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◆【静岡県ふじのくに防災士会幹事・BCP委員会会長&静岡県BCP指導者】の   ★高橋海事ISO労務事務所/行政書士高橋義久事務所所長の高橋義久です  ★【高橋BCP】は事業継続計画(BCP)コンサルタントのブランド代名詞      ★小規模事業者に地区防災計画の中でBCP策定とBCP信託の普及支援        ★家族信託>遺言>後見>相続をサポート                            ★BCPで津々浦々、自然との共生、しなやかな、ふじのくに、まちづくり支援中


◆ BCP・BCM(事業継続マネジメント)の提要は、ダーウィン『 種の起源 』の言葉に
  秘められている。
種の起源ダーウィン

 『 最高に強い種が、最高に知的な種が、生き残るわけではない
    周囲の変化に最も敏感に適応した種が、生き残る 』
                                    ・・・BCPの真髄


  ・・・周囲の変化 : 経営環境や原因結果事象リスクの変化等をさす

◆このホームページが何を言っているか解らない方、見にくい方は↓↓↓ココをクリック下さい
★ 静岡商工会議所・専門家紹介欄にリンクします⇒http://www.bep-shizuoka.jp/c11_00007.html
★ 静岡県中小企業団体中央会/静岡県産業振興財団・登録派遣専門家⇒http://www.ric-shizuoka.or.jp/specialist/general/detail.asp?U=00000875 ⇒マトモな人物と判ったらご用命下さい
★ 社)レジリエンス協会(会長林春男)評議員⇒http://www.resilience-japan.org/aboutus/directors

憲法19条21条思想良心表現の自由に基き日々生きざま
★【ライブドア・ブログ】毒舌・写真集混在の月一生きざま⇒http://blog.livedoor.jp/k_higurasi/
★【ヤフー・ブログ】BCP・BCM・レジリエンス・ポータルサイト標榜⇒http://blogs.yahoo.co.jp/yt_higurasi
・     
★ 当事務所宛てメールはこちら⇒ https://mt3005.secure.jp/~mt3005069/c11_inquiry/?id=00007       ★ 当事務所宛て電話はこちら⇒054(351)7065 ★ FAXはこちら⇒054(352)6924
〒424‐0943 静岡市清水区港町1丁目6番4号フタバコーケンビル3F(清水マリンロード波止場ユニクロ向ビル)
幸せを呼ぶ蝶BCPの伝道師/ISOの行政書士/高橋義久
 ★高橋BCPはBCP・BCMコンサルタント(コンサルティング)
  のブランド化/BCP専門家の静岡県第一人者を標榜!
 ★事業継続計画(BCP)策定・運用支援・事業継続マネジメント
 (BCM)構築・運用・見直し支援が専門の元静岡銀行員です。
 ★社会セキュリティー事業継続マネジメント(システム)
  コンサルタント/ISO22301コンサルタントを標榜!
 ★BCPのISO化/社会セキュリティー事業継続マネジメント
  システム;JIS Q22301:2012(ISO/IEC22301
  :2012)認証取得は、BCPレジリエンスコンサルタントの
  高橋BCPにお任せ下さい。  浜松発⇒やらまいかBCP!
BCP・BCM・レジリエンス・コンサルタント・ISO22301コンサルタント・静岡県ふじのくに防災士会幹事BCP委員長

★ 静岡県BCPコンサルティング協同組合・理事長/『連携BCPで危機に強い しなやかな社会に』
★⇒ URL:http://www.siz-bcp.jp/
★連携BCPでサプライチェーンを下支えするSizBCP(シズビーシーピー=当組合略称)
  E‐mail:info@siz-bcp.jp / takahashi@siz-bcp.jp
  TEL:054ー367ー2667 【代表】


★ LCP(Life Continuity Plan )生活継続計画、あるいはHCP(Home Continuity Plan )
   家庭継続計画といった視点での、防災を超えた取組みが欠かせない。

★ 広域連携BCPや、CFW( Cash for Work )被災地における労働対価による支援体制で
   雇用を確保する等、BCPの形態を変えての広がりは進化しつつある。

【目標】 想定外に対応できるBCP、機能する連携BCPを支援する             
高橋BCP★信頼のBCPコンサルタント ブランドマーク     高橋BCPは事業継続計画
                                  BCPコンサルタントのブランド
                                  代名詞を標榜しています

★↓☆↓★↓   下記の潮流根底にある裏読みはBCM世界経営戦略に役立つ ↓☆↓★↓☆


◆ 今月の大局  トピック : 金融総本山と崇め過ぎない、疑え!
日本銀行北東側
  水は竹辺より流れ出でて

  冷ややかに、

  風は花裏より過ぎ来たって

  香し・・・

    ( 禅林類週聚・八 )    

 ・・ものごとは、すべて流れ

  出てくる元のところが

  第一。

 ・・毒されていないと信じたい

  日本銀行が中央銀行制度の

  見直しも含めて、

  百鬼夜行ならぬ百鬼昼行の

  世界金融市場を大局観で

  見据えよ!


日本銀行正面右手北東側の通り(鍛冶町を望む)


◆日本金融界の近代化の祖?渋沢栄一の功罪も!
日本金融・経済界の近代化中興の祖?渋沢栄一


  渋沢栄一の動向については、

  ロスチャイルドなどとの

  関わりを懸念していたが

  案の定で、

  正鵠を得たBlogがある、

  判断はお任せする・・・



日本橋、日本銀行を対岸に見下ろすかのよう立つ常盤橋公園内の渋沢栄一像



    『 金貸しは国家を相手に金を貸す 』

   ★ ⇒ URL:http://www.financial-j.com/blog/2008/12/000762.html


   私見だが、渋沢栄一は、ロスチャイルドの教えに従って、時の政府(=中央銀行
   =後の日本銀行)の要職を占め金を貸すという、同じビジネスモデルをやって
   のけたと言えないだろうか。



◆  世界金融界の信用格付け制度の創設・運用によって、“現在の信用制度”は完全に
    マインドコントロールされている。

    余談だが、英国女王即位60年式典に天皇陛下が病後間もない身で出席されたが、
    英国王室の歓迎式典へ出席した天皇陛下(天皇制)の行為・存在は歴代内閣要人の
    比ではない・・・
            ・・・続きは下記のWeekly Blog↓↓↓をご覧ください・・・

    ★⇒URL:http://blog.livedoor.jp/k_higurasi/archives/51707807.html



◆ユーロ圏崩壊と旧約聖書バベルの塔
ユーロ崩壊とバベルの塔



  この事を予言の様に言い当てる
  ベンジャミン・フルフォードの
  欧米デフォルト危機への考察は
  目が離せない・・・


◆  BCP愚見⇒フーミーという有料メルマガ配信サービス会社から↓カナダ人
   ベンジャミン・フルフォード氏配信を受けているがhttp://foomii.com/00006
   日本人の欧米被れ妄信では彼らの戦略戦術が想定できない所が示唆に富む。
   欧米デフォルト(矛先は日本にも)裏読みの一つとなりうる。
        (2012年6月5日拙いツイートより/https://twitter.com/takahashibcp

◆ 英国王室金庫番だったロスチャイルド家が巧妙に構築した中央銀行制度も
  数百年間を経て、そのカラクリに目覚めた各国・民衆(国民)が立ちはだかった
  現在、信用経済制度の存続との狭間で、ここに来て改めて中央銀行制度の在り方を
  見直す時期に来ている。その際に参考になるのが『 THRIVE(スライブ) 』
  かもしれない、ご覧下さい。

スライブ★公式ページ⇒★http://www.thrivemovement.com/home
★映画 『 THRIVE(スライブ) 』↓↓↓の見方⇒★http://www.thrivejapan.com/index.php?Thrive%EF%BC%88%E3%82%B9%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%96%EF%BC%89
★解説Blogの1つ⇒★http://ameblo.jp/humipine/(中央銀行の箇所)
★参考Blogの1つ⇒NEWS.US★http://www.news-us.jp/
★カナダ国12歳の少女が↓↓↓中央銀行制度見直しを代弁⇒http://dandomina.blogspot.co.uk/2012/05/corrupt-banking-system.html
★ユーチューブから⇒http://www.youtube.com/watch?v=ABkW3SRtEz0&feature=player_embedded#!


・・・元銀行家の端くれとして、BCP中心のホームページだからこそ、アキレス腱の
  財務、それも世界金融戦略・覇権主義に隠された裏の世界(実質的な支配者集団)
  の動向をトピックしたい。日々経営の最先端に立つ経営者の皆さまが先手大局を
  把握して経営判断のトリガー、契機になればという意味でお役に立つ事を信じて・・・



経営者  世界経済の実態構造を
  裏の金融支配構図から
  もっと知りたい方は、
  ホームページTOP頁
  最下部まで下げていき
  ご覧下さい。

BCPは非情?      BCPは国家戦略でもあり、経営戦略でもあるので、私見では
               単なるマネジメントシステムではなく、ISO事務局レベルの問題でもなく、
               国家・企業統治(ガバナンス)TOPシークレットと考えています。          


◆←左側のCONTENTS【業務内容】をご覧下さい
清見寺の名勝庭園
  『 B‐I‐A
        想定外は
            蚊帳の外 』
            
           …ひぐらし戒元

     東海十刹の七番目、
     清水興津清見寺の
     名勝庭園の姿・・・
・    ・・・新緑の皐月の頃が美しい


            HP/TOP頁、最下部↓に清見寺双アングル庭園写真掲載中
・      
◆←左側のCONTENTS【業務内容】をご覧下さい

 『BIA、想定外は蚊帳の外』・・・事業影響度分析=経営資源(リソース)の
  依存関係の特定・レベル明確化と、途絶・中断時の事業影響と対応=リソースが
  無くなった時・大被害を受けた場合の対応・事前対策や代替等、BIA過程で
  臨機応変な柔軟思考が出来る、この事が危機の際に判断・行動に活きてくる。

  想定外の事象(⇒結果的に重要業務を構成するリソースが例え無くなっても)
  に直ちに窮する事がない様にしっかりBIA分析をして欲しい訳です(私見)。


◆BCPをやっていると、日本文学の世界でも随所に作家の作品構成が見えてくる
武者小路実篤


   武者小路実篤の小説『愛と死』の
   主人公の許婚 “ 夏子 ” は、
   インフルエンザのスペイン風邪
   にかかり亡くなっている



◆第一次世界大戦を収束に追いやったスペイン風邪

スペイン風邪

    猛威を振るって死者1000万人とも
    4000万人ともいわれているが、
    日本では48万人が亡くなった
米軍の野戦病院

◆私事ですが、11月9日静岡県BCPコンサルティング協同組合の創立総会の様子が、
 11月16日(土)静岡新聞朝刊24面「政治経済しずおか」欄に掲載されました。

20121109創立総会/静岡新聞記事


 【ヨコ軸】 サプライチェーンBCP支援

 【タテ軸】 サポートチェーンBCP支援

 【エリア】 地場・地域産業BCP支援

 【コンセプト】 10人以上の診断士など
            専門家集団で
              連携BCPをご支援



↑↑↑写真をクリックして記事をご覧下さい

★ キーワードは『連携BCP』で危機に強い しなやかな社会に


◆併せて、11月9日静岡県BCPコンサルティング協同組合の創立総会の様子が、
 11月14日(水)建通新聞6面「総合NEWS」欄に掲載されました。

2012年11月9日創立総会建通信文記事


 【ヨコ軸】 サプライチェーンBCP支援

 【タテ軸】 サポートチェーンBCP支援

 【エリア】 地場・地域産業BCP支援

 【コンセプト】 10人以上の診断士など
            専門家集団で
              連携BCPをご支援


↑↑↑写真をクリックして記事をご覧下さい

★ キーワードは『連携BCP』


・・・・・・・・・・・・・・≪ BCPでは原因事象と結果事象を区分して考える≫・・・・・・・・・・・・・・


◆BCPが原因事象とする天災の自然災害は年々巨大化・甚大化傾向で、被害も甚大故に
 事業継続以外に、人類生存にはBCPマネジメントによる備え守りが欠かせなくなって来た。
旋風台風大雨風車火事

◆国交省富士砂防事務所
富士山噴火溶岩流3次元動画 富士山噴火となれば首都移転事態だ、周辺市町の企業で想定済みの、
 忍野村に生産拠点を持つファナックの厳密なBC戦略を参考にしたい。
 富士山溶岩流3次元マップ動画↓↓↓クリック
    http://www.cbr.mlit.go.jp/fujisabo/


竜巻・突風・ゲリラ豪雨・台風・大火災・富士山噴火・大洪水など、巨大地震・津波以外に
天災も数え切れず、原因ごとに対峙するのではなく、結果事象によって私たちの生活が
絶たれることの共通項から対応します、それがBCPの考え方です。

【絶たれることの共通項とは】
生活が成り立つ諸々の組合せ、例えば、人と人・情報・お金・乗り物・など、皆それぞれ
ある営みをとらえて、その依存しあって成り立っているもの、それの営みが絶たれてしまう
事柄、人なら病気・ケガ・ミス・忘却など一つ一つ明らかにしていくのです、地震・台風・
火事などで人は共通のケガをしますが、次にじゃあ、どうしたらいいとそこで教訓を学ぶ
訳です、つづきは高橋BCPに聴いて下さい。

BCP策定って、料理のレシピみたいなもの?料理に取りかかる前に手を洗うでしょ、
バイ菌や汚れを落とすためなのだけれど、それば防災対策が相当するかな?

 (たとえば)建設業BCPを料理のレシピになぞらえて・・・
    
   【1】 料理は始める前に、エプロン(前掛け)掛け・手洗いからだが、BCPでは
       いわゆる従業員・家族の安全安心で命を守る防災教育と会社の安否確認や
       消火器設置ロッカー固定など防災対策が出来ている事が相当する(前提条件)

   【2】 ここからがBCPのレシピだが…(BCPとは操業をどう続けるかです)

料理(イ) まず仕事が再開出来る様な覚え書き(記録化)と仕組み
    (書くもの)を用意
(ロ) やっている仕事の手順ごとに仕事を構成する=人・物・設備・
    金・情報など皆んなで話し合いを書き出す
(ハ) 手順の毎に仕事が中断してしまう事柄(停電・連絡ミス・設計ミス・
    交通事故・地震・火事などによるケガ・病気など話し合って洗い出す
(ニ) ついでにケガの原因、対策・工夫・改善策も皆んなで知恵を出し合う
(ホ) 仕事再開に施主さんが待ってくれる時間(1箇月など)を思い描き

(ヘ) 出来たら間を入れず、色々なシナリオ訓練(中華・洋食・インド料理づくり)をやって
    味みをしながら、手直しすれば想定外の少ない、機能するBCPは自然と出来上がる
    …(BCP運用として下請一人親方への防災教育・資材調達等の対策をやっておく)

【3】 《注意点》 社長さん・棟梁が1人でやってはいけない、全従業員でやることがミソ。
                                       (2012年6月24日 記)
     


              【高橋BCPのミッションとの融合】


【津々浦々/我が郷土の場合 】
静岡市清水区第三次被害想定東海地震/三保半島沖にひずみ
 名古屋大学と東海大学合同調査では、
 三保半島から駿河湾沖合い10km・
 海底5kmにひずみが存在し、
 東海地震発生時には第三次想定には
 なかった10m以上の津波の恐れが
 あるという
    (2012年7月23日日本経済新聞)
↑↑↑クリック         ↑↑↑クリック
 
 第一義的に津波避難体制・訓練は欠かせないないが、それは防災対策の話。
 事業規模の大小を問わず、自社事業の中断なき存続、経営を取巻く清水港周辺の環境、

 それがM9震度7クラスの巨大地震・巨大津波が起きようとも、全ての経営者の方々に
 企業理念・社是と共に掲げてほしいことは、自社オリジナルBCPの導入・運用です。

 産業・経済基盤の速やかな復旧・復興・レジリエンス(しなやかな復旧)のビジョンを
 持ち、あらゆるリスクを生き抜く覚悟と具体的BC戦略・訓練で日々事業を行ってますか?

 小規模事業所を含めた、清水港エリア(面)港湾地域のサプライチェーン・ロジスティクス・供給網の
 あり方を、多忙を理由に、見て見ぬ振り、正視せず、考えない様にしていませんか?

海水を抜いた駿河湾日本平から観た我が郷土、清水港
 まず、貴社のBCPは出来ていますか?
 川上・川下の取引先と東海地震が起きても、 
 同業競合先との連携、遠隔地との広域連携は?
↑↑↑クリック  供給責任・取引状態を如何するか?繰返し訓練・運用
         してますか?供給責任と雇用が守れない経営者に
         事業経営の資格はない!と思って下さい。

↑↑↑クリック  解雇は無能の証拠、如何するか?やる覚悟があるならば、ご一報下さい。

 個社別、隣接地域と共に、津々浦々まち(面・地域)ごとに早くBCP運用体制を
 取らないと、又東日本大震災の教訓が活かせないと!残された時間は余りない!


 この対応はふじのくに(狭義の静岡県のみならず広義の日本全国)津々浦々にしっかり
 根付かせないと、人災・天災を問わずに日本人の“ 営み ”(生活・日本民族生き残り)
 に欠かせないことです。一言でいうと“ 憂国から優国へ ”への対応です。

 


  《 理 念 》 『  BCPで津々浦々、自然との共生、
             しなやかな、ふじのくに、まちづくり  』 を支援します

         このことを協同組合の理念に、と切望するものです。


         具体的には個の存在を超えて、仮称:静岡県BCPコンサルティング協同組合、
         又はふじのくにBCP普及協同組合を小さく生んで、狭義のふじのくに(静岡県)
         から広義のふじのくに(日本)まで、BCP・BCM・レジリエンスの普及活動・行脚
         を私の天命と肝に銘じ、津々浦々まで、いい汗をかき続けます。

         経営者の皆様には天災・人災・不慮の事故等に遭遇した際に(大災害時にこそ)
         人的リソースの安全安心・雇用確保(俸給者家族の人生擁護を担う役割り)を
         BCPで死守して頂ける様に、慈愛に満ちた事業継続経営を願うものです。
・                                         (2012年7月7日)


◆ 静岡県統合基盤地理情報システム↓↓↓ に住所を入力すれば、
  静岡県内の 『津波高』 の目安が得られる ( 運営:静岡県危機管理部 )
  
  下記は、私の事務所がある、静岡市 清水区 清水港の周辺 津波高 

 ★クリック⇒http://www.gis.pref.shizuoka.jp/?mc=16&mp=1501&z=14&ll=35.006523,138.523262



★☆★☆  小規模事業者・中小企業・中堅企業・大会社といった
        会社規模をを問わず、自社・自前でBCP策定・構築をしようと
        すらならば、『 BCPあいちモデル 』↓↓↓で十分です。

わかんない
 ★作る側に立った、わかりやすいBCP
 ⇒URL:http://www.quake-learning.pref.aichi.jp/bcpmodel.html


 後は自社の今まで培った事業ノウハウとリンクさせて、
 策定・構築できない場合は下記をお読み下さい、
 あるいは高橋BCPにご連絡下さい。 


        ISO22301認証取得やBCP文書類が目的でなく、BCP運用を
        組織・社内に根付かせ、供給責任を果たし事業を継続することが、
        目的でしょう?・・・ISO22301なんか要らないです!

        但し、わかりやすい 『 BCPあいちモデル 』を活用して

       【1】 全社員・全従業員と共に『 BCPコミュニケーション  』を図ること
       【2】 『 広義のステイクホルダーと普段から絆(きずな) 』を図ること

美人の眼差し  この2つを忘れないで!

  真のBCP、究極のBCPとは【1】+【2】

  BCPが機能するためには、臨機応変に

  【1】+【2】このことが出来るかに尽きます、

  ・・・頑張ってね!    
                                                ★☆★☆ 


・・・・・・・・・・・・・・・・≪ 中小企業BCP策定・安いコンサル料金・費用≫・・・・・・・・・・・・・・・・

風車
 【告知先】大・中・小規模企業様/病院・医療機関・社会福祉法人・介護施設様
← BCP・BCM・レジリエンス旋風の第一弾 ↓↓↓


【1】 BCPは自社で取り組め! その前にBCP訪問セミナー・BCP宅配セミナーの奨め
左から矢印
 自社でBCPに取組む企業をスポットフォロー・メンテナンス・ブラッシュアップで応援!
 ワンデー机上(図上)訓練で自社のBCPをブラッシュアップしませんか?
   
   〔1〕BCPワンデーセミナー 自社で取組むため、防災抜きのBCPキモだけ、GW中心
   〔2〕BCPツーデーセミナー 自社で取組むため、運用までのカリキュラム、GW・訓練
   〔3〕BCPスリーデーセミナー 1から自社で取組むため、体型・骨格・全て、自立迄
   〔4〕BCPワンウィークセミナー 大組織向け〔3〕× 経営層・部・事業所

静岡県のロジスティクス団体様の2日間に渡るWG中心のBCP支援
 静岡県のロジスティクスの団体様の2日間、
 WG中心でBCP策定支援、此処でも参加者の
 皆さまに多くの気づきが・・・

↑↑↑ クリック


 ★ どのコースもお安い費用で上記セミナー後に、フォロー・訓練・内部監査・ISO化等
    ご支援サポートをメール・訪問などをいたします(ISO22301認証取得支援は別料金)

・     

 ★★ 【BCP費用について】下記にご案内の様に、本音で語るBCPご支援の“費用”と同じく
     〔1〕ワンデイセミナーは10万円(宿泊・交通費等実費除く)から・・・とお考え下さい

 ★★★ 中小企業BCP策定費用は、半日3時間5万円、1日6時間10万円が目安と
      なります 
     (小規模多機能居宅介護施設・グループホーム様は半日3万円1日5万円が目安)
       ・・・月1回の外部評価訪問・現役調査員・防災士目線でサポートいたします。

・・・・・社長さん、施設長さん!BCP費用が無いからBCP策定が出来ないとは言わせない・・・・・・


 ★★★★ 上場・大企業・中堅企業様、医療法人機関・社会福祉法人様は別途個別見積
         となります

     【理由】 組織が複雑多岐に渡るので局所最適を避け、個別折衝・支援回数が多く
          なる為です。また、例えば参加従業員50人まで(10万円から)同50人超
          (20万円から)を目安にしているのは、WGを実施する際、当方の
          ファシリテーター役同行必要性の有無・人数を検討するからです。
          総額ベース・月額ベース等、如何様にも対応いたします、お申出下さい。
          もっとも講演セミナー講師料は掲載ベースが確保されていれば上限は
          皆さま任せでも結構です。
       
       ・・・今ご支援中の医療機関の経験を踏まえてご一緒に汗をかかせて下さい

 ★★★★★ BCP・ISOマルチセミナー実績18回(4年間)・無料セミナー(品川)
          同6回(2年間)・BCP・BCMのWG(グループワーキング)実績、
          同防災訓練支援実績(自主防会長4年・DIG・HUG訓練等多数)によって
          想定外になり難いBCP・機能しないBCP策定・運用を目指す高橋BCPを
          ご用命下さい、静岡県内でWG・訓練スキル・ナンバーワンを標榜しています。

高橋BCPブランド (1)小規模事業者・10人以下の中小企業・小規模介護施設
                      ・・・半日3時間3万円
 (2)中小企業(規模は法令定義) ・・・半日3時間5万円(標準金額)
              (3)中堅企業・大企業 ・・・・・・・・・・・・別途料金(ご相談下さい)
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◆所属するNPO法人BCAOで第1回事業継続指揮者/技能講習に参加
事業継続指揮者技能講座  訓練スキルをブラッシュアップ
  して来ました、
  今後の指導・訓練・演習に
  活かしていきたい。
  (2012年8月)

富士市久保町自主防災会長当時の訓練伝達(50歳時/4年間)
実践訓練力の無いBCPは役立たない 【1】緊急事態発生時、訓練した事しか行動出来ない、
    瞬時には、半ば反射的に対応して身を守れ、最優先!
 【2】災害・事象変化には冷静に、BCPコミュニケーションで培った
    臨機応変に対応して! チェックシートで欠落漏れなき様に!

静岡県が考案したH避難所U運営Gゲーム(HUG:ハグ)
HUG訓練の様子・避難所ゲームは企業版に応用できる   【3】避難所マネジメントのHUG(ハグ)は避難所のみならずいわば
      避難所指揮者養成の実践訓練で‘振り分け’能力は身に付く。
      事業所DIGもそうだが、BCAO指揮者教育と合体だと申し分ない。
   【4】2012年毎月第一土曜日、静岡県地震防災センターHUG養成講座で
      ファシリテイター役を買って出ているので、お越し下されば私がいます。
      その指導を通じてBCP関連の企業HUGを考案してみたい。

↑↑↑ クリック


★ 県内最大規模の交通社会インフラグループ企業様(20業態以上)WGご支援
★ 事業所単位で10人未満から2千人規模工場の図上訓練指導実績が複数あります。
★ 5百人以上1千人未満の事業所(業態は多様)のご支援中
★ 3百床以上の病棟・リハビリ棟・老健・GHを擁する医療・福祉法人ご支援中
★ 1日5千人利用者・職員2千人の社会福祉法人BCP策定側面支援の実績があります。
★ ・・・とはいえ、背伸びする事無く出来ない事・無理のない事、身の程はわきまえています。
  ・・・俗に先生任せ出なく、自社・自前で取組みたい皆さまとご一緒に汗をかく姿勢で!
  ・・・元静岡銀行員(1973ー2005年)という銀行員の‘さが’が付きまとうものの今度は
     皆さま側の目線で事業継続・存続・雇用確保をしながら業容拡大のお手伝いを!

   ☆ 静岡県建設業協会様の2012年度BCP促進事業を独自に外部・側面からご支援!
   ☆ 社会福祉・介護関連の皆さまにNPOサンダーバード会員の個人活動でBCP普及を!
   ☆ 巨大病院・医療機関以外のクリニック等医療関係の皆さまにBCP普及を!
   ☆ 医療BCPご支援では(株)東京医療コンサルティング様と提携しています。
   ☆ 工業団地毎会員企業様にBCP普及と他の工業団地との広域連携拠点づくり!
   ☆ 零細・小規模事業者には全国各地の商工会相談員さまご指導を介してBCP普及!
   ☆ 静岡県地震防災センターを会場にふじのくに防災士の皆さんに地元地域でBCP普及を
     期待して、BCP委員会活動を通じてBCP基礎から事例研究までワイワイガヤガヤ!
   ☆ 防災では静岡県ふじのくに防災士の方々に第一線で市民トリアージ普及頂く為に
     NPO法人災害医療まちづくり(代表安田清静岡県立病院副院長)のご協力を
     いただき実践訓練の企画・実施の黒子役を演じています。

◆最近の小規模事業所BCP策定支援例
小規模事業所BCP策定支援の例
 清水港・港湾関連事業所のBCP策定支援例

 ココの経営者は積極的で、毎回WGに全社員が
 参加して、策定までに図上訓練を入れてキッチリ
 5回で策定、静岡県信用保証協会BCP特別保証
 予約まで取得した。関わった『小規模事業所』を
 含め取得件数は3例目/(保)協会全体の1割

↑↑↑ クリック 2012年5月12日静岡新聞朝刊の記事


◆↓↓↓引用:写真タッチ:2度クリックで拡大・・・さすれば厳しい現実を垣間見れる
阪神淡路大震災(都市型地震)旧知常葉大学小村隆史准教授氏撮影引用:釜石CCI職員撮影:釜石市街地 2012年3月11日14時46分東日本大震災で知ったBCPの必要性も
 喉下過ぎればで、山積する経営課題で忘れていた頃、再び突然の
 巨大地震が起きて今度は事業中断・顧客も仕事も失い、解任・解雇
               され改めて知る経営の最優先課題だったという事を!
 ・・・社長様、手遅れにならない内に電話054(351)7065 高橋BCPまでご一報下さい!


・       

       

・・・・・社長様、理事長様、病院長様、施設長様、ご納得頂けたらBCP導入の経営判断を
   なさった上で、ご一報下さい、日本国内どこへでもご支援にお伺いいたします。
       


放射線測定器
TS3I0063 ★被害想定の定量(数値・被害額算定)分析の際、地震と並んで
  被害想定に取組んで頂くのは、原発事故メルトダウンと風評被害
  の算定と事業継続戦略である。
  左はシステムトークス社製(国産)、右はエステー社製(国産)
  それぞれ、6万円、8千円 右は家庭の主婦の必需品の位だから、
  3.11以降は、BCP取組み如何に関わらず、日本人はすべて
  放射能世代と心得え、1本スーツに忍ばせたい。原発村はとんで
・ もない国にしてくれたものだ。
↑↑↑ クリック

◆BCP愚見⇒2012年5月3日朝日朝刊29面静岡版記事:静岡県教育委員会は
 全県1200校(幼小中高)に浜岡原発10キロ圏配布原子力防災対策マニュアル配布済
 静岡県教育委員会も破廉恥な教師の不祥事続きの対応はままならない様だが、原発対応は
 他県の父兄も見習いPTA・学校・教育委員会に働きかけて、駄目政府の対応を待たず
 日本民族・子孫の存亡から親の手で子供を守り抜け!

火災ならこれでいいが放射能対策はこれではいけない



 また、親より子供の方が放射能汚染対策を知っているといわれぬ様に、
 事業者の皆さまは、会社では放射能測定体制を取り、放射能防護服を
 10数着程度と従業員数日分ヨード剤を備蓄してほしい。

 そして、しっかりと年数回のBCP発動訓練と共に原子力防災訓練を
 実施して頂きたい。

↑↑↑ クリック
火災ならこれでいいが放射能対策はこれではいけない。

私は浜岡原発炉心溶融対応として、2種類の放射線測定器(計測誤差チェック用)と共に
デュポン社製防護服・山本光学製ゴーグル・放射能汚染対応3M製8233N100
1枚1,600円マスク・・・以上の3点セットを家族分揃えている


◆ 清水の自宅は南海トラフ津波高想定では、2分後に11mの津波とのこと
就寝時の装備
2011年3月11日以降、就寝時、パジャマで寝たことがない・・・

【1】ガンベルトの様に小型シャベル・小型拡声器・140デシベル
  警報機・韓国製の軽量特殊警棒を腰につけたズボンでいつでも
  スタンバイ・・・
【2】リュックの代わりに、四国メーカーハコベスト(両手を空けて)
  背負うタイプの非常用持ち出し袋を用意・・・・
【3】消防用ヘルメット・大型バール・レンジャー靴を枕元に毎晩セットしている
         ・・・(就寝時は防犯用に木刀2本・米国製警棒数本後は秘密)
【4】・・・・大事なことは両手を空けること、私は母を抱えて高台まで逃げる体制だ・・・

・・・・・・・・震度7で我家は倒壊が前提条件、それでもこの重装備で何とか生き延びる・・・
        これはもう、殆どビョウキ・オタクの世界だろう、だが生き抜いて見せる ・・・・・・・・・・・


◆1回も訓練無しのBCP策定コンサル支援は、機能しないBCPに陥らないか
  懸念している、策定した企業も一安心みたいだし(マニュアル成果物を死蔵)。
jpg_image_Col3wide[1]・ 
  BCP策定に、消火器で消火した事がない頭でっかちのホワイトカラーの
  人々が多く関わり、無理してBCMシステム(リスクマネジメント)作りが
  先行する様は、まるで船頭多くしての類に似たり・・・

↑↑↑ クリック

BCP策定は、その誕生の元=DR(ディザスターリカバリー)、日本流には防災対策からが
あらゆる事象(火事・地震発生)に対する緊急時初動対応が前面に出て、非常時の経営采配は
BCPがセオリーとして迅速に順次・並行して指令が発せられる。

故にBCP指導者は指揮者経験があって初めて指導できる、機能するBCP策定支援もしかり。
BCP指導者は、BCP支援済み企業の経営者が、座礁して真っ先に脱出した船長にならない
ためにもその責任は後々も問われ、お試し版のBCP策定支援であってはならない。
自他共にBCP策定支援は毎回が真剣勝負である。
  

◆BCPのISO化について 
           ・・・今年5月下旬、ISO22301/英訳版発行に伴い雑感・・・

★ISO化しなくてもBCPは運用できる!
BCPがBCMとなると解かんなくなって来た

   BCP普及を阻害している要因に、個人法人を問わず
   ISO関係者がBCPを呪文を唱える様に難しくしたり、
   2000年時の品質ISO9001の様にマネジメントのバック
   ヤードの文書入力代行だからとBCP費用を吊り上げて
   いないでしょうか?


・↑↑文書化にこだわっていませんか?        風の便りではJIS化は25年度から・・・
  従業員が情報共有して、いざという時
  臨機応変に対応できる状態がBCPです

     BCPは経営といっても事業とお客様との接点の事とわかり易く考えましょう。
     自社の事を一番ご存知なのは外部の人間ではなく、内部の経営資源(リソース)
     である全社員の皆さまなので、自社で取組んで頂きたいのです、コンサル会社に
     丸投げはいけません。

     言い換えれば、時間が無い等の言い訳をしない、苦しくても自分たちでBCP
     策定・運用に関わり、這い上がるしかない。その努力はかけがいのない見えない
     経営資産になる、BCPに取組む中で磨かれたリソースに生まれ変わる。

     BCPが、リスクマネジメントの世界の様に、リスクに本家が存在せず、
     分家だらけである等の揶揄(やゆ)と同じ二の舞を踏まない様に気を付けたい
     ものです。

★★機能しないPDCAサイクルなんて止めてしまえ!

PDCAマネジメント



  例えばBCPのISO化・JIS化に関係なくBCPは策定・運用が
  できます。ISO化のバスに乗り遅れまいと、むやみにBCPの
  ISO認証取得をしないと駄目だとか騒ぎ立てないで下さい。
A          C

事業継続マネジメントがISOマネジメントとオーバーラップして既存のISOと束ねて
1本化(統合マネジメント)した方が運用し易く、効率的でお金もかからないか?の検討・
判断は各企業が考える事です。何故なら組織によって非常時BCP文書類は別の方が
運用し易いこともあるからです。
          

★★★ BCPを運用中の企業がBCPブラシュアップする目的でBCPセミナー講演に
     参加するのは意味がありますが、BCP策定前の企業が‘セミナー講演のはしご’を
     するのは、もう止めましょう!自前で作るか、大手コンサル会社にお金をかける前に
     お試しBCPでも結構ですから、高橋BCPにご連絡下さい。

社長から↓新入社員まで全員参加(例)
・・・だから上手くいく             BCPは社長の仕事、取組みは経営企画・
                         財務部等の仕事、防災は総務・人事部
                         安全委員会等の仕事
 建設系商社の全社員そろって
 『儲かるBCP』経営課題のWGを・・・

 ★『 BCPコンサルタント 』 も 『 レジリエンスコンサルタント 』も『 ISO22301コンサルタント 』
   もグーグル・ヤフーなどWeb検索順位は50位以内と健闘中です。

 ★東日本大震災以降、BCP策定・運用は経営戦略の前提条件です。機能するBCPには
   教育・訓練・有効・実効性ある内部監査・見直しが欠かせず元静岡銀行員の高橋BCPへ

 ★金融商品取引法・内部統制・統合マネジメント偏重で局所最適に陥り、結果的に機能しない
   BCP・BCMにならぬ様に、企業価値向上のBCMとは何か?をご一緒に取組みましょう。

 ★機能しないBCP運用には、現在あるBCPの経営方針・経営環境から始まっているか、
  激甚災害・南海トラフ巨大津波・東海・東南・南海三連動地震・首都直下型地震・富士山
  噴火・欧州・米国デフォルト危機による巨大損失発生等にぶれる事無く、避け様とせず

  真剣に自社経営資源(リソース)の依存関係の明確化、その時点で残存資源の絞込みで
  事業継続が可能か?それでも許容中断時間(MTPD)内に事業再開が出来ず、事業
  撤退・倒産・清算の経営判断をシュミレーション(受容)・すり合せ・調整しているか?

 ★例えば、グローバル企業の海外進出先で、トヨタピラミッドの如くサプライチェーン
  傘下に入らんと熾烈な戦いの中で、BCMS(事業継続マネジメントシステム)を運用
  していないで済まない。BCP採用・取組み・高度化は待ったなし、大災害の想定外は
  論外である。

 ★そのトヨタだが、2012年8月協力会社4千社にBCP策定要請の“ 風の便り ”が・・・
   ・・・『 かんばん方式のBCP 』ならRTO(目標復旧時間)は2週間だろうか?

   トヨタのかんばん方式の維持=トヨタのエゴの為だが、世界の競合先企業は地震等ない
  国で生産拠点を持ちグローバル戦略展開をしているので、トヨタの要請はもっともな事だ。
  副次的に考えれば、【1】RTOが2週間で事業再開日できる強靭なBCPを運用するか、
  【2】トヨタの供給生産拠点の近隣に2週間を含む事業再開までのストック拠点(倉庫)を
  持つかの選択をしろという事である。

  かってのリケンの教訓の様に『 かんばん方式のBCP 』では答(BC戦略)は出ている。
  インフラ復旧(稼動再開へ電気・水道等)ロジスティクスインフラ道路復旧を考慮すると
  【2】という事になるが 『 かんばん方式 』 概念はトヨタ以外では成り立たない。
  
  

 ★自社・自前でBCP策定から取組むには、皆さまの各業界ごとのガイドラインをベースに
  トライしてみて下さい、出来そうに無い時にはご一報下さい。
  ゴーストバスターズならぬ、BCPバスターズの高橋BCPが身の丈でご支援いたします。

  【BCPバスターズの意味】:地震・津波・感染症など、原因事象ごとのBCPを策定しよう
                   とする考え方をやっつける(考え違いを正す)という意味。

・ 
 ★繰返しますが2011年3月11日以降はいつまでもBCP講演・セミナー受講参加の
 ‘はしご’を止めて、自前でやるか、外部依頼↓↓↓を即決してスピーディに自社なりに
  BCP策定・運用に取組むことです、困ったら↓↓↓電話で現状の窮状をご一報下さい!

 


◆ 当事務所電話 : 054(351)7065  FAX : 054(352)6924
BCP支援内容(費用 ・時間 ・指導内容):PDFはここをクリック⇒身の程・身の丈/高橋BCP
北海道から沖縄まで広く全国的に対応いたしますので、お気軽にご照会下さい
お問合せメール:ここをクリック⇒ https://mt3005.secure.jp/~mt3005069/c11_inquiry/?id=00007
★☆ すっきりとした事務所の一覧のHPは下記をクリック下さい ★☆

          ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
⇒ http://www.bep-shizuoka.jp/c11_00007.html ( 静岡商工会議所・専門家紹介欄にリンク )


・・・・・・・・≪ 災害時孤立地域のレジリエンス≫全国の商工会様へ熱いメッセージ!・・・・・・・・
風車
 【告知先】都道府県の経済・産業・商工振興課の職員様/商工会議所の職員様
       都道府県商工連合会の職員様及び全国過疎化地域の商工会の職員様
← BCP・BCM・レジリエンス旋風の第二弾 ↓↓↓


【2】災害時孤立地域へBCP普及のあい言葉⇒『BCPで自然との共生、しなやかな町づくり』
・ ↑↑↑その為本年も災害時孤立地域の町の商工会(相談員)様へのご支援を行っていきます

 ↑↑↑ 『BCPで自然との共生、しなやかな町づくり』の例としては・・・↓↓↓

  1.群発地震発生地域、例えば伊豆半島では先に温泉(自然の火山)の恵みを受けてきた
  2.大津波を伴う地震が頻発する三陸沿岸では海の幸(自然の)恵みを受けてきた
・ 
    ・・・此れからは自然に畏怖の念を持ちつつも自然との共生の為に、BCPを活用して
      しなやかな(レジリエンシー)町づくりに取組んでほしいと願います・・・

   
     東日本大震災に見舞われた方々にはお見舞い申し上げます。
      また、亡くなられた方々のご冥福をお祈り申し上げます。
・ 
      地震立国日本列島に住む日本人の知恵として、全国津々浦々まで
      『BCPで自然との共生、しなやかな町づくり』の展開を願うものです。

海岸景観展望の伊豆急車両  ★ 私達日本人は自然の景観・温泉・山海の幸など恵みを享受して来た、
    同時に自然の猛威に畏怖の念を持ち乗り越えて来た。此れから
    巨大化する災害の自然と共栄共存を図るには
    如何すれば良いのか。 → ★▲▽ につづく

← 伊豆半島東部海岸の伊豆急『黒船』は全車両、海側は景観の良い展望車です
↑↑↑ クリック ・・・群発地震と共にある伊豆半島全体は火山群と同時に風光明媚な地域です

風光明媚な海岸線を望む
 伊豆半島全域はもちろん、例えば静岡市近くの大崩海岸(左写真)
 日本国中に風光明媚な観光地が存在します、いってみれば
 火山列島日本では昔から日本人は自然の恵みを享受して来ました。
↑↑↑ クリック・・・富士山を望む断崖絶壁の上にそそり立つ温泉ホテルの景観

  ★▲▽ →  それには町を挙げて(町を支える地域産業・小規模事業者を中心に)
          事業(業務)継続計画(BCP)を策定・運用する事によって事業・
          産業ダメージを小さくする、言い換えれば事業の継続戦略の訓練を
          町の消防団の防災計画と共にBCP訓練を組込んでおく事です。

          結果的に自然災害(人災含む)発生後も早期復旧復興(しなやかな
          回復)につなげて、事業再開を図る町づくりをお奨めします。
          私はそれを 『 (BCPで)自然との共生、しなやかな(レジリエンス)
          町づくり 』 と呼んでいます。

          その担い手は全国各地の商工会の相談員の方々になって欲しい、
          その為のご支援は惜しみませんのでお申し出下さい。


                ( しずおか商工連だより №607/2012 1月号より抜粋 )
左から矢印                             ↓↓↓ ↓↓↓ ↓↓↓    
 ★ 小規模事業者のBCP ⇒ しずおか商工連だより2012年1月号←ダウンロード必見
                             ↑↑↑ ↑↑↑ ↑↑↑

  ★★ 特に災害時孤立地域の全国各地の商工会様・商工会議所様が
     小規模事業者の会員様にBCP普及を図る場合にご用命下さい。
     主役は経営相談員様です、会員様と共に1日6時間は覚悟なさって下さい。
  (コンサルの個社別1本釣りでは町全体に普及しません、個別支援は自分達商工会で)


伊豆半島の河津七滝観光・ 
 ★観光・宿泊・温泉業を営む皆さま、経営努力してますか?
 ⇒『 銀レンカード使えますか?観光地の全ての‘公共施設’で
   無料無線LAN使えますか? 』 Facebook 等に対応という事、
   ・・・中国人など外国人観光客を呼び込むABCですよ! 
 ⇒中国人に人気は富士山・海・雪だと知っていますか?
   山梨県の観光客誘致努力以上の取組みをしていますか?
   BCP策定後、運用を始めたら女将・仲居さん等従業員全員で
   BCPコミュニケーションで知恵を出し合って下さい。

↑↑↑ クリック

★2012年2月29日毎日新聞BCP広告掲載
2012年2月29日初めて毎日新聞に広告 『 BCPで自然との共生、しなやかな町づくり 』とは?
 事業開始後、初めて有料新聞広告を掲載しました
 全国の商工会様、私のBCP普及の本気度を測って下さい、応援します
←写真を2回クリックで拡大 ・・・左下の広告がご覧になれます


     『BCPで自然との共生、しなやかな町づくり』・・・言い換えれば、
       風光明媚な美しい自然と同時に猛威を繰返えす地震列島日本全域を
         産業・経済・統治などをレジリエンシーな国づくりに変えるために、
           防災・BCP・BCMの伝道師として尽力を使命と考えています。   
             南海トラフ巨大地震・津波避難対策と共にその後の事業再開を
               お考えの皆さまのご支援をいたします。
                 各県庁の経済・産業・商工部所管の方々、及び各地域の
                   商工会の皆さま、ご一報をお待ちしております。

BCP/WG指導の様子


 2011年11月8日9日二晩、伊豆半島南伊豆の河津町で
 『BCPで自然との共生、しなやかな町づくり』を目指して
 BCP座学とWGを織り交ぜて、初めてBCPに触れる
 20数名の方々と共に多くの気づきをしていただきました・・・

↑↑↑ クリック


◆BCPで自然との共生、しなやかなまちづくり(あるいは国づくり)は“ 災害に強い ”
 まちづくりではありません、三陸の巨大津波をみても大自然の畏怖にはかないません。

 現実にも、まず避難するとある様に“ 竹やヤナギの枝の様に ”BCPの仕組みを運用・
 改善しながら(マネジメント)大げさに言えば、災害に強いとまでいかないけれども
 “ 大自然の中でしなやかに人類が生きていく知恵 ”のことだと考えています。

 その意味では、BCP発祥の地、欧米のドライな事業継続経営手法と異なるかもしれませんが、
 ISO22301の“ 社会セキュリティ ”の言葉はその精神を汲んでか、相応しい
 日本語訳だと思います。


2012年春のラッパ水仙の双子の様な花同じ黄色でもゴールドの輝き同じ黄色でも山吹の輝き



 同じ山吹黄色でも双子のラッパ水仙の花は
 心をなごませてくれるのに対して・・・
           黄金は強欲なまでに人を狂わし
           その歴史は流血でつづられている・・・


◆流血の歴史を終わらせるに参考になるのが『 THRIVE(スライブ) 』かもしれない。
 また、元銀行員が今更何をと言われるかもしれないが、中央銀行制度及び国際中央銀行
 制度を担って来た国際金融制度の枠組み再編に『 THRIVE(スライブ) 』は示唆に富む。

 数百年間に渡り全世界の富を独り占めにして来た集団が中央銀行の仕組みを作り、
 全世界の各国組織の中にもネット網を張り、多大な恩恵を受けて来た事が理解できる。

 だが、日本を含む欧米デフォルトといった世界的規模の金融破たん危機に金融制度見直しは
 欠かせぬ取組みだと思うが、2000年初頭トヨタを先行していた‘GMの電気自動車’を
 身内を含む集団の手によって闇に葬った様に、闇に葬られるだろう・・・
 ・・・人類は他人の不幸の上に富を築く様だ、ご判断・行動は皆さまにお任せする・・・

 【注】‘GMの電気自動車’は『誰が電気自動車を殺したか』DVDをご参照頂きたい
    『 THRIVE(スライブ) 』で述べている事の自動車を巡る実証例である   


スライブ★公式ページ⇒★http://www.thrivemovement.com/home
★映画 『 THRIVE(スライブ) 』↓↓↓の見方⇒★http://www.thrivejapan.com/index.php?Thrive%EF%BC%88%E3%82%B9%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%96%EF%BC%89
★解説Blogの1つ⇒★http://ameblo.jp/humipine/(中央銀行の箇所)
★参考Blogの1つ⇒NEWS.US★http://www.news-us.jp/


▲▽▲▽ 一家言?の高橋BCP/SNSとの関わりWebサイトご案内  ▲▽▲△

◆【ツイッター】で辛口本音つぶやき⇒http://twitter.com/takahashibcp
◆【Blog元祖ライブドア】WeeklyBolg since 2006年10月8日 ⇒http://blog.livedoor.jp/k_higurasi/
◆【YahooBlog】BCM・ISO無料セミナー主催の高橋BCP行政書士の苦悩⇒http://blogs.yahoo.co.jp/yt_higurasi
◆【GoogleBlogger】BCP・BCMコンサルタント/ISOの行政書士⇒http://kaigen-higurasi.blogspot.com/
◆ H/Pは挙げればきりがないので静岡商工会議所の専門家登録を挙げて他は割愛した
  ⇒http://www.bep-shizuoka.jp/c11_00007.html

 【注】 SNSとの関わりは、Blogは2006年10月8日から、他にmixi・ぶろぐ村等々あり、
     H/Pは他にイプロス等3つあり、Facebook登録済み(当面休止)、仕事優先で
     今はtwitter(◆愚見⇒)で一方的にデータベース代わりに毒舌で吠えるのがやっと。

 【例】 
  ◆BCP愚見⇒正月三日、膠原病と狭心症の持病ある気丈夫な母の狭心症発作に
   居合わせた。腕の中に母を抱き、そっと寄り添うが持病薬など無い為、救急車を
   呼び、脈拍を測る。回復したと母の抵抗にあい申し訳無くも救急車にはお引取り
   願った。看取らず良かったが、私も誰かに抱かれて死にたいと思った。
                              ( 2012年1月4日twitterより )

 【補足説明】
   この日以来、循環器専門医から頂いたニトロ2粒を身から離さず、ミドリ安全の
   応急用酸素吸入器O2パックA型を自宅に常備している。母よ、簡単には逝かせない!

 【例】
  ◆BCP愚見⇒金融業とは『ベニスの商人』のDNAが付きまとうのだろうか?
   9月12日午前6時NHKニュースの言質が正しければ、俸給者等8千人の二重
   ローン該当者の内、利用者は70人程度という。金融機関が公的資金を受けながら
   債務者に旧債務免除制度の話をしていない様だ、復興は進まない訳だ、喝!
                              ( 2012年9月12日twitterより )

 【補足説明】
   前職が金融業職員としてお世話になった静岡銀行には申し訳にくいが、私は地震
   保険の様な制度の創設運用をライフワークのひとつと考えていた。
   二重ローン救済を趣旨とする金融機関に対する公的資金の存在を知らなかった事は
   赤面の至りだが、東日本大震災の被災地で、NHK取材の様に、何度も被災者の
   債務者が金融機関に相談に行っても、免除制度を話す事無く、ただ利息だけでも
   払ってくれとの対応は消極的というより、該当する金融機関の経営姿勢はエゴ
   そのもので、まさにサラ金業者の経営姿勢そのものだ。

   まずは既往住宅ローン債務者等に債務免除制度を伝えて!
   顧客あっての金融機関だから、もう一度自組織の理念やミッションをじっくり
   見直して欲しい。

   ゆめ、東海地震被災後の静岡県ではあってはならない、否、東日本大震災後は、
   地震大国日本の金融機関は、否、金融庁を始め国は、きめ細かく二重ローン問題
   =人間生活の営みで最後に行き着くお金の問題に真摯に取り組むべきだ!

   ご関心の向きはクリック↓↓↓

   ★ツイッター:クリック⇒https://twitter.com/#!/takahashibcp

   ・・・SNSを含め、銀行員時代にはなかった‘生きざま’生臭さを出している・・・

▲▽▲▽ 一家言?の高橋BCP/SNSとの関わりWebサイトご案内  ▲▽▲△



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・・・・・≪ 以上の最終旋風までが当ホームページPR、以下がここの頁の最上部 ≫・・・・・


ISO行政書士業務の象徴高橋BCPブランド
 高橋BCPは事業継続計画BCPコンサルタントの
 ブランド化/BCP専門家の静岡県第一人者を標榜

 併せて、BCP・ISOの行政書士として関わる企業様・組織の方々に
 契約書作成・入国在留・産廃・倉庫の行政書士業務でお役に立ちたい


新緑のツタ

左から矢印左から矢印左から矢印

・・・・・≪ ここからがこの項CONTENTS(業務案内)の最上部になります ≫・・・・・

      ↓★↓★↓★↓★↓★↓★↓ TOPページのつづきです ↓★↓★↓★↓★↓★↓★↓


◆←左側上のCONTENTS【業務内容】が高橋BCPのフィールドです、ご覧下さい

◆当事務所電話 : 054(351)7065  FAX : 054(352)6924
お問合せメール:ここをクリック⇒ https://mt3005.secure.jp/~mt3005069/c11_inquiry/?id=00007
◆←左側のCONTENTS【業務内容】をご覧下さい


◆東海道五十三次【由比】浮世絵だが隠された秘密が・・・
広重東海道五十三次由比


   薩埵峠付近の由比の地すべりで
   名高い山並みと駿河湾沿岸の間に
   出来た陸地は、

   地震学者石橋克彦氏によると
   1854年安政東海地震で隆起した
   という。

2011年7月16日石橋氏静岡労政会館での講演のスライド広重東海道五十三次
浮世絵【由比】では人が絶壁迫る海岸線を行き交い海のままだった(天保の作品)。
( 静岡市広重美術館照会:東海道五拾三次苦歌入由井川でないかと回答あり )


◆日本最大のボトルネック?・・・薩埵峠(さったとうげ) ↑とほぼ同地域
日本のロジステクスの受容されたボトルネック


   左は甲府行きの特急ふじかわ号
   左から 

   【1】在来の東海道線
   【2】国道1号線バイパス
   【3】東名高速道路

     
・・・日本の物流大動脈だが此処数年、台風・波浪・高潮など自然事象・災害が
巨大化しつつあり、東名高速道路・在来東海道線もその時は不通が日常化
しつつある。

頼みの綱は第二東名だが、非常事態対応であって、現状はこの恒常的な事態を
受容せざるを得ない様だ・・・幹線道路に生活する者には不通に伴う渋滞を含めて
何ともし難い?‘対策に時間を要する’ボトルネックに憤りを感じる。
( 静岡県危機管理部センター大型スクリーンも此処のLiveをデスクトップの様にしている )

◆←左側上のCONTENTS【業務内容】をご覧下さい
花に群がる蜜蜂

 ◆高橋BCPの生きざまは、不定期ですがtwitterツイッターでは
  蜂の一刺しの様に厳しい口調でつぶやいています。

 
  ◆BCP愚見⇒正月三日、膠原病と狭心症の持病ある気丈夫な母の狭心症発作に
   居合わせた。腕の中に母を抱き、そっと寄り添うが持病薬など無い為、救急車を
   呼び、脈拍を測る。回復したと母の抵抗にあい申し訳無くも救急車にはお引取り
   願った。看取らず良かったが、私も誰かに抱かれて死にたいと思った。
                           ( 2012年1月4日twitterより )
   ご関心の向きはクリック↓↓↓
★ツイッター:クリック⇒https://twitter.com/#!/takahashibcp


                 ※  ※  ※ 

◆企業のBCPは‘供給責任が果たせるか’事前には二重化・代替拠点、被災後は
  調達・購買部門のBCP発動、バイヤー、サプライヤーの動き方がポイント、但し
  業種によりマルチソース化はあり得ず、サプライヤーへのリスクヘッジ交渉もあり。
← 左のCONTENTS『BIA分析』の項をクリック下さい、ご紹介したい書籍があります。

◆病院のBCP・医療機関・法人のBCP    BCP・BCMコンサルタントとして
病院のBCP ◆介護施設のBCP・社会福祉法人・特養・老健のBCPを含む、     
               BCP・BCMコンサルタントとして
社会福祉法人・介護施設のBCP
  全業種・全業態のBCP・BCM・BCMS・
  事業継続計画の策定運用・訓練・見直しを
  事業規模を問わずご支援いたします。

医療福祉BCP策定はNPO法人災害福祉広域支援ネットワーク・サンダーバード会員/
NPO法人災害・医療・町づくり賛助会員(代表安田清)/NPO法人DMAT静岡賛助会員/
特定非営利活動法人ふじのくにハーモニー理事/産業カウンセラー・第一種衛生管理者/
静岡県地域密着型サービス外部評価調査員/静岡県介護サービス情報公表調査員/
特定非営利活動法人事業継続推進機構認定事業継続准主任管理者スキルで対応します。

・ 


◆ 北海道から沖縄まで広く全国的に対応いたしますので、お気軽にご照会下さい ◆
◆ 当事務所電話 : 054(351)7065  FAX : 054(352)6924
お問合せメール:ここをクリック⇒ https://mt3005.secure.jp/~mt3005069/c11_inquiry/?id=00007


◆関東・中部・整備局のBCP認定制度?/BCPが静岡県・他県・市・町の入札条件に?
スクラップ&ビルド・ BCPが経審評点に?⇒静岡県建設業BCP/土木工事業BCP/
  設備工事業BCP/住宅建設BCP/港湾・浚渫業BCP/建築業BCP/
  (1)全国建設業協会・地域建設業の事業継続計画(簡易版)に基づく
     BCP策定ご支援します  ・・・建設業BCP・BCMコンサルタント
  (2)日本建設業団体連合会・建設BCPガイドラインに基づく
     BCP策定ご支援します  ・・・建設業BCP・BCMコンサルタント

建設業BCP 餅屋は餅屋!自社で取組むにしてもBIA分析・事業継続
 戦略・BCP機能化訓練は高橋BCPにお任せ下さい。
 親会社・グループ会社・協力会社・3次・4次下請先・
 一人親方・設備業者のBCP策定集合研修いたします。


◆建通新聞・静岡/コラム『 遊歩道 』2012年6月に2回寄稿
6月6日/20日建通新聞静岡/コラム『遊歩道』寄稿 2012年6月6日テーマ
          「 建設業BCPに取り組むにあたって 」

 2012年6月20日テーマ
          「 想定外の少ない機能するBCPとは 」


↑↑↑ クリック…いただければご覧になれます。

◆建設業BCPは(1)フラ復旧期の応急対応で1年近く地公体協定支援できるか?
           仕掛り中の現場二次災害防止、引渡し1年内施主被害状況調査訪問            

            (2)1年後、災害特需の復興期に住まいの『地産地消』対応で、
              県外大手業者に仕事を県外に持っていかれない様に各地域の建協と
              連携が取れているか、特に小規模事業者であれば工務店・設計・
              製材業者間でグループ化を図り連携できているか?
 
      ・・・(1)(2)の体制を事前に、BCP策定段階で構築し、訓練しておくこと。

◆事業規模にもよるが、(1)全建協BCP様式シートへスラスラ入力しないこと。事業形態に
                 よっては全建協BCPを補助的活用で、例えば静岡県BCP
                 モデルプラン等他の書式をベースに策定する事も選択技に
               (2)日建連「建設BCPガイドライン」で考え方を理解して
               (3)関地整「継続力・準備書」で策定時のポイントを押さえて、
                  訓練・運用時にチェックシートを活用する。

  ★ 以上で、自社自前で策定したBCPが、十分に整備局「BCP認定制度」・県「経審加点」
    市町「入札条件」をクリアできます。
                                   (2012年6月8日記)     


◆地公体災害協定のインフラ復旧参集に該当しない?(土木工事以外の)建築工事中心の
 建設会社や工務店の皆さまへ、BCPの誤解を解くために一言・・・。

 (1) BCPは建設業の方々には、インフラ復旧(土木事業中心)との誤解を生みやすい。
 (2) BCPに罪はないのだが、建設業は土木以外に全営業種目、建築・造園・設備・
     左官・菅工事などを問わず、また事業規模を問わず、青色申告・法人・個人問わず、
     いわゆる小規模事業者(一人親方など)にもBCPは役立つ。
 (3) 訓練で手直しをしておけば、実際に東日本大震災の現地で起きている倒産・商売を
     止めずにすむ。

 (4)BCPを料理のレシピになぞらえて・・・
    
   【1】 料理は始める前に、エプロン(前掛け)掛け・手洗いからだが、BCPでは
       いわゆる従業員・家族の安全安心で命を守る防災教育と会社の安否確認や
       消火器設置ロッカー固定など防災対策が出来ている事が相当する(前提条件)

   【2】 ここからがBCPのレシピだが…(BCPとは操業をどう続けるかです)

料理(イ) まず仕事が再開出来る様な覚え書き(記録化)と仕組み
    (書くもの)を用意
(ロ) やっている仕事の手順ごとに仕事を構成する=人・物・設備・
    金・情報など皆んなで話し合いを書き出す
(ハ) 手順の毎に仕事が中断してしまう事柄(停電・連絡ミス・設計ミス・
    交通事故・地震・火事などによるケガ・病気など話し合って洗い出す
(ニ) ついでにケガの原因、対策・工夫・改善策も皆んなで知恵を出し合う
(ホ) 仕事再開に施主さんが待ってくれる時間(1箇月など)を思い描き

(ヘ) 出来たら間を入れず、色々なシナリオ訓練(中華・洋食・インド料理づくり)をやって
    味みをしながら、手直しすれば想定外の少ない、機能するBCPは自然と出来上がる
    …(BCP運用として下請一人親方への防災教育・資材調達等の対策をやっておく)

【3】 《注意点》 社長さん・棟梁が1人でやってはいけない、全従業員でやることがミソ。
                                       (2012年6月24日 記)
     


◆ 静岡県建設業協会BCP策定企業助成金制度記事・・・『 建設業のBCP 』策定支援 
建通新聞BCP助成金記事 

 2012年4月(平成24年度)以降、静岡県建設業協会会員様向けに
 BCP策定助成金制度がスタートする様です。災害訓練助成事業
 から新制度では災害時対応力強化支援事業として、BCP策定企業に
 助成金が出る予定ですので、助成金の対象としてコンサル費用が
 含まれれば、外部支援が受け易くなります。


↑↑↑ 写真を二度クリックで記事がご覧になれます(引用:2012年2月24日建通新聞記事)


道路工事 餅屋は餅屋!自社で取組むにしてもBIA分析・事業継続戦略・
 BCP機能化訓練は高橋BCPにお任せ下さい。
 親会社・グループ会社・協力会社・3次・4次下請先・
 一人親方・設備業者のBCP策定集合研修いたします。


 ★ 『建設業のBCP策定支援セミナー』を4月5月6月グランシップで3回開催!


   2010年7月東京品川で開催した関東整備局『BCP認定制度』対応セミナーを
   目的としたセミナー以来です。他に『BCP認定制度』は四国整備局で実施、
   24年度は中国整備局でスタートします。中部整備局が、或いは静岡県の経審加点
   制度や静岡市や各市町でも建設業者BCP策定が入札条件になるでしょう。

   3月上旬にグランシップ『建設業BCPセミナー』のご案内をいたしますが、
   内容は、建設業BCPの特徴や策定時のポイント、及びBCPのISO/JIS化の
   22301の形で策定して、既存のISOとの統合マネジメントに及びます。
   事前に下記にご照会下さっても結構です。参加は県内外を問いませんが、同業者の
   参加はお断りしていますので、予めご了解下さい。

   全国建設業界協会「地域建設企業の事業継続計画」第二版を使ってご支援実績がある
   当事務所へBCP策定支援のご依頼と、建設業BCPセミナーへの参加をご検討下さい。
   ★建設業者BCPのボトルネックはレンタル重機の奪い合いです(建設業者・支援実績4社)


◆ 当事務所電話 : 054(351)7065  FAX : 054(352)6924
お問合せメール:ここをクリック⇒ https://mt3005.secure.jp/~mt3005069/c11_inquiry/?id=00007

道路工事2 餅屋は餅屋!自社で取組むにしてもBIA分析・事業継続戦略・
 BCP機能化訓練は高橋BCPにお任せ下さい。
 親会社・グループ会社・協力会社・3次・4次下請先・
 一人親方・設備業者のBCP策定集合研修いたします。


・ 
◆ 2012年にISO:JIS化されるISO22301(社会セキュリティ/緊急事態準備と
  事業継続マネジメント)認証取得を視野に入れたBCP・BCM策定にも対応、
  もちろん既存のISOとの統合化ご支援もいたします。

◆ BCP・BCMを企業経営に投影すると全社的(統合)マネジメントシステム(ERM)
  という事になりますが、目指すは『企業価値の向上』であって企業価値を明確に伝える
  企業レポートとして『統合報告』が注目されつつあります。

◆ 地震立国日本にあっては、中小企業といえどもグローバル企業のサプライチェーンの
  一角を成す場合、BCP・BCMの代替戦略は親企業に追随して海外進出を視野に入れる
  ケースもあり、国内在留業務を含め、顧客対応としてSIBA主催の国別海外進出講座等
  の受講に努めています。また、海外進出とはいかない場合、国内の広域連携推進を
  視野にBCP・BCM代替戦略の実効性を高める為に、受け皿作りの活動を行っています。


i◆日本国内外からBCP第一人者として注目されている孤高の事業継続研究家昆正和氏の
  動静は唯一、同氏の『 昆正和のBCPブログ 』↓↓↓から知る事が出来る。昆正和氏 
  ★お気に入り登録を ⇒ http://d.hatena.ne.jp/Masa-K/              
・               BCP最先端情報は↑↑↑ココから発信される
沈没まで時間が無い


 ← BCP策定・運用に取組まないと、日本沈没までに
   残された時間は無い

昆正和BCP策定テンプレート

 ★昆正和氏のBCP策定テンプレートは、新版実践BCP策定マニュアル
  と共に好評発売中↓↓・・・便利で取組み易いBCPひな型・様式・書式集⇒http://www.dlmarket.jp/product_info.php/page/1/products_id/170433

Practical Business Continuuity Plan(Management)Template_Basic_V1.0 by Masakazu Kon


◆自然の恵み(豊かな風土・温泉・景観・美味な食材・山・海の幸など)と同時に
  自然の猛威(平成東海地震?火山災害・風水害など)の中で生きる私たち・・・

 『自然との共生、しなやかな町づくり、自然との共生、しなやかな(レジリエンス)
  国づくり』に町や国家を挙げて事業・業務継続計画(BCP・BCM)策定・運用を
  しましょう!

                  ※  ※  ※ 


★☆★☆ すっきりとした事務所の一覧のHPは下記をクリック下さい ★☆★☆


                 ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ 

★ココをクリック下さい⇒ http://www.bep-shizuoka.jp/c11_00007.html

               (静岡商工会議所・専門家紹介欄にリンク)


                 ↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑
     


★☆★☆ BCP・ISO・セミナー等をご覧頂くには、左の項目と下記をクリック下さい ★☆★☆
      ・・・このHPは5年以上かけてジャングルの様に細分化されています・・・     
   
          ←↓←↓←↓←↓←↓←↓←↓←↓←↓←↓←↓←↓←

  ◆◇◆ Webの検索順位:BCP・ISO特化の全国上位ランキングを確認出来ます ◆◇◆

  ★ 『 検索順位.com 』では↓↓↓ここをクリックして、いっぺんに確認できます。
  【1】 まず http://www.tlm-sr.com/t-kaiji-iso/ ← をコピーして
  【2】 『 検索順位.com 』 ここをクリック⇒ http://kensakurank.com/ して頂き
                            【1】を診断するURL欄に貼り付け

  【3】 ターゲットキーワード欄=キーワード検索用語、例えば『 BCPコンサルタント 』、
     『 BCP/ISO化 』等、当事務所のキーワードを入力してみて下さい。
     Google・Yahoo・Bing全て検索1、2、3位です、頑張っている事が納得頂けます。



                  ※  ※  ※

◆内閣府:災害被害を軽減の国民運動/1日前プロジェクトではないが・・・
BCP・BCMコンサルタント 2011年 年頭に、3月11日(金)東日本大震災が起こる事が事前に
 わかっていたら、防災対策を含む被災後も事業を中断する事無く

 継続(BC)する取組みを必死で訓練・準備・対応してたでしょう。
・ 
 静岡県では東海地震発生確率87%【⇒今のままでは地震後
 倒産するかもしれないと判っていながら】どうして経営ツール
 であるBCPに取組まないのですか?
台風
 巨大地震や巨大津波の前に
 多忙を理由とする今の仕事なんぞ吹っ飛びますよ、

 社長さん!

             どうしてよいか解らなければ、高橋に直接ご一報下さい!


◆ 当事務所電話 : 054(351)7065  FAX : 054(352)6924
BCP支援内容(費用 ・時間 ・指導内容):PDFはここをクリック⇒身の程・身の丈/高橋BCP
お問合せメール:ここをクリック⇒ https://mt3005.secure.jp/~mt3005069/c11_inquiry/?id=00007

   ご関心の向きはクリック↓↓↓
★ツイッター:クリック⇒

◆←左側上のCONTENTS【業務内容】をご覧の上で、ご照会下さい

�
 ★ 当事務所は、下記の2つに特化した業務展開をしております

   【1】 高橋海事ISO労務事務所として
       (1)BCP・BCM・ISO22301コンサルティング
・                     (2)BCP無料セミナーin東京
・                        ISOマルチセミナーin静岡 の定期開催(実績4年間)
・                 【2】 行政書士高橋義久事務所として
・                      (1)倉庫業登録(2)産業廃棄物許可申請
・                      (3)入国在留(4)契約書作成   

◆ 当事務所のMission(理念)は、2005年(平成17年)開業以来、
    変わることなくBCP・BCMと環境保全の取組み普及を使命とする
      『 広義の事業継続経営(BCM)で地球環境を救う 』です。

  ・・・・・2011年3月11日東日本大震災以降、多くの皆さまが真剣に考え始めました

◆◇◆◇ 事業継続・人類生存に容赦なく襲いかかる、巨大化する自然災害・
      人類最大級の人災、そして凶悪テロ事件等、肥大化する一方である  ◆◇◆◇


◆ニューヨークマンハッタン/2001年9月11日テロ以前の写真
9.11前の風景





 2001年9月11日以前のニューヨーク・マンハッタン地区のビル群
   中央左側のツインタワーが、ワールドトレードセンタービル(通称世界貿易センター)

  ・・・・この摩天楼を撮った写真家も、この写真をご覧になった貴方も当時を
     振り返った時に、誰が次の瞬間や後日の惨事を予想しただろうか。

     事象ばかりに目を奪われがちだが、9.11は地下爆発も伴ったとのキナ臭さが残る、
     米国は自国民をも欺く過去を持っているのだから、素直に全てを信じ難い。    

★★ 国内外を問わず、サーバーテロの時代、今いる場所が安全という保証はなく
   いつ事件に巻き込まれても可笑しくないこの時代の経営者は顕在化した
   リスク(例えば東海地震の経営対応)には対処し、潜在化したリスクには
   高い情報網を張りつつ、起きてしまった時の訓練を繰り返す⇒それがBCP  ★★


◆東日本大震災 2011年3月11日 大船渡市大船渡町の様子
大船渡市さいとう製菓本社付近




‘カモメの玉子’で有名な『さいとう製菓(株)』斉藤専務さんが自ら撮影した
本社工場・配送センターに押し寄せた9.5mの巨大津波の様子

 (賀茂神社階段から撮影:左側の黄色看板と2つの窓の白い建物が本社) 

後世に津波の怖さを忘れまいと同社ホームページではDVDを1,000円で販売
していたが2011年10月頃に外してしまった様である。なお‘かもめの玉子’
は美味しく、被災地域支援になるので通販でもお求め下さい。

⇒URL:http://www.saitoseika.co.jp/top.php

当社は中井に主力工場を持っていたので被災後、49日目に事業を再開できた、
まさにBCPが出来ていたといえる。

   人工地震説も飛び交い、不可思議なトモダチ作戦やら普段それ程親交のない
   イスラエルの医療設備提供を受入れ(怪しい)、ロシアや中国の支援を断っている、
   この国の政府は・・・。

★★ 東日本大震災を機として、巨大津波の恐ろしさを知った東海地震・東南海地震・
   南海地震・首都直下型地震の地域の企業も個人も‘巨大さが空想ではない’
   現実を知り、目下対応中の所が多い、当地静岡県内の企業もそうである。
   2011年はBCP元年!浜松のやらまいか精神で『やらまいかBCP!』 ★★


◆2011年3月11日、12日東京電力福島第一原子力発電所放射能事故
東電福島原発




★★ 人類滅亡に直結しかねない、核兵器に相当する原子力発電所の炉心融解
   (メルトダウン)の放射能汚染事故は復元が効かない、‘人生お仕舞い’といって

   片付けられない原発事故だが、その悲惨さは巨大地震・津波に続いて襲って来た
   放射線による、半永久に人体に悪影響を及ぼし、土地を汚染で不毛の地として、
   原発避難者家族を離反させ、故郷福島から追いやった現実を直視したい。

   福島県周辺のみならず国内産業経済をもズタズタに引き裂いてしまった。
   そして今までの生活・人生を奪い尽くす解決できない課題を生涯突き付け、
   当事者でないと真の理解はできない問題の山を築いてしまった。

             ・・・今なお進行形である・・・

   ・・・地震立国、狭い日本にノウモア福島、減原発・脱原発の理由だ・・・  ★★

★信頼できる原子力情報源:クリック★⇒http://hiroakikoide.wordpress.com/

★京都大学原子力研究所助教≪小出裕章氏≫及び真実を知る為の関係者情報源

 国民は、国家や政府・政治家の言う事を鵜呑みにせず、自ら↑↑↑上記の様な
 マトモな人々の考え方をしっかり聴き、自分の思想を持つ事が大切である。


◆◇◆◇ BCPは巨大化する自然災害・最大級の人災、そして凶悪テロ事件を

     想定した、国家を含む組織が存続する為の減災を含む仕組みです。 ◆◇◆◇


▲▽▲▽  BCP策定は経営方針に組込み一気に取組み運用で修正しましょう  ▲▽▲▽


◆ 当事務所電話 : 054(351)7065  FAX : 054(352)6924
BCP支援内容(費用 ・時間 ・指導内容):PDFはここをクリック⇒身の程・身の丈/高橋BCP
お問合せメール:ここをクリック⇒ https://mt3005.secure.jp/~mt3005069/c11_inquiry/?id=00007

★ツイッター本音つぶやき⇒クリック⇒

◆←左側上のCONTENTS【業務内容】をご覧の上で、ご照会下さい

                       ※  ※  ※


◆◇◆◇ BCPは業種・業態別に特性があり個社別only oneだとご理解下さい  ◆◇◆◇


★今までの検索フレーズを参考に挙げてみますと下記の業種・業態の事業(業務)継続計画
 BCP・BCM・BCMS・事業継続マネジメントシステムがあります。

◆静岡県/東海地震・津波TSUNAMI・新型インフルエンザ対策/中小零細企業のBCP/

会社のBCP/製造業のBCP/部品会社のBCP/下請会社のBCP/食品会社のBCP/
情報サービスのBCP/ソフト開発会社のBCP/IT産業のBCP/人材派遣業のBCP/
病院のBCP/医療機関のBCP/特養・老健のBCP/介護施設のBCP/高齢者福祉施設
のBCP/老人福祉施設のBCP/老人グループホームのBCP/社会福祉法人のBCP/
スクラップ&ビルド 
 中部整備局・静岡県/中小建設業・建設業のBCP/入札条件?/BCP経審?
 鉄道会社のBCP/バス会社のBCP/ハイヤー・タクシー会社のBCP/
 観光・旅行会社のBCP/温泉・旅館・リゾート・ホテル業のBCP/宿屋のBCP
 ビジネスホテルのBCP/飲食店のBCP/商店のBCP/小売業のBCP/

 産業廃棄物処理業のBCP/産廃業のBCP/リサイクル事業のBCP/

商店街のBCP/スーパーマーケットのBCP/デパートのBCP/百貨店のBCP/SCのBCP/SCMのBCP/GCのBCP/ガソリンスタンドのBCP/倉庫業のBCP/運送業のBCP/
港湾事業のBCP/物流業のBCP/ロジスティクスのBCP/商社・卸売業のBCP/
不動産業のBCP/デベロッパーのBCP/証券会社のBCP/金融業のBCP/
銀行のBCP/自治体・学校・教育機関のBCP/国家のBCP/国のBCP/
地方自治体のBCP/県のBCP/市町村のBCP/市役所のBCP/町役場のBCP/
商工会のBCP/商工会議所のBCP/協同組合のBCP/社団・財団法人のBCP/
流行
  地域のBCP/社会セキュリティのBCP/地域のBCP/

  自治会のBCP/家庭のBCP/ホームのBCP/
  社会福祉協議会のBCP/研究機関のBCP/大学のBCP/
  高校のBCP/高等学校のBCP/中学校のBP/
  小学校のBCP/幼稚園・保育園のBCP/学園のBCP/
  学習塾のBCP/PTAのBCP/工場のBCP/
  水産業のBCP/造船所のBCP/船主のBCP/
漁業のBCP/農業のBCP/林業のBCP/ITのBCP/メーカーのBCP/電子産業のBCP/
電気部品のBCP/鉄鋼・金属・機械部品業のBCP/精密部品のBCP/楽器製造の感性BCP
自動車産業のBCP/エネルギー産業のBCP/工事業のBCP/住宅産業のBCP/

インテリア・家具産業のBCP/通信・情報・ネットワーク産業のBCP/レンタル業のBCP/
旅行・レジャー産業のBCP/観光業のBCP/スポーツ産業のBCP/娯楽産業のBCP/
冠婚葬祭業のBCP/劇場のBCP/マスコミのBCP/新聞社のBCP/リース業のBCP/
カード会社のBCP/国立病院のBCP/県立病院のBCP/市立病院のBCP/救護所のBCP/
広域救護病院のBCP/災害医療センターのBCP/災害時拠点病院のBCP/BCP病院/
病院機能評価のBCP/中東遠総合医療センターのBCP/産婦人科医のBCP/BCP外来
外科医のBCP/内科医のBCP/小児科医のBCP/眼科医のBCP/医院のBCP/
総合病院のBCP/専門医のBCP/精神科医のBCP/NPO法人のBCP/会社のBCP/
組合のBCP/LLCのBCP/会計事務所のBCP/税理士事務所のBCP/社労士事務所の

BCP/社会保険労務士事務所のBCP/弁護士事務所のBCP/司法書士事務所のBCP/
行政書士事務所のBCP/中小企業診断士事務所のBCP/オフィスの危機管理・BCP

さてと
 ◆製造業をフォーカスすれば
  社長・経営者・役員室・秘書室のBCP/製造部門のBCP/製造技術
  部門のBCP/組立生産部門のBCP/生産管理部門のBCP/
  調達部門のBCP/購買部門のBCP/施設部門のBCP/経営企画
  部門のBCP/情報システム部門のBCP/ITセンター部門のBCP/

  コンピューターセンター部門のBCP/研究部門のBCP/開発部門の

BCP/広報部門のBCP/流通部門のBCP/コールセンター部門のBCP/通信販売部門の
BCP/営業部門のBCP/法人部門のBCP/個人部門のBCP/業務部門のBCP/
総務・人事部門のBCP/財務・経理部門のBCP/商品企画部門のBCP/品質・管理部門の
BCP/検査部門のBCP/出荷配送部門のBCP/委託先のBCP/取引先のBCP/
支社のBCP/支店のBCP/営業所のBCP/工場のBCP/工事現場のBCP/etc.

・・・挙げれば限がありませんが、経営‘営み’等の組織が『想定外の‘営み’中断』ダメージを

  最小限にする為に、BCPを活用して洗出し・明確化にて織込む必要があります。


【業界・組織の活動】……日本全体であらゆる業界がBCP・BCMに取り組んで下さい

全産業界の成長戦略の営み
    警備会社のBCP/漁業・農業のBCP/水産業・農林業のBCP/
    化学工場のBCP/情報・通信業のBCP/電気・ガス事業のBCP/
    石油・エネルギー事業のBCP/機械・鉄鋼業のBCP/

・↑ 右上がり戦略…………人類は近未来の地球環境を考慮して“ゆるやか”に修正すべきである

膨大な資料の検索の可視化
      交通機関のBCP/陸運・海運・空運・航空事業のBCP/
      造船業のBCP/パルプ・製紙のBCP/精密機器のBCP/
      保険業のBCP/倉庫・運輸業のBCP/教育・学習支援業のBCP/
・↑ 膨大な資料探し     立法・司法・行政機関のBCP/都道府県・市町村機関のBCP/
  何をそんなに?     マスコミ・新聞社・出版社・テレビ局・放送局のBCP/
                 会社・法人・個人のBCP/インフラ事業のBCP      
                       


計算ずくめのこの世の中

・   機能するBCP/機能しないBCP/使えるBCP/
    使えないBCP/儲かるBCP/儲からないBCP/
    QCサークル・BCサークル/臨機応変のBCP/
    ERMのBCP/RMのBCP/経営革新のBCP/
    BCワーキング/BCPコミュニケーション/家庭のBCP/
    町内・自治会のBCP/地域・地方のBCP/私のBCP/
    自分のBCP/あなたのBCP/みんなのBCP/

    日本国家のBCP/日本民族のBCP/日本人のBCP/

・↑ 採算弾いて定量分析をしているのだろうか?

【BCP活動】……BCP・BCMは企業組織文化の醸成そのものです

組織を行き交う人・物・情報・お金などの業務フロー    企業価値向上のBCP/企業再生のBCP/
    BC思想/BCP命/BCP担保/儲かるBCP/
    BC戦略/BCP宗教/BC連携/想定内化/

    BCP企業文化/BCP・BCMリスクコミュニ
    ケーション/心のBCP/BCPカウンセラー/
    経営手法・ツールBCP・BCM/ERMのBCP
    ・BCM/温暖化・省エネ環境とBCP・BCM/

・↑ 組織全体を知る活動……経営資源を成す要素の依存関係を縦横無尽に分析する


◆↑↑左上のCONTENTS【業務内容】の‘地域貢献/商店街のBCP’を
 クリックなさって下さい!(下記でも結構です↓↓)
 URL:http://www.tlm-sr.com/t-kaiji-iso/bcp_bcm/bcp_contribution/


 ★菓子屋のBCPを始め、此れから多業種の零細企業BCP・個人商店BCP等

   ワンポイントでコメントします、お役に立つかもね?

  洋菓子屋のBCP/クリーニング屋のBCP/八百屋のBCP/魚屋のBCP/
  肉屋のBCP/

火事 BCP策定の時、事象を地震にするから
 BCPをより難しくしていると思いませんか。
 火災に置き換えるとスッキリします。
 BCPの理解に初めから難しくしない

 ことです。

 ★日本一やさしい・かんたん(ではないんだよ)取組みやすいBCPは、実は
  静岡県ホームページ>経済産業部>商工振興課>事業継続計画>の中の
  事業継続計画(簡略編)作成手引き>商業版ダウンロードなのです。
  
  ココをクリック⇒URL:http://www.pref.shizuoka.jp/sangyou/sa-510/bcp/modelplan.html


 ★個人商店・零細事業者の皆さん早速ダウンロードしてBCPに取組んでみよう。
  わからない所は、高橋BCPまでご連絡下さい。

  静岡県ホームページ>経済産業部>商工振興課>事業継続計画>BCP指導者
  養成講座の修了者中に私を見つけてください、連絡先も・・・

  ココをクリック⇒URL:http://www.pref.shizuoka.jp/sangyou/sa-510/bcp/youseikouza.html    



◆◇◆◇ 再度、BCPは業種別に特性があり個社別only oneだとご理解下さい  ◆◇◆◇


◆ 当事務所電話 : 054(351)7065  FAX : 054(352)6924
BCP支援内容(費用 ・時間 ・指導内容):PDFはここをクリック⇒身の程・身の丈/高橋BCP
お問合せメール:ここをクリック⇒ https://mt3005.secure.jp/~mt3005069/c11_inquiry/?id=00007

★ツイッター本音つぶやき⇒クリック⇒⇒
<
◆←左側上のCONTENTS【業務内容】をご覧の上で、ご照会下さい


                       ※  ※  ※

  ≪↓≪↓≪↓≪↓≪↓≪↓≪ BCP普及・講演活動の近況 ≫↓≫↓≫↓≫↓≫↓≫↓≫↓≫


◆◇◆◇◆◇ 2012年は、浜松のやらまいか精神で『やらまいかBCP!』  ◆◇◆◇◆◇

◆【1】【2】・・・と立て続けに、事業開始後、初めて新聞広告を打ちました!!
         BCPコンサルの個人事業主は、ポジティブに果敢に打ったつもりです。

【1】2012年2月29日(水)毎日新聞朝刊/BCP広告掲載・・・第一弾!
2012年2月29日初めて毎日新聞に広告 『 BCPで自然との共生、しなやかな町づくり 』とは?
 事業開始後、初めて有料新聞広告を掲載しました
 全国の商工会様、私のBCP普及の本気度を測って下さい、応援します
←写真を2回クリックで拡大 ・・・左下の広告がご覧になれます


【2】2012年3月8日(木)毎日新聞朝刊/BCP広告掲載・・・第二弾!

2012年3月8日(木)毎日新聞広告第二弾 静岡県信用保証協会の左側に『建設BCP策定講座』
 BCP策定方法をしっかりと体で憶えていって頂きます
 振るってお申込み下さい
←写真を2回クリックで拡大 ・・・左下の広告がご覧になれます



◆2012年1月14日(土)日経新聞朝刊静岡版/浜松信用金庫BCP勉強会記事

2012年1月17日浜松信用金庫BCP勉強会記事







 2012年BCP講演・セミナーの皮切りは協同組合浜松卸商センターでの
 休憩なし、90分を越える超大型バージョン『 東日本大震災後、BCPで

 経営基盤強化を! 』副題★BCP情報収集から作り込み段階へ・・・熱血漢で
 ぶっ飛ばしたが、ご理解いただけただろうか。

 浜松は、『やらまいか精神』が世界的な企業を育てて来た原動力だ!

 BCPも日本一の町になるだろう『やらまいか精神』でBCPに取組もう!

 その為に、私は浜名湖周辺を含む浜松平野の多くの企業のBCP策定・運用に
 一生懸命に汗をかきます。


★⇒新聞写真をクリックして、もう一度クリックすると、記事が拡大されてご覧になれます。


◆◇◆◇◆◇2011年11月8日、9日 伊豆半島河津町商工会『BCP講習会』  ◆◇◆◇◆◇

伊豆新聞・河津町商工会BCP講習会記事

 左の新聞をクリックして
 記事の内容をご覧下さい


 温泉や風光明媚の景観と
 いった、自然の恵みを
 受けており、

 同時に2年毎の自然の
 猛威たる災害に見舞わ
 れている伊豆半島・・・


 町を挙げて、被災しても
 しなやかな早期復興の
 伊豆の市町づくりに
 一役買いたいとの思いで

 臨んだ・・・



2011年11月10日伊豆新聞 第一面 ‘地元経済界を揺るがす?出来事

 伊豆全域の商工会議所、商工会の経営指導員のBCP策定能力養成支援
 これからも商工会様をしっかり支援していく、徴兵制度の様に年数回の

 消防団参加があり、自分達の町は災害から自分達で町を守る気概がある
 市町の人々・・・彼ら会員のBCP策定支援を経営相談員の方々が担って頂く!

 BCP伝道師としての、私の伊豆半島でのミッションは実に遣り甲斐ある・・・

◆ ・・・被災後の自分達の仕事がどうなるのか今まで考えた事がなかったと、
  参加された皆さまは95%の方がBCP策定を検討したいアンケートで回答


◆ 河津町商工会BCP講習会WG参加型方式の様子
河津町商工会・BCP講習会の様子

 静岡県BCPモデルプラン
 ‘簡略版’には「製造業版」と
 「商業版」がある

 小規模・零細・個人事業主様
 には、この簡略版が十分役立つ


 此れをしっかり策定して、
 BCPを運用すれば十分だ


 商工会の経営相談員の方に
 応援頂いて、頑張って

 モデルプランに挑戦してみる
 も良し・・・応援しています


 静岡県内の商工会の皆さまお声かけ、口コミで遠慮なくご一報下さい




◆ 2011年9月6日 はままつ産業創造センター主催 『BCP講演』

2011.9.6はままつ産業創造センター【グランドホテル

  浜松:グランドホテルで60余社/80余名が参加しての盛況ぶり
    
  放射能汚染対策の具体的な取組みも解説して‘いつもの熱演振り’


◆ 2011年8月25日(木)日本経済新聞【朝刊】静岡版の掲載記事

2011.09.06浜松BCP

 『 BCP講演 』関連記事:静岡県のBCP関心度取組みは‘西高東低’



◆ 2011年9月7日(水)中日新聞【朝刊】しずおか経済欄の掲載記事

9月7日中日新聞記事

 『 BCP講演 』関連記事:BCP関心度を裏付ける様に‘トップ掲載’


◆ 2011年8月5日(金)日本経済新聞【朝刊】静岡版の掲載記事

日本経済新聞・静岡版記事

 日経・静岡版『 防災/静岡の模索 』連載記事4回目の‘まとめ’コメント
 日本経済新聞社:静岡支局の応接室にてBCPの取材を1時間受けました。



◆ 2011年7月28日(木)静岡新聞【朝刊】伊豆・東部 版の掲載記事

伊東CCI・BCP講座

 静岡全域にBCP普及を社会的使命とし‘BCP伝道師’⇒伊豆の玄関
 伊東市で2回に分けて伊東商工会議所主催『BCP講座』に臨みました。

 2011年7月27日(木)8月3日(木)旅館の若女将も参加頂き大盛況。
 グループワーキングで配膳のプロセス及び中断・対応を体験頂きました。

◆◇◆◇ BCP・BCMは組織全体の見直し変革で正に経営革新です ◆◇◆◇

当所長のプロフィール⇒      BCP策定・運用でお客様と共に汗をかくこと
ごあんない
   ↑↑↑BCPのデパート・よろずやBCP・何でも屋のジョニーの様ですが、
   対象が全業種だった前職(銀行員)経歴と関連保有資格を活かして
   一生懸命皆さまと同じ目線で汗をかきます。

   ちなみに過去は環境・ホテル、現在進行形のご支援先は商社・建設・
   医療福祉・食品加工・スーパー・メーカー等、進行形ingです。


★↑↑↑高橋BCPのスキルは、NPO法人事業継続推進機構(BCAO)で2010年12月末現在
   国内で44人いる事業継続准主任管理者の一人で、静岡県BCP普及研究会発起人
  の一人、静岡県BCP指導者(1期生)、社団法人日本工業技術振興協会BCM室
  主任研究員、静岡県ふじのくに防災士会幹事(勿論・日本防災士機構登録・防災士)
  一般公益社団法人レジリエンス協議会(会長林春男)評議員・幹事で過って富士市
  久保町自主防会長等歴任・防災歴30余年・前職静岡銀行員30余年の金融マン。

  併せて産業カウンセラー・キャリアコンサルタント(日本産業カウンセラー協会)
  心理相談員(中災防)、介護・福祉施設の静岡県公表調査員・外部評価調査員
  (セリオコーポレーション所属)・第一種衛生管理者の一面を持ち、癒し?メンタル・認知症等
  に理解があります。

  勿論、ISO9001(品質)・ISO14001(環境)・OHSAS18001(安全衛生)・ISO27001
  (情報セキュリティ)の各審査員補です。いづれISO22301(BCP:社会セキュリティ)を踏まえた
  ERM(エンタープライズリスクマネジメント)の中で統合マネジメント運用支援を視野に入れています。

  その他、全業種・防災対応も出来る様に危険物乙4、二級陸上特殊無線技士等、
  元金融マンらしからぬ幅を持っています。

  ▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽

★ 2011年(平成23年)3月11日14時46分東日本大震災発災時、高橋BCPは何処にいて
  どう行動したか?・・・私は少なくとも‘帰宅困難者’にならずに済んだ・・・何故か?


東日本大震災後の足取り (1)東京都中央区日本橋本町某ビル7階でNPO法人事業継続推進機構主催
   事業継続主任管理者試験講座5日目の受講中に講師伊藤毅副理事長
   BCAOの方々と共に被災(震度5強)ビル内で大きい揺れを体感する
 (2)15時15分過ぎ、非常階段を降りて中央通りに出て室町四丁目から
     中央通り今川橋・神田消防署鍛冶町出張所付近で、しばらく余震が収まるのを待った。
  (3)日本橋中央通りを日本橋三越本店(ヘルメット購入の為)に立ち寄りるが買えず、
     足早に日本橋を渡り東京駅に徒歩で向かう、途中大勢の人々の戸惑う姿が・・・
  (4)東京駅八重洲日本橋口、新日鉄本社JXビル前の日本ビルディング1F

     前職静岡銀行東京支店でOBの旨を告げ、ヘルメットを借り迷わず東京駅
     新幹線ホームに向かう、東京駅から入場客を締め出したのはその僅か後の事だった
  (5)ホームで待つこと3時間余り、途中余震が幾度となくあったが、6時過ぎ新幹線の
     運行再開後、2番目に発車となった車中は、在来線が止まったままの乗客で
     小田原まで超満員だった。神奈川県は沿線全域が停電だった様だが、自家発ビルは
     杲杲と灯りがついていた。
  (6)午後10時40分頃静岡駅に無事到着、静岡では大津波警報で市内のバスは
     高台に避難、タクシーも駅南、及び清水区方面は社命で乗車拒否、静岡に
     着いてから帰宅困難者になるなんて?冗談じゃあない!
  (7)旧静岡市内に住む弟夫婦に電話して送ってもらい自宅に戻ったのが、午後11時
     20分過ぎ、戻った我が家がある清水区は大津波警戒宣言中だったと思うが、
     腹を括って服を着たまま寝ることにした。この事は今後、南海トラフの巨大地震
     である東海・東南海・南海地震対応の反省と自戒の念に繋げなくては。
  (8)講座の話だが、4人の受講生の内、遠方は私だけだで残りの3人は
     3人の住まいは首都圏50キロ圏内とのことだが、夕方までに会場に
     戻って一夜を過ごした。私が一番初めに戻って来ると思ったそうだ。。

  (9)この話をレジリエンス協議会例会時にしたが、会長京大林春男教授は
     「 一般論として帰宅困難者になるものが災害に対して微弱な証拠、甘えがある
  のではなかろうか 」と仰ったが、私もそう思う。東日本大震災後の足取り
 (10)当時、最初の揺れが収まった時に、私はどんな事があっても静岡に帰る
    という強い決意があって、その後途中の判断も瞬時に早く、徒歩で急ぐ
    足取りもその思いが強かった。
            BCP発動の経営者に求められる決断も同じではなかろうか。
  (11)全ての組織に瞬時の対応判断を求めるのは無理かもしれないが、帰宅出社困難者
     なるものはひ弱な現代社会が生んだ人のボトルネックだろうか?

     帰宅困難者対策は時間との勝負なので、的確・迅速な対応が取れる体制作りだと思う。
  (12)発災後から静岡に戻るまでの9時間ずーっとスマートフォン(GALAPAGOS)
     をイヤフォンでNHK地震情報ニュースを見ていた(録画も100本撮った)
     腰に付けた強力なバッテリー充電のお蔭だ。3.11それ以来、いつもガンベルトの様に
     放射線測定器と共に電池パック2個とバッテリー2個、携帯ラジオ、単三5本、
     単四6本、LEDヘッドライトを腰につけているが、私のトレードマークだ。
     3.11以降、外出時は折りたたみ式ヘルメット(タタメット)も携帯している。
  (13)ついでに言うと3.11以降、寝る時は服のまま寝ている、自宅は清水港某埠頭

     海岸線から直線距離500mもない、東海地震後の津波到達まで5分以内、パジャマ
     等着替えの時間はないからだ、東日本大震災の現実を直視して昼夜を問わず
     来るべき時に備えている。
  (14)私が関わるBCPのクライアントの方々に、俗に言う「想定外」の経営者の
     甘えは許さない、真剣さの伝わらないBCPご支援はお断りしている。
     絶望的な事態・倒産・廃業を考えない、或いはサラリーマン的な雇われ重役
     の甘えによる企業に対する莫大な損失を被らせて平気な方々とは関わりたくない。東日本大震災後の足取り

  経営者には、常にギリギリの死線に立つ経営判断を求めたいと願う。
  自社の企業価値向上にBCP的には如何かかわっていかれるのか、問いたい。 


  ▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽


★ 企業の生産設備耐震補強(診断・工事)ご提案(大手企業220社実績を擁す)、

  バックアップ・データセンター(クラウド含む・センター視察承ります)・BCP
  (BIA・リスクアセスメント)ツールソフトの提供などをご提案いたします。


◆ 当事務所電話 : 054(351)7065  FAX : 054(352)6924
BCP支援内容(費用 ・時間 ・指導内容):PDFはここをクリック⇒身の程・身の丈/高橋BCP
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                  ※  ※  ※ 

【来る東海地震に愚見】 2011年3月11日14時46分東北関東大震災(東北地方太平洋沖地震)
                に見舞われた方々には心からお見舞い申し上げます。


     ★☆★☆★☆★☆《 清水港のボトルネック 》★☆★☆★☆★☆

◆ 清水商業高等学校に隣接した市民文化会館の建て替えをJR清水駅の
  東側開発にからめて、静岡市は移設を決定してしまったが、その前に
  早急にやるべきことがある。
清水港の老朽化したコンビナート群


 ← それがココの写真


 ココの猫の額の様な狭いがコンビナート群の
 防災対策を“なおざり”にして

 清水港の防災対策をいくら考えてもナンセンスである。

  ≪ 東燃ゼネラルのコンビナート群及び稼動中の袖師埠頭コンテナ群は、
                   清水港の防災対策のボトルネックである ≫

・ 

  【注】東燃ゼネラル・コンテナ運用管理者の静岡県及び利用企業・静岡市に対して
     非難の気持ちはないが、現在の取組み中状況と改善対応を清水区市民に
     しっかりとした説明責任がある。

     単に津波避難ビルの指定・増加だけでは、気仙沼市街地の大火災の様に

     大津波に続く市街地域の大火災は免れず、国の想定の見直しを待つまでも
     なく、関係者及び住民参加による早期対応が望まれる。
     ・・・・後で、想定外だったと言わない様に・・・

  東燃ゼネラル、及び場合によっては、静岡ガスの地中ガスタンク群も私的利益・
  権益を離れて防災政策の視点から見た時に、港湾管理政策の“イロハ”から
  “手を打つべき”最重要課題かと思われる。

  ・・・  コンビナートの防災対策が30余年間おざなりのまま、耐震化だけを
  叫ぶ事と並行して、この辺で対策を打たないと、原油火災の津波で

  清水区市街地が、延焼焦土化する事態、新潟地震や奥尻島、気仙沼の様な
  あって欲しくない光景が、十分想定内である事は、数十年前に
 
  静岡県・旧清水市・東亜燃料でコンビナート防災対策を検討したが、費用がかかり
  過ぎるとの理由で企業側が難色を示してご破算にした経緯があると、
  当時関わった防災コンサルタント関係者から聴いている。

  だが、東北関東大震災の巨大津波をTV等で見ても解る事だが、改めて
  対策をお願いしたい。

  否、4月の静岡市長選挙では当時、政策に掲げて下さる候補者に3月15日時点で
  (誰が市長なっても)お願いした。静岡市清水区に住む市民の総意ではないか、
  と思っている。

  何故ならば、静岡市長が静岡市地域防災計画の責任者だからだ。



 ★2011年12月期 東燃ゼネラルの連結純利益1330億円、30余年前のCSRを
  実行に移すべく、数十億円かけてコンビナート防災対策の履行をすべきである。
  さもなくば、清水製油基地を撤退すべきだ。
          (収益の引用記事:2011年11月15日日経新聞朝刊15面)

◆2011年10月4日防災士養成講座DIGのファシリテー役で見た自宅近隣の地層
DIG

  【地層】半世紀前までは永年、田んぼ

  【位置】海抜2.8m、海岸線から500m  
      駿河湾でM7クラスが発生すれば
      5分と言わず、数分でお陀仏か

  【1】自宅は安政東海地震では津波が襲来地域

  【2】津波避難は何処も道路幅が5mと狭く、
     早い避難が明暗を分ける

  【3】新幹線を越えて静清バイパスまで母親を
     背負って駆け足で果たして避難できるか?
・  

  【4】記述の様に津波と共にコンビナートからの
     燃え盛る石油汚泥と、漂流物と共に
     押し寄せるコンテナ群が恐ろしい。  

◆ 1、2年前国交省が数万個の浮遊するコンテナ対策を始めたが、コンテナこそ
  ダイナマイトの雷管の様なもので船舶の隻数の比ではない。

  災害は最悪事態を想定するのが専門家の使命だが、突発地震の際は
  数万個のコンテナが原油タンクに当たり“火花”によって引火も想定される。


◆東日本大震災の気仙沼市の津波火災状況
気仙沼の津波火災  静岡市清水港の場合、
  数万個の漂流する
  コンテナが加わり、

  惨状は想像を絶する
火事



   早期に東燃ゼネラル

  +静岡県+静岡市、
  或いは国土交通省
  +港湾関係者及び
  周辺住民代表者等
  対応を協議すべき
  である。

引用:防衛省航空写真/


◆ 住宅メーカーには申し訳ないが、耐震化は地震が揺れている間の命の
  保証に過ぎない、むしろ住宅の立地環境がマイホームを土台だけ残して
  洗い浚っていくか否かの分かれ道である。 

清水港の東北関東大地震の巨大津波イメージ  巨大津波が興津埠頭・袖師埠頭を

  沿う様にコンテナ群を引き連れて


  清水港湾内に回り込み、記述の

  コンビナート火災を誘発しつつ、

  折戸湾にカールの様に回り込んで、

  西折戸から駿河湾に清水の諸々を

  急深の駿河湾海底に引きずり込む・・・


・↑↑↑クリック

2011年2月9日私の母校(地図上★)清水南高等学校長様に清水港の惨状
を説明をする機会を頂いた。開校以来の生徒の履物がスリッパだが、
とっさの避難のため対応を改善、検討をお願いした次第である。
 (2011年上履きから運動靴に変えて頂いたと聞いている、感謝!)


三保半島近辺は急深で三陸の様に大津波来ないとおっしゃる御仁がいる。
それこそ地質学・物理学的な知見に基づいて参考に値するが、備え在れば
憂い無し、恐怖心を煽ってはいけないが、想定外の惨事を回避するには
最悪を考慮し、費用対効果・受容のレベルを周到にあって対応したい。

◆東海地震発生後、津波到達時間(単位:分)だが・・・
東海地震津波到達時刻(分)






引用:静岡県地震防災センター資料


 東海地震が駿河湾沖を震源とした場合には、5分以内に津波が襲ってくると
 この地図からも想定できるので、駿河湾沿岸の各町内の防災訓練は旧態然の
 炊き出し訓練等よりも、津波避難訓練を最優先にすべきである。

    ★ 津波想定は、各自治体から配布された想定マップに沿って、
      防災訓練時かBCP訓練時に実際高所(台)に避難して改善する事。


    ★海岸に位置する某企業は、予告無しの津波避難訓練を毎月実施
      して、従業員100名避難完了までの時間2分、3分何秒台かを
      競って、その際毎回の課題を改善。年間12回だが少ないという。 


    ★東燃ゼネラル岸壁から400m余りに位置する自宅から津波避難タイムを
      計った。歩速は早い方だが、各自やってみて目安とし発災時に2倍は
      かかるだろう、月一は実施して避難経路でのハザードをチェックしたい。


     【鹿島神社/5分】【秋葉山公園/8分】【静清バイパス/10分】
     【東名高速/15分】【厚生病院/20分】【JA農協/23分】
     【清水球場/40分】…2011年11月23日午前6時45分実施

★☆★ 地元静岡市長選の争点を『防災』で勝利した田辺静岡新市長に提言 ★☆★

【1】 津波対策の堤防は高潮対策にはなるが費用がかかり、押し寄せる
    津波エネルギーが位置エネルギーに変換され堤防の高さの1.5倍で
    乗り越える事は常識に近く、不幸にも東日本大震災でも実証された。

    子供ではあるまいし、予想される津波の高さより高い堤防があれば
    安心だよね、ではもう済まなくなっている。


    浜岡原発の中部電力の経営陣は解っていながら静岡県民(神奈川・
    東京=首都崩壊を含む)が被爆者になっても構わない未必の故意で
    操業している。私は中部電力の方々に敵意など全くないので市民運動の
    先頭に立つことはしない。


    唯、砂丘の上にどんな高い強固な堤防を造ろうとも、正に砂上の楼閣の
    様なものである。


    中部電力の経営陣の方には、東海・東南海・南海大地震の後のメルト
    ダウン後の原発被害者被爆損害訴訟の被告として事業継続の存亡に立た
    されるよりも、プラス思考で廃炉を真摯に考えていただきたい。


    我々国民を巻き込んだ計画節電運動を数十年間、次の新エネルギー転換まで、
    火力・水力発電で経営をつなぐか、日本の道州制を視野に他の電力会社との
    経営統合を真剣に取組む経営方針の転換の経営判断をしていただきたい。


    その意味では田辺静岡市長には、焼津市・藤枝市等々の市長の方々と連携を
    図り、浜岡原発のエネルギー転換・節電協力を踏まえた廃炉の取組みを
    お願いしたい。
   


【2】 財政的に実現困難なハードな構造物(堤防等)よりも避難訓練に重点を置き、
    具体的には、下記の取り組みを提案したい。


    《1》 東日本大震災の或る市町の様に防災無線を全戸設置か、公報無線
        箇所を増し、一刻も早い避難を市民に呼びかける体制を構築する。

    《2》 3F位の高さでは駄目で、また全市民が避難収容出来そうにない
        今の避難ビルマップは見直しが必要で新市長が公約の第一に挙げて
        いるに内に抜本的に取組んで欲しい。

        全住民収容の8F津波ビルを増設して欲しい。特に清水区三保は
        高台も無く、今のままだと奥尻島大型バージョンの悲劇が待っている。


    《3》 その上で年4回は津波避難訓練実施の条例等を制定して市民に
        参加を義務付けて、行政主導で継続して続けることが欠かせない。

        県内には6大学連携の防災コンソーシアムもあるが、私見では
        此処は東日本大震災の実績がある群馬大学片田教授のしっかりと

        した指導を受け続ける事をお奨めしたい。


    《4》 静岡市内だけで約100名近い静岡県ふじのくに防災士がおり、
        そういう方々から自主防災組織や企業防災との連携、特に三保等
        海岸沿岸の自治会・学校への防災教育や訓練に人的な資源を活用
        して欲しいと願う。お金をかけないで仕組みを作ること。

      静岡市が静岡県内の市町の防災対策の模範都市になる事も可能かと思う。

      田辺静岡市長の実行・行動力に期待したい。(2011年4月12日現在) 






防災ナルシスト? 2011年 年頭に、3月11日(金)東日本大震災が起こる事が事前に
 わかっていたら、防災対策・避難訓練を含む事業継続(BC)の
 計画(P)に取組んで事業の生き残りを賭けていたでしょう。

・ 
 静岡県では東海地震発生確率87%(⇒今のままでは地震後倒産
 するかもしれないと判っていながら)どうして事業の生き残り
 の経営ツールBCPに取組まないのですか?社長さん!
 どうしてよいか解らなければ、高橋に直接ご一報下さい!


◆ 当事務所電話 : 054(351)7065  FAX : 054(352)6924
BCP支援内容(費用 ・時間 ・指導内容):PDFはここをクリック⇒身の程・身の丈/高橋BCP

お問合せメール:ここをクリック⇒ https://mt3005.secure.jp/~mt3005069/c11_inquiry/?id=00007
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◆←左側上のCONTENTS【業務内容】をご覧の上で、ご照会下さい



   ★☆★☆★☆★☆《 静岡県の被爆脅威 > 巨大津波 》★☆★☆★☆★☆

  【1】中部電力浜岡原発/放射能漏れ被害想定・・・地図をクリックで可視化できます

◆時系列的な放射能汚染拡散↓↓↓シュミレーション
浜岡原発の放射能漏れ被害想定

  ★地図をクリックなさって下さい。

   首都圏も他人事ではないと政府は
   早期に国策で浜岡原発廃止と代替
   の電力の確保に取組むべきです。

   静岡⇔東京間に在る事業所・組織は、
   可能であれば他の地域に代替拠点を
   二重化で稼動させるべきである。


   上場クラスならば東京本社/大阪本社、
   中堅以下零細事業所でも親戚などが
   あれば、お金をかけないで其処を拠点
   とする事である。

    《資料》 Webサイト『浜岡原発、巨大地震対策虹のネットワーク』より引用

          ◆放射性物質発生データ提供:京大原子炉実験所(小出裕章助教)
          ◆拡散分布シュミレーション計算協力:鈴木基雄(元日本気象協会調査部)


◆静岡県の↓↓↓放射線量データ観測拠点⇒ http://bit.ly/fPpGFN
静岡県の観測ポイント
 災害時の観測は東海地震発災時には県内中部・
 西部全域が震源域となり、大規模停電になるの
 で依存することが出来ない。

 また風向きを360度は考慮しなければならず、
 メルトダウン(炉心溶融)情報が届いた時点で、
 放射能汚染が拡散済みで手遅れである・・・
↑↑↑ クリック
少なくとも、各事業所・個人も行政依存でなく、自分の身や子供や幼児、妊婦の健康は、
夫や家族がガイガーカウンター(放射線測定器)を揃えて、下記の備品を準備して、定期・
不定期に訓練を繰り返すことである。


【私の具体的な対応】

【1】私は浜岡原発炉心溶融対応として、2種類の放射線測定器(計測誤差チェック用)と共に
   デュポン社製防護服・山本光学製ゴーグル・放射能汚染対応3M製8233N100
   1枚1,600円マスク・・・以上の3点セットを家族分揃えている。

【2】私のBCP講演・セミナーでは、必ず浜岡原発の具体的な対応を説明している。
   是非、講演・セミナー依頼をなさってみて下さい、机上の空論だけでは従業員を
   守れませんよ、社長さん!

  


    ★ 中部電力会社には非難の気持ちはありませんが、本社がある愛知県に
      原発を含む発電所移転を希望しています。CEOの方々に被爆の

      リスクが無く他県に押付けるのはCSRの視点からも理解しがたい。

    ★ 再度申し上げます、浜岡原発の廃炉決定を現経営陣に強く要請します。
      メルトダウンした場合、地球の自転から放射能汚染地域は首都圏に及び
      日本国家中枢機能が大混乱に陥りマヒするのは必定です。
      ( 橋下知事が大阪の代替首都構想を唱える事に一理あります )

      また原発新設には10年かかり廃炉には30余年かかるが、東電福島
      原発事故は補償を含めると仮に東電が倒産しても国は補償し切れない。

      東日本大震災の東電原発の収拾が未だ出来ない内から、関東大震災の
      3倍以上の規模であれば国は賠償免責(元中曽根首相?)等実しやかに
      云われ始める等とんでもないこと。水俣チッソ賠償レベルでは済まない。

    ★ 中部電力CEOは、浜岡原発廃炉とその後モニタリング徹底監視の
      経営判断を⇒LNG・LPG火力発電建設+『計画停電』を通し、


      継続的節電啓発(電化見直し・・・電気自動車への加速も再考)の
      経営判断をなさるか<英断を!原発堅持ならCEOが被爆可能性の高い
      知多半島内側の愛知県に移設を!

    ★  CEOが経営判断(英断)し易い様に申し上げるならば、東海地震の
      震源域は駿河湾から少しづつ西に移行つつあり、遠州灘沖=浜岡沖が
      震源域の中心になるということ、これは周知の事実です。


      いくら優れた経営者であっても、インフラを担っていると奢る事無く
      また、一企業の存続の為だけで誤った経営判断で押し切らないで
      いただきたいと存じます。
      

    ★ 2011年3月11日14時46分東北関東大震災(東北地方太平洋沖地震)で

      亡くなった皆さまには、改めてご冥福をお祈りいたします

BCPの伝道師/ISOの行政書士/高橋義久
  ・・・関係者にはかなり過激な様な発言ですが
  皆さまの最大限の幸せを願っているからです

  経営者・雇用者・国民・県民・市民の立場に立ち
  唯、マインドコントロールだけは決して許しません。


  静岡県BCP指導者・静岡県ふじのくに防災士、
  特に30余年間の防災暦と10年近くの事業継続
  BCPに関わる端くれとして申し上げています。

  ・・・7年前(55歳定年)迄、前職は33年間静岡銀行員でしたから。

 プロフィールは下記のURL をクリック下さい。
http://www.tlm-sr.com/t-kaiji-iso/profile/

【私の対応】・・・再度、申し上げます↓↓↓

【1】私は浜岡原発炉心溶融対応として、2種類の放射線測定器(計測誤差チェック用)と共に
   デュポン社製防護服・山本光学製ゴーグル・放射能汚染対応3M製8233N100
   1枚1,600円マスク・・・以上の3点セットを家族分揃えている。

【2】私のBCP講演・セミナーでは、必ず浜岡原発の具体的な対応を説明している。
   是非、講演・セミナー依頼をなさってみて下さい、机上の空論だけでは従業員を
   守れませんよ、社長さん!



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                     ※  ※  ※

◆ 講演・セミナーの様子

    2010年9月8日(水)静岡ペガサートで、中小企業の方々が主催する
    月例某研究会『 第1周年記念講演 』で“ 中小企業のBCP ”を熱弁

リスクマネジメント研究会1周年記念講演会?






リスクマネジメント研究会1周年記念講演会?  高橋義久氏による講演会、好評のうちに
  終了しました。某研究会発足1周年記念講演会
   演題「なぜ今、中小企業にBCPが必要なのか?」

  非常に中身の濃い講演で大変勉強になりました。
  また、参加者も40名あまりで会場もほぼ満員に
  なりました。知らないことや新情報も多々あり、


  経営者として、また管理職として、BCPの必要性を痛感させられました。
  なかなか実行に移すことは容易ではありませんが、会としても少しずつ
  取り組んでみたいと思います
                    (引用:主催者側の写真及び文面、一部改変)


◆ 『中小企業に今、何故BCPが必要か?』、中小企業へのBCP普及には、

   こだわりがあり、マイク無しで“ 声が大きくなり ”“ 熱がこもる ”

<リスクマネジメント研究会1周年記念講演会?







静岡県のBCP支援体制を説明中のところ・・・





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・ ◆◇◆◇ (2)BCP無料セミナー・;ISOマルチセミナーのご案内  ◆◇◆◇

◆◇◆◇    ◆◇◆◇

ピンクのジャーマンアイリス


 ★ 『BCP策定セミナー』検索で初めてここに
   お来し下さった方は、下記の直近セミナー
   ご案内をご覧下さい。


 ★ セミナー開催までのプロセスも公開して
   います。ギャラリーイベント運営実績がある
   元静岡銀行員(在籍30余年)が責任運営で、
   2006年3月9日から、四季ごとにグランシップで
   開催していますので安心してご参加下さい。


写真をクリックしてご覧下さい

 【開催場所】 静岡県文化財団 『グランシップ』 9階 904号/908号のいづれか会議室
          交通機関⇒↓URLをクリック、JRがおすすめです。駐車場(1時間百円)あり
            http://www.granship.or.jp/access/index.html

 【前泊先のご案内】 主催者の常設?準備の都合で静岡・開催ですが、参加者は全国の
              大企業・上場企業・中小零細企業を対象に開催しています。参加者は

              近くは東京・大阪、遠くは九州・北海道の企業様も来られます。

              また、2009年3月24日第9回マルチセミナー『BCMとCSR;ISO
              26001の取組み方』の参加者に日本のインドネシア現地法人で
              内部統制を所管のマネージャー(インドネシア人)がいました。これも
             “旬なISO”に対する先鞭な企画が新鮮なのかもしれません。

             静岡県外から前泊予定で、参加申込み予定の皆さまは、JR静岡下車で

              市街で宿泊なさって下さい。会場のグランシップは、JR静岡から上り線
              1つ目の所要時間3分の東静岡駅の東口駅前にございます。

    《 JR静岡駅周辺 》・・・前泊の方:ご参考に↓URLをクリック!
            http://4travel.jp/domestic/train/eki/shizuoka-station-tokaido-express/map.html

★★ 個人事業主の当事務所が開催するBCP・BCM、ISO等のセミナーは、
    首都圏で法人関係機関が主催なさる講演・セミナーと全く引けをとらない、
    国内TOPレベルの方々を講師にお迎えして、内容も“旬”で“最先端”、

    ご満足頂ける様に十分配慮しております。

★★ 参加者の満足度85%以上+ミスマッチ零化 > 開催の採算である参加者数の確保


  また、BCP・BCMは、社団法人日本工業技術振興協会・事業継続マネジメント〔BCM〕室・
  主任研究員↓の私が講師になる場合もございますが、その点はご了承下さい。
 URL http://www.jttas.or.jp/bcms/jttas_bcms01_2_10.html ←左側をクリック下さい


ISOセミナーへのいざない


  ★個人のISOセミナー開催にも拘らず 『旬のISOご紹介』に

    徹してきた姿勢は、4年目を向かえてブランディング戦略が

    功を奏してか、星の数ある国内のISOセミナーの中でも

    差別化されて、特にWebサイトで知られる様になりました。

       当事務所のURL 『 http://www.tlm-sr.com/t-kaiji-iso/ 』と
       キーワード検索用語 『 ISOセミナー 』を入力してご確認下さい。
・       
       手前味噌ですが、google、Yahoo、MSN等での検索結果は50位以内です。
       『検索順位.com』↓↓ここをクリックして、いっぺんにご確認できます。

       URL:http://kensakurank.com/

  これからも、『旬』なBCP・ISOセミナーのご紹介と、内容の充実・参加者様の満足度の

  向上・信頼と安心に努めますので、日本全国からのご参加をお待ちしております。
 
★ 詳しくは、左上のCONTENTSの「セミナー」をクリックなさってご覧下さい。

                                            所長  高橋義久

★↓★↓★↓★↓《 当事務所主催の直近の開催予定セミナーはコレ!》↓★↓★↓★↓★

◆◇◆◇◆◇ マルチセミナーin 静岡(グランシップ)のコンセプト ◆◇◆◇◆◇

      『 since 2007年3月9日ISO27001の
        第1回マルチセミナー以来 “旬な”ISOを中心に
        四季折々に開催して来ました。

        国内一流の講師陣をお招きして、内容は国内でも
        最新のISO等の情報提供をして首都圏のイベント

        に引けをとりません。これからもこの伝統は続きます! 』


◆◇◆◇◆◇ マルチセミナーin 静岡(グランシップ)のコンセプト ◆◇◆◇◆◇


美味しそう







・・・すべてのフーズチェーンの皆さま方のおかげで、安心して美味の食べものが
  より美味しく召し上がれる訳です・・・


               
◆ 2011年3月4日(金) 第15回マルチセミナー  グランシップ静岡発信!
                         『 やさしい食品安全ISO22000の解説 』

アンコールにお応えしますわ

【セミナー申込み書】・・・ ↓ (1)クリック (2)ダウンロード (3)FAX 
               ↓ (4)参加料振込みで手続完了 
 

 ★3月4日の 『 セミナー申込み書 』 ← 左をクリック

◆  開催情報

 【日程】  2011年3月4日(金)

 【時間】  13時15分受付開始、
      午後13時30分ー午後16時30分/16時35分終了

 【場所】  静岡県文化財団グランシップ9階 904号会議室(定員70名)

 【料金】  5,250円(消費税込み)

◆  申し込み方法

 【手順】 (1) 同封用紙又はHPからダウンロードした用紙をFAXのうえ
      (2) 参加費用振込みで完了です。

【参加申込みPDF】・・・ ↓ (1)クリック (2)ダウンロード (3)FAX 
               ↓ (4)参加料振込みで手続完了  
 ★3月4日の 『 セミナー申込み書 』 ← 左をクリック

 【担当】  高橋海事ISO労務事務所/高橋 (3)確認メールを差し上げます。

 【電話】  054(351)7065 / FAX:054(352)6924

 【〒住所】 〒424-0943 静岡県静岡市清水区港町1-6-4 フタバコーケンビル3F


◆ (株)TOKAIの運営Webサイト/↓↓TNCしずおかイベント情報にてご案内
              URL :

◆ (株)静岡新聞社の運営Webサイト/↓↓アットエスでもご案内  
              URL :


アイス



 ■ 手の洗浄時間は、♪メリーさんの羊♪を1章節 口ずさんでいらっしゃいますか?


・          

★↑★↑★↑★↑★↑★↑★↑★↑★↑★↑★↑★↑★↑★↑★↑★↑★↑★↑★↑★

・ ◆◇◆◇ 【2】行政書士業務は、左上のCONTENTSをクリック下さい  ◆◇◆◇



◆ 当事務所電話 : 054(351)7065  FAX : 054(352)6924
BCP支援内容(費用 ・時間 ・指導内容):PDFはここをクリック⇒身の程・身の丈/高橋BCP
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◆←左側上のCONTENTS【業務内容】をご覧の上で、ご照会下さい

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◆ 当事務所主催 ;  BCP・BCM無料セミナー i n 東京       ・                        ・              “ 旬な ” ISOマルチセミナー i n 静岡 のご案内です                   ◆ セミナー開催日/タイトル/概要/PDF版参加申込み用紙をご用意  ・  ◆ その他 【最新ニュース】・【BCP書籍】などをご紹介しています

        ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

■ セミナーの詳しいご案内はURLをクリック下さい⇒http://www.tlm-sr.com/t-kaiji-iso/seminar/

        ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★




    ◆◇◆◇  BCP・BCM無料セミナー in東京   ◆◇◆◇

お待たせしました  お待たせしました
  いよいよセミナー開催まで
  あと3秒?・・・です


◆ トピック【1】 ◆◇  BCP・BCM無料セミナー in東京  ◆◇

      ≪ ★2箇月毎に業種別に開催/★Webコミュニティで情報共有化支援 ≫ 

◆ 地球上の地理的な地震列島日本において『新成長戦略』(2010年6月内閣府決定)
  から漏れた中堅企業未満の、日本経済を支えている9割の中小零細事業者に対して
  BCP普及を通じて事業を継続できて、あるいは減災に役立って産業・経済の
  ゆるやかな復興・復旧いわゆるレジリエンス体制を願いmixiコミュニティを2010年8月16日に
  立ち上げました。

  業種別開催する『BCP無料セミナーin東京』に前後して同業者同士BCPに
  関連して顔の見える関係作りと情報共有化を図り、『新成長戦略』の中堅企業
  50%未満の方々のBCPセイフティネット的な役割を担いたい
と存じます。

  
  紹介制のmixi に参加希望の中小企業・中小零細事業者はご一報頂ければ推薦
  いたします。
  また『BCP無料セミナーin東京』はmixiコミュニティ『中小零細業種別BCP普及
  サロン』とリンクさせてNPO法人の活動の様に“セミナーとmixiコミュニティ”に関しては
  非営利で取組みます。

   mixiコミュニティ 『中小零細業種別BCP普及サロン』のURL↓
                URL:http://mixi.jp/view_community.pl?id=5194715

清見寺の名勝庭園



  東海十刹の七番目、
  清水興津清見寺の
  名勝庭園の姿・・・

写真をクリック下さい    mixiコミュニティ 『中小零細業種別BCP普及サロン』の情景  


 ★BCP・BCMを策定・構築したい皆さまに対して、業種・業界別・団体別の
  違い・特徴をつかんで、きめ細かく皆さまと一緒に汗をかきたいと存じます。

 ★そして早く日本全体にBCP・BCMの普及を図りたいと存じます。
  是非BCP・BCMを策定・構築したい皆さまは、ご参加下さい!


    ◆◇◆◇◆◇  BCP・BCM無料セミナー in東京  ◆◇◆◇◆◇

チアガールきゅりあんBCPセミナー会場

  日本の企業・事業所の

  皆さまと共にご一緒に!


  ←BCPセミナー会場

東京(品川)で定期開催する
業界・業種・業態・団体別のBCP・BCM無料セミナー


◆ トピック【2】    2010年8月24日有限会社キュービック静岡様とコラボレーションを
             始めました。『生産設備の耐震診断』で国内トップの地震対策
             コンサルティング企業です。

生産設備の被災状況


・ 

 ★事業を「 中断させない 」 経営戦略を支援する
  MOTのコラボレーションの形です。↓↓
  URL:http://www.tlm-sr.com/t-kaiji-iso/bcp_bcm/bcp_bousai/

 (引用:キュービック静岡様資料より)

 ★有限会社キュービック静岡様URL:http://www.cubic-s.info/index.html


生産設備耐震診断キュービック静岡日経新聞記事






2011年2月22日日本経済新聞静岡版一面に生産設備耐震診断の紹介記事

当事務所所長が顧問先をしている(有)キュービック静岡の営業活動に追い風が・・・

◆ トピック【3】 国内初のレジリエンス協議会というBCP(企業存続)のレジリエンス(復元力)
           の評価技法の確立を目指す研究会に参画、当事務所長はJTTASレジリエンス
           研究会に所属しています
           詳しくは、下記↓をご覧下さい。

 ★協議会ホームページ⇒http://www.resilience-japan.org/
 ★当事務所ホームページ⇒http://www.tlm-sr.com/t-kaiji-iso/bcp_bcm/bcp_teityaku/

◆ トピック【4】 昆正和氏著書“第三弾”『あなたが作るやさしいBCP』
          日刊工業新聞社発行 2010年2月25日発売!

昆正和著第3弾あなたが作るやさしいBCP

   昆さまは、BCPの世界にあって
   これから大衆受けする、株で云うと
   “大化け”する方で、

   メジャー的にデビュー変身するのも
   時間の問題かと思っています・・・



本書はこれからBCP策定に関わることになるかも知れない20代から40代の
一般・中堅社員までを対象としたボトムアップ志向のBCP入門の好書
 ★入手方法クリック⇒http://pub.nikkan.co.jp/cgi-bin/html.cgi?i=ISBN978-4-526-06414-2


 ★ ≪昆正和氏の『BCM関連書籍』4冊目が5月にオーム社から発行された!!≫


昆・小山共著
  昆正和氏 


  孤高のBCP・BCM研究家で
  国内のBCP・BCM思想家の
  一角を占める・・・

 



★最近の昆正和氏のBCP・BCM関連の随想↓ココをクリック
 URL:http://d.hatena.ne.jp/Masa-K/

  書名:『実践BCM運用・定着マニュアル
      -事業継続マネジメント定着のための実践テクニック 』

      著者:昆正和/小山隆 / 出版社:オーム社
      価格:3,990円(税込) / 2010年5月好評発売


本書は、事業継続マネジメントを社内に定着させる際に必要な活動の中から、
重要な鍵となる4つの作業項目を選び、ルーチワーク化するための手順を
解説した本。

前著「新版 実践BCP策定マニュアル」の姉妹書として執筆したもので、
すでにBCPを導入している企業はもとより、これから導入を予定している企業に
とっても有益な内容。

URL:http://ssl.ohmsha.co.jp/cgi-bin/menu.cgi?ISBN=978-4-274-06811-9
URL:http://ssl.ohmsha.co.jp/cgi-bin/menu.cgi?ISBN=978-4-274-06751-8


【コメント】 アマゾンの書評にもあるが、まったく同感である(そのまま引用)。

    『 …BCP・BCMマーケット(市場)では、トレンド的な需要の前に先に
      供給側として“早く世に生まれ過ぎてしまった”書籍であるが、こんな
      実用的な書籍を数奇な運命にさせてはならない… 』



◆ トピック【5】 2月5日(運営会社;株式会社イプロス=株式会社キーエンス100%出資)
           『イプロス建設業』に掲載のお誘いに応じて、『イプロス製造業』に次いで
           サイトを立ち上げました、↓ご覧下さい。
          
 ★イプロス建設業;右URLをクリック⇒http://kensetsu.ipros.jp/company/308642/

 ★イプロス製造業;右URLをクリック⇒http://www.ipros.jp/ipros/contents/company.do?bannerId=6&memberId=308642



◆ トピック【6】 BCP/BCMの導入・運用には株式会社 ヒルベット・ソリューションが開発した
           『事業継続中断リスク可視化ツール(BCoRViT)』をお奨めします
           当事務所は同社の業務提携先です。下記↓をご覧いただきご一報下さい。

 ★右URLをクリック⇒http://www.tlm-sr.com/t-kaiji-iso/bcp_bcm/  
  【コメント】国内のBCM支援ツールでVS江守商事に挑みたい!



◆ トピック【7】 JTTAS(社)日本工業技術振興協会(=事業継続マネジメント(BCM)室・
           黄野吉博室長のコーナーを設けました。無料でBCP・BCM・bcp・bcmの
           テンプレート・ダウンロードもご提供しています、構築にご活用下さい。
          ★⇒URL;http://www.tlm-sr.com/t-kaiji-iso/bcp_bcm/
          

  【下馬評】凄いレベル、ここまでやるか!・・・否、社団法人だから出来るのです

ゲット


 
 ★ しっかりと、蛙の様に狙った獲物を
     獲っていきたい。

      所長 BCP・BCM・ISOコンサルタント
         行政書士 高 橋 義 久



★Web・SEO・検索エンジン対策上、ファクトリー内部の様に用語が錯綜して見難い事をお詫びします

◆ 当事務所電話 : 054(351)7065  FAX : 054(352)6924
BCP支援内容(費用 ・時間 ・指導内容):PDFはここをクリック⇒身の程・身の丈/高橋BCP
お問合せメール:ここをクリック⇒ https://mt3005.secure.jp/~mt3005069/c11_inquiry/?id=00007
★ツイッター本音つぶやき⇒クリック⇒

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■当事務所のご案内・・・左側コンテンツ60余項目の『多様な価値のご提供』が特徴の、静岡県BCP指導者・BCPの伝道師・静岡県防災士/友人社労士とISO・BCPの行政書士に特化!特に『BCP・新型インフルエンザの法務・労務対策/BCPキャッシュフロー対策』 に特化!■四半期ごと『 旬 』のBCM/ISOのセミナーをグランシップ等で開催、併せてBCP・ISO統合MS・情報セキュリティ・無料セミナーに対応!■BCP・BCM・ISO・企業防災のポータルサイトを目指し、 皆様のお役に立ちたく存じます。


     ↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑

★☆★☆★☆★☆★☆★ ≪ 以上、トピックでした ≫ ★☆★☆★☆★☆★☆★


      ■↓□↓■↓ここから、下記が当事務所のご案内です↓■↓□↓■

いらっしゃいませ

   ▼△▼ 当事務所のホームページにようこそ、おこし下さり有難うございます。▼△▼


BCPの伝道師/ISOの行政書士/高橋義久


  静岡県BCP指導者/静岡県防災士/
  BCPの伝道師(エバンジェリスト)/、そして
  ISOの行政書士を標榜している

  高橋海事ISO労務事務所 
  所長の高橋義久でございます。

 プロフィールは下記のURL をクリック下さい。
http://www.tlm-sr.com/t-kaiji-iso/profile/


■ 当事務所は、静岡県においてBCP・ISO・セミナー・コンサルティングと、
   ビジネスモデル・コンテンツビジネス著作権を中心としたウワサ・クチコミ・
  Webサイトのポーサルサイトを目指しています。


  具体的には、定期的なセミナーやウワサ・クチコミ・WebサイトやBlog等を
  新しい情報発信型のビジネス形態のインフラと捉えて、その中でBCP/
  BCM、“旬”のISOや“基幹”ISO及び関連業務、そしてコンサルティング
  活動、著作権業務等をコンテンツと位置づけてポーサルサイト化を試みる
  ものです。


  また、ビジネスモデル・IT・コンテンツビジネス著作権については、著作権
  業務が、唯一弁護士と行政書士の専権業務ですが、スピード時代のトレンドの
  波に乗るサーフィンの様な身のこなしが求められます。


  当事務所は、NPO法人しずおかコンテンツバレー推進コンソーシアム(SCV)・
  丸の内コンテンツビジネス交流会・静岡県行政書士会著作権員活動等を通じて
  ビジネスモデル・IT・コンテンツビジネス著作権のプロ・スキルを醸成しつつ、
  コンテンツビジネスに関わるアーチスト等の方々の著作権/後方支援に廻り
  ご一緒に対応いたします。

  URL:http://www.tlm-sr.com/t-kaiji-iso/gyoumu/it_contents_business/
  URL:http://www.scv.jp/
  会員リンク⇒http://www.scv.jp/member/index.html  

  
★★⇒当事務所は、競合する同業者との差別化をWeb上での戦略としており、また
     google検索№1のBCPポータルサイトを目指して、SEO対策至上主義で一貫
     しており、ホームページはSEO対策・検索エンジン対策を前面にしています。
     それ故、どのページも全体的もファクトリー(工場)内部の様に大変見づらい事を
     お詫び申し上げます。

★★⇒また、“動きもの”を入場した動物園巡りのようにホームページ上部にベタベタと
     貼り、「大丈夫かこ奴は!」と思われたことと存じます。
     お見苦しい点と不愉快になられた方にはお詫び申し上げます。
    


  ご参考:効果の程は、お手数でも当事務所の最主要業務のキーワード検索用語
       『 BCPコンサルタント 』と入力してご確認下さい。
・       
       手前味噌ですが、google、Yahoo、MSN、goo、 NIKKEI NET等での
       検索結果は10位以内です。

       『検索順位.com』↓↓ここをクリックして、いっぺんにご確認できます。

       URL:http://kensakurank.com/



★⇒また、CONTENTS(業務案内)の中が、150項目以上に細分化しており、
   ジャングルの様に文章過多で入り組んでいる事,そして何処かの箇所で
   改変・補修の“工事中”に出会ったりする事をお詫び申し上げます。


★⇒当事務所のホームページに掲載の写真(外国関連を含め)はWebから貼付
   したものはなく(対価支払い済み)、私が撮影したものは著作権・肖像権
   に気を配っています。また人物評・関連記事は、著作権者の事前了解の
   上で掲載、その他は“引用”を注意書きしております。


★⇒当事務所は、BCP普及に“特化”している為にホームページのいたる処に
   阪神淡路大震災の悲惨な写真を掲載していますが、被災者の皆様や
   ご不幸に見舞われました方々の惨状を商売にする意図は無く、ご冥福を
   お祈り申し上げます。

   東海地震(此処30余年以内に発生率85%)・東南海・南海地震に対する備えと、
   発災以後の早期的な経済復興の為に地震対策とBCP構築・運用に余命を
   捧げる覚悟で、啓蒙普及の一環で掲載しています。


   写真は、防災DIG考案者で旧知・富士常葉大学准教授小村隆史氏が発災
   直後、現地入りして撮影されたものを氏のご好意により私限りで使わせて
   頂いております。改めて震災ご遺族の心情をお察ししつつも、当地静岡県
   全域に於いて東海地震への予防対策とBCP普及に努めてまいります。
   小村隆史氏の貴重な写真は↓KOMURA Web Galleryでご覧いただけます。
   ⇒http://www.e-dig.jp/pipipiga/pipipiga.php?  
   ( 災害のリアリティを実感頂くため写真加工技術を施していません、写真をクリック )  


★⇒当事務所のBCP/BCMの殆どのコンテンツは、ビジネスパートナーであるsimply
   BCPの昆正和氏のWebサイトにリンクしていますが、BCPの師と仰ぐ同氏の
   了解を得て、Webサイト巡回の相乗効果を織り込んで掲載しています。

   BCP概念・理論は、優れた昆氏のWebサイトにリンクしてご便宜を図り、私の
   方は、関わったコンサル・実務の過程での身の丈情報を発信いたします。


★★⇒また、著作権業務と共に、唯一弁護士と行政書士の専権業務に入国管理業務
    があります。収集がつかなくなる為に手は広げたくないのですが、身内が東南
    アジアに嫁に行った関係から娘婿家族の人権擁護を含む国際業務に精通せざ
    るを得なくなりました。

    所属する社団法人日本工業技術振興協会(東京都港区西新橋)の外国人
    留学生受入事業に限定し、それも一国(=たまたま身内の嫁に行った先と同じ)
    だけですが、また入管業務は東京入国管理事務所が中心になると思いますが、
    メンタルヘルスを含むご支援を少しづつする事になると思います。



                     ※  ※  ※


眞崎達二朗様のご自宅の紫の薔薇?


  BCP財務・ファイナンスの草分け的な
  重鎮・眞崎達二朗様のご自宅を訪問
  させていただいた時の

  お庭で初めて目にした永遠の女性
  ならぬ永遠の“紫の薔薇の花”に感動! 

  この感動を以ってBCP普及の際の
  キャッシュフローの重要性を

  眞崎先生の意思を引き継ごうと
  先生のご自宅で誓った・・・ 
  (2009年5月10日薔薇の庭で)  



■ 当事務所では、主に静岡県内の企業様と、多業態・事業組織の皆様に
  『 経営層の視点 』に立って、多岐に渡る人脈と知識及び元静岡銀行員の
  スキルで、メイン業務『 ISO構築 』とサブ業務『 企業法務・労務・許認可申請 』、
  その他関連業務で皆様をご支援しております。


  特に静岡県下にBCPの策定・普及の為、静岡県BCP普及研究会設立の為、
  準備会立上げから参画しており、また静岡県主催の第1回BCP指導者養成
  講座修了生として受講途中から個社別に普及活動にかかわっています。


  BCP指導者/BCPの伝道師としての実践活動を通じて、静岡県下に啓蒙・
  策定・普及させつつ、併せて個社別にBCMの視点で被災後の皆様方事業所
  の事業復旧と雇用確保の体制作りの事前対応を側面からサポート出来たらと
  存じます。


  有事の際は、 Contingency Planning(偶然事故時の対応指針)等の
  スタンスで、静岡県BCP指導者・防災士としてリエゾン・オフィサーの様な役割を以って、
  発災直後から時系列的に、被災地域の経済復興に取組みたいと存じます。


  また、2009年2月現在、国内BCPメジャースキルとして、NPO法人BCAO認定
  事業継続准主任管理者ですが、日々真摯なBCP策定・研鑽に取組んで参ります。


★⇒当事務所の特徴として、ISOコンサルティング業務をお受けしたお客様のご要望が
   あった場合に、静岡県が作成した『 事業継続計画(簡略編) 』を原則無償で
   構築サポート致します、お申し出下さい。
  
   ( 1社でも多くBCP構築を図り、被災後の事業再開と解雇防止を強く願う所長の
     熱い思いからで、ISO営業促進の為と誤解のない様に断りおきます )


                     ※  ※  ※

■ 当事務所は、静岡県・産業部ホームページの静岡県BCP指導者(第1期生)リストに
   掲載されています。↓
   URL:http://www.pref.shizuoka.jp/sangyou/sa-510/bcp/youseikouza.html

■ (財) しずおか産業創造機構/専門家派遣制度/診断助言登録専門家の
  経営支援アドバイザー(BCP専門)として登録されております。
         ⇒http://www.ric-shizuoka.or.jp/specialist/general/detail.asp?U=00000875

■ 静岡商工会議所の『専門家相談』コーナーに当事務所は登録されております。
  下記をクリックいただけますか。↓↓
     URL:http://www.bep-shizuoka.jp/category11.html

  (1)当事務所『詳細ページ』をクリック下さい。
  (2)あるいは下記の『ビジネスサイト@静岡』(静岡商工会議所が運営)の当事務所へ
     URL⇒ http://www.bep-shizuoka.jp/c11_00007.html


   (3)「詳細情報」を参考にご覧いただき、《 お問合せフォーム 》欄をクリックされ
   (4)フォームのシートに沿って、具体的照会内容や、発注依頼の内容を入力して
     ご送信下さい。
   (5)当事務所から電話や返信メールで、ご連絡いたします。
   (6)もちろん、直接お電話を下さっても結構です。
   (7)お気軽にご照会いただき、ご用命をお待ち申し上げております。



                     ※  ※  ※


■ BCPご支援依頼の客観的評価のご参考に・・・

★  2009年10月10日静岡新聞社/Webニュースサイト『SizuokaOnline』の
   県内ニュース(新型インフルエンザ)記事に掲載されました。


  『 廃棄物処理時の感染対策を紹介 静岡で勉強会 』

  2009/10/10

  県産業廃棄物協会医療廃棄物部会は9日、静岡市葵区内で、廃棄物を処理する際の
  新型インフルエンザ対策をテーマに勉強会を開いた。

  3月に環境省が策定した「廃棄物処理における新型インフルエンザ対策ガイドライン」の
  検討委員で、東京慈恵会医科大臨床医学研究所の保科定頼副所長が講演した。

  保科副所長は新型インフルエンザの感染経路、手洗いの徹底やマスクの着用など、
  普段からの予防策を紹介した。

  その上で「手袋を二重に着ける」「車の運転席などに消毒液を置く」など、廃棄物を扱う際の
  注意点も呼び掛けた。

  新型インフルエンザの流行時、汚染廃棄物を扱う危険性のある業者と廃棄を依頼する会社を
  対象にした勉強会で、関連業者や行政関係者など約70人が参加した。

★⇒ 講演後は、高橋海事ISO労務事務所の高橋義久所長が「事業継続計画(BCP)」の概要
   などについて説明した。
                                            
                                             (以上、全文引用)



★ 平成21年5月3日(日)静岡新聞に、当事務所のBCP策定記事が掲載されました!
        ↓クリックなさればダウンロードできます。
        ↓静岡県信用保証協会のBCP特別保証予約80百万円(無担保)の制度を
        ↓副成果物として、BCP策定をしませんか?
  
        URL:『 BCP特別融資記事 』 ←ココをクリックなさって下さい


2009年5月3日(日)静岡新聞朝刊/BCP策定記事






(引用 : 2009年(H21)5月3日(日)地元の静岡新聞(20面)政治経済欄記事)


■新型インフルエンザ(フェーズ5)感染の警鐘の最中、パンデミック(フェーズ6)直前に
  2008年1月、NHK放映以来、当事務所のマスコミ報道記事が掲載されました。



★ 『お問合せ』は、↓下記をクリックなさって下さい。
            ↓         



★Web・SEO・検索エンジン対策上、ファクトリー内部の様に用語が錯綜して見難い事をお詫びします

◆ 当事務所電話 : 054(351)7065  FAX : 054(352)6924
BCP支援内容(費用 ・時間 ・指導内容):PDFはここをクリック⇒身の程・身の丈/高橋BCP
お問合せメール:ここをクリック⇒ https://mt3005.secure.jp/~mt3005069/c11_inquiry/?id=00007
★ツイッター本音つぶやき⇒クリック⇒

◆←左側上のCONTENTS【業務内容】をご覧の上で、ご照会下さい

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■事務所のご案内⇒静岡・ISO・BCPコンサルタント・BCP市場・ポータルサイト『 BCP指導者・BCPの伝道師/ISOの行政書士 』がいる事務所はココ!          ・              ・           ・          ・          ・             『清水のビジネス街‘丸の内通り’』、『清水港・波止場』に当事務所はございますBCP・ISOコンサルティング支援、産廃・倉庫・研修生受入事業(入管)・契約書作成など『物流ビジネス業務』に特化したご相談を承ります。

高橋BCPはBCP・BCMコンサルタントの代名詞★BCP・BCMコンサルティングはご一報下さい
事業継続計画(BCP)策定・運用支援/事業継続マネジメント(BCM)構築・運用・見直し支援
BCPのISO化/社会セキュリティ/緊急事態準備と事業継続マネジメント;JIS Q22301:
2012(ISO/IEC 22301:2012)認証取得支援コンサルティング/高橋BCPレジリエンス
コンサルタント/BCP訓練見直し・想定外のBCP・儲かるBCP構築は防災・BCPドクターまで


★『BCPコンサルタント』検索で初めてここにお来し下さった方は、申し訳ございませんが
 TOPページへどうぞ!⇒http://www.tlm-sr.com/t-kaiji-iso/

いらっしゃいませ

/高橋BCP/高橋BCP/高橋BCP/高橋BCP/高橋BCP/高橋BCP/高橋BCP/


◆ 事務所扉を開けると正面に掲げてある癒し系の
   磯部晶子の“スイートピー&かすみ草”絵画・・・


お気に入りの絵画/磯部晶子作

       当事務所所長の好きな花は、昔から
       スウィートピーとかすみ草の
       淡いコンストラストと決まっている・・・


       行政書士のバッジの“コスモス”も
       悪くない・・・


    ※ 来所された皆さまが、安心して信頼を
       寄せてご相談頂けますように、
       二枚の磯部さんの作品がゆったり感を
       かもし出しています・・・


 女流作家磯部晶子さんの作品は銀行員時代に
 数点集めていつか事務所を持った時に掲げたい
 と思っていたが、今それで“青春を謳歌”している・・・


◆【PR】 平成21年5月3日(日)静岡新聞に、当事務所のBCP策定記事が掲載される!
        ↓クリックなさればダウンロードできます。
        ↓静岡県信用保証協会のBCP特別保証予約80百万円(無担保)の制度を
        ↓副成果物として、BCP策定をしませんか?
  
        URL:『 BCP特別融資記事 』 ←ココをクリックなさって下さい


2009年5月3日(日)静岡新聞朝刊/BCP策定記事







(引用 : 2009年(H21)5月3日(日)地元の静岡新聞(20面)政治経済欄記事)

                   ※  ※  ※

◆ 《 ご参照 》 ↓静岡県ホームページのBCP指導者/当事務所記事
   URL:http://www.pref.shizuoka.jp/sangyou/sa-510/bcp/youseikouza.html
           ↓しずおか産業創造機構/専門家派遣制度/
            経営支援アドバイザー(分野:経営/BCP専門)
   URL:http://www.ric-shizuoka.or.jp/specialist/general/detail.asp?U=00000875

◆メジャーサイト;2010年2月5日(株)イプロス=上場企業(株)キーエンス100%出資が運営)
           『イプロス建設業』に掲載のお誘いに応じて、『イプロス製造業』に次いで
          サイトを立ち上げました、↓ご覧下さい。
          
 ★イプロス建設業;右URLをクリック⇒http://kensetsu.ipros.jp/company/308642/

 ★イプロス製造業;右URLをクリック⇒http://www.ipros.jp/ipros/contents/company.do?bannerId=6&memberId=308642
            

◆ 静岡商工会議所の『専門家相談』コーナーに当事務所は登録されております。
  下記をクリックいただけますか。↓↓
     URL:http://www.bep-shizuoka.jp/category11.html

◆ 個人事業主登録 (屋号 )   高橋海事ISO労務事務所
   行政書士登録(名 称)     行政書士高橋義久事務所
   開業日             2005年(平成17年)6月1日


   所 長 : 行政書士  高 橋 義 久
   特 徴 : ISOコンシェルジュ&ISOコンサルタント/海事代理士
         


◆ 住所

   〒424-0943
   静岡県静岡市清水区港町1-6-4  フタバコーケンビル3F
   静岡県海事センター内


◆ 連絡先

   電話 054-351-7065
   FAX  054-352-6924
   E-mailアドレス takahashi.bcp@gmail.com


◆ その他/業務関連(営業ブログ含む)Webサイト

  ★ビジネスサイト@静岡(静岡商工会議所)
       URL: ⇒ http://www.bep-shizuoka.jp/c11_00007.html
  ★ものづくり@engineer(製造業3万3千社のデータベース)
       URL ⇒ http://www.atengineer.com/search.nsf/corp?open&p=SSSS-7KJV7U  
  ★IPROS(イプロス)エンジニア向け情報サイト(キーエンス運営の100万人利用のデータベース)
        ※イプロスのホームページの検索で『高橋海事』と、お手数でも入力下さい。    
       URL ⇒ http://www.ipros.jp/ipros/contents/grandTop.do?bannerId=3
  ★@Sアットエス/企業(分野:サービス)(SBS静岡新聞社)
       URL ⇒ http://www.at-s.com/bin/link/link0040.asp?wbs=&s1=11&s2=10
  ★@Sアットエス/企業(分野:その他)(SBS静岡新聞社)
       URL ⇒ http://www.at-s.com/bin/link/link0040.asp?wbs=&s1=11&s2=99
  ★静岡県 ネット(企業>その他>中部)
       URL ⇒ http://www.shizuoka-ken.net/channel/206_99_01.html 
  ★静岡県 ネット(静岡市>企業)
       URL ⇒ http://www.shizuoka-ken.net/city/101_06p4.html
  ★ビジネスレップ静岡
       URL ⇒ http://www.b-rep.net/t_kaiji_iso/t_kaiji_iso.html
  ★静岡県海事センター
       URL ⇒http://blog.livedoor.jp/s_kaijicenter/  
  ★静岡県海事センター
       URL ⇒http://blog.livedoor.jp/kakushin18/
  ★Weekly Blog ⇒ http://blog.livedoor.jp/k_higurasi/
  ★Google Blogger⇒http://kaigen-higurasi.blogspot.com/
  ★Yahoo Blog ⇒http://blogs.yahoo.co.jp/yt_higurasi/MYBLOG/yblog.html
 


◆ 受付/時間    (月)―(金) 午前9時―午後5時
   /休日      (土)(日)(祝日)
              E-mail/FAXでの受付は、24時間可能です。


◆  ISOコンサル該当日は午前、午後でも不在のことがあります。
   お来しの際は、お手数でも事前にご連絡下さい。
   ご連絡をお待ちしております。

   《その他》・・・県内大井川以東から富士岳南以西の圏内で毎日活動中。
            9-12時まで企業訪問(予約日や急ぎデスクワーク時は在室)
            (月)(水)清水・静岡/(火)(金)富士・富士宮/(木)焼津                          
             

◆ 所在地図   
           
   エスパルス・ドリームプラザの100m南西方向、ユニクロの向かえ、
   道路を隔てたフタバコーケンビルの3Fです ⇒ 赤丸十字の所です。

事務所地図                 (引用:Yahoo地図情報/アルプス社)


◆ 交通機関 / ★事務所は、どこに?

   ○バスご利用   静鉄バス『三保』行き (JR清水駅《西口》から右手乗り場)
               『波止場』下車⇒後方ユニクロの真向かい/所要10分/100円 
   ○タクシー     JR清水駅《東口》から3分/ワンメーター600余円 

   ○車の駐車場   当ビル隣の酒屋の小路を入り、10m左手駐車場の左奥空き箇所
               
   ★ 事務所は、波止場“ユニクロ”さんの“向え”の『 フタバコーケン 』ビル3階です。





◆ 30×90cmの可愛いネオン・・・『 フタバコーケン 』ビルの右横ポールに。               

看板


 
  
   

・ 

  


 ★ BCP・ISOコンサル中心の
   『 高橋海事ISO労務事務所 』の
   “名称”は主力業務として税務署に
   届けた“屋号”に統一しています。

   事務所の“南側”にこの名称看板



2010年9月16日行政書士看板取付け


 
   

 


 ★ 法務専門職の
   『 行政書士高橋義久事務所 』の
   “名称”看板は、3階事務所入口に
   掲げています。

   事務所の“北側”にこの名称看板

◆中央建物は波止場の浪漫館、左はユニクロ



打合せ中に電話


◆ 執務中に皆さまからのお問合せが・・・・、有難うございます。


打合せ





◆ 皆さまのご相談やご要望に如何にお応えするか・・・・・・議論が続く。



ブライング・タッチ

◆ 決め事はスピーディに・・・打ち込む。


書く


◆ 時には、ペンを止めて思案する事も・・・・

   厳密に考えながら・・・

                   ※  ※  ※


◆ 終(ツイ)の棲み処(スミカ)?

曹洞宗一乗寺の枯山水庭園

・庵原/曹洞宗“一乗寺”庭園の枯山水

  『 これがまあ
        終の住処か
             雪五尺 』
                    ・・・一茶(俳人)



        ◆◇◆        ◆◇◆


◆ 当事務所へのご連絡をなさるのに勇気がいる、と思われていらしゃる
   お客様へ


女性2



  何かお悩みでもお有りなんですか? 


  具体的にお聞かせ頂けませんか?


  それはどうしてですか?


  ぜひお聞かせ頂けませんか?



・ APA  MASALAH  ANDA ? ( インドネシア語 )




★Web・SEO・検索エンジン対策上、ファクトリー内部の様に用語が錯綜して見難い事をお詫びします

◆ 当事務所電話 : 054(351)7065  FAX : 054(352)6924
BCP支援内容(費用 ・時間 ・指導内容):PDFはここをクリック⇒身の程・身の丈/高橋BCP
お問合せメール:ここをクリック⇒ https://mt3005.secure.jp/~mt3005069/c11_inquiry/?id=00007
★ツイッター本音つぶやき⇒クリック⇒

◆←左側上のCONTENTS【業務内容】をご覧の上で、ご照会下さい

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《 自己紹介 》■ウワサ・クチコミ・Webサイト・ポータルサイトI・プロフィーイル■静岡・ISO・BCP・セミナー■BCAO・事業継続准主任管理者/静岡県BCP指導者・BCP専門家・第一人者■BCPの伝道師/BCP・ISOの行政書士■入管・産廃・倉庫業・ITコンテンツビジネス著作権の行政書士■BCPの社労士(社会保険労務士)の友人と共に■元静岡銀行員■災害時PTSD対応心理相談員■有事・災害時の人命第一・雇用確保・地場産業・経済復興・復旧支援■静岡県防災士■信条:好日一日の作為人生也 ひぐらし戒元■

高橋BCPはBCP・BCMコンサルタントの代名詞★BCP・BCMコンサルティングはご一報下さい
事業継続計画(BCP)策定・運用支援/事業継続マネジメント(BCM)構築・運用・見直し支援
BCPのISO化/社会セキュリティ/緊急事態準備と事業継続マネジメント;JIS Q22301:
2012(ISO/IEC 22301:2012)認証取得支援コンサルティング/高橋BCPレジリエンス
コンサルタント/BCP訓練見直し・想定外のBCP・儲かるBCP構築は防災・BCPドクターまで



★『BCPコンサルタント』検索で初めてここにお来し下さった方は、申し訳ございませんが
 TOPページへどうぞ!⇒http://www.tlm-sr.com/t-kaiji-iso/

いらっしゃいませ

/高橋BCP/高橋BCP/高橋BCP/高橋BCP/高橋BCP/高橋BCP/高橋BCP/

■ 所長の“ひぐらし戒元”です 

ひぐらし戒元


  座右名 : 好日一会の
         作為人生也

    ・・・人と接するに一期一会で
      その心、日日是好日の如し

    ・・・己の人生、自ら動かねば
      何も変わらず、行動あるのみ

    不作為も行動の内(=静止行動)
    刑法の不作為犯然り、アクティブ
    な人生を貫きたい、結果は後から
    付いて来る・・・

2011年の年頭行動指針が、『 動変、変動 』
3.11先に東日本の地殻が動いてしまった、
日本再生への始まりである、故にそのまま行く・・・



泡


 

“定雲止水に鳶飛び魚躍る、こそ最高の境地”

            『菜根譚』(さいこんたん)座右書より 

     ・・・定雲止水という静的世界の中に、鳶が飛び魚が躍るというような活動性が
        なければならない。こうして初めて本当の道を修得したといえる・・・

     ・・・私の座右名の造語は此処に準拠している、2009年還暦を過ぎ益々中庸で
        ありたいと願う、精神面でのprofile(プロフィール)ですが・・・
  


★JTTAS(社)日本工業技術振興協会・事業継続マネジメント(BCM)室・主任研究員の高橋が
 ご紹介する無料BCP・BCMテンプレートのダウンロードは、ここをクリック↓↓
 ⇒右H/Pの事業継続マネジメント項目をクリック下さいURL:http://www.jttas.or.jp/
  【下馬評】ここまでやるか・・・否、社団法人だから出来るのです

■【PR】 平成21年5月3日(日)静岡新聞に、当事務所のBCP策定記事が掲載される!
        ↓クリックなさればダウンロードできます。
        ↓静岡県信用保証協会のBCP特別保証予約80百万円(無担保)の制度を
        ↓副成果物として、BCP策定をしませんか?
  
        URL:『 BCP特別融資記事 』 ←ココをクリックなさって下さい


2009年5月3日(日)静岡新聞朝刊/BCP策定記事







(引用 : 2009年(H21)5月3日(日)地元の静岡新聞(20面)政治経済欄記事)


■新型インフルエンザ(フェーズ5)感染の警鐘の最中、パンデミック(フェーズ6)直前に
  2008年1月、NHK放映以来、当事務所のマスコミ報道記事が掲載された。


                   ※  ※  ※


■【PR】2009年は8月以降、下記リスク要因?を契機としてBCP/BCMを経営のツールに
     考えておられる、主に各種経済団体様を中心に講演・研修のご依頼を頂きました。

     (1) 8月11日60余年ぶりに震度6弱の駿河湾沖地震
     (2) 4、5月頃からの新型インフルエンザ・パンデミック対応
 

2009年8月25日 静岡県経営者協会・理事会様  外部講演 『新型インフルエンザ第二波に
           (静岡グランドホテル中島屋)               備えるBCP策定 』

2009年9月18日 県内最大リゾート・ホテル様  幹部社員向け講演 『リゾート・ホテル業界の
                                新型インフルエンザ対策&BCP策定 』

2009年10月5日
       6日 静岡県倉庫協会・会員企業様  研修 『BCP策定講座・パンデミック期の
           (男女共同参画センターあざれあ)           法務・労務対策』

2009年10月9日 静岡県産業廃棄物協会・医療廃棄物部会様 『 感染性廃棄物処理における
           (静岡グランドホテル中島屋)  新型インフルエンザ・ガイドラインのBCP解説 』

2009年11月25日 清水商工会議所・清水異業種企業交流会様 『 事業継続計画(BCP)の
                           奨め差し迫った新型インフルエンザ対策を中心に 』

2009年12月2日  三重県産業廃棄物協会・医療廃棄物部会様
                           新型インフルエンザ対策研修会
                            『 感染性廃棄物処理における新型インフルエンザ・
                                         ガイドラインのBCP解説 』

2009年12月14日 静岡ロータリークラブ定例会様 『 BCPは経営のツール+新型インフルエンザ
           (静岡グランドホテル中島屋)                  の法務・労務対策 』 


⇒★ そのあと、ご縁あって商社・環境系企業・ホテル事業者様など、BCPご支援には
    “業種を問わない姿勢 ”元銀行員経歴で柔軟に?対応させていただいております。

    産廃業界様の研修では、特に環境省/産廃事業者ガイドラインの解説がご縁で、
    国のガイドライン策定メンバー/新型インフルエンザ権威のお一人東京慈恵医科大学
    准教授・医学博士保科定頼様と二度にわたりご一緒させていただき感謝しております。

    これからも真摯に取組みますので、ご支援のお声賭けをよろしくお願い申し上げます。


                   ※  ※  ※


■ 《 ご参照 》 ↓静岡県ホームページのBCP指導者/当事務所記事
   URL:http://www.pref.shizuoka.jp/sangyou/sa-510/bcp/youseikouza.html

■メジャーサイト;2010年2月5日(株)イプロス=上場企業(株)キーエンス100%出資が運営)
           『イプロス建設業』に掲載のお誘いに応じて、『イプロス製造業』に次いで
          サイトを立ち上げました、↓ご覧下さい。
          
 ★イプロス建設業;右URLをクリック⇒http://kensetsu.ipros.jp/company/308642/

 ★イプロス製造業;右URLをクリック⇒http://www.ipros.jp/ipros/contents/company.do?bannerId=6&memberId=308642


■ 静岡商工会議所の『専門家相談』コーナーに当事務所は登録されております。
  下記をクリックいただけますか。↓↓
     URL:http://www.bep-shizuoka.jp/category11.html

■ (財) しずおか産業創造機構/専門家派遣制度/診断助言登録専門家の
  経営支援アドバイザー(BCP専門)として登録されております。
         ⇒http://www.ric-shizuoka.or.jp/specialist/general/detail.asp?U=00000875

■ 個人事業主登録(屋号)  高橋海事ISO労務事務所
  行政書士登録(名称)    行政書士高橋義久事務所
                         所長 高橋義久


BCPの伝道師/ISOの行政書士/高橋義久


  静岡県BCP指導者/静岡県防災士/
  BCPの伝道師(エバンジェリスト)/、そして
  ISOの行政書士を標榜している

  高橋海事ISO労務事務所 
  所長の高橋義久でございます。


写真をクリックすれば拡大されます

■ 士業登録(済):   ★行政書士(日本行政書士会連合会・静岡県行政書士会)/
                 海事代理士(国土交通省・中部運輸局登録)/


■ ISOコンシェルジュ :   審査員スキルで営業中心/専門提携コンサルタントを擁する。
  &ISOコンサルタント     当事務所がISOコンサル契約を締結いたします。


■  concept(コンセプト):   『 BCP指導者・BCPの伝道師&ISOの行政書士 』
   mission(ミッション):  『 広義のBCMで地球環境を救う 』


■ 登録/届出(済)資格(免許)…常時携帯 
        
   ▼ 《 ISOコンシェルジュ&ISOコンサルタントのスキル 》

       ★情報セキュリティ(ISMS)ISO27001審査員補(JRCA)/
       ★品質(QMS)ISO9001審査員補(JRCA)/
       ★環境(EMS)ISO14001審査員補(JEMAI)/
       ★安全衛生OHSAS18001審査員補(IRCA)/
                      
        環境プランナーER(地球環境財団)/静岡県産業廃棄物協会賛助会員/
        第1種衛生管理者/HACCPリーダー/
        RSTトレーナー/中小企業安全衛生指導員(共に中災防)


   ▼ 《 BCP策定・構築支援コンサルタントのスキル 》 
      
       ★静岡県BCP指導者:平成20年度第1回静岡県BCP指導者養成講座
        修了者(27名)BCP特別保証予約システム実績1社(2009年3月)/                          
         ⇒http://www.pref.shizuoka.jp/sangyou/sa-510/bcp/youseikouza.html    
       ★(財) しずおか産業創造機構/専門家派遣制度/
        診断助言登録専門家/経営支援アドバイザー(BCP専門)/
         ⇒http://www.ric-shizuoka.or.jp/specialist/general/detail.asp?U=00000875
       ★静岡県商工会連合会/専門家派遣事業(エキスパート・バンク等)/登録(専門:BCP)
         ⇒http://www.ssr.or.jp/katsudou/rengoukai/advice/index.html
       ★中小企業基盤整備機構/新現役チャレンジ支援静岡協議会(浜松商工会議所内)/
        新現役登録(専門:BCP)
         ⇒http://www.shin-geneki-shizuoka.jp/sien_entry.php


       ★内閣府認証NPO法人 事業継続推進機構(BCAO)会員(BIA研究会)/
        BCAO認定 事業継続准主任管理者(全国で35名:09年2月現在)/
        BCAO静岡地域勉強会会員(座長奥山良一氏)/


       ★静岡県BCP普及研究会会員(会長:池田浩敬氏/事務局:静岡県産業部)/
       ★BCPコンサルティング研究会会員(会長石井洋之氏)/

       ★社団法人日本工業技術振興協会(JTTAS)
        事業継続マネジメント(BCM)室(室長黄野吉博氏)・主任研究員/
        JTTASのH/P↓左側:事業継続マネジメント/BCM室のメンバー紹介をご覧下さい
        黄野吉博氏の下でBCMプロジェクト活動を展開中です。
        http://www.jttas.or.jp/
        JTTASの概要:ココをクリック下さい⇒JTTAS


       ★静岡県ふじのくに防災士/静岡県ふじのくに防災士会幹事
        防災士(日本防災士機構)
        乙種4類危険物取扱者/乙種火薬類取扱保安責任者/
        甲種防火管理者/1級小型船舶操縦者/応急手当普及員(AED)
        普通救命講習1修了/元日赤救急法救急員(更新2回)/
        第二級陸上特殊無線技士/第四級アマチュア無線技士/


        元富士市久保町自主防災会会長(4年間)/
        自主防災中核リーダー/地域防災対策推進リーダー/
        静岡県災害ボランティアコーディネーター(平成11年度)/
        DMAT支援隊静岡(災害急性期医療チームのロジスティクス支援)
         :賛助会員・・・BCP/CSRの視点から協力企業探し役/
        NPO法人災害・医療・町づくり(START方式トリアージ・AED
        応急救護等の普及):賛助会員・・・自主防・救護所への普及役/

   ▼ 《 介護福祉・メンタルヘルス関連のスキル 》

       ★静岡県地域密着型サービス外部評価調査員(セリオコーポレーション有限会社)/
       ★静岡県介護サービス情報公表制度調査員(セリオコーポレーション有限会社)/
         ⇒http://www.serio-co.com/ask.html
       ★産業カウンセラー・キャリアコンサルタント(共に日本産業カウンセラー協会)/  
       ★心理相談員(中央災害防止協会)/・・・災害時のPTSD(心的外傷後
                                ストレス障害)に特化(研究中)
   
    ※ 福祉系への関わりは、実親・実子がお世話になっている業界に、少しでも
       拙いBCP・防災・金融の経験をボランティアの形でお返ししたい気持からである。

       また、いつもこの人間性が溢れる業界は社会システムの犠牲・疲弊に立たされ
      ているが、驕る事無く身の丈で守ってあげたい。


       

   ▼ 《 その他行政書士業務関連のスキル 》

       ★入国管理申請取次行政書士(名古屋入国管理局)/ 
       ★静岡県行政書士会:著作権相談員(コンテンツビジネス著作権)/
       ★社団法人日本工業技術振興協会(JTTAS)
         ・外国人研修生受入事業推進センター(インドネシア共和国研修生受入れ)
          専属スタッフ・入国管理申請取次行政書士/


    ※ 入国管理業務は、有無を云わさず関わりを持たざるを得ない、姻戚・
       身内の人権・命を守る為にも、場合によっては命を賭けて入国管理
       専門家として取組まなければならない、個人的な宿命にある。

      私は、日本政府のアジア外交政策には人一倍関心を以って臨まな
      ければならないし、グローバルスタンダードの人権感覚を生涯醸成
      し続けなければならない覚悟でいる。


        【補足説明】 資格マニアとの誤解と、元銀行屋に何が出来るか、
                 の双方の弁解が面倒で、取扱う業務に関連する
                 ものだけ掲載している。(宅建主任者等は不掲載)

                 特に、BCP等は、防災ハードのスキル・経験無くして
                 システムを語るなかれである。

                 奢る事無く、本年はBCP指導者と静岡県防災士を
                 目指して研鑽し、BCP業務で皆様のお役に立ちたい。


               ※ 情報セキュリティ・コンサルの端くれとして、“ナリスマシ”から
                 のディフェンスの意味で他士業の方の様に登録番号
                 をここでは掲載しませんが、常時携行しています
                 ので、ご確認の必要な時は、お申し出下さい。


■ 略歴: 静岡市(清水区)出身/S37年-S42年富山県(高岡市)に在住/
        S37年清水市三保小卒/S40年高陵中卒(高岡市)/
        S43年清水南高卒/S48年明治大学政経(経済)卒/
        S48年→H17年静岡銀行(グループ会社含)在籍32年間/
        H17年6月個人創業、現在に至る/静岡市(清水区)在住…61歳/


■ 目標: 経営層の苦悩に共感し、広義のBCMの視点でサポートすること
       元銀行員から、一歩ずつISO・法務・労務の実務家に変身する事
       ( 但し、30余年の経歴から元静岡銀行員であり続けたい )


■ 有事: Contingency Planning(偶然事故時の対応指針)等のスタンスで、
        静岡県BCP指導者・防災士としてリエゾン・オフィサーの様な役割を以って、
        発災直後から時系列的に、被災地域の経済復興に取組んでいきたい。


■ 事業スタンス: 私の目指すサポートの特徴は、『マルチ』セミナーと称する様に、
           ハード/ソフト/等のインフラのみならず、人間性をも考慮して、
           メンタルをも含めた、考えられる限りのサポート体制にあります。

   セミナー …   各業界のお客様ニーズに応えるテーマを取上げて、問題意識を
           持って取組むべき内容をご紹介します。セミナー屋ではないので
           参加費用は実費に努め/収支はイーブンとしています。

コスモス行政書士バッジ
  ★・・・『士業』=騎士(ナイト)や『 ISOの行政書士 』として
      “情熱と誠意”で対応し、行政書士法等諸法令・
      元静岡銀行員に準拠したコンプライアンスの精度で
      それを担保し、専門実務家の視点で皆さま方の
      信頼にお応えしたいと存じます。

  ★・・・私が擁するISO・BCMコンサルタントの方々は、協業
      している友人以上のお繋がりを頂いていますが
      実務家として国内第一人者が多くいます。
      また、他士業の方々もクライアント様の身になって
      取組まれる方々です。

                         コンサルタント及び他士業の方々の人物なりを含めて
                         私が選りすぐっていますので、仕事振りは責任を
                         持って対応いたします。       

                  ※  ※  ※


■ 社会貢献: 静岡県の主導で、『産・学・官・民』の連携で活動
    (使命)  

  ⇒【1】 BCMのリスク要因からBCM体制の構築サポートによって
       雇用組織を守り、発災後も国民の雇用確保を図り、
       結果として国民の生活・幸福に繫げたい。


       具体的には、静岡県下のBCPの構築・普及の為、研
       究会やセミナーに参画して自らスキルアップし、伝道師の様
       に静岡県下に啓蒙・構築・普及させつつ、BCMの視
       点で被災後の雇用確保を図る労使に事前対応を側
       面からサポートしていく。


       その為に静岡県産業部/同防災局等、産・学・官・民が
       『静岡県BCP普及研究会』の設立・準備段階から関って
       います。(下記写真)

BCP

上記写真は、静岡県庁での“産・学・官・民”による設立準備会の模様
(写真上:テーブル手前、写真下:右側/マギー司郎風?が私です)

BCP
★2008年1月22日(火)『静岡県BCP普及研究会設立準備会』の
 模様が、同日、NHK総合テレビのニュース番組『たっぷり静岡』・
 『静岡845』で紹介されました。

★2008年4月18日(金)『静岡県BCP普及研究会/発足式』の様子は
 下記のURLをご参照下さい。(当日は受付係)
 URL:http://www.tlm-sr.com/t-kaiji-iso/bcp_bcm/shizuoka_bcp/


■ 社会貢献:『 BCPの伝道師 』として身の丈、草の根、地味な継続活動 
    (使命) 

  ⇒【2】 2010年9月8日(水)静岡ペガサートで、中小企業の方々が主催する
       月例某研究会『 第1周年記念講演 』で“ 中小企業のBCP ”を熱弁

リスクマネジメント研究会1周年記念講演会?






リスクマネジメント研究会1周年記念講演会?  高橋義久氏による講演会、好評のうちに
  終了しました。某研究会発足1周年記念講演会
   演題「なぜ今、中小企業にBCPが必要なのか?」

  非常に中身の濃い講演で大変勉強になりました。
  また、参加者も40名あまりで会場もほぼ満員に
  なりました。知らないことや新情報も多々あり、

  経営者として、また管理職として、BCPの必要性を痛感させられました。
  なかなか実行に移すことは容易ではありませんが、会としても少しずつ
  取り組んでみたいと思います
                    (引用:主催者側の写真及び文面、一部改変)


◆ 『中小企業に今、何故BCPが必要か?』、中小企業へのBCP普及には、
   こだわりがあり、マイク無しで“ 声が大きくなり ”“ 熱がこもる ”

<リスクマネジメント研究会1周年記念講演会?







静岡県のBCP支援体制を説明中のところ・・・


◆ 防災色が強いお恥ずかしい姿・・・

BCPは防災ではない、言い切れる?






◆  2008年9月1日(月)葵区役所をバックに『 商店街のBCP 』策定支援の
   参考にと『 静岡県・静岡市総合防災訓練 』の様子を数人のBCP指導者と
   共に視察した。
      
   29年前に銀色の耐熱製の消防服と共に揃えた消防服とレンジャー靴の
   物々しい?姿だが、緊急時は平常時とは違うので、此れも訓練の内で、
   プロのBCP指導者としての生きざまだと思っている。


【エピソード】

◆3.11.東京日本橋7階ビルで震度5強の揺れを体験し、日本橋三越前を通って、
 前職静岡銀行東京支店でヘルメットを借りて、運転再開2本目の新幹線でその日午後
 22時40分静岡駅に舞い戻った、帰宅困難者とは一線を画す事ができた、何故か?

 …防災コンサルタントの端くれとして、危機に遭遇しても瞬時の判断・決断・行動が
  他人より早かったからです。

◆各地一流ホテルのBCP講演会でもお馴染み格好トレードマークで認知された姿とは?

 ⇒放射線測定器・保命グッズ・スマフォ充電器・警報機をガンベルトの様に腰の周りに
  身に付けたスーツ姿の金縁眼鏡・ロマンスグレイのオジン、それが私です。


・ 
◆ 社会貢献:娘が嫁いだ国との関わりからアジアのイスラム世界への扉 
    (使命) 
         
  ⇒【3】 日本国にいるインドネシア共和国民の入国管理『投資・経営』
       申請手続、VISA、及び日本国内に於けるメンタルヘルスを含む
       諸対応サポートにより、微力ながら国際貢献をしたい。


                ※  ※  ※

◆ 趣味: 枯山水庭園巡り・禅語(共に老後の楽しみ)
       楽しいゴルフ(腰痛にて中断)/富士ロイヤル・メンバー
       内緒、HDは除夜の鐘/3コンペ事務局7年実績あり
       ●花/音楽 : カスミ草とスイートピーの花束/ショパン 『別れの曲』


◆ 座右銘: 『 好日一会の作為人生也 』・・・日々是好日、一期一会の造語
                       人生は行動を興さないと運命は開かない
   愛読書: 菜根譚 『鳶天に飛び、魚水に躍る・・・動に過ぎず、静に過ぎず』

曹洞宗・一乗寺・庭園

◆ ペンネーム: ひぐらし戒元・・・

  カナカナと朝夕に哀愁・悲哀を感じる蝉の声に共鳴し、
  厳密に脚下照顧の姿勢で臨む生き方の意味


・庵原/曹洞宗“一乗寺”庭園
・2007年9月26日撮影(ご住職了解済み)


◆ 思考/生きざま: Weekly Blog(毎週初更新/連載中)をご覧下さい。
                    since 2006(H18).10.8
  ( 写真をクリック )              高橋海事ISO労務事務所ブログイメージ
http://blog.livedoor.jp/k_higurasi/

     ≪ Weekly Blogのフォーカスの仕方(例) ≫  

    地球規模で考えると寒冷・温暖・熱帯等、世界各地で自然環境
    との共生の中で、各国地域の人々が身に付けて来た、人類文明
    の生きる知恵や習慣の『現地時間』(=のんびり時間管理?)を

    近代の資本主義は良しとせず、先進国のお家芸『スピード感』が
    地球環境破壊の一要因である事を認識している。

    そして当事務所のTOPページでは、『スピード感のある現代社会
    にあって・・・』と謳った事にいささかの疑念がない訳ではない。

    それでもミッション『広義のBCMで地球環境を救う』で、アイデンティティ
    (存在意義)を貫きたいと思っている。
    


◆ 元静岡銀行員/Googleイメージ検索・・・・・・各URLをクリックなさって下さい。

URL::http://images.google.com/images?q=%E9%9D%99%E5%B2%A1%E9%8A%80%E8%A1%8C&ndsp=20&svnum=10&hl=ja&lr=&start=100&sa=N


URL::http://images.google.com/images?q=%E5%85%83%E9%9D%99%E5%B2%A1%E9%8A%80%E8%A1%8C%E5%93%A1&ndsp=20&svnum=10&hl=ja&lr=&start=0&sa=N

◆ お気付きかと存じますが、『 静岡・ISO・コンサルタントのウワサ・クチコミWebサイト 』
   の意味は、検索エンジンSEO対策上のキーワードである事を申し添えます。

   お問合せ、業務遂行上では誠心誠意の対応を致しますが、下記の
   Webスタンスと矛盾ではないか、とお感じの向きの方々には、この場で
   お詫び申し上げます。


                                   一乗寺/枯山水?


◆ Webスタンス: 

  ホームページやブログは、事業運営に不可欠ですが、
  バーチャル(仮想)/情報の死角/虚業疑惑などの面を
  醸成しかねないので、悪用・逆手(ナリスマシ)に詐取されぬ
  ディフェンスの限度で、ネガティーブな構成要素を排除して
  情報公開し、身の丈で、お客様ニーズに沿ってお役に
  立ちたいと願っています。

                   所長  高橋 義久

庵原/曹洞宗“一乗寺”庭園の枯山水


        ◆◇◆        ◆◇◆


◆ 当事務所へのご連絡をなさるのに勇気がいる、と思われていらしゃる
   お客様へ


女性2



  何かお悩みでもお有りなんですか? 


  具体的にお聞かせ頂けませんか?


  それはどうしてですか?


  ぜひお聞かせ頂けませんか?



・ APA  MASALAH  ANDA ? ( インドネシア語 )




★Web・SEO・検索エンジン対策上、ファクトリー内部の様に用語が錯綜して見難い事をお詫びします

◆ 当事務所電話 : 054(351)7065  FAX : 054(352)6924
BCP支援内容(費用 ・時間 ・指導内容):PDFはここをクリック⇒身の程・身の丈/高橋BCP
お問合せメール:ここをクリック⇒ https://mt3005.secure.jp/~mt3005069/c11_inquiry/?id=00007
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    《ご参考》 下記は、今まで、直前までのセミナー開催実績です。
           また、各セミナー状況については、BCP・ISO毎にご覧になれます。



⇒■ 当事務所のミッションは、『 広義のBCMで地球環境を救う 』事ですが、ホームページでの
   コンセプトは、ISO等セミナーを通じて、静岡県圏内に『 半歩先のISO 』(=旬なISO)と
   『 取り組むべきISO 』(=基幹ISO)とを、四季の旬ごとに事業所様にご紹介をして、
   「経営層に気づき」や「経営判断の一助」として頂くことです。


   ★当事務所が当面取上げる『 半歩先のISO 』(=旬なISO)のテーマは、
    「 BCM :ISO/PAS22399:BS25999」(ISO化されるまで)・
    「 情報セキュリティ(ISMS):ISO27001/ITサービス(ITSMS):ISO20000 」・
    「 食品安全(FSMS):ISO22000 」・
    「 医療・福祉の質(QMS):ISO9001 」
    の4分野です。
    『旬』のマルチセミナーで有料ですが、競合先から一歩先んじて差別化が図れます
    ので、是非ご出席下さい。

     ⇒ 開催場所は、静岡県コンベンションアーツセンター『グランシップ』です。
        http://www.granship.or.jp/information/access.html



《 セミナー開催は、ココか↓左上の業務案内コンテンツ■セミナー案内をクリック! 》
        http://www.tlm-sr.com/t-kaiji-iso/seminar/

                      ※ ※ ※


   ★『旬』のマルチセミナー開催月以外の月に、『 取り組むべきISO 』(=基幹
    ISO)である「環境(EMS):ISO14001」と「品質(医療の質を除く)QMS:ISO9001」に
    特化して別会場 で 「シンプル」(simple=簡潔)をコンセプトに無料セミナーを行います。

                  
                《 品質・環境ISO統合取得セミナー内訳 》

         ・ ISOって何?から始まって、改善、そして経営の軸足として・・・

         ・品質ISOか環境ISOの片方を取得している先が、他方と併せて
          統合マネジメントとして運用したいとお考えの場合も・・・

         ・もちろん他のマネジメントとの組み合わせでも結構です。
         
   
   ★全業種の企業・組織が『 取り組むべきマネジメント・システム 』(=基幹
    システム)である「BCP(事業継続計画)/BCM(事業継続経営)」に
    特化して、『旬』のマルチセミナー開催月や品質・環境ISOセミナー開催月以外の
    月に「シンプル」(simple=簡潔)をコンセプトに無料セミナーを行います。


   ★特に『BCPの伝道師』を標榜している“裏づけ”の活動の一環でもあり、
    “無料セミナーが売り”です。

     もちろん、静岡県等の委嘱を受た場合には県下の全域に“出前講座”に
     も承ります。
       (小額有料:内容/時間数によって1万円から3万円/交通費実費)


   ★中小零細事業者の防災対策を含めて事業継続体制を経営に組み込める
     様に、身の丈で全業種に対応できるBCP指導者を心がけています。
     これから導入をお考えの事業主様は、まずは無料セミナーにご参加下さい。


                《 セミナー内容は概要です 》

        ※ 静岡県が策定した事業継続計画(簡略編)作成手引きが、ベースです。

          ・BCP( Business Continuity Plan/事業継続計画 )
          ・BCM( Business Continuity Management/事業継続経営/管理 )
          ・BCMS( Business Continuity Management System/
                                    事業継続経営/管理システム )
          ・ISMS(ISO27001)付属書A/事業継続管理もご要望があれば
          含めます。


   ★品質・環境ISO統合無料セミナー/BCPセミナー共に開催場所は、いつも
                       ⇒ 『清水テルサ』6階小研修室です。
http://call.city.shizuoka.jp/wcgfaqpub/qa_detail/000000/DTL000000685.htm#CGQ000000685

http://map.yahoo.co.jp/pl?lat=35.01679333&lon=138.49265056&mode=map&sc=3&pointer=on


   ★+α 『ISO:情報セキュリティ27001』と『Pマーク:プライバシーマーク』の取得をお考えの
     会社様にその概要をお話します、ご希望があればですが・・・・。

     これは■ISMS(情報セキュリティISO27001)と■Pマーク(プライバシーマーク:
     JIS Q15001)の普及を図ろうとするもので、開催月は『旬のISO』
     マルチ・セミナーの以外の月(毎月?)に開催します。

     ご参考CONTENTS:http://www.tlm-sr.com/t-kaiji-iso/iso_gyoumu/iso27001/


                      ※ ※ ※


⇒★★■お断り■ ★BCP/ISMS無料セミナー
             ★ISO統合マネジメントシステム/ISMS無料セミナー

     隔月ごと交互に下記の通り開催予定でしたが、BCP策定トレンドに
     乗って只今、特化している最中にて、ISO統合マネジメントシステムの
     ご説明をお聴きになりたい方は、問合せメールをクリック下さい。
     個社別にお伺いして対応いたします。↓

  【問合せ】https://mt3005.secure.jp/~mt3005069/c11_inquiry/?id=00007


                      ※ ※ ※


■ 開催月 :『 半歩先のISO 』(=旬なISO)・・・3月/6月/9月/12月/

        :『 取り組むべきISO 』(=基幹ISO/BCP)

                 ・EQ/ISO統合無料セミナー:2月/5月/10月/1月/

                 ・BCP無料セミナー:4月/8月/11月/2月/

        :『 注力したいISO 』(=IT社会のトレンドISO)

                 ・IP無料セミナー:毎月、BCPセミナー・EQ/統合セミナーの後で
                              開催します。


■ 2008年⇒2009年の開催日程

 ★マルチセミナー:3月 7日(金)『IT系ISO20000/27001セミナー』終了
   (有料)   6月 5日(木)『ISO22000食品安全マネジメントシステム』終了
          9月11日(木)『ISO9001/医療の質マネジメントシステム』中止
         12月 4日(木)『金融業のBCMマネジメントシステム』終了
     2009年3月24日(金)『企業の社会的責任(CSR)の実際の取組み方 』
          6月17日(木)『ISO22000食品安全マネジメントシステム』

 ★シンプルセミナー・・・2本立て無料セミナーです。
   (無料)
  ・BCP無料セミナー:4月4日終了/8月19日終了/11月6日/2009年1月15日終了
             2009年4月5日/5月8日/
  ・EQ/ISO統合無料セミナー:5月8日終了/10月10日終了/
  ・IPセミナー:第1回は8月19日、以降は清水テルサで開催時/後半時間帯に


■ セミナー名   開催会場  受付時刻  開始時刻  終了時刻

 ★マルチセミナー  グランシップ  13時30分  13時55分  16時30分(延長もあり)

 ★シンプルセミナー 清水テルサ  13時15分  13時30分  16時45分
           【内訳】
        ★ BCP/EQ   13時15分  13時30分  15時30分       
          (BCP/環境・品質/ISO統合)      (15時45分)
        ★ IP(セキュリティ・個人情報) 15時30分  16時30分
                          (15時45分) (16時45分) 


■ 過去開催したセミナーは、写真入で各業務案内の次(下部)にて
   ご覧いただけます。セミナーへ参加のご参考になさって下さい。


白い花菖蒲の花びらの下から青空を望む

《 1年先であっても申込みを受付中!》 です。
 ←左上のワインレッドのクリック・メールか、
   お電話・FAXでお問合せ下さい。

   メールでのお申込みは簡単です、
   折り返し確認のメールを差上げますが、
   自動ではないのでご了承下さい。

   各セミナーとも定員になり次第締め切らせて
   頂きますが、お許し下さい。


 ・・・白い花菖蒲の花びらの下から
    強い日差しの青空を望む・・・
     破廉恥の様な角度からの接写だが
      自宅の菖蒲畑だから出来ること・・・



★Web・SEO・検索エンジン対策上、ファクトリー内部の様に用語が錯綜して見難い事をお詫びします

◆ 当事務所電話 : 054(351)7065  FAX : 054(352)6924
BCP支援内容(費用 ・時間 ・指導内容):PDFはここをクリック⇒身の程・身の丈/高橋BCP
お問合せメール:ここをクリック⇒ https://mt3005.secure.jp/~mt3005069/c11_inquiry/?id=00007
★ツイッター本音つぶやき⇒クリック⇒

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地球環境/ライフサイクルLCA/環境破壊/産業廃棄物/社会的責任/CSR/製造物責任PL/BCP/BCM/BCPの伝道師・BCP指導者/静岡県BCP普及研究会/BCAO静岡地域勉強会/地震防災/企業防災/情報管理/個人・情報漏洩/データバップアップ/内部統制/品質管理/食品偽装/食品安全/食品衛生/医療の質/医療ミス防止/病院の経営改善/衛生管理/安全衛生/心の病/うつ病/カウンセリング/メンタルヘルス/キャリア開発/船舶のISM等←左のCONTENTS(業務案内)をクリックなさってご覧下さい

■『ウワサ・クチコミ・Webサイト』静岡県の経営層の悩みにお応えしたい!


コスモス行政書士バッジ
  ★・・・『士業』=騎士(ナイト)や『 ISOの行政書士 』として
      “情熱と誠意”で対応し、行政書士法等諸法令・
      元静岡銀行員に準拠したコンプライアンスの精度で
      それを担保し、専門実務家の視点で皆さま方の
      信頼にお応えしたいと存じます。

  ★・・・私が擁するISO・BCMコンサルタントの方々は、協業
      している友人以上のお繋がりを頂いていますが
      実務家として国内第一人者が多くいます。
      また、他士業の方々もクライアント様の身になって
                         取組まれる方々です。

                         コンサルタント及び他士業の方々の人物なりを含めて
                         私が選りすぐっていますので、仕事振りは責任を
                         持って対応いたします。       

◆◇◆◇◆◇ 高橋BCPの意外な一面/PTSDまでご支援が理想 ◆◇◆◇◆◇


★私のH/Pの関連URL⇒http://www.tlm-sr.com/t-kaiji-iso/gyoumu/cc/

 …… 『うつ病』など、お一人で悩まずにご連絡下さい。

      皆様のお立場でご一緒にお苦しみを共感できる、私の親愛なる
       友人の心理相談員・セラピスト・産業カウンセラーをご紹介いたします。

               
         心理相談員/産業カウンセラー/キャリアコンサルタント

                                高 橋 義 久



初々しい白い薔薇のつぼみ

  静岡県防災士・静岡県BCP指導者・
  静岡県災害ボランティア・コーディネーター、
  心理相談員・産業カウンセラーとして


  東海地震に対するライフワークの
  一つに『PTSD』研究と実践を通じて
  災害・医療・町づくりに寄与したい、


  ・・・という被災地域のヒト・モノ・カネ、
  ハード・ソフト・メンタルの支援があります。


  ご一緒に取組みませんか?



★プチBCP・BCM・bcp・bcmコンサルティング費用を明示するのは日本全国の
 中小零細企業様にBCP普及を目指すポータルサイトだから・・・但し大手企業様のBCP
 費用は別途個別見積りになります、ご了解ください。

高橋BCPはBCP・BCMコンサルタント(コンサルティング)のブランド(ポータルサイト)を標榜!
←★左のCONTENTS『BCPのQ&A』にBCPポータルサイトを目指し少しづつ書込みご覧下さい
事業継続計画(BCP)策定・運用支援/事業継続マネジメント(BCM)構築・運用・見直し支援
BCPのISO化/社会セキュリティ/緊急事態準備と事業継続マネジメント;JIS Q22301:
2012(ISO/IEC22301:2012)認証取得コンサルはレジリエンスコンサルタントの高橋BCP
★BCP訓練・内部監査・有効性・実効性・儲かるBCP構築は元静岡銀行員の高橋BCPへ電話を
★金融商品取引法・内部統制・統合マネジメント偏重で局所最適に陥り、結果的に機能しない
BCP・BCMにならぬ様に、企業価値向上のBCP・BCMとは何か?ご一緒に取組みましょう。


◆病院のBCP・医療機関・法人のBCP    BCP・BCMコンサルタントとして
病院のBCP ◆介護施設のBCP・社会福祉法人・特養・老健のBCPを含む、     
               BCP・BCMコンサルタントとして
社会福祉法人・介護施設のBCP
  全業種・全業態のBCP・BCM・BCMS・
  事業継続計画の策定運用・訓練・見直しを
  事業規模を問わずご支援いたします。

医療福祉BCP策定はNPO法人災害福祉広域支援ネットワーク・サンダーバード会員/
NPO法人災害・医療・町づくり賛助会員(代表安田清)/NPO法人DMAT静岡賛助会員/
特定非営利活動法人ふじのくにハーモニー理事/産業カウンセラー・第一種衛生管理者/
静岡県地域密着型サービス外部評価調査員/静岡県介護サービス情報公表調査員/
特定非営利活動法人事業継続推進機構認定事業継続准主任管理者スキルで対応します。

◆ 北海道から沖縄まで広く全国的に対応いたしますので、お気軽にご照会下さい ◆
◆ 当事務所電話 : 054(351)7065  FAX : 054(352)6924
お問合せメール:ここをクリック⇒ https://mt3005.secure.jp/~mt3005069/c11_inquiry/?id=00007


◆関東・中部・整備局のBCP認定制度?/BCPが静岡県・他県・市・町の入札条件に?
スクラップ&ビルド・ BCPが経審評点に?⇒静岡県建設業BCP/土木工事業BCP/
  設備工事業BCP/住宅建設BCP/港湾・浚渫業BCP/建築業BCP/
  (1)全国建設業協会・地域建設業の事業継続計画(簡易版)に基づく
     BCP策定ご支援します  ・・・建設業BCP・BCMコンサルタント
  (2)日本建設業団体連合会・建設BCPガイドラインに基づく
     BCP策定ご支援します  ・・・建設業BCP・BCMコンサルタント
建設業BCP
 親会社・グループ会社・協力会社・3次・4次下請先・
 一人親方・設備業者のBCP策定集合研修いたします。

 
◆ 2012年にISO:JIS化されるISO22301(社会セキュリティ/緊急事態準備と
  事業継続マネジメント)認証取得を視野に入れたBCP・BCM策定にも対応、
  もちろん既存のISOとの統合化ご支援もいたします。
・      

◆ 当事務所電話 : 054(351)7065  FAX : 054(352)6924
BCP支援内容(費用 ・時間 ・指導内容):PDFはここをクリック⇒身の程・身の丈/高橋BCP
お問合せメール:ここをクリック⇒ https://mt3005.secure.jp/~mt3005069/c11_inquiry/?id=00007
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当事務所のコンサルタントが静岡/静岡県で取扱うISOコンサルティング⇒ (BCM・BCP指導)ISO/PAS22399/(BCMS)BS25999/(FSMS)ISO22000/(ISMS)ISO27001/(ITSMS)ISO20000/(QMS)ISO9001/(EMS)ISO14001/OHSAS18001/HACCP/JISQ15001/Pマーク/(CSR)ISO26000/心の病カウンセリング/コーチング/医療の質(QMS)ISO9001/病院機能評価/PET(ガン治療)・核医学他



   ▲▽▲▽▲▽▲▽≪ 当事務所メイン業務の広告 ≫▽▲▽▲▽▲▽▲

           ・・・提携先にて、ご安心のうえ“クリック下さい”・・・
           

    ★防犯・防災用品のネット販売以外は、当事務所にお問合せ下さい。
      もちろん企業様の防犯・防災設備関連は当事務所対応いたします。

    ★コンセプトは『マルチ対応』・・・当事務所が皆様に出来ることは、  
                     ハード/ソフト/メンタル(企業は人なり)/調達サポート。
    ★H/P、バナーの右下★印が当事務所が対応するコンサルティング等です。


【お問合せURLをクリック⇒】https://mt3005.secure.jp/~mt3005069/c11_inquiry/?id=00007


                     ※  ※  ※
 

■BCP/BCM関連・・・BCPの伝道師として発災後の“雇用確保”の為に尽くします。

(↓防災・防犯用品のお求めは下記のバナーをクリック下さい)


↑家庭や企業の防災・防犯は・・・プロが奨める、地元で安心できるお店!
                   ★トータルセキュリティSP株式会社様
                     (↓エスピトーム株式会社様のグループ企業)
                     http://www.sptoom.co.jp/index.html

・『 そなえる 』↓フリーダイヤル : 0120(546)106
エスピトームの“そなえる”
  静岡当地一流の警備会社エスピトーム(株)様が
  防災対策専門コンサルティングのビジネスに
  進出しました。

  『そなえる』は、“3つの安心”をコンセプトにしています。


  《安心その1》 会社やスタッフを守る防災用品を、
           企業様の規模や環境に合わせて
           コーディネート。
           防災用品管理サポートもいたします。

                    《安心その2》 BCP(事業継続計画)の構築。
                             遠隔地の支店・事務所等との連携体制
                             の構築サポートも。

                    《安心その3》 避難誘導、防災訓練サポートや
                             非常用マニュアルの作成サポート。

  ★BCP策定・運用の時間をお金で一気にやってしまい、 レベルアップさせたい
    企業様向けだろうか。


  ★BCPは、当事務所もご支援する事になると思う。
     

  ★ 『そなえる』のお問合せは、↓下記をクリックなさって下さい。 
                               または、 【電話】054(351)7065
     https://mt3005.secure.jp/~mt3005069/c11_inquiry/?id=00007



■ 『 新型インフルエンザ 』を含むBCP/BCM対応が急務の企業様や組織の皆様に
                 ★高度のスキームで対応しております。
                 ★特に、海外事業展開の企業・外資系・金融業など。
                 ★シーマ・ラボ・ジャパン株式会社様
(↓写真をクリック下さい)          
シーマ・ラボ・ジャパングローバル企業・外資系企業様、あるいは『パンデミック』対応をお考えの
基幹病院様は、左上の『オレンジ色:お問合せ』か、下記をクリック下さい。
【お問合せURLをクリック⇒】https://mt3005.secure.jp/~mt3005069/c11_inquiry/?id=00007
                 ★《金融/電気/半導体》のグローバル企業・外資系企業様
                   のBCP/BCMシステム構築を実務家では国内第一人者
                   3名のコンサルタントがサポートいたします。
                   (コンサルタントの名前はご照会下さい)


■食品工場構築のための情報サイト・・・食品安全をISO/HACCPでサポートします。
↓HACCP工場/食品工場の建設・改築“設計”工務店ならばここがお奨め!
                 ★株式会社 芦田工務店様
                      ・・・国内でも数少ない専業工務店(本社/京都)
(↓写真をクリック下さい)   ★HACCPは“箱物”ではありません、念のため。
芦田工務店                 ★食品安全ISO22000は、食品業界豊富な履歴で
                   国内屈指の3名のコンサルタントが、PRP・O-PRP・
                   HACCP・FSMS認証取得をサポートします。
                   (コンサルタントの名前はご照会下さい)

(↓食品安全の技術情報は写真をクリック下さい)
HACCP・ISO22000対応食品工場ハードプラン情報サイト
★食品管理統合ソフト・・・地元のここがお奨め!
  トレーサビリティから生産・原価管理・在庫管理、そして消費者への
  消費期限まで・・・・・・これなら安全安心の消費者ニーズに対応できる!
                ★株式会社ユニテック様
(↓写真をクリック下さい)
豪商2イメージ

  
■ 静岡県東部の組織様向けには⇒日本システムウェア『データーセンター』がお奨めです。http://www.nsw.co.jp/corporate/base_yamanashi.htmlデーターセンター
★日本システムウエア株式会社様

↓データーセンター(東証1部)のホームページ
http://www.nsw.co.jp/
↓データーセンターのIR情報(財務)
http://www.nsw.co.jp/ir/index.html


                   ★ ISO27001/20000(情報セキュリティ等)の認証・取得
                     のコンサルティングをSE経歴あるコンサルタントを中心に
                     ご満足頂けます様に対応いたします。
                     (コンサルタントの名前はご照会下さい)

 ★ 日本システムウェア(株)(NSW)様の当センターの詳しい情報は↓ココをクリック下さい。
    URL:http://www.tlm-sr.com/t-kaiji-iso/bcp_bcm/data_center/

■ 静岡県中部・西部の組織さま向けには、BCP/BCMのレジリエンシーに強い
  『 Broad Center 』の THE VIC TOKAI様をお奨めします。
BCM/BCPバックアップセンター





( 引用:VIC TOKAI様のBroad Center写真より )


★BCP/BCMバックアップセンターの選定基準は、それぞれの組織の要員が、
 被災後に自組織の復旧オペレーションに駆けつけられる距離にある事。

★データーセンターに復旧オペレーションを依頼するのであれば、その要員に安否確認
 召集体制が構築・運用ができている事。 その点で上記の2社は、お奨めできます。



■ 知的財産権の法律相談⇒静岡の“地の利”を活かして『ココ』がお奨めです。
                   ★静岡のぞみ法律特許事務所様
(URLをクリック↓)
 http://www.nozomipatent.jp/index.html
協業バナー

                   ★当事務所は、著作権法に係る『コンテンツ・ビジネス』
                    静岡県行政書士会・著作権相談員として対応します。


■ 『 医療の質 』のTQC向上で、医科機器の在庫管理には、こんな優れものが・・・
   ⇒SMC(メディカルサプライチィ-ン)@在庫管理におまかせ・・・地元のここがお奨め!
                   ★協和医科器械株式会社様
(↓写真をクリック下さい)
MSC・                ★『機能評価』と『医療の質/ISO9001』のシステム構築、
                  『核医学』(PET)、及び病院経営・事業承継でサポート。
                 ★株式会社アムス(AMS)様他と共に対応いたします。
                   (コンサルタントの名前はご照会下さい)
 


                     ※  ※  ※


◆◇◆◇◆                                 ◆◇◆◇◆


    『 BCP・BCMは、テンプレート・ひな型・マニュアル・サンプルではない 』

  ・・・といっても“BCP・BCMの正体”が“判らない”のと、この不況時には
  コンサルタント業界のコンサルタントが、ダーウィンの法則に従って“にわか
  BCP・BCM知識”で雪崩れの様に入り込んで来ているので、当の本人が

  “BCP・BCMの正体”が“解からない”のでやたらとテンプレート・ひな型・
  サンプル文書類を血眼で捜して、『これがBCP・BCMだと』云わんばかりに
  掻き回してリピートして暴利を貪り始めると、被害者は中小零細事業者や経営層
  である。

  BCP・BCMの国内第一人者の細坪信二氏がいつもおっしゃっる様に
  “BC思想”“BC的な考え方”個社別にBC思想の企業文化を醸成すること
  だと思っている、そのお手伝いが出来るかに尽きる・・・

  ・・・そうはいっても大組織に近い複雑多岐に渡る企業であれば下記のツールも
  グローバル社会の中で、時間との勝負の世界に於いてBCMS運用の手助けに
  なる事は間違いない。
  

◆◇◆◇◆                                 ◆◇◆◇◆


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

■ グローバル企業・上場企業・大企業・中堅企業様に吉報です!!
   事業継続マネジメントシステム(BCMS)構築運用ソリューションをご提供! 

■≪1≫BIA・RA分析時のデータの集計・評価・修正等の作業をご支援! 
■≪2≫総合的な事業継続中断リスクを明確にしたい時、その対策を含むBCMデザイン
      設計・運用ソリューションをご提供します!

■ BCM構築・運用は取引の前提条件なので、如何にコストパフォーマンスを下げるか
   経営責任が問われる!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


    ★ BCP・BCM・BCMS支援ツールのソリューションをご提供します ★

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                    ※  ※  ※

≪1 ≫【BCM支援レンタルシステム】 

  

⇒★BCMS構築・運用支援ツール(BCoRViT)

   事業継続マネジメントシステム(BCMS)の構築とその運用を支援する機能を
   提供いたします。


【イメージ画像】

小山隆氏の開発ソフト






【特徴】

(1)大規模地震、パンデミックインフルエンザ等の各種災害に対応します。

(2)下記のような課題に対する解を提供します。

  ・限られた予算で、リソースの耐震、耐火等の補強にどのくらいコストをかけるのが適切か?
  ・どのリソースをどんな方法で復旧すれば、最小のコストで、目標復旧レベルが達成できるか?
  ・リソースの復旧順位をどのようにすれば、最短の時間で復旧が可能か?

(3)BS25999に準拠したフレームワークを提供します。

【作動の特徴】

  クライアント/サーバータイプのアプリケーションですので、ネットワーク経由で、
  各部署から同時にアク セスして作成した結果がリアルタイムで反映されます。
  このため、BIAやRA時におけるデータの集計、 評価、修正等の作業が大幅に
  効率化されます。

【想定されるお客様】

  ・事業継続マネジメントシステム(BCMS)の導入を検討している企業様
 ・将来的に、BS25999認証取得を計画している企業様
 ・ISMSの導入先で、将来的にBCMSとの統合化をお考えの企業様
 ・将来BCMのISO化でISO22301(社会セキュリティ)導入の検討に
  先立ち、BCMSの運用をお考えの企業様

⇒・数多くの事業資産を持つ大企業様で、人・物・金・設備等々のリソースを
  事業継続の視点でBIA分析・リスク分析等を行う事により、経営資源の
  状況をリアルタイムに把握して、経営判断を適性に行う経営層の方々

【想定される使用形態】

 ・ノートPCにインストールし、これを少人数の推進チームでスタンドアローン
  タイプとして使用します。
 ・社内共有サーバーにインストールし、各部門の推進メンバーが社内ネットワーク
  経由で使用します。

【機能概要】

 (1)実行計画 > 年間実行計画を作成します。
 (2)組織特定 > 組織を特定します。
 (3)依存関係特定 > 業務活動、リソースとその相互依存関係を特定します。
 (4)重要業務活動特定 > BIAを実施します。
 (5)脅威識別 > 脅威を識別します。
 (6)リソース特定 > リソースの復旧時間やボトルネック度等を特定します。
 (7)脆弱性識別 > 脆弱性を識別します。
 (8)リスクアセスメント > RAを実施します。
 (9)リスク対応計画 > リスク対応計画を作成します。
(10)内部監査チェック > 監査チェックシートを作成します。

【提供方式および価格】

 ・ライセンス使用権(1年間)を提供します。
 ・年間のライセンス使用料は、以下のようになります。

 部門数   年間使用料
  10     20万円から


・初回導入時に半日の導入トレーニングを提供します。
 ただし、宿泊費、交通費は実費精算になります。

【稼動環境】

・WindowsXP以上
・.NET Framework 2.0


                   ※  ※  ※


≪2 ≫【BCM支援レンタルシステム】 ・・・・BCM分析支援に特化したソリューション第二段!


⇒★事業継続中断リスク可視化ツール(BCoRViT) 

   総合的な事業継続中断リスクを明確にし、その対策の設計と運用を支援する機能を
   提供します。特に災害シナリオごとの復旧順位や復旧時間等のシミュレーション機能を
   充実しました


【現状の課題】

    昨今の企業活動にとって、事業継続対策は必須の条件となりつつあります。このため
    多くの企業で事業継続計画(BCP)を作成していますが、既存のテンプレート等をカスタ
    マイズする方法が一般的で、大部分の企業では、実行性のあるBCPを作成するための
    基礎データとしてのリスク評価が十分に実施されていないのが現状です。

【課題に対する解決策】

    これらの課題に対する解決策として、以下のような特徴を有するリスク評価方法を導入
    します。

 ・ 業務活動とリソースの依存関係およびリソースとリソースの依存関係を明確にできる。
 ・ リソースの復旧方法、復旧レベル、復旧時間、復旧コスト、ボトルネック度を明確にできる。
 ・ 災害に対するリソースの脆弱性とその対策方法を明確にできる。
 ・ 災害シナリオに基づく復旧方法や復旧手順を明確にできる。

【期待される成果】

   上記のリスク評価方法を導入することにより、以下のような成果を期待することができます。

 ・ 事業継続を中断させるリスクやその影響度を明確にできる。
 ・ 事業継続を中断させるリスクの低減方法やコストおよび復旧方法やコストを明確にできる。
 ・ 事業を早急に復旧するための方法や手順を明確にできる。

【ツールの特徴】

 ・ 大規模地震、パンデミックインフルエンザ等の各種災害に対応します。
 ・ 下記のような課題に対する解を提供します。
   限られた予算で、リソースの耐震、耐火等の補強にどのくらいコストをかけるのが
   適切か?
   どのリソースをどんな方法で復旧すれば、最小のコストで、目標復旧レベルが
   達成できるか?
   リソースの復旧順位をどのようにすれば、最短の時間で復旧が可能か?
 ・ クライアント/サーバータイプのアプリケーションですので、ネットワーク経由で、
   各部署から同時にアク セスして作成した結果がリアルタイムで反映されます。
   このため、BIAやRA時におけるデータの集計、 評価、修正等の作業が大幅に
   効率化されます。
 ・ BS25999に準拠したフレームワークを提供します。

【想定されるお客様】

 ・ 事業継続中断リスクを明確にすることを検討している企業
 ・ 事業継続マネジメントシステム(BCMS)の導入を検討している企業
 ・ 将来的に、BS25999認証取得を計画している企業

【想定される使用形態】

 ・ ノートPCにインストールし、これを少人数の推進チームでスタンドアローンタイプ
   として使用します。
 ・ 社内共有サーバーにインストールし、各部門の推進メンバーが社内ネットワーク
   経由で使用します。



                    ※  ※  ※

【本件のお問合せ先】


■ 当事務所電話 : 054(351)7065  FAX : 054(352)6924
   メール: https://mt3005.secure.jp/~mt3005069/c11_inquiry/?id=00007

■ 『 BCMS構築・運用支援ツール(BCoRViT) 』をお奨めする理由は、
  このBCM支援レンタルシステムは、ERM(エンター・プライズマネジメント)の
  視点から経営資源の状況をリアルタイムに把握できるからである。
                                  (所長の一押し理由)  

BCPご融資が受けられます様に




◆ 今月のBCM監査報告書とキャッシュフロー関係書類を至急上げていただきたい。


◆ 当事務所電話 : 054(351)7065  FAX : 054(352)6924
BCP支援内容(費用 ・時間 ・指導内容):PDFはここをクリック⇒身の程・身の丈/高橋BCP
お問合せメール:ここをクリック⇒ https://mt3005.secure.jp/~mt3005069/c11_inquiry/?id=00007
★ツイッター本音つぶやき⇒クリック⇒

◆←左側上のCONTENTS【業務内容】をご覧の上で、ご照会下さい

PageTOP ▲

静岡県/東海地震・津波TSUNAMI・新型インフルエンザ対策/中小零細企業のBCP/製造業のBCP/情報IT産業のBCP/派遣業のBCP/サービス業のBCP/病院医療機関のBCP/介護福祉施設のBCP/鉄道・バス事業のBCP/交通機関のBCP/産廃業のBCP/旅館・ホテル業のBCP/飲食業のBCP/倉庫業のBCP/運送業のBCP/港湾業のBCP/物流業のBCP/商社・卸売・小売業のBCP/不動産・建設業のBCP/食品事業のBCP/商店街のBCP/金融業のBCP/銀行のBCP/自治体・学校・教育機関のBCP


【業界・組織の活動】……日本全体であらゆる業界がBCP・BCMに取り組んで下さい

全産業界の成長戦略の営み
    警備会社のBCP/漁業・農業のBCP/水産業・農林業のBCP/
    化学工場のBCP/情報・通信業のBCP/電気・ガス事業のBCP/
    石油・エネルギー事業のBCP/機械・鉄鋼業のBCP/
         
↑ 右上がり戦略………人類は近未来の地球環境を考慮して“ゆるやか”に修正すべきである

膨大な資料の検索の可視化
      陸運・海運・空運・航空事業のBCP/造船業のBCP/
      パルプ・製紙のBCP/精密機器のBCP/保険業のBCP/
      倉庫・運輸業のBCP/教育・学習支援業のBCP/立法・司法・
・↑ 膨大な資料探し     行政機関のBCP/都道府県・市町村機関のBCP/
  何をそんなに?      マスコミ・新聞社・出版社・テレビ局・放送局のBCP/
                 会社・法人・個人のBCP/


計算ずくめのこの世の中

    保育園・幼稚園・小学校・中学・高校・大学のBCP/
    警察・消防署のBCP/事務所のBCP/零細事業者の
    BCP/個人自営業者のBCP/家庭・家族のBCP/
    町内・自治会のBCP/地域・地方のBCP/
    静岡県のBCP/静岡市のBCP/清水区のBCP/
    清水港のBCP/清水港湾・コンビナートのBCP/


・↑ 採算弾いて定量分析をしているのだろうか?


【BCP活動】……BCP・BCMは企業組織文化の醸成そのものです

組織を行き交う人・物・情報・お金などの業務フロー
    BC思想/BCP命/BCP担保/儲かるBCP/
    BC戦略/BCP宗教/BC連携/想定内化/
    BCP企業文化/BCP・BCMリスクコミュニ
    ケーション/心のBCP/BCPカウンセラー/
    経営手法・ツールBCP・BCM/ERMのBCP
    ・BCM/温暖化・省エネ環境とBCP・BCM/


・↑ 組織全体を知る活動……経営資源を成す要素の依存関係を縦横無尽に分析する


◆◇◆◇ BCP・BCMは組織全体の見直し変革で正に経営革新です ◆◇◆◇

ごあんない
   ↑↑↑BCPのデパート・よろずやBCP・何でも屋のジョニーの様ですが、
   対象が全業種だった前職(銀行員)経歴と関連保有資格を活かして
   一生懸命皆さまと同じ目線で汗をかきますから、ご一報下さい。

   ちなみに過去は環境・ホテル、現在進行形のご支援先は商社・建設・
   医療福祉・食品加工・スーパー・メーカー等、“ 何でもござれ! ”


★↑↑↑高橋BCPのスキルは、NPO法人事業継続推進機構(BCAO)で2010年6月末現在
   国内で44人いる事業継続准主任管理者の一人で、静岡県BCP指導者(一期生)
   発起人の一人、社団法人日本技術振興協会BCM室主任研究員、静岡県防災士、
  (勿論・日本防災士機構登録・防災士)、大手コンサルの様な分厚いテンプレート
   ひな型は持ち合わせていませんので、あらかじめご了承ください。

   現在5社以上並行ご支援中で、ご支援先組織にはサービス業で社員2,000人ご利用者
   1日5,000人の大組織様もご支援していますが、他の法人・個人のコンサルタントの
   皆さまの様に最低でも50万円から100万円といった支払う側の中小零細企業様の事を
   考えない法外な値段を請求していません。


   成果物は、BCP・BCMマニュアル・テンプレート類でなく、ご支援先の
   企業・組織の文化に根付くまで、コンサルフィーは1回¥お幾らかで事前に
   契約で対応しています、途中下車もありなのでご心配なく相談下さい。

   もっとも大組織のご依頼になると、係るプロセスで下記の別項目CONTENTS
  (業務案内)の様に違いますが、私一人で下請け依頼は出していませんので
   お恥ずかしいですが、いつも自分自身の個人事業BCP業務で苦しんでいます。

   BCPに末永く関わる者は、9割を超える中小零細企業・個人事業者・社会的に
   弱い立場の事業者・組織にも広く普及を図る為にもBCPは経営戦略ですが、
   ボランティアに近い形での姿勢が好ましいと、大企業・大組織以外は
   2つのご支援体制⇒『身の程・身の丈/高橋BCP』と『プチBCP』で対応
   しています、10名以下の企業様もご心配なさらずにご一報ください。


【身の程・身の丈のBCP】ここをクリック⇒身の程・身の丈/高橋BCP
【プチBCP】ここをクリック⇒http://www.tlm-sr.com/t-kaiji-iso/bcp_bcm/bcp_tools/post_103.html


旋風
台風  風速10mを超える強風や台風を
  軽んじてはいけない。自然の脅威に
  畏怖の念と対策を忘れてはけない・・・
  身の程・身の丈のBCPを
・↑ 突風                       策定したい皆さまは、ご一報下さい↓





◆ 当事務所電話 : 054(351)7065  FAX : 054(352)6924
BCP支援内容(費用 ・時間 ・指導内容):PDFはここをクリック⇒身の程・身の丈/高橋BCP
お問合せメール:ここをクリック⇒ https://mt3005.secure.jp/~mt3005069/c11_inquiry/?id=00007
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◆←左側上のCONTENTS【業務内容】をご覧の上で、ご照会下さい


◆◇◆ 本音で語るBCPご支援の“費用”・・・BCPに特化したニッチ・ビジネス(=NICHE BCP )
                        
仮面を取って本音で語ろう


  BCP策定頭の費用については、
  躊躇せずにお気軽にご照会下さい。


  BCP指導者・BCPコンサルタントとして
  お答え出来る範囲で、“本音で”

  皆さまのご相談に応じさせて頂きます。

・・・お互い仮面を取って“本音で”語ろう・・・


 ◆◇◆ BCP費用/相場観…あくまで目安で、個別に対応いたします ◆◇◆

     ★★大手企業様のBCP費用は別途個別見積りになります。★★
・ 

     ★☆ 下記は実費を除いて、消費税除きでお願いいたします。


 ◆ セミナー・講演料⇒:1時間 3万円 /2時間 5万円


 ◆ コンサルティング費用⇒:1回(半日)3時間 5万円
                 (1日の場合は、6時間10万円 )

            ★ コンサルティングの回数は、月2回を原則としています、
              理由は、組織のBCP・BCM活動が間延びしてしまい、
              ある程度の緊張感と構築スピードが求められるからです。

              月間回数については各社のご事情に対応いたしますので、
              お気軽にお申し付け下さい。(但し1社月4回迄です)
            ( 例;九州の企業様の場合、前泊含み3泊・2日間ご支援 )

             新規に他社をご紹介頂いた場合は1割引の1回
            ( 半日3時間4万5千円、1日6時間9万円 )にて対応いたします。


 ◆ BCP無料セミナー参加者からのご依頼
  
             参加者特典で1割引の1回(半日3時間4万5千円、
             1日6時間)9万円(消費税別途・交通費実費)です。

 ◆ 別途、訓練等で資料等の実費がかかるときには事前に打ち合わせさせて下さい。

 ◆ “身の程・身の丈/高橋BCP”のPDFは、↓ダウンロード用のご参考用です。
   BCP支援内容(費用・時間・指導内容):ここをクリック⇒身の程・身の丈/高橋BCP


 ◆ 交通費・宿泊費は実費( 静岡県中部以外の東部・西部、及び県外は
・                 最寄り駅の送迎 )をお願いいたします。

   ★1日コンサルの場合は、昼食をご準備下さい。

   ★日程調整が付けば、静岡を起点に日本国内の何処でも伺います。
・                  但し、地域により前泊の費用が加算されます。

 ◆ スポットご支援の場合は個人青色申告にて、お手数でもその都度 謝金等の
   源泉票を( 継続のご支援の場合は年末に )お願いいたします。

 ◆ 訪問時に現金にて謝金・支援費用を頂く場合は、消費税込みといたします。

 ◆ 個人自営/屋号:高橋海事ISO労務事務所:請求書に源泉徴収発生します、
   また、銀行の振込み領収書を以って領収書に代えさせて下さい。
・                                       以上
    

   【プチBCP・BCM】

    プチ [(フランス) petit] は外来語の上に付いて、小さな、かわいいなどの意。
    俗に,(和製) (フランス) petit+(英) priceは、安価・低価格だが、BCP策定
    に助成金を受けて企業負担額1万円余り、回数は5回(半年)、短期集中で
    策定するもの。そのBCPを流行語イメージに便乗して私が付けた俗語で、
    専門家派遣制度・各種助成金付き(例えば3万円)の5回程度ご支援の総称。
    BCPが機能するかは、コンサルタントの力量による。私見では後のフォローが
    欠かせない、小規模企業・零細事業者向き。


★★★★★ プチBCP・BCM の内容( 例 ) ★★★★★
★             
★  ≪ 毎月1回コンサル支援 全5回でBCP策定 ≫…BCPシート並行入力
★                
★  ご支援の業界/個社別『災害時お互い様』業務委託協定書+品質保証覚書
★  5ヶ月以内に協定先を探し、経営者には締結交渉をして頂く(実績1社)

★       = ご支援の例 =
★  
★   (1)1回目:BCPの概要・理解/ハザードチェック・防災対策 
★  (2)2回目:操業中に事業所周辺見学/重要業務/RTO/BIA分析  
★  (3)3回目:リスク分析等、継続戦略/選択あらかると
★  (4)4回目:簡易版:机上訓練・企業DIG/BCP検証、選択あらかると 
★  (5)最終回:BCPシート完結、検証・機能不全箇所の改善、選択あらかると
★  
★ ≪成果物≫(1)BCPマニュアル(2)機能する防災体制
★        (3)キャッシュフロー対策(4)代替戦略(業態ごと異なる) 
★        (5)社員のベクトル/↑一致団結(6)BCP運用力

★ ⇒「選択あらかると」を何にするか⇒支援者のBCP“目利き力”が問われる!
★   終了後、支援先が自立してPDCAが出来るか、やり方を丁寧に教える。
★   次回までに宿題(BCP策定活動)を出して事前準備を指示。
★   【注意】単にシート入力では、BCPマニュアル作りで終わる弊害がある。

                           
                                      


◆◇ プロパーのBCP・BCMもプチBCP・BCMも支援実績のある、
    当事務所にお任せ下さい、余りお金をかけないで構築しましょう!
                                  ・・・BCP一本勝負!
  静岡商工会議所の “究極のBCP” のホームページ↓
   URL:http://www.bep-shizuoka.jp/c11_00007.html



◆ 当事務所電話 : 054(351)7065  FAX : 054(352)6924
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■ CSR:CORPORATE SOCIAL RESPONSIBILITY(企業の社会的責任) ・     ■ CSC:CORPORATE SOCIAL CONTRIBUTION(企業の社会的貢献)の   ・  新しい“形”のご提案 ⇒『災害時ドクターヘリ活動等 (=DMAT:Disaster     ・  Medical Asistance Team)』を企業防災の一環で後方支援頂けませんか?

質実剛健

★高橋BCPはBCP・BCMコンサルタント(コンサルティング)のブランド(ポータルサイト)を標榜!
←★左のCONTENTS『BCPのQ&A』に裏のBCPポータルサイトを目指す愚見を掲載
★事業継続計画(BCP)策定・運用支援/事業継続マネジメント(BCM)構築・運用・見直し支援
★BCPのISO化/社会セキュリティ/緊急事態準備と事業継続マネジメント;JIS Q22301:
 2012(ISO/IEC22301:2012)認証取得コンサルはレジリエンスコンサルタントの高橋BCP
★BCP訓練・内部監査・有効性・実効性・儲かるBCP構築は元静岡銀行員の高橋BCPへ
★金融商品取引法・内部統制・統合マネジメント偏重で局所最適に陥り、結果的に機能しない
 BCP・BCMにならぬ様に、企業価値向上のBCP・BCMとは何か?ご一緒に取組みましょう。


★『BCPコンサルタント』検索で初めてここにお来し下さった方は、申し訳ございませんが
 TOPページへどうぞ!⇒http://www.tlm-sr.com/t-kaiji-iso/



BCP・BCMコンサルタント 2011年 年頭に、3月11日(金)東日本大震災が起こる事が事前に
 わかっていたら、防災対策を含む被災後も事業を中断する事無く
 継続(BC)する取組みを必死で訓練・準備・対応してたでしょう。
・ 
 静岡県では東海地震発生確率87%【⇒今のままでは地震後
 倒産するかもしれないと判っていながら】どうして経営ツール
 であるBCPに取組まないのですか?
台風
 巨大地震や巨大津波の前に
 多忙を理由とする今の仕事なんぞ吹っ飛びますよ、
 社長さん!

             どうしてよいか解らなければ、高橋に直接ご一報下さい!


◆ 当事務所電話 : 054(351)7065  FAX : 054(352)6924
BCP支援内容(費用 ・時間 ・指導内容):PDFはここをクリック⇒身の程・身の丈/高橋BCP
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/高橋BCP/高橋BCP/高橋BCP/高橋BCP/高橋BCP/高橋BCP/高橋BCP/


                     ※  ※  ※

■ DMAT支援要請は、静岡県立総合病院 副院長 安田清様(NPO法人「災害・医療・町づくり」
   理事長/DMAT静岡支援団体)、及び静岡大学防災総合センター客員教授笠原英男様(災害
   ボランティアコーディネーター静岡県協議会 会長)から静岡県防災士である当事務所の私に県内企業
   様の紹介・協力要請があり、此処のCONTENTSで皆様にご協力をお願いするものです。


DMAT静岡
 ドクターヘリでDMAT隊が
 静岡大学野球場に降下
         (想定訓練)


 静岡大学野球場で待機していた
 DMAT支援隊静岡の自動車
 (トヨタカローラ静岡)で支援本部
 の保健管理センターに到着した


・ 2008年4月29日DMAT支援隊静岡 実践訓練の様子

(NPO災害・医療・町づくり内DMAT支援隊静岡の
           H/Pから写真・説明文を引用転載)


★ 「災害時のドクターヘリ」=DMATを支援いただける企業様を静岡県全域に渡って
   募集しています。    ⇒ 目立つトレンドのCSC(企業の社会的貢献)の“形”です。
                    経営層の一声で決ますので、是非ご協力下さい。



ドクターヘリ
 ★DMATとは、
 Disaster Medical Asistance Team 
 (災害派遣医療チーム)の事です。

 ★DMATって何?⇒http://ja.wikipedia.org/wiki/DMAT

 ★レスキューナウの記事から
   DMATって何?⇒http://rescuenow.nifty.com/cs/column/detail/070228000617/1.htm

 ★政府インターネットテレビ ・・・動画でイメージを!
  広域医療搬送とは?⇒http://nettv.gov-online.go.jp/prg/prg640.html  
     

   国内には500余りのDMATチームがあり、東海地震には24時間以内に200チーム余り
   が静岡県内に救援に駆けつけると予想されますが、医師・看護師等のチーム滞在
   支援(情報提供から一週間滞在支援等)組織が絶対的に不足しています。

   すなわちDMAT自体の活動には、自衛隊・各県の行政機関・医療機関・消防・
   警察等との連携により災害医療支援活動を行うのが“理想” “あるべき姿”ですが、
   地域によっては、自衛隊・各県の行政機関・医療機関・消防・警察等の方々にすら
    DMATの名前が“知られていない”のです。(2009年2月7日現在)

   また、災害現場に機動性を生かして24時以内に被災現場入りが期待されますが、
   4,5名の災害派遣医療チームの『個の単位』の移動手段・移動時の情報提供・通信
   手段・食事・宿泊・滞在等の身の回りの世話の支援が乏しいのが現状です。



■ ⇒《 》の箇所は、静岡県立総合病院 副院長 安田清様(NPO法人「災害・医療・町づくり」
   理事長/DMAT静岡支援団体)のパワーポイントに基づき記述しています(文責/高橋)


  《DMATとは》
   (1)Disaster Medical Asistance Team の頭文字
      「災害急性期に活動できる」機動性をもったトレーニングを受けた医療チームのことです。

   (2)H20年11月:326施設、511チームがあり、3044名の医師等がDMAT訓練養成済みです。
   (3)東海地震では早期に多数のDMATが静岡県に入って来るが、首都直下型地震でも
     活動が期待されています。


・  《DMATの業務》
   (1)自衛隊機で重傷者を県外に搬送したり(広域搬送)、基地の中や航空機内の医療等
   (2)災害拠点病院支援
   (3)被災現場での医療:指揮、トリアージ治療等


  《DMATのこれまでの活動実績》

   2005.4JR福知山線脱線事故/2005.8宮城県沖地震/2006.1JR羽越線脱線事故/
   2006.11佐呂間町竜巻災害/2007.2八甲田山雪崩事故/2007.3能登半島地震/
   2007.3ボンバルディア機胴体着陸/2007.7新潟県中越沖地震/2007.8中華航空機炎上事故/
   2008.1八甲田山バス転落事故/2008.6岩手・宮城内陸地震/2008.7北海洞爺湖サミット/
   2008.7岩手北部地震/
   

   《DMATの悩み》

   (1)発災後は、できるだけ早く被災地に入り活動したいが、被災現場のどこに行く必要が
      あるのか不明である。
      被災者の救援には一刻の猶予も許されず、その為には早期の情報が必須である。

   (2)航空機・ヘリ等で入ると早いが、携行荷物に制限があり医療機材に限られる。
      また、着地地点(現地)から被災現場までの足がない。

   (3)航空機・ヘリ等で被災地に入る医療チームの数は限られ、多くは県外(愛知・山梨・神奈川
      の各県)から車で入る事になるが、道路情報(被災寸断等で不通/通行可能等の情報)
      が必須で、沿線の多くの企業や個人の方からの情報提供が欲しい。

   (4)災害派遣医療チームは自己完結型(自分の事は自分で用意する事)が原則ですが、
      診療機器、宿泊設備、生活備品を充分に積めないので、被災地での医療支援活動に
      後方支援をして頂けると助かります。
 


   下記のホームページの支援活動は、一例に過ぎません。災害時、陸路からの救援もあり、
    例えば、天竜地域であれば天竜川の橋が通れるのかの情報だけでも立派なCSCです。
    ご支援の“形”は色々ありますので、勇壮な活動ぶりに尻込みなさらないで下さい。

 ★ DMAT支援隊静岡のH/P⇒http://triage.web.fc2.com/dmats/dmat-sien.htm


■ 2009年3月1日静岡大学構内でDMAT本部主導でのロジスティクス・図上訓練の様子

DMAT訓練








(手前のDOCTORは、静岡県立総合病院 副院長 安田清 様 )


■ DMAT支援隊静岡 :設立と取組み、参加支援要請/参加団体 

   《1》 DMATは東海地震では大きな災害医療の戦力となりますが、情報も十分でなく
       土地勘も不十分です。

       被災想定の地域ごとに災害医療の受入れ態勢を組織化し、DMATの支援を
       如何に有効的に受入れるかは、被災地の知恵です。 

       東海地震では静岡県は県内全域の広い範囲が被災するが、DMATが活動する
       ため には被災地内の情報(人的被害、道路)、移動手段、宿泊場所、生活支援
       などを事前に確保することが欠かせない。

       特に航空機で入って来るDMATは支援なしには機能を発揮できない。
    ※ 他県から支援に来るのに、地元の地公体・企業・住民が何もしなくていいのでしょうか?


   《2》 1.情報提供: 被災地域内の活動場所の交通情報・提供
      2.移動・搬送支援:空路で入ったDMATの移動、医薬品、補給品、の搬送
      3.診療支援: 仮設救護所の設営・医療資機材・薬の補充 
      4.生活支援: 水、食料、宿泊場所の確保


   《3》東海地震の規模を考えると早期にDMATの機能を発揮させるためには県内全域での
      支援が必要です。支援隊の考えている支援の一つでもよいので、多くの個人、団体、
      企業の支援を頂きたいと存じます。


   《4》参加団体(静岡県内のみ)

      国立大学法人静岡大学保健管理センター/静岡大学防災ボランティアセンター/
      トヨタカローラ静岡株式会社/トヨタカローラ静岡レスキューボランティアチーム/
      NPO法人日本救難バイク協会静岡県支部/NPO法人災害、医療、まちづくり/
      社団法人静岡県柔道整復師会/静岡県災害時バイクボランティア連絡協議会/
      災害ボランティアコーディネーター静岡/株式会社損害保険ジャパン/
      損保ジャパンちきゅうくらぶ/コマツ東海株式会社/株式会社フタバコーケン
                                        (2009年3月31日現在)


   《5》【DMAT支援隊静岡のパンフレット】

      ご支援をご検討いただける方は、↓ココをクリックなさって是非ご協力下さい。

                 DMAT支援隊静岡パンフレット


   《6》【DMAT支援隊静岡の連絡先】

      社内・組織内でご検討頂く場合は、直接、事務局にご照会頂いても結構です。

     【連絡先】 国立大学法人 静岡大学 保健管理センター
           DMAT支援隊静岡 事務局
           〒422-8529 静岡市駿河区大谷836
     【電話】 054-238-4468/ FAX : 054-237-9651
     【 メール:そのままクリック】⇒kazi-y@gene1.adb.shizuoka.ac.jp



   ★上記のH/Pの様な気が重くなりそうな勇壮な支援ばかりを求めていません、
     ご協力出来る事、範囲で結構です。

   ★県内東部・中部・西部の事業規模の大小を問わず、多くの民間企業様、組織の
     皆様のご支援が欠かせません、是非ご協力下さい。

■  また、事業規模の大小は問いません。
   ご協力頂けそうな場合は、当事務所にご連絡下さい。

DMATの活動




(NPO災害・医療・町づくり内DMAT支援隊静岡の
           H/Pから写真・説明文を引用転載)

   DMATの医師・看護師などは、医療機材は積んで来ても、ヘリコプターや
   車輌に隊員自らの衣食装備(食糧等)は重量オーバーになり積載出来ない
   ので、からだ身一つで駆け付けるのです。

   東海地震で医療チームがら救命・医療支援を受ける側の私ども静岡県民側の
   受入れ体制の不備など、事前に判っている事は早く改善すべきです。
   DMAT後方支援は静岡県民の協力が欠かせません。

                     ※  ※  ※


DMAT





(2009年3月1日DMATのロジスティクス講習会の様子)

DMAT支援隊静岡・代表で静岡大学教授・保健管理センター所長の池谷直樹氏、
2009年4月24-25日ツインメッセ静岡『震災対策技術展』実行委員長で静岡大学教授・
防災総合センター長の里村幹夫氏、静岡県地震防災センター所長(元防災局長)の
小澤邦雄氏、そしてNPO法人「災害・医療・町づくり」事務局長をなさっている
大村整形外科院長大村純氏など、静岡県の防災第一人者の方々が偶然にも
一堂に会したロジスティクス図上訓練の様子。 
                                      (撮影/文責/高橋)

 ★当日は、60余名が参加して、朝日新聞社・静岡新聞社の取材もあった。
  
 ★私は当初、フリーな立場でDMAT支援をいただく企業様のご紹介をするだけに
   しよう、一定の距離をおこうと思っていましたが、DMATのロジスティクス講習会を
   見学して皆さまの真剣な情熱に打たれて、この日、賛助会員になりました。


■ 2009年2月現在では、静岡県の場合、災害時に対する医療関係者のボランティアに
  近いDMATが、行政機関に“認知”されておらず、静岡県危機管理センターを司令塔と
  する東海地震対策等の組織化への働きかけの途上です。


  災害ボランティアコーディネーター(=私も)組織の立ち上げ時に於ける自主防災組織(=私も元
  自主防会長)と連携組織化するまでに10数年かかっていますが、同じ様な道を辿るの
  ではないかと思いつつも、早い組織化を願っています。


  何故ならば、東海地震150年周期説では、組織化までの時間が無く、また現在の
  医療体制では、被災地現場での医療救援体制が不十分である事が十分予想されます。
  それは、被災地では同じ被災者である医師・医療関係者が招集に応じられるか実際には
  解らないからです。

  確実に他府県から駆けつけて下さるDMAT医療チームの事を十分考慮いただいて 
  一刻も早く前向きに考えて、県民のために組織化頂きたいと願います。
  各県のDMATも“生みの苦しみ”をしている状況なのではないかと勝手に解釈をして
  います。


■ 他の事とは違い、また平常時から医師不足に悩む日本の中で、災害時に他府県から
  医療の専門家の医師達がチームを組んで救援に来るのですから、一般ボランティアと一緒に
  せず、各県の行政機関が早急に責任を持って受け入れ態勢を組織化すべきだと
  思っています。


■ 改めて此処では、企業様を中心にDMAT活動に善意の輪を広げたく、又各県の
  行政機関には大災害が起こる前に一刻も早く“認知”頂く事を祈っています。
    
                                             (文責/高橋)
  

■ 静岡県防災士の立場から一言すれば、大不況の中で企業の社会貢献の“形”は、
  持てる企業防災力(資源/リソース)を地域防災拠点化へ併せ備える事ではないか
  と思います。DMATもその一環としてお考え下さい。

■  また、県・市など自治体には限界があります。災害時の防災拠点は企業が
   積極的に担って頂くのが、此れからの新しいCSC/CSRの形です。また
   自社のCI:CORPORATE IDENTITY(企業イメージ・ブランド)向上になります。

   自社・自組織の防災対策・BCPの資産リソースに“善意”をかけるだけで、
   結果としてCSR/CSC/CI向上につながると信じています。

■  繰返しますが、この大不況時に『CSRにお金をかけられない』企業にとって、
    手持ちの防災資源リソースの一部を提供したり、あるいは僅かのかかわりと


    支援をする事によって『 IR情報に“当社はDMAT後方支援に参画しています”
    とCSR情報 』として堂々とご紹介する事が企業イメージ向上につながります。
   
   経営層・組織TOPの皆様の“善意”を以って、ご協力頂けます様に
   お願い申し上げます。

   ご協力頂けます企業・組織の皆様は、当事務所にご一報下さい。

・ 
 ※ 此処では、DMAT支援の現状は静岡県の記述ですが、他県に於いても事前に
    取組み対応すべき事だと思います。他県の皆さまの“お知恵”も拝借したく存じます。

   《ご参考》 DMAT創設の経緯には、当事務所は政治的にも関りはございませんし、
          Webを含む広報ご支援の形がDMAT支援隊静岡様にご迷惑が
          かからないことを願っています。

         また、在野にあって防災力向上・BCP普及の視点から自由に物を云い、
         此処では静岡県が推進するTOUKAI‐0の良い方向に賛同いたします
         事を断わりおきます。

         そして、企業が地域の防災拠点になって頂くことに大賛成です、神戸の
         三ツ星ベルト様のような企業様が静岡県内に広がっていく事を切に
         願います。

         DMAT支援先のご紹介活動は、認知症介護福祉施設様の評価活動
         (地域密着型サービス外部評価調査員活動)と共に、医療・福祉分野で
         当事務所ができるCSR(社会的貢献活動)の一環と考えています。


                               高橋海事ISO労務事務所
                                        所長 高橋 義久



 



◆ 当事務所電話 : 054(351)7065  FAX : 054(352)6924
BCP支援内容(費用 ・時間 ・指導内容):PDFはここをクリック⇒身の程・身の丈/高橋BCP
お問合せメール:ここをクリック⇒ https://mt3005.secure.jp/~mt3005069/c11_inquiry/?id=00007
★ツイッター本音つぶやき⇒クリック⇒

◆◇◆◇◆◇  ココまでご覧頂きお疲れ様です、有難うございました、

         皆さまとご縁がありますことをお祈り申し上げます   ◆◇◆◇◆◇

【目標】 BCPスキルで大手コンサルを超えるBCPブランド ★信頼のBCPコンサルタント ブランドマーク       事業継続計画BCPレジリエンスコンサルタントのブランド代名詞を標榜する、高橋BCP


◆←左側最上のブライイングCONTENTS【業務内容】をご覧の上で、ご照会下さい



◆◇◆◇ 藤井昇著『ロックフェラー対ロスチャイルド』を踏まえて海外展開を! ◆◇◆◇

 グローバリズムを考える時に、下記の対立軸に我々は踊らされている事を知る。
 ERM‐COSOやBCP・BCMを運用する際に、いつも忘れてはならない。
 この事は、20年近く経ても変わらず、メジャー企業と取引するのに役立つ。

★☆★☆

  グローバル企業のBCPはロックフェラー対ロスチャイルドの怒涛の中での生き残り
  経営を指すのかもしれない!日本企業よ、ユダヤ資本に飲まれる事なかれ!
                                             ★☆★☆

藤井昇氏「ロックフェラー対ロスチャイルド」1994年5月現在








◆引用:1994年5月 徳間書店 藤井昇著『ロックフェラー対ロスチャイルド』


URL:http://inri.client.jp/hexagon/floorA6F_he/a6fhe600.html

関心ある方は、上記を研究されたい。↑↑↑ 書籍は1994年5月現在だが、今だから
こそ明らかになって来た。

★言い換えれば、国内ではかっての三井VS三菱の代理戦争だが、RvsRの其れは、
 その比ではない事を知る。


★福島原発事故の原子力設備はGE製でなかったか?その導入に関わった政治家や
 財界人が関わる企業の海外提携先は、RvsRのどちら側か推察される。

 或いは、2011年3月11日迄は原発村が司直を使って、脱原発を唱えた政治家を
 逮捕したり、国策優先>RvsRといった功罪?も判ってくる、今もなお政商が存在
 するか知らないが。

 その意味では、戦後60余年経過しても形を変えて日本帝国主義のDNAは健在かも
 しれない、草食系民族化といった‘柔’に憂国派の‘柔’剣道の義務教育化はその表れか。

★防衛省の次期戦闘機の導入を巡り広げられるRvsR同士の戦い、ロックフェラーの
 ボーイング社とロスチャイルドのロッキード社の戦いが容易に理解できよう。
 民間のエアバスしかりだ。過っての田中角栄元首相のロッキード事件を振り返ってみよ。

★円高で海外進出に当り、RvsRの構図を知らないと大変な事になる世界戦略のABCだ。

★2012年1月14日 Twitterより

 ◆BCP愚見⇒賛否両論あっても1994年の藤村昇著『ロックフェラー対ロスチャイルド』は
  世界の裏読みに欠かせない。格付会社SPが欧州ユーロ圏複数国債格付の下げに如何
  なる思惑があるのか、その鍵が脈々と生きている。無論BCPナビゲーターになる
 ⇒ http://inri.client.jp/hexagon/floorA6F_he/a6fhe600.html

  ★ご関心の向きはクリック↓↓↓
★ツイッター:クリック⇒https://twitter.com/#!/takahashibcp

  ★さらに全世界のデフォルトに関心の向きには下記がお奨めである、
   BCP・BCMも詰まるところ金融関連に行き尽く↓↓↓・・・
   知っていて損はない裏読み⇒ http://www.news-us.jp/

◆藤井昇著『ロックフェラー対ロスチャイルド』の‘あとがき’に初代Rと初代Rには
 共通した気質があって、代々それが受け継がれる限り老舗に通じる言葉の暖簾らしい。
 それは『 質実剛健 』であるということ。


◆この国からのアクションは額面どおり受け取らないことだ、裏読みが欠かせない。
ホワイトハウス






■ ホワイトハウスURL:http://www.whitehouse.gov/fsbr/esbr.html

  クリックされた方のアクセスのログは、↑アルカイダ
  からのアクセスと共に多分半永久的に国防総省の
            巨大サーバーに未来永劫残るだろう。

◆ ロックフェラー&ロスチャイルドに近い、或いは米国国防省・FBI・CIAも
  牛耳る一握りの覇権拝金亡者(例えばチェイニー・ラムズフェルト・ブッシュ等
  多数)により自国民さえ犠牲にしてまで蛮勇を決行する殺戮集団である・・・
  3.11も人工地震&トモダチ作戦も米国によって仕組まれた事かも知れない・・・

◆ 米国はGMが日本よりも先に電気自動車を実用化させていたにも拘らず、
  世界の覇権“石油資本を牛耳るユダヤ資本”によって潰してしまった帝国
  主義的な“牙”を自国にも向ける一面を持ち合わせている。

◆ 米国側(広く欧米側)にとって如何に世界的覇者になれるか、優位に立て
  るか、の視点から『 食糧戦略 』『 資源戦略 』 などを見れば判断が容易
  になる。

◆ 『 BCP 』は、欧米発の或る意味で陰謀の副産物ですらある事を想定して
  構築する前に必ず立ち止まって、リスク要因や自然現象の分析にいきなり

  取組むのではなく、その思想なり裏のロジックを考えてみる事が欠かせ
  ない、アングロサクソン人の攻撃的なその裏に横たわるものが何か。

◆ 何事にも裏があると考えている、踊らされる国民になってはいけない、
  日本でも得意のパフォーマンスで結果的に国民を愚弄した元首相の功罪を

  今ここで述べるまでもなく、更に国力が10年も世界に立ち遅れる事に
  なってしまった事は自明の理であり、今後は国内外を問わず国民は賢明な
  選択をすべきで、党派を越えて時の政権には厳しくありたい。

 《一例》 今話題の『新型インフルエンザ』に先行すること3年前・・・陰謀は
      3年前に図られていたこの事実をご存知であろうか?

      ブッシュ前大統領の盟友、元国防長官ラムズフェルド氏の陰謀?
      そして、日本国政府のかかわり?(政治家の利権絡みか?)

   2005年10月31日 米国『CNNニュース』要約の冒頭記事から・・・
・ 
  
  『鳥インフルエンザ大流行の予測は世界の人々をパニックに陥れているが、
  ギリアド・サイエンシズ社の株を所有するラムズフェルド国防長官やその他
   政界関係者にとっては朗報だ。』

 《ご参考:引用》 ・独立系メディア『今日のコラム』青山貞一/池田こみち氏
          URL:http://eritokyo.jp/independent/aoyama-col8800.html

          ・独立系メディア『今日のコラム』のホームページ
          URL:http://eritokyo.jp/independent/aoyama-column1.htm

 『 2009年新型インフルエンザ騒動?は何んだったんだ?! 』 と言う
経営者は多いが、誰が影で儲かり笑っているかをつかんでいる方は少ない。

 グローバル戦略の視点とは、企業は公器の視点から、体たらくの為政者を
  超えて国家戦略を全方位(マルチ)の複眼思考で、単に経営判断でない

  国家百年の計を私企業の経営者であっても考え尽くした上での視点で
  あって欲しいと願う。

◆ 米国側(広く欧米側)にとって如何に世界的覇者になれるか、優位に立てるか、
   の視点から『 食糧戦略 』・『 資源戦略 』 などを見れば判断が容易になる。
   具体的にはTPPは米国の『 バイオ・テロ策略を含む食糧戦略 』の家畜囲い
   フレームワークが視野にある、とまで将来の天候不順・凶作の時間軸を読む事。

 ★繰り返すが

  『 BCP 』は、欧米発の或る意味で陰謀の副産物ですらある事を想定して・・・
   構築する前に立ち止まって、リスク要因や自然現象の分析にいきなり
   取組むのではなく、その思想なり裏のロジックを考えてみる事が大切である。
   私は、何事にも裏があると考えている、踊らされる国民になってはいけない。

◆ 日本(広く東洋)には、栄枯盛衰の理や中庸の思想が或る事を、我々事業家の
   日本人は、忘れてはなるまい。現中国体制をばかりに目をやらず、たまには
  中国古典の『菜根譚』等の書物を紐解きたい。


  ・・・今の中国政府・体制は、高速鉄道事故後、証拠隠蔽・まるで何事も無かった様に、
     2日後に車両を地面に埋めてしまった恐ろしい事実を示した。

  ・・・中国ばかりではない、日本政府は福島原発事故を、原子力村復活をかけて
  証拠隠蔽を図り、原子力事故の原因究明・被災者救済がないままに、又脱原発
  の国民の声に傾聴する姿勢も持たず、原発を再稼動させようとする。又それを
  認める⇒世界に対するお人好しの国民性があると取られかねない大恥が此処にある。


◆ 【真のBCP・レジリエンスとは】
救国のレジリエンス
 3.11以降、南海トラフ連動巨大地震で10数mを超える津波に戸惑い、
 日本民族は自然の猛威に畏怖の念を抱きつつ究極の対策に取組
 まんとしている。

 東日本大震災&原発事故後の復興復旧・放射能汚染・風評に唯、
 恐れるだけでなく、賢く乗り越え日本再生を夢見る例として
 田中角栄元首相の『 日本列島改造論 』以来の躍進する地震立国、
↑↑↑ クリック      日本のあるべき姿が『 救国のレジリエンス 』に満載。


 副題には「列島強靭化」でGDP900兆円の日本誕生と、何とも力漲るが、私流には
 『 BCPで自然との共生、しなやかな国家作り 』である。

  ところで、同じ日本法人・国民でありながら明治維新以降、大戦後今日迄脈々と
 米国等の僕として売国奴に成下がり国民を扇動・プロパガンダで洗脳してマインドコントロール
 に手を染める族がおり、そこにはロスチャイルド&ロックフェラー等(利権・覇権・権益が損なわ
 れる事を良しとしない集団)の影が今もちらつく。

 だが、現代日本国家の成り様は体制派によって、それら集団・国家等の恩恵をも享受
 して来た歴史的背景もある故に敵視することなく、但し米国等に対しても属国から
 対等関係へと変貌を遂げる日本国民(主権在民)の強いメッセージが絶えず欠かせない。
 それが日本国家(戦勝国からの属地・属人的独立復興)の真のBCP・レジリエンスである。

 具体的には、今後も起こりうる地震列島日本での巨大災害時の対応と国際情勢での
 外交的不器用さにより降りかかる巨大力学・人災時のレジリエンスに、ナオミ・クライン著書
 9.11『 ショック・ドクトリン 』にあった様な利権・覇権集団の介在を許さず、日本国家主権
 在民による真の事業継続を図る事である、これは隣国・他国についても言える。

 その鍵は勇気ある米国発の『 thrive/スライブ 』というパラダイムの様な現代社会の見直しで、
 過去に葬られた又現在世界の、殆どの問題、例えば3.11人工地震の怪・新型インフルエンザ・
 子宮癌ワクチン接種等・ケネデチディ等要人暗殺・日本米国欧州のデフォルト・9.11事件・イラク・
 中東戦争等切りがないが、その影が解明となり、特に金融問題などは解決されよう。

 特に世界的なデフォルトを機に、恣意的な思惑が絡む国際決済銀行・各国中央銀行制度の
 見直しを視野に、国家間や特権階級への富の偏重・是正・裏社会集団の撲滅へ国民的
 運動の高まりを期待したい(無理という貴方がたは一生金融資本の奴隷だろう)。
・ 
 ◆下記のWebサイトをご覧になり↓↓↓お考えいただきご自身の見解・メッセージを発信下さい。

  ◆公式ページ⇒★http://www.thrivemovement.com/home
  ◆映画 『 THRIVE(スライブ) 』の見方⇒★http://www.thrivejapan.com/index.php?Thrive%EF%BC%88%E3%82%B9%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%96%EF%BC%89
  ◆解説Blogの1つ⇒★http://ameblo.jp/humipine/
     
       ( お断り:ロスチャイルド&ロックフェラー等の集団の人々に敵意なく、唯、歴史的に
              富の偏重が人類を苦しめて来た史実に改変を唱えるものです )
  
  ◆ナオミ・クライン著9.11『 ショック・ドクトリン 』岩波書店⇒★http://www.amazon.co.jp/dp/4000234935/?tag=hatena_st1-22&ascsubtag=d-fy7e



                     ※   ※   ※


▲▽▲▽ 物言う高橋BCPのWebサイトに興味ある方は下記をクリック下さい  ▲▽▲△


◆【ツイッター】で辛口本音つぶやき⇒http://twitter.com/takahashibcp

◆【Blog元祖ライブドア】WeeklyBolg since 2006年10月8日 ⇒http://blog.livedoor.jp/k_higurasi/

◆【YahooBlog】BCM・ISO無料セミナー主催の高橋BCP行政書士の苦悩⇒http://blogs.yahoo.co.jp/yt_higurasi

◆【GoogleBlogger】BCP・BCMコンサルタント/ISOの行政書士⇒http://kaigen-higurasi.blogspot.com/

◆ H/Pは挙げればきりがないので静岡商工会議所の専門家登録を挙げて他は割愛
  ⇒http://www.bep-shizuoka.jp/c11_00007.html




           

  ※ ※ ※  このホームページに関連して最後に長々と一言  ※ ※ ※


 個社別に直ぐに特定の企業名が明確になる書き方で大変申し訳が無
 いが、いつも申し上げるように他意はなく、利害関係などもなく、

 そして中傷誹謗の意図も無いので、名誉毀損と判断される組織の方
 々には、事前にご了承賜りたくお願い申し上げます。

 また、特定の民族、国家や、特定の個人や男性・女性・年代・世代
 の方々、法人・団体・組織等に関係する特定の立場の方々を、誹謗・
 中傷したものではない事をお断りおきます。

 そして、先に研究発表された方があれば、著作権等で争うつもりは
 無いので引用等で抵触することが有れば、お詫び申し上げます。

 特に俸給者時代が、四半世紀を『静岡銀行員』であった事は事実
 ですが、Web検索エンジンSEO対策で特定の固有名詞化、即ち『元

 静岡銀行員』=『高橋義久』までに認知されており、創業間もない
 微力の個人事業主としては、この事は非常に有効です。

 Web検索エンジンSEOが、誤解を生み易く『両刃の剣』と言う事も
 忘れていません。

 例えば、アフェリエイターが『元静岡銀行員』のスキャンダル的な使用で
 一儲けしようと“自動検索ソフト”で支離滅裂なブログ文章を作成
 しているWebサイトを散見しますが、私とはまったく関係がありま
 せん。

 刑事・民事事件性に発展の危惧がない限り有名税と割り切り、
 また実害が無い限り蝿を追う様な事はせず注視に止めてリスクガード
 だけは油断しない様に努めます。

 その意味で、今後も静銀OB、先輩・後輩諸氏には迷惑をかけて
 申し訳ないが、『元静岡銀行員』のWeb上での使用と節制を持

 ったつもりの表現行動が、静岡銀行の名誉毀損・信頼を損ねる
 等に該当するか、類似商標で同行から提訴されない限り、

 その行動を担保する静岡県行政書士会所属の著作権相談員・ISO
 情報セキュリティ審査員の身分を以って、例え『元』でも絶えず責務・
 職責・立場を自覚しつつ、コンプライアンスを厳守していく所存です。

 従って静岡銀行出身に誇りを持っており、愛行心と感謝の念は
 今もあるが、逆説的には、現在、法的に静岡銀行とも一切関係
 がなく儀礼的対応以外、アライアンスなどの接触もない。

 行政書士会などの士業(家系も士族)の会所属は、強制会制度下
 での事業活動が法律で決められているまでの事。

 また、日本行政書士会連合会に入会登録時に政治連盟に加入し
 たが、あくまで行政書士の事業活動上、法令制定・改正の強力

 な勢力だから、との説明を受けて加入を了解したまでで、自民
 党・民主党・社民党・共産党等の特定政党を支持した訳ではない。

 そうでなければ退会することも辞さない。したがって、私は特定組
 織の人間でもなく政治的にも、あえて言えば庶民派で、社会的活動
 は行っていない。

 またホームページ掲載の入会組織以外に、俗にいうバックは無いの
 で、『私に関する諜報活動は無駄』かと存じます。

 他にツイッター等でお気に触れる様な慇懃無礼な記述・言動があれば、
 再度お詫び申し上げます、お許し下さい。

 最後にSEO対策・検索エンジン対策を前面にしている商業色の混在
 するホームページのため、全体がファクトリー内部の様に大変見づらい事を
 改めてお詫び申し上げます。

                             (文責/高橋義久)


                ※   ※   ※



◆ 清見寺書院からの最高のアングルが庭園を左に見ての写真・・・

清見寺の名勝庭園





 写真をクリックしてご覧下さい


◆ 下の写真は庭園を右に見ての対照的なアングルである・・・

書院から見た庭園





 写真をクリックしてご覧下さい

 
 いおはらのきよみがさきのみほのうら
       ゆたけきみつつものおもひもなし
                     (万葉集;759年) 

 清見がた沖の岩こす白波に
       光をかはす秋の夜のつき
            西行法師(山家集;1118年ー1190年)

 西東 あわれさ同じ 秋の風
                芭蕉

 清見寺 海を仰ぎて うろくづも
       救はれぬべき 身と思ふらん
                与謝野晶子(1878年ー1942年)


 

                ※   ※   ※  



◆ 清見寺の五百羅観音像・・・
清見寺の五百羅観音像




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   【座右銘】 : 定雲止水に 鳶飛び魚躍る、 こそ最高の境地

                                 ・・・『 菜根譚 』



   【座右銘/自作】 : 好日一会の作為人生、
                     龍気で動変 変動
                                 ひぐらし戒元


◆ 日本晴れの清水港に入港する豪華客船クリスタルセレニティ
日本晴れの清水港に入港のクリスタルセレニティ





   我が郷土三保半島・清水港が、東海地震に伴う大津波?にあっても・・・
       ・・・それは一時的な自然の猛威に過ぎない、
        ・・・自然との共生、還暦を過ぎて、しなやかでない老骨だが、
         ・・・生かされている身に怖いものはない、
          ・・・生かし終えたら春秋苑で著名な文豪の方々との楽しい日々が
             未来永劫待っている、此岸での修行もあと僅か・・・
                       
   ・・・それまでは、我が子孫繁栄・日本民族(BCPで雇用維持)滅亡回避、
      ・・・憂国から優国へ、生きるミッション(天命)を果たすことに傾注したい・・・   

                                             ひぐらし戒元


     

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365日寝ても覚めてもご支援先のお客様の業種業態を取巻く経営環境・財務・法務・労務対策・
防災(メンタルヘルス)を含む、好きなBCP・BCM・レジリエンスの事ばかり考え続けているのが
高橋BCPの人となりです、自分で言うのも可笑しいですが・・・ご用命をお待ちしております

【此岸では主に静岡(清水)⇔東京間を移動しますが、彼岸では東京寄りの春秋苑におります】
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