き出し訓練等よりも、津波避難訓練を最優先にすべきである。
・
★ 津波想定は、各自治体から配布された想定マップに沿って、
防災訓練時かBCP訓練時に実際高所(台)に避難して改善する事。
・
★海岸に位置する某企業は、予告無しの津波避難訓練を毎月実施
して、従業員100名避難完了までの時間2分、3分何秒台かを
競って、その際毎回の課題を改善。年間12回だが少ないという。
・
★東燃ゼネラル岸壁から400m余りに位置する自宅から津波避難タイムを
計った。歩速は早い方だが、各自やってみて目安とし発災時に2倍は
かかるだろう、月一は実施して避難経路でのハザードをチェックしたい。
・
【鹿島神社/5分】【秋葉山公園/8分】【静清バイパス/10分】
【東名高速/15分】【厚生病院/20分】【JA農協/23分】
【清水球場/40分】…2011年11月23日午前6時45分実施
・
・
★☆★ 地元静岡市長選の争点を『防災』で勝利した田辺静岡新市長に提言 ★☆★
・
・
【1】 津波対策の堤防は高潮対策にはなるが費用がかかり、押し寄せる
津波エネルギーが位置エネルギーに変換され堤防の高さの1.5倍で
乗り越える事は常識に近く、不幸にも東日本大震災でも実証された。
・
子供ではあるまいし、予想される津波の高さより高い堤防があれば
安心だよね、ではもう済まなくなっている。
・
浜岡原発の中部電力の経営陣は解っていながら静岡県民(神奈川・
東京=首都崩壊を含む)が被爆者になっても構わない未必の故意で
操業している。私は中部電力の方々に敵意など全くないので市民運動の
先頭に立つことはしない。
・
唯、砂丘の上にどんな高い強固な堤防を造ろうとも、正に砂上の楼閣の
様なものである。
・
中部電力の経営陣の方には、東海・東南海・南海大地震の後のメルト
ダウン後の原発被害者被爆損害訴訟の被告として事業継続の存亡に立た
されるよりも、プラス思考で廃炉を真摯に考えていただきたい。
・
我々国民を巻き込んだ計画節電運動を数十年間、次の新エネルギー転換まで、
火力・水力発電で経営をつなぐか、日本の道州制を視野に他の電力会社との
経営統合を真剣に取組む経営方針の転換の経営判断をしていただきたい。
・
その意味では田辺静岡市長には、焼津市・藤枝市等々の市長の方々と連携を
図り、浜岡原発のエネルギー転換・節電協力を踏まえた廃炉の取組みを
お願いしたい。
・
【2】 財政的に実現困難なハードな構造物(堤防等)よりも避難訓練に重点を置き、
具体的には、下記の取り組みを提案したい。
・
《1》 東日本大震災の或る市町の様に防災無線を全戸設置か、公報無線
箇所を増し、一刻も早い避難を市民に呼びかける体制を構築する。
・
《2》 3F位の高さでは駄目で、また全市民が避難収容出来そうにない
今の避難ビルマップは見直しが必要で新市長が公約の第一に挙げて
いるに内に抜本的に取組んで欲しい。
・
全住民収容の8F津波ビルを増設して欲しい。特に清水区三保は
高台も無く、今のままだと奥尻島大型バージョンの悲劇が待っている。
・
《3》 その上で年4回は津波避難訓練実施の条例等を制定して市民に
参加を義務付けて、行政主導で継続して続けることが欠かせない。
・
県内には6大学連携の防災コンソーシアムもあるが、私見では
此処は東日本大震災の実績がある群馬大学片田教授のしっかりと
した指導を受け続ける事をお奨めしたい。
・
《4》 静岡市内だけで約100名近い静岡県ふじのくに防災士がおり、
そういう方々から自主防災組織や企業防災との連携、特に三保等
海岸沿岸の自治会・学校への防災教育や訓練に人的な資源を活用
して欲しいと願う。お金をかけないで仕組みを作ること。
・
静岡市が静岡県内の市町の防災対策の模範都市になる事も可能かと思う。
田辺静岡市長の実行・行動力に期待したい。(2011年4月12日現在)
・
・
・
・
2011年 年頭に、3月11日(金)東日本大震災が起こる事が事前に
わかっていたら、防災対策・避難訓練を含む事業継続(BC)の
計画(P)に取組んで事業の生き残りを賭けていたでしょう。
・
静岡県では東海地震発生確率87%(⇒今のままでは地震後倒産
するかもしれないと判っていながら)どうして事業の生き残り
の経営ツールBCPに取組まないのですか?社長さん!
どうしてよいか解らなければ、高橋に直接ご一報下さい!
・
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・
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★☆★☆★☆★☆《 静岡県の被爆脅威 > 巨大津波 》★☆★☆★☆★☆
・
【1】中部電力浜岡原発/放射能漏れ被害想定・・・地図をクリックで可視化できます
首都圏も他人事ではないと政府は
早期に国策で浜岡原発廃止と代替
の電力の確保に取組むべきです。
・
静岡⇔東京間に在る事業所・組織は、
可能であれば他の地域に代替拠点を
二重化で稼動させるべきである。
・
上場クラスならば東京本社/大阪本社、
中堅以下零細事業所でも親戚などが
あれば、お金をかけないで其処を拠点
とする事である。
・
・
《資料》 Webサイト『浜岡原発、巨大地震対策虹のネットワーク』より引用
◆放射性物質発生データ提供:京大原子炉実験所(小出裕章助手)
◆拡散分布シュミレーション計算協力:鈴木基雄(元日本気象協会調査部)
・
★ ご参考:静岡県の放射線量データ http://bit.ly/fPpGFN・
★ 中部電力会社には非難の気持ちはありませんが、本社がある愛知県に
原発を含む発電所移転を希望しています。CEOの方々に被爆の
リスクが無く他県に押付けるのはCSRの視点からも理解しがたい。
・
★ 再度申し上げます、浜岡原発の廃炉決定を現経営陣に強く要請します。
メルトダウンした場合、地球の自転から放射能汚染地域は首都圏に及び
日本国家中枢機能が大混乱に陥りマヒするのは必定です。
( 橋下知事が大阪の代替首都構想を唱える事に一理あります )
・
また原発新設には10年かかり廃炉には30余年かかるが、東電福島
原発事故は補償を含めると仮に東電が倒産しても国は補償し切れない。
東日本大震災の東電原発の収拾が未だ出来ない内から、関東大震災の
3倍以上の規模であれば国は賠償免責(元中曽根首相?)等実しやかに
云われ始める等とんでもないこと。水俣チッソ賠償レベルでは済まない。
・
★ 中部電力CEOは、浜岡原発廃炉とその後モニタリング徹底監視の
経営判断を⇒LNG・LPG火力発電建設+『計画停電』を通し、
・
継続的節電啓発(電化見直し・・・電気自動車への加速も再考)の
経営判断をなさるか<英断を!原発堅持ならCEOが被爆可能性の高い
知多半島内側の愛知県に移設を!
・
★ CEOが経営判断(英断)し易い様に申し上げるならば、東海地震の
震源域は駿河湾から少しづつ西に移行つつあり、遠州灘沖=浜岡沖が
震源域の中心になるということ、これは周知の事実です。
・
いくら優れた経営者であっても、インフラを担っていると奢る事無く
また、一企業の存続の為だけで誤った経営判断で押し切らないで
いただきたいと存じます。
・
★ 2011年3月11日14時46分東北関東大震災(東北地方太平洋沖地震)で
亡くなった皆さまには、改めてご冥福をお祈りいたします
・

・・・関係者にはかなり過激な様な発言ですが
皆さまの最大限の幸せを願っているからです
・
経営者・雇用者・国民・県民・市民の立場に立ち
唯、マインドコントロールだけは決して許しません。
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静岡県BCP指導者・静岡県ふじのくに防災士、
特に30余年間の防災暦と10年近くの事業継続
BCPに関わる端くれとして申し上げています。
・・・7年前(55歳定年)迄、前職は33年間静岡銀行員でしたから。
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プロフィールは下記のURL をクリック下さい。
⇒http://www.tlm-sr.com/t-kaiji-iso/profile/
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◆ 当事務所電話 : 054(351)7065 FAX : 054(352)6924
BCP支援内容(費用 ・時間 ・指導内容):PDFはここをクリック⇒身の程・身の丈/高橋BCP
お問合せメール:ここをクリック⇒ https://mt3005.secure.jp/~mt3005069/c11_inquiry/?id=00007
★ツイッター本音つぶやき⇒クリック⇒@takahashibcpをフォロー
◆←左側上のCONTENTS【業務内容】をご覧の上で、ご照会下さい
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◆ 講演・セミナーの様子
2010年9月8日(水)静岡ペガサートで、中小企業の方々が主催する
月例某研究会『 第1周年記念講演 』で“ 中小企業のBCP ”を熱弁
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高橋義久氏による講演会、好評のうちに
終了しました。某研究会発足1周年記念講演会
演題「なぜ今、中小企業にBCPが必要なのか?」
非常に中身の濃い講演で大変勉強になりました。
また、参加者も40名あまりで会場もほぼ満員に
なりました。知らないことや新情報も多々あり、
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経営者として、また管理職として、BCPの必要性を痛感させられました。
なかなか実行に移すことは容易ではありませんが、会としても少しずつ
取り組んでみたいと思います
(引用:主催者側の写真及び文面、一部改変)
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◆ 『中小企業に今、何故BCPが必要か?』、中小企業へのBCP普及には、
こだわりがあり、マイク無しで“ 声が大きくなり ”“ 熱がこもる ”
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静岡県のBCP支援体制を説明中のところ・・・
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◆ 当事務所電話 : 054(351)7065 FAX : 054(352)6924
BCP支援内容(費用 ・時間 ・指導内容):PDFはここをクリック⇒身の程・身の丈/高橋BCP
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・ ◆◇◆◇ (2)BCP無料セミナー・;ISOマルチセミナーのご案内 ◆◇◆◇
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◆◇◆◇ ◆◇◆◇
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★ 『BCP策定セミナー』検索で初めてここに
お来し下さった方は、下記の直近セミナー
ご案内をご覧下さい。
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★ セミナー開催までのプロセスも公開して
います。ギャラリーイベント運営実績がある
元静岡銀行員(在籍30余年)が責任運営で、
2006年3月9日から、四季ごとにグランシップで
開催していますので安心してご参加下さい。
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写真をクリックしてご覧下さい
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【開催場所】 静岡県文化財団 『グランシップ』 9階 904号/908号のいづれか会議室
交通機関⇒↓URLをクリック、JRがおすすめです。駐車場(1時間百円)あり
http://www.granship.or.jp/access/index.html
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【前泊先のご案内】 主催者の常設?準備の都合で静岡・開催ですが、参加者は全国の
大企業・上場企業・中小零細企業を対象に開催しています。参加者は
近くは東京・大阪、遠くは九州・北海道の企業様も来られます。
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また、2009年3月24日第9回マルチセミナー『BCMとCSR;ISO
26001の取組み方』の参加者に日本のインドネシア現地法人で
内部統制を所管のマネージャー(インドネシア人)がいました。これも
“旬なISO”に対する先鞭な企画が新鮮なのかもしれません。
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静岡県外から前泊予定で、参加申込み予定の皆さまは、JR静岡下車で
市街で宿泊なさって下さい。会場のグランシップは、JR静岡から上り線
1つ目の所要時間3分の東静岡駅の東口駅前にございます。
《 JR静岡駅周辺 》・・・前泊の方:ご参考に↓URLをクリック!
http://4travel.jp/domestic/train/eki/shizuoka-station-tokaido-express/map.html
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★★ 個人事業主の当事務所が開催するBCP・BCM、ISO等のセミナーは、
首都圏で法人関係機関が主催なさる講演・セミナーと全く引けをとらない、
国内TOPレベルの方々を講師にお迎えして、内容も“旬”で“最先端”、
ご満足頂ける様に十分配慮しております。
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★★ 参加者の満足度85%以上+ミスマッチ零化 > 開催の採算である参加者数の確保
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また、BCP・BCMは、社団法人日本工業技術振興協会・事業継続マネジメント〔BCM〕室・
主任研究員↓の私が講師になる場合もございますが、その点はご了承下さい。
URL http://www.jttas.or.jp/bcms/jttas_bcms01_2_10.html ←左側をクリック下さい
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★個人のISOセミナー開催にも拘らず 『旬のISOご紹介』に
徹してきた姿勢は、4年目を向かえてブランディング戦略が
功を奏してか、星の数ある国内のISOセミナーの中でも
差別化されて、特にWebサイトで知られる様になりました。
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当事務所のURL 『 http://www.tlm-sr.com/t-kaiji-iso/ 』と
キーワード検索用語 『 ISOセミナー 』を入力してご確認下さい。
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手前味噌ですが、google、Yahoo、MSN等での検索結果は50位以内です。
『検索順位.com』↓↓ここをクリックして、いっぺんにご確認できます。
URL:http://kensakurank.com/
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これからも、『旬』なBCP・ISOセミナーのご紹介と、内容の充実・参加者様の満足度の
向上・信頼と安心に努めますので、日本全国からのご参加をお待ちしております。
★ 詳しくは、左上のCONTENTSの「セミナー」をクリックなさってご覧下さい。
所長 高橋義久
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★↓★↓★↓★↓《 当事務所主催の直近の開催予定セミナーはコレ!》↓★↓★↓★↓★
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◆◇◆◇◆◇ マルチセミナーin 静岡(グランシップ)のコンセプト ◆◇◆◇◆◇
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『 since 2007年3月9日ISO27001の
第1回マルチセミナー以来 “旬な”ISOを中心に
四季折々に開催して来ました。
国内一流の講師陣をお招きして、内容は国内でも
最新のISO等の情報提供をして首都圏のイベント
に引けをとりません。これからもこの伝統は続きます! 』
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◆◇◆◇◆◇ マルチセミナーin 静岡(グランシップ)のコンセプト ◆◇◆◇◆◇
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・・・すべてのフーズチェーンの皆さま方のおかげで、安心して美味の食べものが
より美味しく召し上がれる訳です・・・
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◆ 2011年3月4日(金) 第15回マルチセミナー グランシップ静岡発信!
『 やさしい食品安全ISO22000の解説 』
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【セミナー申込み書】・・・ ↓ (1)クリック (2)ダウンロード (3)FAX
↓ (4)参加料振込みで手続完了
★3月4日の 『 セミナー申込み書 』 ← 左をクリック
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◆ 開催情報
【日程】 2011年3月4日(金)
【時間】 13時15分受付開始、
午後13時30分ー午後16時30分/16時35分終了
【場所】 静岡県文化財団グランシップ9階 904号会議室(定員70名)
【料金】 5,250円(消費税込み)
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◆ 申し込み方法
【手順】 (1) 同封用紙又はHPからダウンロードした用紙をFAXのうえ
(2) 参加費用振込みで完了です。
【参加申込みPDF】・・・ ↓ (1)クリック (2)ダウンロード (3)FAX
↓ (4)参加料振込みで手続完了
★3月4日の 『 セミナー申込み書 』 ← 左をクリック
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【担当】 高橋海事ISO労務事務所/高橋 (3)確認メールを差し上げます。
【電話】 054(351)7065 / FAX:054(352)6924
【〒住所】 〒424-0943 静岡県静岡市清水区港町1-6-4 フタバコーケンビル3F
◆ (株)TOKAIの運営Webサイト/↓↓TNCしずおかイベント情報にてご案内
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◆ (株)静岡新聞社の運営Webサイト/↓↓アットエスでもご案内
URL :
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■ 手の洗浄時間は、♪メリーさんの羊♪を1章節 口ずさんでいらっしゃいますか?
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・ ◆◇◆◇ 【2】行政書士業務は、左上のCONTENTSをクリック下さい ◆◇◆◇
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◆ 当事務所電話 : 054(351)7065 FAX : 054(352)6924
BCP支援内容(費用 ・時間 ・指導内容):PDFはここをクリック⇒身の程・身の丈/高橋BCP
お問合せメール:ここをクリック⇒ https://mt3005.secure.jp/~mt3005069/c11_inquiry/?id=00007
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◆←左側上のCONTENTS【業務内容】をご覧の上で、ご照会下さい






