セミナー案内
『 BCP・BCM無料セミナー/ マルチセミナー 』でお馴染み“旬”なISO、BCPを中心に『グランシップ(静岡発信)きゅりあん(東京)』で隔月定期開催するISO・BCP・BCMセミナーin東京・ポータルセミナーサイト・ドットコム PCMS;ISO22301/BS25999/ISO31000/ISO31010/ISO/IEC73をメインにISO22000/ISO27001/ISO26001/ISO9001/ISO14001等のセミナー講演・コンサルティングを行っています
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★ 『BCP策定セミナー』検索で初めてここに
お来し下さった方は、下記の直近セミナー
ご案内をご覧下さい。
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★ セミナー開催までのプロセスも公開して
います。ギャラリーイベント運営実績がある
元静岡銀行員(在籍30余年)が責任運営で、
2006年3月9日から、四季ごとにグランシップで
開催していますので安心してご参加下さい。
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写真をクリックしてご覧下さい
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【開催場所】 静岡県文化財団 『グランシップ』 9階 904号/908号のいづれか会議室
交通機関⇒↓URLをクリック、JRがおすすめです。駐車場(1時間百円)あり
http://www.granship.or.jp/access/index.html
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【前泊先のご案内】 主催者の常設?準備の都合で静岡・開催ですが、参加者は全国の
大企業・上場企業・中小零細企業を対象に開催しています。参加者は
近くは東京・大阪、遠くは九州・北海道の企業様も来られます。
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また、2009年3月24日第9回マルチセミナー『BCMとCSR;ISO
26001の取組み方』の参加者に日本のインドネシア現地法人で
内部統制を所管のマネージャー(インドネシア人)がいました。これも
“旬なISO”に対する先鞭な企画が新鮮なのかもしれません。
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静岡県外から前泊予定で、参加申込み予定の皆さまは、JR静岡下車で
市街で宿泊なさって下さい。会場のグランシップは、JR静岡から上り線
1つ目の所要時間3分の東静岡駅の東口駅前にございます。
《 JR静岡駅周辺 》・・・前泊の方:ご参考に↓URLをクリック!
http://4travel.jp/domestic/train/eki/shizuoka-station-tokaido-express/map.html
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★★ 個人事業主の当事務所が開催するBCP・BCM、ISO等のセミナーは、
首都圏で法人関係機関が主催なさる講演・セミナーと全く引けをとらない、
国内TOPレベルの方々を講師にお迎えして、内容も“旬”で“最先端”、
ご満足頂ける様に十分配慮しております。
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★★ 参加者の満足度85%以上+ミスマッチ零化 > 開催の採算である参加者数の確保
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また、BCP・BCMは、社団法人日本工業技術振興協会・事業継続マネジメント〔BCM〕室・
主任研究員↓の私が講師になる場合もございますが、その点はご了承下さい。
URL http://www.jttas.or.jp/bcms/jttas_bcms01_2_10.html ←左側をクリック下さい
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★個人のISOセミナー開催にも拘らず 『旬のISOご紹介』に
徹してきた姿勢は、4年目を向かえてブランディング戦略が
功を奏してか、星の数ある国内のISOセミナーの中でも
差別化されて、特にWebサイトで知られる様になりました。
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当事務所のURL 『 http://www.tlm-sr.com/t-kaiji-iso/ 』と
キーワード検索用語 『 ISOセミナー 』を入力してご確認下さい。
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手前味噌ですが、google、Yahoo、MSN等での検索結果は50位以内です。
『検索順位.com』↓↓ここをクリックして、いっぺんにご確認できます。
URL:http://kensakurank.com/
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これからも、『旬』なBCP・ISOセミナーのご紹介と、内容の充実・参加者様の満足度の
向上・信頼と安心に努めますので、日本全国からのご参加をお待ちしております。
所長 高橋義久
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■ 当事務所電話 : 054(351)7065 FAX : 054(352)6924
★お問合せメール:ここをクリック⇒ https://mt3005.secure.jp/~mt3005069/c11_inquiry/?id=00007
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★↓★↓★↓★↓《 当事務所主催の直近の開催予定セミナーはコレ!》↓★↓★↓★↓★
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◆◇◆◇ BCP・BCM無料セミナー in東京 ◆◇◆◇
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お待たせしました
いよいよセミナー開催まで
あと3秒?・・・です
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◆◇◆◇ BCP・BCM無料セミナー in東京 ◆◇◆◇
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BCP・BCM策定・構築したい皆さまを応援します!
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日本の企業・事業所の
皆さまと共にご一緒に!
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東京(品川)で定期開催する
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業界・業種・業態・団体別のBCP・BCM無料セミナー
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◆ 2010年10月 4日(月)
第2回 BCP無料セミナー in 東京(品川)
★『 福祉施設のBCP 』 無料セミナー
…人為的な事象でないリスク要因は
需給関係が崩れる近未来の介護
保険法の改正であると考える?
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◆ 2010年12月 1日(水)
第3回 BCP無料セミナー in 東京(品川)
★『 スーパーマーケット、小売業のBCP 』無料セミナー
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…フランチャイズ指導の借り物の
防災マニュアルは機能するか?
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第2回、3回共に内容は『社会福祉法人のBCP』
『建設業のBCP』などの業界別BCP策定方法と、
BCP支援セミナーで皆さま事前アンケートの多い
『BCP策定方法がわからない』 『BCPをサポートする人がいない』
『BIA分析とリスク分析がわからない』などの具体的実践的な
ご要望にお応えするシリーズです。
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★ BCP・BCM無料セミナー・シリーズは、業種・業界の数だけ in東京 で
開催します、それまで待てなければご一報下さい。
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★ BCP・BCM構築・策定するなら、その前に『 BCP無料セミナー 』に
ご参加下さい、開催時期と自社のニーズ時期がミスマッチの時は、ご連絡下さい。
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★ 『 何でBCP・BCM無料セミナーができるの? 』 ⇒ セミナー運営者のコンセプト
![]()
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[1] 2時間程度で業界・業種別BCP・BCMの特徴、ポイントをお話して、
BCP・BCM構築・策定に取組む時に、間違いない様に情報共有頂くこと、
BCP無料セミナーを受講して、情報入手して下さい。
コンサル業者に丸投げしないで、まずは自社でやってみる。
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[2] 申し出があれば参加者特典として1回ごと支援費用を1割引4万5千円にて
お受けします(先着10社限り)が強要はしません、他人任せにしません。
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[3] BCP・BCM無料セミナーは高橋BCPの高橋義久が講師で、講演料が
かかりません。
私もNICHE BCP・BCM(ニッチ)で24時間・365日これ1本で
汗をかいていますので何かのヒントはご提供できると存じます。
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【終了のセミナー】2010年7月7日(水)第1回 BCPセミナーin東京(品川)
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◆7月7日(水)は『建設業のBCP無料セミナー』で
盛況の内に終了しました。北関東、水戸市等関東
一円の建設会社様が参加されました。
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★『 関東地方整備局のBCP認定制度について 』の内容でしたが、
これを機会に建設業のBCPの特徴をしっかりと取組んでいた
だける様に丁寧にご説明いたしました。
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★ また、所長自ら事前に国交省と関東地方整備局に計2回出向き
「BCP認定制度」の趣旨をお伺いしましたので、参加者には
正確にお伝え出来ました。参加企業された企業の皆さまは
BCPが初めてでしたが、イカの図でよく解かっていただけ
たようです。
・
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◆◇◆◇ マルチセミナー in グランシップ since 2007年3月(静岡発信!)◆◇◆◇
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◆ 2010年11月15日(月) 第14回マルチセミナー グランシップ静岡発信!
『 統合マネジメントという経営の舵取り 』
★ ISOの仕組みを応用して、狭義のIMS・
ERM・BCM・内部統制等を包含する
グローバル・スタンダード最先端経営手法を
静岡から発信!
・
もちろんISO26000経営層のための
CSR研修としてもご活用下さい!
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< < < 【講師】 第13回 マルチセミナー好評アンコールに
お応えして、続けて畑 寛和 さんにお願いしました!
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■ 2010年6月15日(火)第13回マルチセミナー『統合マネジメントシステム ・ 導入で儲かるISOへ 』 ・ ・ 不況下で複数のISO返上を避ける実践的な取り組み方
■2010年6月15日(火)第13回マルチセミナーは無事終わりました
『統合マネジメントシステムで儲かるISOを!』
というキャッチフレーズは、内容と顧客満足度は
高かったものの“統合マネジメントシステム”という
経営者が悩んでいる問題をネット上でもDMでも
十分理解されなかった、あるいはキャッチされな
かったいう反省は残った・・・
結果として数人の参加に止まってしまった、
講師の先生にも申し訳ない・・・
・
■ 顧客満足度の前提として
・
私のセミナーでは特に
参加者の参加目的と催事内容との
ミスマッチが無い様にする事に一番腐心
している・・・
・
■ “がらんと”しているが・・・
参加された
経営者は講師からの
問いかけに経営スキルを
見られる場合もある
・
マルチセミナーはそんなセミナー・・・
・
☆★ それでも“プチドラマ”が起きてしまった・・・
・
■ セミナー当日、友人の講師がPC電源を持たずに予備バッテリーを
持って静岡県の代表的なイベント文化施設『グランシップ』で
13回目となるセミナー開始後中盤を過ぎてPC電源が切れ掛かって
いたらしく、バッテリー交換して再開したが、残り後半に差し掛
かった時、
PC電源が無くなりプロジェクターによるスクリーン映像が消え
てしまったが、バッテリーを過信してかAC電源コードを持って
来なかった。
私のセミナーでは前代未聞の珍事だが、友人だったのでその場で
講師に対して皮肉っぽい発言をするという醜態を見せてしまった。
参加者には友人である事を話してないので「何という傲慢な主催者
だろうか」と映っただろう、セミナー終了時参加者に全責任が私に
あり、講師に対しても全員がいる前で謝罪した。
そもそも3年半に及ぶ『グランシップ』のマルチセミナーで12回
まで念の為にセミナー用の小型のPC(ノートパソコン)を絶えず
持参していたが、魔が刺したのか事前に講師にPC持参を確認済みで
手堅いAさんなので安心仕切ってしまい、配布資料が入った紙袋1つ
で“ケッセラーセラー”と身も心も軽い気持ちで開催会場へ向かったが、
伊達にセミナー回数が“13”回目では済まないのだと猛省、
何かが起こる事を想定内としなければいけない、それ以上に参加者や
講師に対するこのような態度は二度とやっては社会から退場である。
セミナーの内容は、スクリーンがダウンした後、経験豊富な友人の
講演振りに、顧客満足度は80%、その証拠に参加者全員が
次回11月15日のセミナーへの参加を約束された、
・
・・・主催者として涙。
・
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◆ 次回の『旬』なISOセミナーは、経営層の皆さまが失礼ながらご存知ない為、
国内での普及率が10%にも満たない『統合マネジメント』が内容です。
・
絶えずドラスティックな経営革新が求められる経営層にとって、2000年前後から
ISO9001(品質)・ISO14001(環境)・OHSAS(安全衛生)・ISO27001(情報
セキュリティ)等のマネジメントの運用が“マンネリ化”していませんか?
・
“別々の組織ごとに廻していた複数のISOマネジメントシステム”を下記の用語説明
にあるように構造不況の中、経営改善・経営革新・コストパフォーマンスの向上には
『統合マネジメント』導入を検討しなければ、所管役員として経営責任を問われかね
ない必見セミナー!という意味で“旬”です。
・
◆ (株)TOKAIの運営Webサイト/↓↓TNCしずおかイベント情報にてご案内
URL : http://www.at-s.com/bin/tnc/event/e0040.asp?no=J867792684
◆ (株)静岡新聞社の運営Webサイト/↓↓アットエスでもご案内
URL : http://www.at-s.com/bin/even/EVEN0030.asp?event_no_i=J867792684
◆ 申込み用紙ココをクリック⇒⇒『 セミナー申込み書 』
・
「 品質のISO9001も環境ISO14001も
統合マネジメントだとシステマチックに
管理運営がしやすいわ 」
・
「 マネジメントシステムを有機的に
取り込むフレームワークが出来上がり、
経営革新に繋げられるんだ 」
・
【開催日時】 2010年6月15日(火)第13回マルチセミナー
【テーマ】 『統合マネジメントシステム導入で儲かるISOへ 』
【副題】 不況下で複数のISO返上を避ける実践的な取り組み方
・
◆ 統合マネジメントシステムとは、
品質、環境、安全衛生、情報セキュリティなど別々だったISOマネジメント
システムの経営課題(方針・目標・施策など)を一緒に進めるよう設定した
ISOのしくみで、一言で云えば複数のISOの一本化が可能になります。
・
構造不況の中、経営改善・経営革新、コストパフォーマンスの向上が求めら
れる昨今では、余裕がないと既存ISO見直しのメスを入れたり、環境ISO
返上・自主宣言化などお困りではなかったでしょうか。
・
儲かるISOへ転換の有効な施策として、統合マネジメントのセミナー参加後
に経営資源の集中を判断されても遅くはないかと存じます、お待ちしております。
・
【対象企業】統合マネジメントに⇒(1)構築したい (2)移行したい
(3)ISOをシンプルにしたい (4)ISO返上を迫られている現場
【講師】統合マネジメント/CSRでは、ISO専門誌『アイソス』でもお馴染みの
株式会社エイチ・フォー 代表取締役 畑 寛和 様 です。
・

株式会社 エイチ・フォー
代表取締役 畑 寛和 様
【講師略歴】
1955年 兵庫県姫路市生まれ
電気機器製造メーカーに33年勤務。
製造、品質管理、生産技術、生産管理、
経営管理部門を経験し、品質・環境・
労働安全衛生・情報マネジメントシステム統合事務局として
海外工場を含めた経営管理システムを構築。
・2003年より環境省環境カウンセラーとして市民団体・自治体・企業の
環境経営およびマネジメントシステムを指導
・2003年より静岡県環境学習指導員として学校・自治体・NPOを指導
・2005年株式会社エイチ・フォー設立
ISOエキスパートとして、大学・生協・企業等の指導を行なう。
・2006年よりSGSジャパン株式会社において、マネジメントシステム
審査業務を開始。
・GHG(排出権取引)監査システム構築メンバー。
・研修・教育機関においてCSR研修コース講師、内部監査員育成コース
講師を担当
・マネジメントシステム専門誌「アイソス」への寄稿、英国審査員認証機関
IRCA諮問委員、講演会、パネリスト等でも活躍中
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【会場/時間】 グランシップ904会議室/13時30分から
【参加費用/定員】 5,250円(消費税込み)/70名
【申込み方法】下記(1)から(3)まで済ませていただき申込み完了です
(1)『 セミナー申込み書 』PDFをクリック⇒『 セミナー申込み書 』
(2)要望等を記入の上でFAX下さい⇒054(352)6924
(3)参加費用をお振込み下さい(領収書は当日お渡しします)
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◆ コンサルタント等の同業者の方は、個人法人を問わず固くお断りしています、
ご了承ください。
■ウワサ・クチコミ・Webサイト・ポータルサイト・NAVI■静岡・ISO・BCP・セミナー・BCPの伝道師・BCP指導者/ISOの行政書士・コンシェルジュ&コンサルタント・高橋義久■ITコンテンツビジネス著作権の行政書士■元静岡銀行員■BCP・ISO・ITコンテンツビジネス著作権のポータルサイト■BCP/BCMデータセンター■ISO・BCPの社労士仲間と共に■
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■ 当事務所の“セミナー運営”、及び“コンサルティング”の『 コンセプト 』
・
大都市・地方を問わず、“旬なもの”、“より良い”、“品質の良い”ものを
ご提供したい、と思っています。
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■ 当事務所電話 : 054(351)7065 FAX : 054(352)6924
メール: https://mt3005.secure.jp/~mt3005069/c11_inquiry/?id=00007
セミナーで取上げる『半歩先の旬なISO 』と『 取り組むべき基幹ISO』とは ⇒(BCM・BCP)ISO/PAS22399/(BCMS)BS25999/(FSMS)ISO22000/(ISMS)ISO27001/(ITSMS)ISO20000/(QMS)ISO9001/(EMS)ISO14001/OHSAS18001/HACCP/JISQ15001/Pマーク/(CSR)ISO26000/心の病カウンセリング/キャリア開発/医療の質(QMS)ISO9001/病院機能評価/PET(ガン治療)・核医学他
■ 企業のホームドクターとして静岡県内で脚光を浴びつつあるWebサイト
『ビジネスレップ静岡』でも当事務所の『ISOセミナー2007実績』が
静岡県内向けの有益な情報発信として取上げられました。
↓↓写真をクリックして、セミナー参加/判断の参考になさって下さい。

2007年6月7日(木)ISO22000『食品安全マネジメントシステム』マルチ・セミナー質問風景
≪live≫をご覧頂くには下記URLをクリックして下さい。
⇒http://www.tlm-sr.com/t-kaiji-iso/seminar/post_51.html
■ ※ ※ ※ 『 セミナー準備から当日までのプロセス 』 ※ ※ ※
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★ セミナー開催暦3年、第10回を記念して『グランシップ』でのマルチ
セミナーの最近の準備状況“=舞台裏”をちょっとご披露申し上げます。
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■ 業界別(例;建設・産廃・倉庫・食品産業等・・・社会インフラ系)に異なる内容で、
DMドキュメントの5色パステルカラー紙にコピーは500セット(500通)を超える

★ 社長様にご覧いただきたいとの思いから宛名書きは、手書きで入魂込めて!
★ その後のDM発送作業・・・・一人で何役も“演じ切る”のが私の仕事!
★ 県内TV各局を含むマスコミ各社に、プレスリリースを求めてアクション!
★ メジャー・プレスリリースのサイトに投稿、7月10日一般閲覧回数1,456回を超えました。
『新型インフルエンザの第二波に備える』の“第二波”は、多分Web・Net上での言葉の
使用は私が初めてで新鮮だったのでしょう!
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■ セミナー用教材の“作り込み”準備、参加費用3万1千5百円に相応しい充実した
内容を準備するために、BCP書籍の著者が語るBCPの考え方を習得いただくための教材

★ ご満足いただけるように講師自らの著書解説は勿論、9月労務行政発行別冊
『新型インフルエンザ対策』書籍をサブテキストに採用・Q&A・該当箇所を解説しました。
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パンデミック対応BCPテンプレートです、
直接記入してドラフトを完成させます。
参加者の皆さまにはWordやExcel
形式のファイルが提供されるので
カスタマイズの自由度も大きいと
存じます。
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★ ご覧の盛り沢山テンプレート・ドキュメント・電子ファイル形式で、終了証と共にご用意しました。
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★ 参加後にメールで送られてくるBCPテンプレートが直ぐ策定に役に立ったと、
返信メールが多く寄せられています。
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■ イベント内容によっては、投函の2,3日後にDMコールセンター役を演じることも!
“コックピット”ならぬ高橋DMセンター“舞台裏”・・・社長様には此処からお電話しています。

業界別の社長様の1日のスケジュールに合わせて、平均的に10時前後・午前中が勝負!
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■ 受講生の皆さまとの“一体感”を求めて絶えず試行錯誤の繰り返しですが、“わかり易い”
“旬”が評判のマルチセミナー!

★ 今回から始めたWG参加型の効果は、WG(ワーキンググループ方式)の
レイアウト及び演習の評判は上々でした。
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★ イベントが専門のBCP故に、今回から私も講師役を半日務めました。
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2008年12月4日セミナー風景、
建通・朝日新聞社二紙と
テレビ朝日TV局も取材に・・・
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グランシップの各階エレベーター
エントランスに当日イベント紹介が
電光掲示板に掲載される・・・
2009年11月9日(月)9階の
電光掲示板の最終行908に掲載
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■ 反省会はいつも此処・・・駅ビル6F“うおがし鮨”
WBC優勝のおかげで当日
第9回マルチ『CSR』セミナー後の
慰労会での乾杯ビール・・・
一杯めが半額の壁のチラシ
・・・美味い、お疲れさま
(今年3月での一コマ)
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全ての講師が県外からの“助っ人”(=私のその道第一人者は関東圏住まい多い)
故に、新幹線上りの時間に合わせての2時間、反省点を筆記して次回につなげる・・・
・
【参加者の生の声】
・ 中堅物流企業の営業役員の方から:昨日はお世話になりました。
資料・利用させて頂きます。
今後ともご指導お願いします。
・ 県下の或る業界団体でBCPが
始めてという方から: わかりやすく大変有意義な講義で
でした。
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※ ※ ※ 『 セミナー準備から当日までのプロセス 』いかがでしたか? ※ ※ ※
・
・
■ 当事務所電話 : 054(351)7065 FAX : 054(352)6924
BCP支援内容(費用 ・時間 ・指導内容):PDFはここをクリック⇒身の程・身の丈/高橋BCP
お問合せメール:ここをクリック⇒ https://mt3005.secure.jp/~mt3005069/c11_inquiry/?id=00007
■ ★☆★ 2009年11月9日(月 ) 第10回マルチセミナー『新型インフルエンザ大流行期BCP計画策定/法務・労務対策』 カリキュラムの例です ☆★☆
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≪≪【 カリキュラム 】≫≫
DM等でご案内している内容とは若干変更となる場合がありますのでご了解ください。
| 講師:高橋義久 | 【 第一部 パンデミック期の法務・労務対策 】(100分) |
|---|---|
| 9:30-10:20 | 法務対策 ・・・対外取引等 (予見可能性の回避)/茂木光義スタッフによる質疑応答 |
| 10:20-10:30 | 新型インフルエンザの免疫力をUPする食事のすすめ |
| 10:30-11:20 | 労務対策 ・・・社内体制等(労働契約法と労働条件の変更)/茂木光義スタッフによる質疑応答 |
| 11:30-12:00 | 質疑応答形式による法務・労務の問題事例と解決方法(高橋義久講師/茂木光義スタッフによる) |
| 12:00-12:45 | 昼食休憩・・・お弁当・お茶をご用意します |
| 講師:昆 正和 | 【 第二部 パンデミックBCP策定実践演習 】(200分) |
| 12:45-13:00 | BCPとは何か/新型インフルエンザ対応BCPの特徴/BCP策定の流れ |
| 13:00-13:50 | リスクの洗い出し/継続業務と休止可能業務の特定/ [リスク評価シート/影響度評価シート他の記入] |
| 14:00-14:50 | 緊急時の活動体制/感染予防と拡大防止対策 [感染予防/拡大防止対策シートの記入] |
| 15:00-15:55 | スタッフの欠員対策/非常時の勤務体制のあり方/サプライ・サービスの確保/リスクコミュニケーション [業務継続対策シートの記入] |
| 16:00-16:30 | 新型インフルエンザ対応BCPの検証他/質疑応答 [検証シートの記入] |
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※ ※ ※
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⇒★ワーキング形式で政府のガイドラインに沿って、業種ごとに下記の様にグルーピングを
予定しています。
(1)社会インフラを担う企業様、例えば倉庫・産廃・建設など(一部ご案内済み)、
ライフライン企業様
(2)業務の自粛(集客の業種など)の企業様、例えばホテル・飲食店・イベント施設など
(3)一般企業様
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⇒★講座では、新型インフルエンザ対応BCPのひな型(テンプレート)をご記入
いただきます。講座終了時までにドラフトを完成させることができます。
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⇒★新型インフルエンザのBCP策定用のテンプレート(Excel/Word)が期間限定の
パスワードでダウンロードでき、自社で策定が可能となります。
・
⇒★参加者には、新版『実践BCP策定マニュアル』 昆正和著 出版社 オーム社
3,200円(税別)をサブテキストとして配布します。
・
⇒★参加者には、法務・労務対策のサブテキストとして労務行政から10月発刊の
『企業と社員を守る新型インフルエンザ』を配布して、補足説明します。
・
⇒★雇用調整助成金等の研修の証明が必要の方は、終了証を発行いたしますので、
お申し出下さい。・・・研修時間310分(5時間10分)です。
発行元は当事務所になります。
(過去に情報セキュリティマネジメントISO27001の内部監査員研修終了証明発行歴あり)
・
◎ 【申込み方法】 参加をご希望の方は、お手数ですがメール/FAX/お電話の申込み
方法の順でご連絡ください下さい。
≪ 申込み手順↓ ≫
⇒≪1≫ 【申し込み用紙ダウンロード】↓ ↓ ↓
【1】ココをクリック⇒『平成21年11月9日(月)第10回記念マルチセミナー』
【2】参加申込み書をFAXして下さい。
【3】同時に3万1500円お振込み手続き・・・・以上で申込み完了です。
【4】確認のご連絡をいたします
★ パンデミック期や、グランシップが運営を自粛した場合には、
参加費用をお返しいたしますが、それ以外はご返却できま
せんので、予めご了解下さい。
⇒≪2≫ 【簡単メール】 ⇒ https://mt3005.secure.jp/~mt3005069/c11_inquiry/?id=00007
・・・振込み手続き等の内容は【1】上のPDFをクリックの上で、
【2】【3】の順にお申し込みをお済ませ下さい。
・
※ ※ ※
・
・
■ 当事務所電話 : 054(351)7065 FAX : 054(352)6924
BCP支援内容(費用 ・時間 ・指導内容):PDFはここをクリック⇒身の程・身の丈/高橋BCP
お問合せメール:ここをクリック⇒ https://mt3005.secure.jp/~mt3005069/c11_inquiry/?id=00007
■ BCP・静岡・ISO・セミナー・コンサルタントのウワサ・クチコミWebサイトです。 ★★★★★ 左上のINFORMATION/過去のISOセミナー実績を ・ ・ ご覧頂き出(欠)席判断のご参考になさって下さい。 ・ ・ ・ ・ ・ ★★★★★
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■ ISOセミナーの精神は一期一会で、
ご参加者とは邂逅(出会い)としたい、と存じます。

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・庵原/曹洞宗“一乗寺”庭園の枯山水
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・
■ 当事務所電話 : 054(351)7065 FAX : 054(352)6924
メール: https://mt3005.secure.jp/~mt3005069/c11_inquiry/?id=00007







